ミラコレ-FM日記

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リーズ2

今回は選手紹介から。

スタメンと控え選手くらいを紹介しようと思います。
まずは選手リスト。

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

前の記事と同じ表です。

 

GK:イアン・ウォーカー

毎試合安定していてファインセーブも連発。文句なしに良いです。
所属クラブがなくフリーだったところ契約合意しました。
元イングランド代表GKで4試合出場のキャリアを持ってます。

現在37歳。こういう頼れるベテランというのは良いですね。
この人のおかげで負けなかった、引き分けなかったってことが多々あります。名GKです。

 

GK:カスパー・アンカーグレン

ウォーカーが加入しなかったら守護神になるはずだったアンカーグレン。
アンカーグレンに不満はまったくありません。ただ元代表を起用してしまいます。
アンカーグレン自体も好調でリーグ戦、カップ戦合わせて8試合に出場。
その内6試合クリーンシート(完封試合)しています。

 

CB:セザール・ナバス

スペイン1部のラシンから獲得。
実力は1部リーグで十分通用するレベル。なんで3部リーグにいるのかわからないレベル。
自分でも会心の補強だったと思います。移籍金は7500万円。捻出するのにかなり苦労しました。
それにしてもうっとりするほど素晴らしい能力。
高さ強さは天下一品だけどスピード、加速力も11ずつあるし
ポジショニング15、予測力14もあるのは大きい。ほんと良い選手だと思います。数値的な話をするのは野暮ではありますが。

 

CB:ルボミル・ミカリク

前作から引き続き守備の柱。
前作ではディフェンスリーダーでした。今回はナバスを獲得したので一番手ではありませんが柱であることには変わりない。
しかし前作から弱体化してしまっています。数値的な話をすると全体的に1ずつ低くなってます。
そこは残念ですね。現実でもレギュラー獲得できてないしどんどん下がるのかな。
しかし私はレギュラーとして使い続けます。何より得点力がすさまじい。
セットプレーでの得点力に期待。

 

CB:ポール・ハンティントン

21歳の若手CB。3番手と見なされているものの負傷も重なり出場機会に巡り合えない。
ナバスが守備の要でありミカリクは得点力があるので固定気味。
ミカリクに替えて何試合か出場させてみてもいいかもしれない。
身長はミカリクより1cm高いが得点力はあまりないです。

 

CB:リチャード・ネイラー

31歳。ベテランCB。正直あまり起用したくないがハンティントンが負傷がちということで出番がそこそこある。
能力をみるとあまり期待できないが試合では特に悪くもなく無難にこなしてくれるのはさすがベテランといったところ。

 

右サイドバック:デイビッド・バロン

1200万円で獲得。クロスの精度はピカイチでアシストが多い。
また守備も上手く万能的な右サイドバック。
高さには弱く相手の右サイドからのクロスの場面で競り合いに負けて失点が何度かある。

 

左サイドバック:アラン・シーハン

作を追うごとに強くなってる気がするシーハン。
レギュラーにふさわしい活躍。FKは上手いが味方に譲ってばっかりで蹴る機会がない。
今後少しの間シーハンに蹴ってもらうように指示を出してみたいと思います。
最近蹴っているロビンソンは直接FKでゴールを決めてます。

 

ボランチ:デイビッド・エドガー

もともと激戦区だったCBの選手だが守備的MFで地位を確立する。
さすがカナダ代表。さすがニューカッスルに引き抜かれるだけある。
守備はさすがの一言。攻撃面もパス回しが安定していて両サイドに上手くボールを振り分けることができる。
CBとは思えないアグレッシブなボール奪取を見せてくれる。

 

ボランチ:ファビアン・デルフ

攻撃的MFとして中盤で構える。
アカデミー出身。18歳ながら存在感は大きく攻撃面は素晴らしい。
守備はできるほうではないがスピードが速く、速い戻りからタックルなど頑張ってはいる。
攻撃面は14試合で6アシストと好調。残念なのは得点がないこと。
ベックフォードとアラン・スミスの2トップに頼りっぱなしなだけにデルフの飛び出しに期待したい。

なおセルティックとマンチェスター・シティが獲得に興味を示している。
いつまで手元に残せるかなぁ。移籍するときはそりゃもう大金吹っかけます。移籍するならシティになるでしょう。

 

ボランチ:ネイル・キルケニー

前作で私が贔屓にしてた選手。デルフがあんなに凄くなかったですからね。
今作は(能力値的には変わらないがゲームバランス的に)守備面に不安を抱えている。
デルフの好調もあってボランチでの出場機会は少ない。
右サイドハーフで先発を勝ち取ったかに見えたがロビンソンの台頭でベンチへ。
前の更新最後の試合でトップ下での可能性を見せる。
アラン・スミス復帰までトップ下の地位を掴めるか。

 

左サイドハーフ:ブラッドリー・ジョンソン

前作までは私がまったく見向きもしなかった選手。
その理由としてはスウィーニーを贔屓にしていた事情がある。
しかし今作はスウィーニーを贔屓にせずジョンソンに出番を与える。
スウィーニーが前作ほど良いプレーしてくれないのでそのままジョンソンがポジション奪取。
ドリブラーです。

一方そのスウィーニーですが出番がないことに失望しているらしく練習を無断欠勤。
放出候補になり本人も警告を受けたことに腹を立て移籍するつもりだそうです。
泥沼ですね。あんなに贔屓にしてたのに。残念です。

 

右サイドハーフ:アンディ・ロビンソン

チーム最高年俸のロビンソン。プレシーズンマッチでは不甲斐ないプレー連発で
新加入ながら放出候補だったものの売れずに残留。
開幕当初数試合に出場したが良いところなくその後はリザーブの試合に出続ける。
カップ戦でトップチームに召集されるとその試合で活躍。そのままレギュラーを獲得。
今では中盤で一番得点力のある選手になりました。過去9試合で5得点は立派。

正直年俸高いし能力もそんなに高くないので早く売りたいんですがここまで活躍されちゃね・・・。
早く後釜を確保したいです。

その後釜として獲得したフランス人のサンマリターノはお世辞にも良いとは言えない。

 

FW:アラン・スミス

なんといえばいいのやら。元リーズ戦士が復帰。
リーズではFWとして出場。公式戦20試合で10得点と良いペースでゴールを決めている。
完全移籍で獲得したいが7500万円すらも必死にかき集めた現状。
資金は底をついてるので7億円もの資金は捻出不可能。
来シーズンもレンタルで貸してくれんかなぁ・・・。

 

FW:ジャーメイン・ベックフォード

スーパースター。スピードではだれにも負けない快速ストライカー。
序盤はゴールできずに苦しんだが徐々に能力を発揮。リーグ戦15試合で7ゴール決めている。
ウェストブロムとセルティックが獲得に興味。
デルフは売ってもこの人は売りたくねぇ。デルフはアカデミー出身なんですけどね。
それほどこの人は手放したくない。

 

FW:ロバート・スノドグラス

テクニックのある選手。中盤も可能。
出番は多いがとにかく得点力がない。もう少しゴールに絡んでほしい。

 

 

 


 

 

11月29日  FAカップ2回戦
         vs Cheltenham (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ネイラー、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スノドグラス、プラットン、ベッキオ

システムは4-4-1-1.ベックフォードのワントップにキルケニーがトップ下。
ミカリクが出場停止なのでネイラーが先発。ハンティントンは故障明けです。

前半に直接FKを決められ失点するもベックフォードのクロスからキルケニーが決めて同点。
このシステムがハマってるのか。
46分にはエドガーが豪快なロングシュートを決め逆転。
75分、CKから決められ失点。同点にされ、さらにシーハンが負傷退場。交代枠を使い切っていたため10人での戦いに。
その後は互角の展開。引き分けのまま試合終了し再試合へ。

2-2


 

12月6日  リーグ1
        vs MK Dons (24/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ハウソン、ベッキオ

シーハンが負傷離脱したので17歳のホワイトを左サイドバックで起用。
このポジションにはベン・パーカー(21)も居ますがあまり変わりないのでホワイトを起用します。

CKからエドガーのヘッドで先制するとベックフォードと途中出場ハウソンのゴールで3-0の快勝。
MOMは左サイドバックでリーグ戦デビューを飾ったホワイト。2アシストの大活躍。
17歳でこの活躍ですか。もう主力として扱ってもよさそうです。

3-0  1位→


 

12月10日  FAカップ2回戦再試合
         vs Cheltenham (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:スノドグラス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、キルケニー、ベッキオ、ジョンソン、グレッラ

前節ゴールを決めたハウソンがトップ下で出場。
スノドグラスも久々の登場。FWで起用してもゴールが期待できないので右サイドで起用。
切り込んで左足でシュートとかしてほしいです。

試合はロビンソンの2ゴールで2-0で勝利。
スノドグラスはやはり何もできないです。放出するしかないのかな・・・。

2-0


 

12月13日  リーグ1
         vs Crewe (23/A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ハウソン、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ミカリク、プラットン、キルケニー、ベッキオ

ミカリクではなくハンティントンが先発。
ハウソンのゴールで勝利。
前半で負傷したセザール・ナバスは全治3週間の離脱。
復帰までミカリク、ハンティントンのコンビになります。

1-0  1位→


 

12月16日  カップ戦準決勝
         vs Huddersfield (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、シーハン
MF:ロビンソン、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、グレッラ、ベッキオ

シーハンが戦列に復帰。またアラン・スミスが練習再開。

ミカリク、ベッキオ、ハウソンのゴールで快勝。

3-0


 

12月20日  リーグ1
         vs Swindon (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ネイラー、キルケニー、アラン・スミス、ベッキオ

アラン・スミスが復帰、ベンチ入り。
ハンティントンとハウソンのゴールで勝利。

2-0  1位→

 


 

 

あと1試合で1月に入ります。
後半戦、このまま首位をキープするために戦力補強。

レアルマドリー・カスティージャからダニエル・パレーホ(19)を獲得。
スペインU19代表にも選ばれてる選手ですが何故かマドリーが必要ないと放出リストに入れてたので獲得しました。
wikipediaを見てみたらディステファノにカンテラでの最高傑作と言われたほどだそうです。
能力見てもわかるとおり天才型ですね。技術は素晴らしく天才的な閃きの持ち主。
ただ例にもれず守備はできないしあまり走ることもできないようです。
ただ今のリーズはトップ下を採用してますからね。スッポリハマってくれることを信じています。

3年半で年俸4000万円。移籍金は掛ってません。

2人目のスペイン人。28歳のナバスが良い友人になってくれるでしょう。
ちなみにナバスもマドリーのカンテラ出身でカスティージャに4年間在籍しています。

 

 

12月26日  リーグ1
         vs Millwall (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、キルケニー、ベッキオ

ジョンソンとスミスのゴールで2-0で勝利。
キルケニーが退場したので次節出場停止。

2-0  1位→

 

 


 

1月1日

ダニエル・パレーホが加入。

そして2人放出。FWで出番がなかったナイジェリア人のショウンミと控えGKのルーカスを放出。
ショウンミはちょくちょく名前出てたと思いますが196cmのアフリカン。
出だしは良かったものの12試合で1ゴールしか決めれなかったので放出。
同じリーグ1のCreweに放出しました。

もう一人は控えGKのルーカス。
もう完全に放出要員だったので表にも入れてません。
31歳のルーカス。正直3部リーグでもやってけない選手ですがどこに移籍したかというと・・・。
マンチェスター・シティです・・・。なんでシティはこの選手を獲ろうと思ったのか。
移籍金は最初から無料で売りに出してたので0円。年俸も据え置きの1150万でした。
シティはなぜこの選手を獲ったのか。ギブン、ジョー・ハート、シュマイケルとGKは居るのに。

 


 

1月3日  FAカップ3回戦
       vs Watford (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:アラン・スミス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:パレホ、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ベッキオ、ジョンソン、スノドグラス

パレホがトップ下に入りアラン・スミスを右サイドで起用。
若干守備めな感じで起用します。スミスは守備できますからね。
試合はPKを決められ先制を許すもその直後にアラン・スミスがゴールを奪って同点。
さらに前半終了間際にバロンのクロスでファーサイドに飛び込んだロビンソンが決めて逆転。
そのまま守り切り4回戦進出!2部のワトフォード相手に堂々たる試合を演じました。

期待されてたパレーホ。悪くはなかった。
パスは安定してるしドリブルでスルスル運んだりもしてた。
しかし決定的な事は何もできなかった。やったことは全部無難なこと。
まあマドリーで試合にまったく出してもらえず試合勘も全然だったんですけどね。
徐々に慣れてくれればいいです。

2-1  4回戦進出


1月7日  リーグ1
       vs Northampton (21/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ホワイト、プラットン、ベッキオ

また離脱者が増えてきた。
ロビンソンとネイラーが故障。キルケニーもこの前退場したときのタックルが危険と判断され3試合の出場停止。
パレホは久々の試合でフルに出て疲労が抜けきれなかったのでベンチ外。
次には大丈夫だと思いますけど。

試合は先制された後守り切られまさかの敗戦。
ベックフォードはこれで7試合連続無得点。ちょっとエースとしては厳しいです。
ベックスが決めてくれなきゃ勢いに乗れない。
カップ戦合わせて7連勝、そして17試合連続無敗の記録は止まってしまいました。

0-1  1位→


1月10日  リーグ1
        vs Walsall (16/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、パレホ、ベッキオ

パレーホはベンチ入り。
最近どこが相手でも4-1-4-1な気がします。
こちらの攻撃力を警戒して1人アンカー置いてるんでしょうが非常にやりづらい。
攻めるのが難しい。前節は21位相手に攻めきれず1本を決められ敗北。

7分、デルフのまさに“キラーパス”を受けたベックフォードが確実に決めリーズが先制。
8試合ぶりのゴール。その後もミカリクとアラン・スミスがゴールし3-0の快勝。

デルフが負傷したのでパレホをボランチで使ったらピルロみたいになった。
しかしまだ決定的なパスはなくサイドへロングパスを通すくらいだった。
まあそのパス自体が素晴らしくて才能の片鱗を見せてるんですけど。
デルフは2週間程度離脱。

この試合でゴールを決めたベックフォード。10時間ぶりのゴールだそうでゴール欠乏症に終止符を打ちました。

3-0 1位→

 


 

1月14日  リーグ1
        vs Stockport (17/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:サンマリターノ、プラットン、キルケニー、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ミカリク、シーハン、グレッラ、アラン・スミス

そろそろ主力を休ませたいのでメンバーを落とし気味。
次の試合が昇格争いの相手ですしね。
最初日程楽じゃね?って思ってたらやっぱりカップ戦が入って日程が詰まりまくってる。
1週間で2試合をずっと続けることになります。
3試合の出場停止からキルケニーが復帰。

3分、ベックフォードのクロスにベッキオが頭で合わせてリーズ先制。
戦術を数試合前から少し変えたんですよ。
今まではサイドハーフの選手にクロス控え目にして点取れ的な事を指示してたんですが、
これがまた全然機能しないんですよね。ロビンソンなんかは点取ってくれるんですが他は全然だめ。
そこでクロスを多めにしたところ機能しまくってるんですよねぇ。
特に187cmのベッキオなんかやりやすいでしょう。早速ゴールを決めました。

ベッキオの2ゴールとベックフォードのゴールで3-2で勝利。
3-0にした後に2点返されて危なかったけど守り切った。

3-2 1位→


 

  1. 2010/01/30(土) 07:07:14|
  2. FM
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  4. | コメント:0

リーズ1

マンネリして飽き防止のためにヴィラ編と並行してリーズでプレイします。
チマチマと飽き防止のために遊びます。

 

始めた瞬間、口があんぐり開いてしまいました。
前回リーズで始めた時は移籍予算が2億円あったのに今回はたったの2000万円。
これじゃ一人しか買えないですよ・・・。

もう本当に究極の金欠状態。
たしかにリーズは破産して落ちたわけですからお金がないのは仕方の無いことではあったんですが
ここまで無いとは思いませんでした。前作では多少はあった訳ですからね。

移籍予算が2000万円。給与枠の残りが6000万円程度。
2人雇えたら御の字的な感じです。大胆にリストラして量より質で勝負しようかな。

 

 

2人放出。しかし補強が決まらない。
せっかくセンターバックをトレードで獲得できるかと思ったのにこちらの放出選手が相手の条件を飲まない。
焦りだす。誰も獲れないのか。

 

 

 

 

 

 

長文書いてたけど停電で全部消える。
ほんと最悪。書き直す気にはなれない。

ニューカッスルのアラン・スミスを獲得したくだりとか丁寧に書いたけど書く気失せたので一言で。
ニューカッスルが親クラブになったからレンタルで獲れた。

 

 

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

新加入GKイアン・ウォーカー(36)
所属クラブがなくフリーの状態だったので獲得。
トッテナムで全盛期を過ごしたGK。19歳から27歳までトッテナムゴールマウスを守った。
28歳でレスターに移籍。4年後にボルトンに移籍し、そこから出場がない。
このイングランド代表歴もあるGK。ベテランですがアンカーグレンより優れているということで掘り出し物です。

新加入DFセザール・ナバス(28)
スペイン1部のラシンから獲得。余剰人員になって放出候補となったところを掻っ攫う。
1部でも通用する実力。3部のリーズにはもったいないくらい。

アラン・スミス
ニューカッスルが親クラブになってくれたことで実現した古巣への復帰。
この移籍を決めて私はかなり喜びましたがファンは今更何あの裏切り者みたいな雰囲気みたいです。
でも実力をいかんなく発揮してますし、すぐにファンも熱狂してくれるでしょう。

 

リーグ戦1試合目は怪我人続出で出場した31歳CBネイラーのゴールで1-0で勝利。
2試合目はFW起用のアラン・スミスのハットトリックで3-0で勝利。
3試合目はベックフォードのゴールで1-0で勝利。3連勝。

 

 

 

 

かなりいっぱい書いたのがここまでコンパクトになっちゃって。
本当に残念です。気を取り直してここから書きます。

 

 

8月27日  カーリングカップ2回戦
        vs Wolves (A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ネイラー、ホワイト
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ナバス、ベン・パーカー、ハウソン、B・ジョンソン、スノドグラス、ショウンミ

2部のウルブスとの試合。当たって砕けろ。
終盤まで粘ったものの85分に決められ0-1で敗戦。

 

 

8月30日  リーグ1
        vs Brighton (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、B・ジョンソン、スウィーニー、ショウンミ

攻撃が機能せず0-2で敗戦。

 

 

5試合で3ゴールを決めたアラン・スミス。ファンはもう熱狂してくれてるようです。
こんなに早くいい反応してくれるとは思いませんでした。

 

 

9月2日  カップ戦
       vs Hartlepool (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、エドガー、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、B・ジョンソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、ハウソン、スウィーニー、ベックフォード

ベッキオ、スノドグラス、ショウンミ、エドガーのゴールで4-2で勝利。
FWに入ったショウンミがよかった。ポストプレーが上手い。
ベックスと組ませてアラン・スミスをボランチで起用するか。
しかしアラン・スミスの得点力を後ろに下げるのはもったいない。
そうしたらベックフォードをベンチスタートにするしかないのか。

 

 

9月10日  リーグ1
        vs Hereford (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、ハウソン、サンマリターノ、ベックフォード

シーハンが代表召集され、帰りが遅れ飛行機の中なので招集できず。
イングランドU19代表のデルフはすぐ帰ってきました。
ベックフォードはベンチスタート。

試合はリーズが攻めに攻めるも得点できない。
しかし85分にアラン・スミスがCKからゴールを決め先制。
後半ロスタイムで得た直接FKの場面でミカリクが直接決め2-0で勝利。
ミカリクがFKを決めるとは。それにしても攻めすぎ。

守備専MFのプラットンが怪我で2週間程度の離脱。

2-0 勝利 3位浮上

 

 

9月13日  リーグ1
        vs Leyton Orient (22/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、B・ジョンソン、キルケニー、ベックフォード

PKと直接FKを含む3失点で敗戦。

0-3 敗戦 5位に後退

 

 

9月20日  リーグ1
        vs Tranmere (8/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、B・ジョンソン、グレッラ

完敗した前節から変更点は5つ。
GKウォーカー、RSBシンクレア、中盤にキルケニーとエドガー、FWはベックフォードが先発。
守備的MFにCBのエドガーを起用。長身のパワー系DFですが
スピードもそこそこあり足元も下手糞じゃないので多少期待しています。
ダグラスとヒューズを放出したのに加えてプラットンが負傷したボランチ。
正直数が足りません。キルケニーをボランチで使う予定でしたが今作(FM2009)は守備力が重要なみたいです。
前作だったらキルケニーのボランチ起用がハマったんですけどね。
アカデミー出身のハウソンもまだ過度の期待はできないのでエドガーを起用してみます。
CBはナバスとミカリクが主力で控えにベテランのネイラーと
現在負傷中だけど若手のハンティントンとか居ますからね。居場所をつかんでもらいたい。

試合はスコアレスドロー。押してたが決め切れず。B・ジョンソンも決定的な場面を外してしまいました。
結果は引き分けでしたがエドガーが涙が出るほど良かった。
まあカナダ代表でニューカッスルに引き抜かれる選手ですからね。それが3部リーグでやってるんだから。
それにしてもほんと良かった。カバーはできるしチャレンジしてボールは奪うしパス回しも自然だし。
プラットンが負傷して試してみたことですがこれはポジション奪取ってことになると思います。

2試合連続無得点。2トップが二人ともスピード系。
このコンビだと引き込もった相手を攻めあぐねてしまう。
やはりタワー系は入れとくべきか。
でもヴィラ編ではカリュー、ヘスキーが全然だめでスピードのアグボンラホールが決めるんだよなぁ。
戦術はそんなに変えてないのに動きは全然違います。

中盤の中心、イングランドU19代表のファビアン・デルフが負傷。1か月の離脱。
右サイドバックのシンクレアが2週間の負傷離脱。

0-0 5位

9月27日  リーグ1
        vs Oldham (24/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、スノドグラス、グレッラ

とにかくなんとかしたのは7試合で7得点の得点力。
アラン・スミスを獲ってこの得点力なのはちと寂しい。アラン・スミス自体はゴール決めてるので
後はエースのベックフォード次第。

先制点はリーズ。CKからセザール・ナバスが頭で決める。
その後もベックフォードのアシストからアラン・スミスのゴール。最後はベックフォードが決める。
終盤にPKを決められ1点返されるも3-1で勝利。
この試合はとにかく打ち合った。両チーム合わせて39本のシュートが乱れ飛ぶ。
正直アラン・スミスはもっと決めれた。シュート9本。決定機はたくさんありました。
でもほとんど枠の右に外れた・・・。

3-1 3位浮上

 

 

10月4日  リーグ1
        vs Scunthorpe (1/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、スノドグラス、ショウンミ

前節快勝したのでメンバーは弄らず。

41分に相手のオウンゴールでリーズが先制すると67分にB・ジョンソンのクロスからベックフォードが決め2-0で勝利。
ベックフォードはこれで2試合連続ゴール。波に乗ってきたか。

2-0 2位↑

 

 

デルフ獲得にセルティックに続いてマン・シティが興味。
現実でもヴィラに放出しましたし、もう放出するしかないのかな。
まだ本人が移籍希望してないのでなんとも言えませんが、金銭攻撃を食らったらイチコロでしょう。
こうなったらシティに大金せびるかな。10億円くらいくれないかなぁ。
今の私だったら10億円来てもアラン・スミス完全移籍での買い取りに大半を使っちゃいそうだけど・・・。

 

 

10月7日  カップ戦
        vs Morecambe (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ネイラー、ナバス、ベン・パーカー
MF:プラットン、エドガー、ハウソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、グレッラ

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、ロビンソン、アラン・スミス

相手は下のリーグなので主力は極力休ませる。
ベテランのネイラーが久々の先発。

試合は0-0、PK戦の結果勝ち抜け。
グレッラの動きは良かったものの決定力がまったくなかった。

0-0 勝ち抜け

 

 

10月11日  リーグ1
         vs Bristol Rovers (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、ハウソン、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ショウンミ

カップ戦で良かった放出候補のロビンソン(28)が先発。
たいしていい選手じゃないのに一番高い年俸。
賃金削減のために放出しようとしましたが売れなかった選手。
プレシーズンマッチはそんなに良くなかったけどカップ戦で良かったので起用してみることに。

アラン・スミスのゴールが決まりリーズが先制するとロビンソンが決め2-0にする。
セットプレーから1点返されたものの、同じくFKのクロスにミカリクが頭で合わせて追加点。
さらにFKからのこぼれ球をアラン・スミスが叩きこんで4-1.
また1点返されたものの、最後にミカリクがCKから2点目となるヘッドを決めて試合終了。5-2で勝利。

試合終了間際にスノドグラスが相手の超危険なタックルを受け負傷退場。
相手は一発レッドで退場。心配したが大事には至らなかった。

5-2 1位↑

 

 

10月18日  リーグ1
         vs Hartlepool (4/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、プラットン、ベッキオ

怪我してたデルフ、ベッキオが復帰。

22分、ロビンソンが直接FKを叩きこみリーズが先制。ロビンソン、スタメンの座を掴んで2試合連続ゴール。
プレマッチあんなに酷かったのに。カップ戦で起用してみて良かった。
追加点を決めきれず終盤に嫌な時間帯を過ごしたがなんとか守りきって勝利。

1-0  2位↓

 

 

10月21日  リーグ1
         vs Cheltenham (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、プラットン、ベッキオ

1週間に2試合は辛いサイドの選手を替えて臨む。
23分にCKのこぼれ球をサンマリターノが押し込みリーズが先制すると
25分にも裏に抜け出したベックフォードが決め2-0.
前半終了間際にもバロンのクロスからアラン・スミスが決めて3-0.
後半は攻め込まれ続け1失点してしまったもののその後守り切り勝利。

ハーフタイムで負傷交代したベックフォードは全治1ヶ月の離脱。

3-1  2位→

 

 

10月25日  リーグ1
         vs Carlisle (10/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アランスミス、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、プラトン、スノドグラス

スコアレスドロー。リーズが攻め続けたが決めきれず。
ベックフォード離脱がここまで響くとは。ベッキオが先発でしたが攻撃に怖さがまったくない。
ベックスが居た時はドリブルで仕掛けてスペース空けたりサイド入れ替えたりでスミスもフリーになれるんですが
ベッキオじゃその動きは期待できません。期待できるのは187cmの高さですが、まったくクロスの落下地点を読めてない。
ベックス復帰まで1ヶ月か・・・。

0-0 2位→

 

 

10月28日  リーグ1
         vs Colcheser (10/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ショウンミ

ベッキオがダメだったので途中出場でそこそこ良かったスノドグラスをFW起用で先発。
しかしこの選手、身長は182だし足もめちゃくちゃ遅いんですよねぇ。
テクニックはありますが、はたしてゴールできるかどうか。

試合は前半に先制されたものの54分にスノドグラスがドリブル突破から決めて同点。
その後両チーム決めきれずドロー。

得点できる気がしない。アラン・スミスもちょっと静かになっちゃったしベックフォードの偉大さが如実に。

1-1  2位→

 

 

11月1日  リーグ1
        vs Peterborough (8/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ハウソン、プラットン、グレッラ

ロビンソンのPKを皮切りにジョンソン、アラン・スミス、ナバス、エドガーが立て続けに決め5得点。
集中が切れたのか2失点してしまったものの5-2で快勝。
相手が3バックだったからこういう結果が出せたのかなぁ。

5-2  2位→

 

 

11月4日  カップ戦
        vs Bradford (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ベン・パーカー
MF:ハウソン、プラットン、キルケニー、ホワイト
FW:スノドグラス、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、サンマリターノ、グレッラ、ショウンミ

相手はまた4部リーグなのでほとんど控えで臨む。
注目は17歳のホワイト。左サイドハーフで先発。

グレッラのゴールで勝ち抜け。準決勝進出。

1-0

 

 

11月8日  FAカップ
        vs Shrewsbury (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ハンティントン、プラットン、サンマリターノ、グレッラ、キルケニー、ショウンミ

バロン、ロビンソン、ミカリク、ナバスのゴールで4-0の快勝。

4-0

 

 

11月15日  リーグ1
         vs Yeovil (20/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、キルケニー、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベックフォード

ベックフォードとB・ジョンソンが怪我から復帰。ベンチ入り。
デルフが負傷でベンチ外。次節には間に合うみたいです。

ロビンソンが直接FKを決めて先制したものの22分にナバスが2枚目イエローをもらい退場。
早すぎる退場にプランは大崩れ。
しかし39分、キルケニーにスルーパスで抜け出したアラン・スミスが決め追加点をあげる。
相手はオフサイドと確信。リプレイ見たらたしかにオフサイド。

HTでベックフォードとジョンソンを投入。カウンター重視にすると
開始直後の46分、抜け出したベックフォードが決め3-0.本当に速い。
さらにミカリクが決めて4-0.その後はシステムを4-3-1-1に変更。
ベックフォードのワントップ、アラン・スミスがトップ下に入る。
するとそれがハマり多彩な攻めを見せる。
最後は85分にベックフォードがカウンターから独走状態に入るとGKも冷静にかわして決め5-0.

22分に守備の要が退場するという波乱に見舞われながらも終わってみれば5-0の快勝。
怪我から復帰したべっクフォードが復帰早々2ゴールと復活をアピールした。

5-0  2位→

 

 

11月22日  リーグ1
         vs Leicester (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ネイラー、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ベン・パーカー、キルケニー、ジョンソン、スノドグラス

レスターの監督が舌戦を挑んできたので珍しく相手をすることに。
相手も4位ですし厳しい戦いになります。
守備の要セザール・ナバスが退場したので出場停止。
その穴を21歳ハンティントンが埋めてくれるはずでした。
しかし直前の練習で負傷。仕方なくネイラーが先発に。
ハンティントンには期待してるんですけどねぇ。ナバスを獲らなきゃレギュラーの選手です。
ここまで出番がなく苦しんでたがせっかくのチャンスだったのに・・・。

システムは前節ハマってたと思われる4-4-1-1.ワントップにトップ下を配置します。
試合はリーズが攻め続ける展開。試合前に会見などで煽って選手の士気を上げまくった甲斐がありました。
後半開始早々にミカリクがCKから頭で決めると試合終了間際にもFKからベックフォードが頭で決めて勝利。

2-0  1位↑

 

 

勝利し、1位浮上。良い結果となりましたが残念な結果にもなりました。
アラン・スミスが膝靭帯損傷し全治1カ月の離脱。
これは痛い。アラン・スミスは特にボール回しが上手かった。
サイドへ展開などスムーズにできてたのはスミスのおかげ。
それが居なくなるんだからなぁ。正直ベックスとスミスは外せないピースです。
ちなみにスミスが怪我で退場してからスノドグラスにトップ下やらせてみましたが何もできず。
とりあえずはスノドグラスとベックフォードの2トップに戻すと思いますが、せっかくハマった4-4-1-1が使えない。

得点力的にも問題があります。
アラン・スミスはこれまでリーグ戦17試合で10得点。抜群の得点能力。
一方のスノドグラスは中盤で使われたりもしましたが15試合でわずか1得点。
少々寂しい状態です。ほかのFW陣も軒並み機能しないし悩みます。

 

 

11月25日  リーグ1
         vs Huddersfield (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、キルケニー、ベッキオ

スミス不在を感じさせる内容。ベックフォードがいろいろ動いてチャンスを作ろうとするも
ベックフォードがサイドに行ったら中が弱すぎてチャンスを作れず。
嫌な流れのまま前半終了かと思われた瞬間ミカリクが2枚目イエローを受け退場。
最悪の流れとなってしまう。

その悪い流れのまま先制ゴールを決められてしまい苦しくなったが
68分、左サイドに流れたベックフォードのグラウンダーのクロスに
途中出場でトップ下に入ったキルケニーが流し込んで同点!
さらに74分、デルフから足元にパスをもらったキルケニーが反転してから豪快に決めなんと逆転。
奇跡の逆転劇で勝利。

2-0  1位→

 

 

 

 

ちょいちょいやろうと思ってたんですが思いの他良い補強ができてしまったのでじゃんじゃん進めてしまいました。
リーズの面々にアラン・スミスを加えたということで楽しさ倍増。
本当に面白い。相手のことなんてどうでもいい。自分のチームの出来だけで楽しめます。
DFラインにもスペイン人DFナバスを補強し盤石。GKも元代表のウォーカー。
前線にはエースストライカー、ベックフォードが居ますし今後もじゃんじゃん進めてしまいそう。

次の更新では選手の紹介をしようと思います。結構置いてけぼりな記事になってしまったと思うので。

  1. 2010/01/25(月) 01:55:49|
  2. FM
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ヴィラ2

10月2日  UEFAカップ
        vs Stabaek (A)

 

1stLegはホームで3-0で勝利。だいぶ楽になっています。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、デイビス、ギブス
MF:ヘアウッド、ペトロフ、ハード、バナン
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:フリーデル、ラウルセン、クエジャル、Lヤング、バリー、カリュー、デルフォーネソ

 

11分、CKから決められ失点。
15分、中央突破から決められ0-2.
24分、アグボンラホールが突破から決めて1-2.久々のゴール。
57分、ハードが決めて2-2の同点。
85分、カウンターから決められ2-3

試合は2-3で敗戦。トータルスコア5-3で勝ち抜け。

 

 

 

 

10月5日  プレミアリーグ
        vs ウィガン (18/A)

 

シドウェルが故障から復帰。ベンチ入り。レオ・コーカーも復帰しました。次の試合ではベンチに入れます。
ボランチでロドウェルが先発。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ロドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ペトロフ、ギブス、シドウェル、ヘスキー、デルフォーネソ

 

15分、抜け出したザキに決められるがオフサイド判定。
36分、CKからザキに決められ失点。最近セットプレーでの失点が多い。

39分、アシュリー・ヤングがドリブルで持ち込んでそのまま豪快なシュートを叩き込んで同点。
85分、クロスから途中出場のミドに決められ1-2.

敗戦。

 

 

 

 

イングランド代表にアシュリー・ヤング、バリーに加えてアグボンラホールとヘスキーが召集される。
ヘスキーが呼ばれる理由が分からん。ウチではあまり良くないけど。他にFW居ないんだろうか。

 

 

 

UEFAカップグループステージ組み合わせ抽選会

まあ全体的にうまく振り分けられたんじゃないでしょうか。
シュツットガルトにAEKアテネ、ベジクタシュと簡単ではないですが上3つですからね。
シュツットガルトに勝つポテンシャルは持ってると思いますし大丈夫でしょう。

よくよく見たらグループAが地獄だな・・・。

 

 

 

 

代表ウィークでペトロフとヘアウッドが怪我で離脱。

 

 

 

 

10月18日  プレミアリーグ
         vs リバプール (2/H)

 

ちょっとハードな日程すぎやしませんか。
ユナイテッド戦は代表のためまた延期されたものの開催されてたら8試合でビッグ4と試合することになります。

レオ・コーカーがベンチ入り。入れ替わるようにペトロフが居なくなった・・・。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、レオ・コーカー、ギブス、カリュー、デルフォーネソ

 

バリーが開始1分で負傷。長期離脱されても困るのでさっさと交代。ロドウェルを投入。
7分、ベナユンのクロスに飛び込んだバベルが頭で決めてリバポが先制。

27分、GKレイナのゴールキックをクエジャルが頭で跳ね返す。
そのボールに反応したアグボンラホールがDFの間から抜け出すとそのまま決め同点!
35分にhアシュリー・ヤングのクロスにヘスキーが頭で合わせるもクロスバー直撃。

同点ゴールを決めてからヴィラの時間帯が続く。
しかしバリーが居ないのが痛い。明らかにキラーパスが出てこなくなってる。
ロングボール一辺倒になってしまっているのは痛い。

 

後半も前半同様攻め続ける。
リバプールはトーレスもジェラードもシャビアロンソも居ない状態。勝ちたい。

60分、リバプールのカウンター。抜け出したバベルが豪快に決め1-2.スーパーゴール。
73分、ヘスキーが足元でもらいそのまま思いっきり狙うとこれが決まり同点。
スーパーサブのデルフォーネソ投入。
86分、ルーク・ヤングが負傷退場。交代枠を使い切ってるので10人で戦うことに。

 

2-2で終了。
この試合見ててボランチのパスセンスってほんと重要なんだなと感じました。
バリーとガゴのコンビが今からワクワクしてます。

3勝2分け2敗。なんか微妙な成績。でも過去作っていつも優勝争いばっかやってきてたしこれもまた面白いんですかね。
なんでか今までのってそのリーグで優勝争いやれてたんですよねぇ。
なんででしょう。まあよっぽど弱いチームは使ったことなかったんですけど。
今回は優勝できそうにないです。前作は優勝できたんですけどねー。
それより首のあたりが寒くなってきた。解任されたことないけどどんなもんで解任されちゃうんだろう。

バリーは2週間。Lヤングは数日の離脱。

 

 

 

 

10月23日  UEFAカップ
         vs シュツットガルト (H)

 

バリーの居ないボランチ。そして誰もいない右サイドバック。
ということでレオ・コーカーを右サイドバックで使うしかありません。
するとボランチがまた居なくなる。仕方ないからロドウェルとシドウェルのコンビ。

 

GK:フリーデル
DF:レオ・コーカー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ロドウェル、シドウェル、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、オズボーン、バナン、カリュー、デルフォーネソ

 

中盤からあまりいいパスが出ないもんだから締らない。
それでも34分にレオ・コーカーのクロスにヘスキーが合わせてヴィラ先制。ヘスキーは2試合連続ゴール。

43分、ロングボールで抜け出したマリオ・ゴメスが決めて同点。さすがゴメス。
74分、アグボンラホールがブーラルーズに倒されPK獲得、カリューが決めて2-1.

 

なんかたのしめない試合。やはり中盤の力がないからかな。
それにしてもシュート多いな。こんなに多かったっけ。

 

 

 

 

10月26日  プレミアリーグ
         vs ウェストハム (13/A)

 

これからデルフォーネソをデルフォンゾと呼びます。発音の問題ですね。デルフォンゾのほうがなんかカッコいいので。
今日の右サイドバックはクエジャル。攻撃面は期待できませんが、人が居ないので仕方なく。守備で頑張ってもらいます。

 

GK:フリーデル
DF:クエジャル、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ロドウェル、ギブス、Lヤング、バナン、カリュー、デルフォンゾ

 

16分、ヴィラのCKの場面、アグボンラホールが頭で決めてヴィラ先制。
66分、3枚交代枠を使い切った直後にクエジャルが1発レッドで退場。
それで得たFKをディミケーレが直接決めて同点にされてしまう。
もうそこから一方的な展開。ウェストハムが攻め続けると81分、クロスにアシュトンが合わせて逆転を許す。

人数の少ないヴィラ。何もできない。
一方的に攻められる。終了間際。93分、捨て身の万歳アタックに出たヴィラの攻撃。
左サイド、ヘスキーのクロスに飛び込んだのは右サイドバックに入ったレオ・コーカー!
ヘディングシュートはポストに当たりながらゴールに吸い込まれなんと同点!

 

試合終了。終了間際の劇的ゴールで同点。奇跡的なゴールだった。
ほんと退場してからは一方的に攻められた。
過去作は一人減っても守備的にならなければそこまで一方的にならないけど今作はほんとヤバかった。
でも奇跡の同点ゴール。ワンチャンスをものにしました。

 

 

 

 

10月29日  プレミアリーグ
         vs ポーツマス (6/H)

 

クエジャルが出場停止。ガードナーが怪我から復帰してベンチ入り。
ガードナーが居ると居ないとでは攻撃のクオリティーが違ってると思います。
予想以上に攻撃面でよかった。右サイドバックでレギュラー任せてもいいかもしれません。
ルーク・ヤングがなんかパッとしませんし。ただ中盤不足なのでまずは中盤で起用しますけどね。
早くバリーとペトロフに復帰してもらいたいです。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ロドウェル、ショーリー、ガードナー、バナン、ヘスキー、デルフォンゾ

 

前半からホームのヴィラが攻め続けるもGKジェームズのファインセーブでゴールならず。
もっとお笑いプレーしてくれよって感じです。ことごとく弾き返しやがって。
しかしヴィラは決定的なシュート連発。いつ点が入ってもおかしくない。

30分、ミルナーのクロスにアグボンラホールが頭で合わせてヴィラがとうとう先制。
速いカウンターから低い弾道のクロスに良く飛び込みました。
これでアグボンラホールはリーグ戦3試合連続ゴール。UEFAカップも合わせると4試合連続ゴール。素晴らしい。

しかし35分、デイビスを背負いながら足元にパスをもらったクラウチがそのままデイビスを抜き去り決めて同点。
クラウチにあっさり抜かれちゃダメだよデイビス・・・。
その直後の37分、アグボンラホールのスルーパスで抜け出したミルナーが決めて2-1!あっさり勝ち越し。

 

後半からミルナーに代えてガードナー投入。
サイドハーフの消耗が激しい。やはり今の攻撃はサイドハーフ次第なところもある。大事に使っていきたい。

50分、カリューが負傷退場。デルフォンゾ投入。カリューがまた抜けたら痛いな・・・。

後半はポストプレーヤーが居なくなったのがマズかったのかまったく攻撃の形が作れない。
ポーツマスはクラウチが中心となって猛攻を仕掛ける。
クラウチの動きが良すぎる。欲しい。アグボンラホールと組ませたい。
それでもカウンター狙いのヴィラ。作戦が見事に成功する。
80分、デルフォンゾのスルーパス。
全力疾走するアグボンラホールに相手DFは追いつけない。
GKとの1対1も冷静に決めて3-1!この日2ゴール目。ダメ押しとなるゴールを決めた。

91分、ロッドウェルが負傷退場。

尋常じゃない怪我人の数。ロドウェルが3週間の離脱。
私そんなにやりくり上手じゃないんですけど。基本的にレギュラー固定型だからキツイっす。

 

 

 

 

11月1日  プレミアリーグ
        vs サンダーランド (14/A)

 

前節からの変更点は3か所。左サイドバックにショーリー。CBにクエジャル、FWはヘスキーが先発。
アグボンラホールは期待通りの活躍を見せ現在9試合で5ゴールを挙げているけど相棒が不発しっぱなし。
カリューは5試合のノーゴール。ヘスキーはUEFAカップとリーグ戦2試合連続ゴールを決めたものの不発気味。
5試合で1ゴール。
1試合で1ゴールのヘアウッドは怪我のため不在。1ゴールはCKからですけどね。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ギブス、バナン、オズボーン、カリュー、デルフォンゾ

 

ウチの戦術はホームのときにしか通用しないんだろうか。一方的に攻められる展開。
そして25分、ジョーンズのロングシュートがポストに当たりながらも決まりサンダーランドが先制。30Mの凄いシュート。
更に28分、左サイドから切り込んだジブリル・シセが決めて0-2.これはオフサイドとデイビスが主張。
リプレイだとそのとおりに見える・・・。

攻めるしかないヴィラ。35分、アシュリー・ヤングのスルーパスで
抜け出したアグボンラホールが角度の無いところから決め1点を返す。
きつい角度だったけどファーサイドに豪快に決めてくれました。
更に40分、CKの場面でデイビスが豪快に頭で決め同点!
3分で2点取ったサンダーランド。5分で2点返したヴィラ。

43分、サンダーランドの攻撃。CKからのこぼれ球、最後はシセが思いっきり押し込みサンダーランドが勝ち越し。
59分にもシセが突破から決めてハットトリック。

 

ほんと勝った負けたと繰り返すチームになってしまった。
守備がヤバい。サイドバックの上がりを減らしたらもっと守備がやばくなったような気がする。

 

 

 

 

この勝った負けたを繰り返す現状を打破したいのか理事会が増資を決定。
25億円も資金が使えるようになりました。
迷う。どこを補強しよう。即戦力で現状を打破できる選手。
ボランチはガゴが入るしバリーが復帰する。
FW?アグボンラホールの相棒はたしかに欲しい。カリューもヘスキーもゴールしてくれない。
でも守備面も大事なような。失点多いからなぁ。
サイドバックも欲しいなぁ。

 

 

 

 

11月5日  UEFAカップ
        vs FC Moscow (A)

 

何人かはお休み。アグボンラホールやミルナーも。
Aヤングは先発させますが途中で変えます。
ガードナーが怪我から復帰後初先発。バリーも復帰。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、デルフォンゾ

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、バナン、オズボーン、ヘスキー、ヘアウッド

 

アシュリー・ヤングからパスを受けたデルフォンゾが14分に決めてヴィラ先制。この人ほんとビッグになりそう。
とりあえずアグボンラホール級にはなってくれそう。歳は5歳くらいしか離れてませんけど。
16分にはデルフォンゾのパスで抜け出した右サイドハーフのレオ・コーカーが決めて2-0.

50分、デルフォンゾがエリア外からミドルシュートを決め3-0.
52分、ヴィラのCKの場面、カリューが頭ですらすとファーサイドに走り込んだラウルセンが決め4-0.
65分、混戦からデルフォンゾが決めハットトリック達成。DF3人とGKと一緒にワーワーやってたけどボールがこぼれてきた。

 

快勝。デルフォンゾのハットトリック。
点を取る係と取らない係りに分かれてるFW陣。どうしよう。リーグ戦では苦戦をしいられてるからなぁ。

 

 

 

 

11月8日  プレミアリーグ
        vs ブラックバーン (16/H)

 

ボロ、マンU、チェルシー、アーセナルと4連敗中のブラックバーンとの対戦。
可哀想な日程。立て直す時間も与えられてない。
だいぶ士気も落ちてるみたいなんできっちり勝ち点3を戴きたい。

ベストメンバーが揃いました。怪我人はロドウェルとボウマだけ。長かった。辛い期間。
故障明けのガードナーは疲労が溜まってるのでベンチ外。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

2分、アグボンラホールのシュートはGKロビンソンがファインセーブ。
6分、アシュリー・ヤングからのクロスにヘスキーが頭で豪快に合わせるも枠の左。
やっぱり試合は2Dクラシックのほうが見やすい。

24分、右サイドに流れたヘスキーのクロスを受けたアグボンラホールが決めてヴィラが先制!
エースの得点能力が凄い。リーグ戦5試合連続ゴール。5試合で6ゴール挙げてます。
45分にはアシュリー・ヤングからパスを受けたヘスキーが決めて2-0.
ヘスキーはリーグ戦2ゴール目。

48分、ブラックバーンの攻撃。トゥガイが豪快なミドルシュートを決めて1点返される。
80分にはサンタクルスに決められ同点。

引き分けのまま試合終了かと思われた93分、右サイドに流れたアグボンラホールのクロスから
アシュリー・ヤングがダイレクトで流し込み勝ち越し!

 

勝った!終了間際の劇的ゴールで見事勝利。
それにしても完封がまるっきし減ったなぁ。
以前は完封試合連発でリーグ最少失点争いは当り前だったのに。
試合の動きが変わったからしょうがないのかな。
それとも守備陣の補強が必須なのか。

 

 

 

 

11月12日  カーリングカップ4回戦
         vs サンダーランド (H)

 

一人補強が決まりました。まだ正式決定してないのでここでは書きませんが
現在合意の書類を交換する段階なので試合終了後に正式に合意できそうです。
またお前かっていう選手です。

 

GK:グザン
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、Lヤング
MF:ミルナー、シドウェル、ペトロフ、ギブス
FW:デルフォンゾ、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、オズボーン、バナン、バリー、ヘスキー、ヘアウッド

 

前半からヴィラペース。
そして32分CKからラウルセンが頭で決めヴィラが先制。
45分にはカリューのスルーパスで抜け出したデルフォンゾがGKを冷静にかわして決め2-0.
マジでデルフォンゾ良い。アグボンラホール放出してもやってけます。意地でも放出しませんけど。

67分にもペトロフのパスに反応したデルフォンゾが決め3-0.

 

シャレにならんくらいデルフォンゾが良い。
ほんと起用法には悩む。

 

 

 

 

インテルDFダビデ・サントンを移籍金2億8000万円で獲得。
やっす!安すぎでしょ。サントンは実力があるにも関わらずインテルではまだプリマに所属しています。
なのでそこを華麗にサラッと強奪。
どうでもいいですけどなんでこんな安い移籍金で合意に至ったんでしょうかね。
ミラン編では夏のマーケット終了間際ギリギリに9億円で取り付けた移籍だったんですが
冬まで待てばこんな格安で獲れたんですね。どのチームに行ってもサントン獲っちゃいそう。
サントンがいきたいクラブ限定ですが。

また外国人選手を一人獲得しました。
別に純国産とか国産イレブンにしようとは考えてないんですが、現実のヴィラは国産志向ですからね。
まあ外国人選手も補強してるから気にしなくていいんですが。
半分はイングランド人で固めたいです。

 

GKの補強も考えてます。優先順位は低いですけどね。
ミラン編でも獲ったアセンホを獲ろうかなと思いましたがイングランド人を獲ろうと決意しました。
GKにもイングランド人を置きたいなと。
アセンホを獲っとけば間違いないんですけどね。ワンダーボーイになってますしかなりの実力者です。
でもイングランド人でやろうと決めました。ミランのときと補強内容変わんなくなりますしね。
で、その候補はユナイテッドのベン・フォスターとシティのジョー・ハート。
今んとここの2人くらいしか欲しい人材が居ません。
19歳スペイン人GKのアセンホかぁ。悩むなぁ。獲ったら安泰なんだけど何か失いそう。
だいたい私若手有望株ばっか集め過ぎなんですよ。もっと考えて補強しないと。
でも即戦力は高いし若手が安いのが現状。

 

 

CBの補強とFW、サイドアタッカーの補強を考えています。
とにかく失点が多いですからね。CBの補強は大切だと思います。
現在11試合で19失点。下から4番目と言う酷さ。
ターゲットはいろいろ居ましたが簡単に獲れそうなのはブラジル人のミランダ。
前回もミランダ獲って頑張ってもらいました。それってどうなんだと。メンツ変わんないじゃんと。
でも信頼性はあるんですよねぇ。安心して任せられる選手であるのも事実。
2008で想定していたデイビス、ミランダの若いコンビで10年張らせるっていう構想も実現できそうです。

クエジャルやラウルセンのビッグマン守備は嫌いではないんですけどね。
如何せん失点数が多すぎるから主力補強が必要な気がします。

 

 

 

 

11月15日  プレミアリーグ
         vs シティ (4/A)

 

金持ちシティとの対戦。ワントップのロビーニョが凄いみたいで現在得点王。
11試合で8ゴールをあげています。うちの守備陣はズタズタにされそう。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、ギブス、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

7分、ヘスキーからのクロスを受けたアグボンラホールが決めてヴィラが先制。
ちょっとこの得点率は異常。別の選手にゴールしてほしくなってきた。
6試合連続ゴールでリーグ戦12試合で8ゴール。
更に22分、ミルナーからの縦パスを受けたアグボンラホールが決めて2-0.

34分にはミルナーから逆サイドへのロングパスを受けたショーリーが豪快なミドルシュートを突き刺して3-0.
素晴らしいシュート。ミルナーもよく逆サイドが見えてた。

あと欲しいのはアシュリー・ヤングのゴールかな。
と思っていた後半開始直後の47分、ジルコフに直接FKを決められ失点。
この直接FKは仕方ないかなと思っていた50分、マイカー・リチャーズのクロスから最後は混戦の中からロビーニョに決められ3-2・・・。
守備のもろさ加減を存分に発揮してる・・・。
そしてとうとう70分にフェルナンデスに決められ同点。

 

前半は完全に押してたんですけどね。後半は一変しました。
防戦一方。3-0だったのに引き分けになったのは痛い。
やなことを思い出させてくれる。イスタンブールを。忘れてしまいたい記憶。忘れてた記憶。

クエジャルが完全に穴です。
現実ではかなり良くてヴィラでレギュラーを獲得。
今冬にマドリーが獲得に乗り出す可能性があるほどになったのにゲームではそうではないみたいです。
もうクエジャルはレギュラーでは使えないような気がします。
CBの補強が絶対に必要です。

 

 

 

 

 

ミラン編のとき何がうざかったかって言うとシティの存在。
このチームが目をつけた選手にこっちが興味を持つと必ず争奪戦が始まる。
資金力が半端ないですからね。
クラニチャル争奪戦とか無駄に資金を使ってしまいました。

そして今回。私が獲得を狙う選手ほとんどにシティも興味を示してる。
マジ勘弁してくれと。試しにオファー出したらすぐにシティがうちの倍額くらい出して合意に取り付けるし・・・。
面白がっていろいろやったらどんどんオファー出していきやがって・・・。
まだ選手と合意してませんが全員とクラブ間の合意に至りました。
全員選手とも合意したら冬の市場で大変な大型補強になりそうです。

ちなみにクラブ間で合意したのは
ブラックバーンのFWロケ・サンタクルス(45億円)
ポルトのルチョ・ゴンザレス(33億円)
シャフタールのダリヨ・スルナ(30億円)
トッテナムのレドリー・キング(39億円)
の4人。こんなに金使えてほんと羨ましい。

シティの金銭力の前では2日で十分だった。
サンタクルスとキングが移籍決定。
3日粘ったけどスルナも決定。
ルチョ・ゴンザレスはなんとポーツマス行きを決める。
驚いた。シティの金銭力に打ち勝つなんて。

 

 

 

 

11月23日  プレミアリーグ
         vs トッテナム (15/A)

 

ガードナーが右サイドバックの先発に復帰。
クエジャルではなくてラウルセンが先発。
あとはいつもと一緒。

トッテナムはキーンとウッドゲイトを怪我で欠いている。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、クエジャル、Lヤング、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

6分、アグボンラホールからのパスで抜け出したヘスキーのシュートはGKゴメスが弾いたものの
こぼれ球をアグボンラホールが軽く決めてヴィラが先制。アグボン決めすぎてヤバい。笑えてくる。
でも最近勝ちきれないから怖い。

8分、相手GKの焦ったフィードをラウルセンが跳ね返すとCBコルルカがクリアを後ろにそらしてしまう。
後は抜け出したアグボンラホールが決めて2-0.
もうさ、ほんとね。ヤバいね。他の人、特にサイドアタッカーに決めてほしいっすよ。

35分、デイビスを抜いたジーナスが豪快なミドルシュートを叩き込んで1点返される。
得点出来ても失点グセは抜けない。でも凄いシュートだった。

 

後半開始直後の46分、ドリブルで持ち込んだアシュリー・ヤングにDF2人がつく。
アシュリー・ヤングが背負って必死にキープしてると審判が笛を吹きPK獲得。
キッカーはバリーが居るのにショーリー。ちょっと緊張しましたが普通に決めて3-1.
ショーリーは2試合連続ゴール。アグボンラホールは7試合連続ゴール。
いつまで続けるんでしょうかね。

57分、ミルナーのパスからアグボンラホールがシュートを狙うも左ポスト直撃。
ほんといつ決めてもおかしくない感じ。アグボンラホールのエースの風格っぷりが凄い。
最初6試合で1ゴールくらいしか決めれなくて控えにして途中出場させてみようかなとも考えたことがありましたがとんでもない。
バケモノです。

 

なぜか作戦変更ボタンが押せない。戦術の変更も選手交代もできない。
バグった・・・。

3-1で勝利。選手交代したかった。
でも守りきれて良かった。ほんとまた同点にされたらどうしようかと。
得点者は前の試合を同じ。アグボンラホール2ゴールとショーリーのゴール。

 

 

 

 

11月27日  UEFAカップ
         vs AEKアテネ (H)

 

2連勝してもう突破濃厚なのでサブメンバーで挑む。
まあ前からサブでやってましたけど。
スタメン11人全員交代。ロドウェルも怪我から帰ってきましたから最初から長期で居ないボウマ以外全員居ます。
リザーブにいたオハロランが先発出場。20歳の選手です。

 

GK:グザン
DF:Lヤング、ロドウェル、クエジャル、オハロラン
MF:ペトロフ、オズボーン、シドウェル、ギブス
FW:デルフォンゾ、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、リケイ、レオ・コーカー、バナン、ヘスキー、ヘアウッド

 

3分、裏を取られたクエジャルが意図的にファールをしてしまいプロフェッショナルファールで1発レッド。
早すぎる。この試合くらい頑張ってほしかったよ。クエジャル君。
干される運命にあるのだろうか。しかしなぜかリバプールが獲得に興味を持っている。
あそこはスペイン色が強いからだろう。引き取ってくれないだろうか。

まあ今日は負けただろう。DFラインの裏にバンバン通されるしと思った矢先の13分、
デルフォンゾが右サイドから持ち込むとエリア内で倒されPK獲得。
カリューが決めてヴィラが先制。
今作はドリブラーがリアリティあって楽しいです。エリア内でPK取ってくれるのは助かります。
前作はドリブルで突っかけてPK獲得って少なかったからなぁ。

26分、デルフォンゾが負傷。ヘアウッド投入。
この負傷は痛い。攻撃はデルフォンゾのドリブル頼みになっていたから。

40分、左サイドからのクロスで決められ同点。

後半開始直後にはペトロフも負傷。せっかく全員そろったのに・・・。

試合終了。3分で退場したものの1-1のドローで終了。
ずっと押されてたけどカウンターが効果的だった。
デルフォンゾは1週間程度の離脱だったがペトロフが1か月の離脱。
またか・・・。

 

 

 

 

11月30日  プレミアリーグ
         vs ボルトン (10/A)

 

なんか毎試合アウェーでやってる気がする。
見てみたらホーム5試合に対してアウェー9試合目。なんて変な日程なんだ。
まあ逆の発想で後半戦快進撃できそうな気がしないでもないですけど。
ヴィラは現在9位。プレミアは試合数にばらつきがありすぎますが、この数字は満足できないところ。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、デイビス、ラウルセン、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ロドウェル、Lヤング、シドウェル、ギブス、カリュー、ヘアウッド

 

ボルトンのシステムは4-1-4-1.その守備的な布陣がスペースが無さ過ぎて大苦戦。
攻めきることができない。

一方のボルトンは再度攻撃からのカウンターで効果的に攻めてくる。
スタッツ以上に苦しみ続けたが74分、CKからデイビスが頭で決めてヴィラが先制点を奪う。
デイビスはリーグ戦3ゴール目。

 

試合終了。数字を見る限り普通に勝ったと思われそうだが、この試合以上に苦戦して勝った覚えはない。
とにかく速いカウンターからクロスを上げられまくっていつ失点してもおかしくなかった。
サイドの守備を固めて守ったが、そうすると攻撃面で攻めきれない。
ほんと効果的なシステムだったと思う。守備しっかり守ってサイドからカウンター。

デイビスのセットプレーでの強さでなんとか勝てました。

 

 

 

 

12月3日  UEFAカップ
        vs ベジクタシュ (A)

 

サブメンバー。
CBの控えが居ないことに気づいた。ラウルセンが先発。デイビスを休ませます。
リザーブに居たアカデミー出身CBは有望な選手はレンタルで出したから居ません。

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、ラウルセン、オハロラン
MF:ガードナー、シドウェル、オズボーン、ギブス
FW:ヘアウッド、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、Lヤング、バナン、レオ・コーカー、ハード、ヘスキー

 

5分、CKからラウルセンが頭で決めてヴィラが先制。
その直前にはFKからカリューの豪快なヘッドでCKを獲得したし高さで押せそう。

68分、シュートのこぼれ球を押し込まれ同点。

 

互角の試合。1-1のドロー。予選通過。
こっちは完全にサブメンバー。リザーブの若手すら使ってるのに互角じゃダメでしょベジクタシュさん。

 

 

 

 

12月4日

シャフタール・ドネツクのブラジル人MFイウシーニョ(23)を移籍金13億円で獲得。
2013年まで、年俸1億5000万円で合意。

年俸は据え置きで合意してくれました。
代理人は2億5000万円を要求してきたけど1億円減額させることに成功しました。

この選手、前作の2008で27億円も使って獲ろうとした選手です。
加入を本当に楽しみにしていましたが労働許可が下りずに入団することができませんでした。
今回は無事下りて、しかも移籍金は13億円と格安。
今作はほんと補強がしやすいです。ビッグな選手を狙わなければ十分に補強ができます。
下位クラブの主力は10億円以下で獲れるみたいです。もちろん選手によりますけど。

まあ考え方の問題もありますけどね。そこそこの選手揃えても現状は変わらないという。
私はやはり少数精鋭。お金掛かってでも良い選手を探してしまいます。

冬の補強、後はCBだけです。FWは来夏に後回し。
ここは即戦力級の選手を補強するつもりなんですが、ライバルが多すぎて交渉が上手くいかない。
主力級にはやはり他クラブが目をつけてますし、ヴィラに来たがる選手もそんなに多くありません。

 

 

 

 

12月6日  プレミアリーグ
        vs ウェストブロム (13/H)

 

ロドウェルが先発。クエジャルの扱いどうしようかなぁ。
使いたいけど怖い。ロドウェルは活躍したらもうレギュラーになるかも。
そうしたらCBの補強焦らなくても済むし。
ラウルセンはかなり活躍してますけどね。31歳ですしね。

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、クエジャル、ラウルセン、ギブス、シドウェル、ガードナー、ヘスキー

 

10分、ミルナーが負傷退場。レオ・コーカーを右に置いてシドウェル投入。
最近のミルナーはあまり良くなかった。でも怪我で欠かれるとやっぱり痛い。

19分、カウンター。アシュリー・ヤングからパスを受けたアグボンラホールが簡単に決めヴィラ先制。
この人に渡せばもう勝手に決めてくれそう。

 

1-0で勝利。今日は楽に勝てた。
しかしアグボンラホールが異常に決めて他の選手が決めてくれないのはさみしい。

ミルナーは5~6週間の離脱。
その間右サイドにレオ・コーカー置いてボランチにシドウェル使うしかないな。

 

 

 

 

12月10日  カーリングカップ準々決勝
         vs カーディフ (H)

 

なんというくじ運の良さ。べスト4を賭けた戦いだというのに2部リーグと戦えました。
今までも本当に楽な道のりだった。
まあ快進撃をしてきたという勢いは怖いですけどね。
逆にFAカップは最初からプレミアのクラブと当たることになってしまいました。

今までのように完全にはサブメンバーにせず主力何人かは使います。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、ロドウェル、オハロラン
MF:ガードナー、シドウェル、オズボーン、ギブス
FW:ヘアウッド、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、デイビス、バナン、レオ・コーカー、カリュー、デルフォンゾ

 

相手は3-5-2というシステムだが、一人残して全員下がって守備。5-4-1のような感じ。
13分、シドウェルが豪快なミドルシュートを決めてヴィラが先制。
20分、右サイド、ガードナーのクロスにファーサイドに飛び込んだオズボーンが決めて2-0.
39分にはヘスキーが決めて3-0。
66分、CKからファーサイドに飛び込んだヘスキーが決めて4-0.
71分、右サイドからのクロスにヘスキーが合わせて5-0.

 

 

 

 

12月13日  プレミアリーグ
         vs エバートン (9/H)

 

CBはロドウェルが先発。古巣との対決。

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

ヴィラほどの魅力は感じませんが、エバートンもなかなかおもしろそうな選手が多いです。
DFはジャギエルカ、ロドウェル、レスコット、ヨボなどが居ますし、中盤も様々な選手が居ます。
アルテタとかケーヒル、フェライニ、ピーナールなんかも面白そうです。

3分、CKからフェライニに決められ早々に失点。

しかし16分、アグボンラホールがスルーパスを出すと裏に抜け出したレオ・コーカーが決めて同点!
失点はリーグでも下から4番目という多さですがそれ以上に得点力があります。
得点数はリーグでトップ。攻撃で押していきます。

 

その後はどちらもチャンスを作る。
相手の厚い中盤の攻撃に苦戦しながらもなんとか守ってカウンター。
アグボンラホールとアシュリー・ヤングのスピードでなんとかしていく。

そして62分、アシュリー・ヤングが左サイドを突破。
受けたバリーのシュートはGKハワードが弾いたもののアグボンラホールが詰め逆転!
やはりやってくれるのはエースストライカー。

これで流れを手繰り寄せたか66分にアシュリー・ヤングからパスを受けたシドウェルが豪快なミドルシュートを決め3-1.
シドウェルはカーリングカップに続いて2試合連続ゴール。
69分にもアシュリー・ヤングが直接FKを決めて4-1.完全に火が付きました。

試合終了間際、猛攻に出たエバートン。87分にケーヒルが1点を返す。
しかしそんなことではヴィラの好調さは止まらない。
89分にアシュリー・ヤングが決めて5-2.

 

 

 

 

12月18日

とっておきの補強をしました。
トッテナムMFアーロン・レノン(21)を移籍金16億円で獲得。
2013年まで、年俸2億5000万円で契約に合意。
イングランド人獲得。更にレノンと言うことでかなり興奮しています。
アグボンラホールと合わせてプレミア界のスピードスターを2人とも所有していることになります。

トッテナムではベントリーがレギュラーの座を掴み出番があまりなかったレノン。
なのでこの値段で獲得できました。現実のレノン、09-10シーズンはかなり飛躍してますよね。

本当はCBを獲らなくちゃいけないんですが、この補強が来夏でもできるとは限らないので交渉できるときにしました。
中盤かなり楽しみなことになってきました。ちょっと人員過剰気味ではありますけども。

左から
Aヤング、バリー、ガゴ、レノン
ギブス、シドウェル、レオ・コーカー、ミルナー
と2チーム分作れます。

後はCBの補強ですが、ロドウェルがそこそこ働けてますからね。
この人をずっとレギュラーで使ってもいいですし獲ってもいい。ロドウェルを獲っといて良かった。

 

 

心配なのはアグボンラホールの相棒となるFW。
ヘスキーはリーグ戦12試合で2ゴール、カリューは10試合で0ゴールと酷い有様。
デルフォンゾは面白いですがアグボンラホールの相棒としてはタイプに問題がある。
まあここは来夏に持ち越しです。良い選手が見つかればいいです。

 

 

 

 

12月20日  プレミアリーグ
         vs ニューカッスル (9/A)

 

マンU、アーセナルと2試合合計で3得点、11失点で連敗しているニューカッスルとの対戦。
右サイドにはベッカムが居ます。アメリカから戻ってきました。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

冬が楽しみ。ウキウキしてます。

前半は圧倒的にニューカッスルペース。押し込まれ続け攻めることができない。
マルティンスのスピードが厄介だし、ベッカムのクロス精度がヤバい。

しかし26分、ヴィラのFKの場面、アシュリー・ヤングのクロスにファーサイドに飛び込んだヘスキーが決めてヴィラが先制。
34分にはショーリーのクロスのこぼれ球をレオ・コーカーが押し込み2-0.

2点リードしてもベッカムとマルティンスの恐ろしさは衰えない。

HTで打撲していたヘスキーを下げてカリュー投入。
更にシステムを4-3-3に変更。両ウィングにも守備をさせて守備的にする。

52分、途中出場のカリューのシュートはDFに当たってコースが変わって決まりオウンゴールで3-0.

 

ベッカムにここまで良いようにされてクリーンシートだったのは大きい。
この勝利で4位浮上。しかしマンチェスター・ユナイテッドが2試合少ない状態で勝ち点1差しか離れてないのですぐ抜かれそう。

 

 

 

 

12月23日  プレミアリーグ
         vs フラム (17H)

 

年末の戦いは厳しいです。
日程が厳しい。でもここを乗り越えれば新戦力がごそっと入ってきます。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ギブス
MF:レオ・コーカー、ガードナー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、オハロラン、シドウェル、デルフォンゾ、ヘスキー

 

16分、FKからロドウェルが頭で決めてヴィラが先制。
ロドウェルはプレミアリーグ戦初得点。

楽な試合だった。得点がFKからだけだったけどきっちり決めてくれて良かった。

 

 

 

 

12月26日  プレミアリーグ
         vs ハル (19/A)

 

ボクシングデイに行われる19位ハルとの試合。
現在ヴィラは6連勝中。一気に3位にまで浮上しました。
9位あたりから一気に上がりました。この調子で行きたい。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

ヴィラが攻め続けるものの守備的なハルが懸命に守る。
アグボンラホールのうまい動きからのシュートは2本ともクロスバー直撃。

攻めれど攻めれど決めきれない。スペースがない。
しかし試合終了間際の91分、右サイドに流れたアグボンラホールのクロスにギブスが合わせてとうとう先制!

2試合連続1-0で勝利。

 

 

 

 

最近控えのクエジャルにリバプールとレアルマドリー、バレンシアが興味を持っている。
高値で売り払ってCB良い選手補強しようかな・・・。
現実ではレギュラーで、動きもそこそこ良いから本当は使いたいんですけどね。
クエジャル使うとあまりにも失点が多いから控えです。
控えにし続けるなら売り払ったほうが本人の為にもなりますしね。残念です。

 

売りに出したら上の3クラブに合わせてポーツマスなどがオファーを出してきたけど
一番ヤバいのが出てきました・・・。
マンチェスター・シティ。即金40億円を持ってオファーを出してきた・・・。
ここってホントなんなんでしょう。ありえないですよ。クエジャルが40億円って。
失格の烙印押してベンチに追いやられて17歳にスタメン奪われた選手なんですけど。

即金でこんな大金用意してくれるのなんてシティだけですよ。
ポーツマスとか分割で2年かけて払いますって言ってるのに。

 

 

 

 

12月終了。

現在3位。しかも勝てば首位という位置。一気に連勝で上がりました。6連勝。
しかしこの後の日程は厳しいのでどれだけ残れるか。
マンUもなかなか強そうだし。
なんと1月にはマンUとアウェー、ホームと2試合連続でリーグ戦が行われます。
カップ戦やら代表やらで9月だか10月だかの試合が延期され続け
あろうことか後半戦の次の試合に組み込まれることになりました。
普通こんなことないですって。勝負どころです。

  1. 2009/12/28(月) 13:31:11|
  2. FM
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