ミラコレ-FM日記

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リーズ1

マンネリして飽き防止のためにヴィラ編と並行してリーズでプレイします。
チマチマと飽き防止のために遊びます。

 

始めた瞬間、口があんぐり開いてしまいました。
前回リーズで始めた時は移籍予算が2億円あったのに今回はたったの2000万円。
これじゃ一人しか買えないですよ・・・。

もう本当に究極の金欠状態。
たしかにリーズは破産して落ちたわけですからお金がないのは仕方の無いことではあったんですが
ここまで無いとは思いませんでした。前作では多少はあった訳ですからね。

移籍予算が2000万円。給与枠の残りが6000万円程度。
2人雇えたら御の字的な感じです。大胆にリストラして量より質で勝負しようかな。

 

 

2人放出。しかし補強が決まらない。
せっかくセンターバックをトレードで獲得できるかと思ったのにこちらの放出選手が相手の条件を飲まない。
焦りだす。誰も獲れないのか。

 

 

 

 

 

 

長文書いてたけど停電で全部消える。
ほんと最悪。書き直す気にはなれない。

ニューカッスルのアラン・スミスを獲得したくだりとか丁寧に書いたけど書く気失せたので一言で。
ニューカッスルが親クラブになったからレンタルで獲れた。

 

 

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

新加入GKイアン・ウォーカー(36)
所属クラブがなくフリーの状態だったので獲得。
トッテナムで全盛期を過ごしたGK。19歳から27歳までトッテナムゴールマウスを守った。
28歳でレスターに移籍。4年後にボルトンに移籍し、そこから出場がない。
このイングランド代表歴もあるGK。ベテランですがアンカーグレンより優れているということで掘り出し物です。

新加入DFセザール・ナバス(28)
スペイン1部のラシンから獲得。余剰人員になって放出候補となったところを掻っ攫う。
1部でも通用する実力。3部のリーズにはもったいないくらい。

アラン・スミス
ニューカッスルが親クラブになってくれたことで実現した古巣への復帰。
この移籍を決めて私はかなり喜びましたがファンは今更何あの裏切り者みたいな雰囲気みたいです。
でも実力をいかんなく発揮してますし、すぐにファンも熱狂してくれるでしょう。

 

リーグ戦1試合目は怪我人続出で出場した31歳CBネイラーのゴールで1-0で勝利。
2試合目はFW起用のアラン・スミスのハットトリックで3-0で勝利。
3試合目はベックフォードのゴールで1-0で勝利。3連勝。

 

 

 

 

かなりいっぱい書いたのがここまでコンパクトになっちゃって。
本当に残念です。気を取り直してここから書きます。

 

 

8月27日  カーリングカップ2回戦
        vs Wolves (A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ネイラー、ホワイト
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ナバス、ベン・パーカー、ハウソン、B・ジョンソン、スノドグラス、ショウンミ

2部のウルブスとの試合。当たって砕けろ。
終盤まで粘ったものの85分に決められ0-1で敗戦。

 

 

8月30日  リーグ1
        vs Brighton (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、B・ジョンソン、スウィーニー、ショウンミ

攻撃が機能せず0-2で敗戦。

 

 

5試合で3ゴールを決めたアラン・スミス。ファンはもう熱狂してくれてるようです。
こんなに早くいい反応してくれるとは思いませんでした。

 

 

9月2日  カップ戦
       vs Hartlepool (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、エドガー、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、B・ジョンソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、ハウソン、スウィーニー、ベックフォード

ベッキオ、スノドグラス、ショウンミ、エドガーのゴールで4-2で勝利。
FWに入ったショウンミがよかった。ポストプレーが上手い。
ベックスと組ませてアラン・スミスをボランチで起用するか。
しかしアラン・スミスの得点力を後ろに下げるのはもったいない。
そうしたらベックフォードをベンチスタートにするしかないのか。

 

 

9月10日  リーグ1
        vs Hereford (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、ハウソン、サンマリターノ、ベックフォード

シーハンが代表召集され、帰りが遅れ飛行機の中なので招集できず。
イングランドU19代表のデルフはすぐ帰ってきました。
ベックフォードはベンチスタート。

試合はリーズが攻めに攻めるも得点できない。
しかし85分にアラン・スミスがCKからゴールを決め先制。
後半ロスタイムで得た直接FKの場面でミカリクが直接決め2-0で勝利。
ミカリクがFKを決めるとは。それにしても攻めすぎ。

守備専MFのプラットンが怪我で2週間程度の離脱。

2-0 勝利 3位浮上

 

 

9月13日  リーグ1
        vs Leyton Orient (22/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、B・ジョンソン、キルケニー、ベックフォード

PKと直接FKを含む3失点で敗戦。

0-3 敗戦 5位に後退

 

 

9月20日  リーグ1
        vs Tranmere (8/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、B・ジョンソン、グレッラ

完敗した前節から変更点は5つ。
GKウォーカー、RSBシンクレア、中盤にキルケニーとエドガー、FWはベックフォードが先発。
守備的MFにCBのエドガーを起用。長身のパワー系DFですが
スピードもそこそこあり足元も下手糞じゃないので多少期待しています。
ダグラスとヒューズを放出したのに加えてプラットンが負傷したボランチ。
正直数が足りません。キルケニーをボランチで使う予定でしたが今作(FM2009)は守備力が重要なみたいです。
前作だったらキルケニーのボランチ起用がハマったんですけどね。
アカデミー出身のハウソンもまだ過度の期待はできないのでエドガーを起用してみます。
CBはナバスとミカリクが主力で控えにベテランのネイラーと
現在負傷中だけど若手のハンティントンとか居ますからね。居場所をつかんでもらいたい。

試合はスコアレスドロー。押してたが決め切れず。B・ジョンソンも決定的な場面を外してしまいました。
結果は引き分けでしたがエドガーが涙が出るほど良かった。
まあカナダ代表でニューカッスルに引き抜かれる選手ですからね。それが3部リーグでやってるんだから。
それにしてもほんと良かった。カバーはできるしチャレンジしてボールは奪うしパス回しも自然だし。
プラットンが負傷して試してみたことですがこれはポジション奪取ってことになると思います。

2試合連続無得点。2トップが二人ともスピード系。
このコンビだと引き込もった相手を攻めあぐねてしまう。
やはりタワー系は入れとくべきか。
でもヴィラ編ではカリュー、ヘスキーが全然だめでスピードのアグボンラホールが決めるんだよなぁ。
戦術はそんなに変えてないのに動きは全然違います。

中盤の中心、イングランドU19代表のファビアン・デルフが負傷。1か月の離脱。
右サイドバックのシンクレアが2週間の負傷離脱。

0-0 5位

9月27日  リーグ1
        vs Oldham (24/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、スノドグラス、グレッラ

とにかくなんとかしたのは7試合で7得点の得点力。
アラン・スミスを獲ってこの得点力なのはちと寂しい。アラン・スミス自体はゴール決めてるので
後はエースのベックフォード次第。

先制点はリーズ。CKからセザール・ナバスが頭で決める。
その後もベックフォードのアシストからアラン・スミスのゴール。最後はベックフォードが決める。
終盤にPKを決められ1点返されるも3-1で勝利。
この試合はとにかく打ち合った。両チーム合わせて39本のシュートが乱れ飛ぶ。
正直アラン・スミスはもっと決めれた。シュート9本。決定機はたくさんありました。
でもほとんど枠の右に外れた・・・。

3-1 3位浮上

 

 

10月4日  リーグ1
        vs Scunthorpe (1/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、スノドグラス、ショウンミ

前節快勝したのでメンバーは弄らず。

41分に相手のオウンゴールでリーズが先制すると67分にB・ジョンソンのクロスからベックフォードが決め2-0で勝利。
ベックフォードはこれで2試合連続ゴール。波に乗ってきたか。

2-0 2位↑

 

 

デルフ獲得にセルティックに続いてマン・シティが興味。
現実でもヴィラに放出しましたし、もう放出するしかないのかな。
まだ本人が移籍希望してないのでなんとも言えませんが、金銭攻撃を食らったらイチコロでしょう。
こうなったらシティに大金せびるかな。10億円くらいくれないかなぁ。
今の私だったら10億円来てもアラン・スミス完全移籍での買い取りに大半を使っちゃいそうだけど・・・。

 

 

10月7日  カップ戦
        vs Morecambe (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ネイラー、ナバス、ベン・パーカー
MF:プラットン、エドガー、ハウソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、グレッラ

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、ロビンソン、アラン・スミス

相手は下のリーグなので主力は極力休ませる。
ベテランのネイラーが久々の先発。

試合は0-0、PK戦の結果勝ち抜け。
グレッラの動きは良かったものの決定力がまったくなかった。

0-0 勝ち抜け

 

 

10月11日  リーグ1
         vs Bristol Rovers (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、ハウソン、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ショウンミ

カップ戦で良かった放出候補のロビンソン(28)が先発。
たいしていい選手じゃないのに一番高い年俸。
賃金削減のために放出しようとしましたが売れなかった選手。
プレシーズンマッチはそんなに良くなかったけどカップ戦で良かったので起用してみることに。

アラン・スミスのゴールが決まりリーズが先制するとロビンソンが決め2-0にする。
セットプレーから1点返されたものの、同じくFKのクロスにミカリクが頭で合わせて追加点。
さらにFKからのこぼれ球をアラン・スミスが叩きこんで4-1.
また1点返されたものの、最後にミカリクがCKから2点目となるヘッドを決めて試合終了。5-2で勝利。

試合終了間際にスノドグラスが相手の超危険なタックルを受け負傷退場。
相手は一発レッドで退場。心配したが大事には至らなかった。

5-2 1位↑

 

 

10月18日  リーグ1
         vs Hartlepool (4/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、プラットン、ベッキオ

怪我してたデルフ、ベッキオが復帰。

22分、ロビンソンが直接FKを叩きこみリーズが先制。ロビンソン、スタメンの座を掴んで2試合連続ゴール。
プレマッチあんなに酷かったのに。カップ戦で起用してみて良かった。
追加点を決めきれず終盤に嫌な時間帯を過ごしたがなんとか守りきって勝利。

1-0  2位↓

 

 

10月21日  リーグ1
         vs Cheltenham (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、プラットン、ベッキオ

1週間に2試合は辛いサイドの選手を替えて臨む。
23分にCKのこぼれ球をサンマリターノが押し込みリーズが先制すると
25分にも裏に抜け出したベックフォードが決め2-0.
前半終了間際にもバロンのクロスからアラン・スミスが決めて3-0.
後半は攻め込まれ続け1失点してしまったもののその後守り切り勝利。

ハーフタイムで負傷交代したベックフォードは全治1ヶ月の離脱。

3-1  2位→

 

 

10月25日  リーグ1
         vs Carlisle (10/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アランスミス、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、プラトン、スノドグラス

スコアレスドロー。リーズが攻め続けたが決めきれず。
ベックフォード離脱がここまで響くとは。ベッキオが先発でしたが攻撃に怖さがまったくない。
ベックスが居た時はドリブルで仕掛けてスペース空けたりサイド入れ替えたりでスミスもフリーになれるんですが
ベッキオじゃその動きは期待できません。期待できるのは187cmの高さですが、まったくクロスの落下地点を読めてない。
ベックス復帰まで1ヶ月か・・・。

0-0 2位→

 

 

10月28日  リーグ1
         vs Colcheser (10/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ショウンミ

ベッキオがダメだったので途中出場でそこそこ良かったスノドグラスをFW起用で先発。
しかしこの選手、身長は182だし足もめちゃくちゃ遅いんですよねぇ。
テクニックはありますが、はたしてゴールできるかどうか。

試合は前半に先制されたものの54分にスノドグラスがドリブル突破から決めて同点。
その後両チーム決めきれずドロー。

得点できる気がしない。アラン・スミスもちょっと静かになっちゃったしベックフォードの偉大さが如実に。

1-1  2位→

 

 

11月1日  リーグ1
        vs Peterborough (8/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ハウソン、プラットン、グレッラ

ロビンソンのPKを皮切りにジョンソン、アラン・スミス、ナバス、エドガーが立て続けに決め5得点。
集中が切れたのか2失点してしまったものの5-2で快勝。
相手が3バックだったからこういう結果が出せたのかなぁ。

5-2  2位→

 

 

11月4日  カップ戦
        vs Bradford (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ベン・パーカー
MF:ハウソン、プラットン、キルケニー、ホワイト
FW:スノドグラス、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、サンマリターノ、グレッラ、ショウンミ

相手はまた4部リーグなのでほとんど控えで臨む。
注目は17歳のホワイト。左サイドハーフで先発。

グレッラのゴールで勝ち抜け。準決勝進出。

1-0

 

 

11月8日  FAカップ
        vs Shrewsbury (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ハンティントン、プラットン、サンマリターノ、グレッラ、キルケニー、ショウンミ

バロン、ロビンソン、ミカリク、ナバスのゴールで4-0の快勝。

4-0

 

 

11月15日  リーグ1
         vs Yeovil (20/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、キルケニー、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベックフォード

ベックフォードとB・ジョンソンが怪我から復帰。ベンチ入り。
デルフが負傷でベンチ外。次節には間に合うみたいです。

ロビンソンが直接FKを決めて先制したものの22分にナバスが2枚目イエローをもらい退場。
早すぎる退場にプランは大崩れ。
しかし39分、キルケニーにスルーパスで抜け出したアラン・スミスが決め追加点をあげる。
相手はオフサイドと確信。リプレイ見たらたしかにオフサイド。

HTでベックフォードとジョンソンを投入。カウンター重視にすると
開始直後の46分、抜け出したベックフォードが決め3-0.本当に速い。
さらにミカリクが決めて4-0.その後はシステムを4-3-1-1に変更。
ベックフォードのワントップ、アラン・スミスがトップ下に入る。
するとそれがハマり多彩な攻めを見せる。
最後は85分にベックフォードがカウンターから独走状態に入るとGKも冷静にかわして決め5-0.

22分に守備の要が退場するという波乱に見舞われながらも終わってみれば5-0の快勝。
怪我から復帰したべっクフォードが復帰早々2ゴールと復活をアピールした。

5-0  2位→

 

 

11月22日  リーグ1
         vs Leicester (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ネイラー、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ベン・パーカー、キルケニー、ジョンソン、スノドグラス

レスターの監督が舌戦を挑んできたので珍しく相手をすることに。
相手も4位ですし厳しい戦いになります。
守備の要セザール・ナバスが退場したので出場停止。
その穴を21歳ハンティントンが埋めてくれるはずでした。
しかし直前の練習で負傷。仕方なくネイラーが先発に。
ハンティントンには期待してるんですけどねぇ。ナバスを獲らなきゃレギュラーの選手です。
ここまで出番がなく苦しんでたがせっかくのチャンスだったのに・・・。

システムは前節ハマってたと思われる4-4-1-1.ワントップにトップ下を配置します。
試合はリーズが攻め続ける展開。試合前に会見などで煽って選手の士気を上げまくった甲斐がありました。
後半開始早々にミカリクがCKから頭で決めると試合終了間際にもFKからベックフォードが頭で決めて勝利。

2-0  1位↑

 

 

勝利し、1位浮上。良い結果となりましたが残念な結果にもなりました。
アラン・スミスが膝靭帯損傷し全治1カ月の離脱。
これは痛い。アラン・スミスは特にボール回しが上手かった。
サイドへ展開などスムーズにできてたのはスミスのおかげ。
それが居なくなるんだからなぁ。正直ベックスとスミスは外せないピースです。
ちなみにスミスが怪我で退場してからスノドグラスにトップ下やらせてみましたが何もできず。
とりあえずはスノドグラスとベックフォードの2トップに戻すと思いますが、せっかくハマった4-4-1-1が使えない。

得点力的にも問題があります。
アラン・スミスはこれまでリーグ戦17試合で10得点。抜群の得点能力。
一方のスノドグラスは中盤で使われたりもしましたが15試合でわずか1得点。
少々寂しい状態です。ほかのFW陣も軒並み機能しないし悩みます。

 

 

11月25日  リーグ1
         vs Huddersfield (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、キルケニー、ベッキオ

スミス不在を感じさせる内容。ベックフォードがいろいろ動いてチャンスを作ろうとするも
ベックフォードがサイドに行ったら中が弱すぎてチャンスを作れず。
嫌な流れのまま前半終了かと思われた瞬間ミカリクが2枚目イエローを受け退場。
最悪の流れとなってしまう。

その悪い流れのまま先制ゴールを決められてしまい苦しくなったが
68分、左サイドに流れたベックフォードのグラウンダーのクロスに
途中出場でトップ下に入ったキルケニーが流し込んで同点!
さらに74分、デルフから足元にパスをもらったキルケニーが反転してから豪快に決めなんと逆転。
奇跡の逆転劇で勝利。

2-0  1位→

 

 

 

 

ちょいちょいやろうと思ってたんですが思いの他良い補強ができてしまったのでじゃんじゃん進めてしまいました。
リーズの面々にアラン・スミスを加えたということで楽しさ倍増。
本当に面白い。相手のことなんてどうでもいい。自分のチームの出来だけで楽しめます。
DFラインにもスペイン人DFナバスを補強し盤石。GKも元代表のウォーカー。
前線にはエースストライカー、ベックフォードが居ますし今後もじゃんじゃん進めてしまいそう。

次の更新では選手の紹介をしようと思います。結構置いてけぼりな記事になってしまったと思うので。

  1. 2010/01/25(月) 01:55:49|
  2. FM
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ヴィラ2

10月2日  UEFAカップ
        vs Stabaek (A)

 

1stLegはホームで3-0で勝利。だいぶ楽になっています。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、デイビス、ギブス
MF:ヘアウッド、ペトロフ、ハード、バナン
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:フリーデル、ラウルセン、クエジャル、Lヤング、バリー、カリュー、デルフォーネソ

 

11分、CKから決められ失点。
15分、中央突破から決められ0-2.
24分、アグボンラホールが突破から決めて1-2.久々のゴール。
57分、ハードが決めて2-2の同点。
85分、カウンターから決められ2-3

試合は2-3で敗戦。トータルスコア5-3で勝ち抜け。

 

 

 

 

10月5日  プレミアリーグ
        vs ウィガン (18/A)

 

シドウェルが故障から復帰。ベンチ入り。レオ・コーカーも復帰しました。次の試合ではベンチに入れます。
ボランチでロドウェルが先発。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ロドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ペトロフ、ギブス、シドウェル、ヘスキー、デルフォーネソ

 

15分、抜け出したザキに決められるがオフサイド判定。
36分、CKからザキに決められ失点。最近セットプレーでの失点が多い。

39分、アシュリー・ヤングがドリブルで持ち込んでそのまま豪快なシュートを叩き込んで同点。
85分、クロスから途中出場のミドに決められ1-2.

敗戦。

 

 

 

 

イングランド代表にアシュリー・ヤング、バリーに加えてアグボンラホールとヘスキーが召集される。
ヘスキーが呼ばれる理由が分からん。ウチではあまり良くないけど。他にFW居ないんだろうか。

 

 

 

UEFAカップグループステージ組み合わせ抽選会

まあ全体的にうまく振り分けられたんじゃないでしょうか。
シュツットガルトにAEKアテネ、ベジクタシュと簡単ではないですが上3つですからね。
シュツットガルトに勝つポテンシャルは持ってると思いますし大丈夫でしょう。

よくよく見たらグループAが地獄だな・・・。

 

 

 

 

代表ウィークでペトロフとヘアウッドが怪我で離脱。

 

 

 

 

10月18日  プレミアリーグ
         vs リバプール (2/H)

 

ちょっとハードな日程すぎやしませんか。
ユナイテッド戦は代表のためまた延期されたものの開催されてたら8試合でビッグ4と試合することになります。

レオ・コーカーがベンチ入り。入れ替わるようにペトロフが居なくなった・・・。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、レオ・コーカー、ギブス、カリュー、デルフォーネソ

 

バリーが開始1分で負傷。長期離脱されても困るのでさっさと交代。ロドウェルを投入。
7分、ベナユンのクロスに飛び込んだバベルが頭で決めてリバポが先制。

27分、GKレイナのゴールキックをクエジャルが頭で跳ね返す。
そのボールに反応したアグボンラホールがDFの間から抜け出すとそのまま決め同点!
35分にhアシュリー・ヤングのクロスにヘスキーが頭で合わせるもクロスバー直撃。

同点ゴールを決めてからヴィラの時間帯が続く。
しかしバリーが居ないのが痛い。明らかにキラーパスが出てこなくなってる。
ロングボール一辺倒になってしまっているのは痛い。

 

後半も前半同様攻め続ける。
リバプールはトーレスもジェラードもシャビアロンソも居ない状態。勝ちたい。

60分、リバプールのカウンター。抜け出したバベルが豪快に決め1-2.スーパーゴール。
73分、ヘスキーが足元でもらいそのまま思いっきり狙うとこれが決まり同点。
スーパーサブのデルフォーネソ投入。
86分、ルーク・ヤングが負傷退場。交代枠を使い切ってるので10人で戦うことに。

 

2-2で終了。
この試合見ててボランチのパスセンスってほんと重要なんだなと感じました。
バリーとガゴのコンビが今からワクワクしてます。

3勝2分け2敗。なんか微妙な成績。でも過去作っていつも優勝争いばっかやってきてたしこれもまた面白いんですかね。
なんでか今までのってそのリーグで優勝争いやれてたんですよねぇ。
なんででしょう。まあよっぽど弱いチームは使ったことなかったんですけど。
今回は優勝できそうにないです。前作は優勝できたんですけどねー。
それより首のあたりが寒くなってきた。解任されたことないけどどんなもんで解任されちゃうんだろう。

バリーは2週間。Lヤングは数日の離脱。

 

 

 

 

10月23日  UEFAカップ
         vs シュツットガルト (H)

 

バリーの居ないボランチ。そして誰もいない右サイドバック。
ということでレオ・コーカーを右サイドバックで使うしかありません。
するとボランチがまた居なくなる。仕方ないからロドウェルとシドウェルのコンビ。

 

GK:フリーデル
DF:レオ・コーカー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ロドウェル、シドウェル、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、オズボーン、バナン、カリュー、デルフォーネソ

 

中盤からあまりいいパスが出ないもんだから締らない。
それでも34分にレオ・コーカーのクロスにヘスキーが合わせてヴィラ先制。ヘスキーは2試合連続ゴール。

43分、ロングボールで抜け出したマリオ・ゴメスが決めて同点。さすがゴメス。
74分、アグボンラホールがブーラルーズに倒されPK獲得、カリューが決めて2-1.

 

なんかたのしめない試合。やはり中盤の力がないからかな。
それにしてもシュート多いな。こんなに多かったっけ。

 

 

 

 

10月26日  プレミアリーグ
         vs ウェストハム (13/A)

 

これからデルフォーネソをデルフォンゾと呼びます。発音の問題ですね。デルフォンゾのほうがなんかカッコいいので。
今日の右サイドバックはクエジャル。攻撃面は期待できませんが、人が居ないので仕方なく。守備で頑張ってもらいます。

 

GK:フリーデル
DF:クエジャル、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ロドウェル、ギブス、Lヤング、バナン、カリュー、デルフォンゾ

 

16分、ヴィラのCKの場面、アグボンラホールが頭で決めてヴィラ先制。
66分、3枚交代枠を使い切った直後にクエジャルが1発レッドで退場。
それで得たFKをディミケーレが直接決めて同点にされてしまう。
もうそこから一方的な展開。ウェストハムが攻め続けると81分、クロスにアシュトンが合わせて逆転を許す。

人数の少ないヴィラ。何もできない。
一方的に攻められる。終了間際。93分、捨て身の万歳アタックに出たヴィラの攻撃。
左サイド、ヘスキーのクロスに飛び込んだのは右サイドバックに入ったレオ・コーカー!
ヘディングシュートはポストに当たりながらゴールに吸い込まれなんと同点!

 

試合終了。終了間際の劇的ゴールで同点。奇跡的なゴールだった。
ほんと退場してからは一方的に攻められた。
過去作は一人減っても守備的にならなければそこまで一方的にならないけど今作はほんとヤバかった。
でも奇跡の同点ゴール。ワンチャンスをものにしました。

 

 

 

 

10月29日  プレミアリーグ
         vs ポーツマス (6/H)

 

クエジャルが出場停止。ガードナーが怪我から復帰してベンチ入り。
ガードナーが居ると居ないとでは攻撃のクオリティーが違ってると思います。
予想以上に攻撃面でよかった。右サイドバックでレギュラー任せてもいいかもしれません。
ルーク・ヤングがなんかパッとしませんし。ただ中盤不足なのでまずは中盤で起用しますけどね。
早くバリーとペトロフに復帰してもらいたいです。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ロドウェル、ショーリー、ガードナー、バナン、ヘスキー、デルフォンゾ

 

前半からホームのヴィラが攻め続けるもGKジェームズのファインセーブでゴールならず。
もっとお笑いプレーしてくれよって感じです。ことごとく弾き返しやがって。
しかしヴィラは決定的なシュート連発。いつ点が入ってもおかしくない。

30分、ミルナーのクロスにアグボンラホールが頭で合わせてヴィラがとうとう先制。
速いカウンターから低い弾道のクロスに良く飛び込みました。
これでアグボンラホールはリーグ戦3試合連続ゴール。UEFAカップも合わせると4試合連続ゴール。素晴らしい。

しかし35分、デイビスを背負いながら足元にパスをもらったクラウチがそのままデイビスを抜き去り決めて同点。
クラウチにあっさり抜かれちゃダメだよデイビス・・・。
その直後の37分、アグボンラホールのスルーパスで抜け出したミルナーが決めて2-1!あっさり勝ち越し。

 

後半からミルナーに代えてガードナー投入。
サイドハーフの消耗が激しい。やはり今の攻撃はサイドハーフ次第なところもある。大事に使っていきたい。

50分、カリューが負傷退場。デルフォンゾ投入。カリューがまた抜けたら痛いな・・・。

後半はポストプレーヤーが居なくなったのがマズかったのかまったく攻撃の形が作れない。
ポーツマスはクラウチが中心となって猛攻を仕掛ける。
クラウチの動きが良すぎる。欲しい。アグボンラホールと組ませたい。
それでもカウンター狙いのヴィラ。作戦が見事に成功する。
80分、デルフォンゾのスルーパス。
全力疾走するアグボンラホールに相手DFは追いつけない。
GKとの1対1も冷静に決めて3-1!この日2ゴール目。ダメ押しとなるゴールを決めた。

91分、ロッドウェルが負傷退場。

尋常じゃない怪我人の数。ロドウェルが3週間の離脱。
私そんなにやりくり上手じゃないんですけど。基本的にレギュラー固定型だからキツイっす。

 

 

 

 

11月1日  プレミアリーグ
        vs サンダーランド (14/A)

 

前節からの変更点は3か所。左サイドバックにショーリー。CBにクエジャル、FWはヘスキーが先発。
アグボンラホールは期待通りの活躍を見せ現在9試合で5ゴールを挙げているけど相棒が不発しっぱなし。
カリューは5試合のノーゴール。ヘスキーはUEFAカップとリーグ戦2試合連続ゴールを決めたものの不発気味。
5試合で1ゴール。
1試合で1ゴールのヘアウッドは怪我のため不在。1ゴールはCKからですけどね。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、シドウェル、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ギブス、バナン、オズボーン、カリュー、デルフォンゾ

 

ウチの戦術はホームのときにしか通用しないんだろうか。一方的に攻められる展開。
そして25分、ジョーンズのロングシュートがポストに当たりながらも決まりサンダーランドが先制。30Mの凄いシュート。
更に28分、左サイドから切り込んだジブリル・シセが決めて0-2.これはオフサイドとデイビスが主張。
リプレイだとそのとおりに見える・・・。

攻めるしかないヴィラ。35分、アシュリー・ヤングのスルーパスで
抜け出したアグボンラホールが角度の無いところから決め1点を返す。
きつい角度だったけどファーサイドに豪快に決めてくれました。
更に40分、CKの場面でデイビスが豪快に頭で決め同点!
3分で2点取ったサンダーランド。5分で2点返したヴィラ。

43分、サンダーランドの攻撃。CKからのこぼれ球、最後はシセが思いっきり押し込みサンダーランドが勝ち越し。
59分にもシセが突破から決めてハットトリック。

 

ほんと勝った負けたと繰り返すチームになってしまった。
守備がヤバい。サイドバックの上がりを減らしたらもっと守備がやばくなったような気がする。

 

 

 

 

この勝った負けたを繰り返す現状を打破したいのか理事会が増資を決定。
25億円も資金が使えるようになりました。
迷う。どこを補強しよう。即戦力で現状を打破できる選手。
ボランチはガゴが入るしバリーが復帰する。
FW?アグボンラホールの相棒はたしかに欲しい。カリューもヘスキーもゴールしてくれない。
でも守備面も大事なような。失点多いからなぁ。
サイドバックも欲しいなぁ。

 

 

 

 

11月5日  UEFAカップ
        vs FC Moscow (A)

 

何人かはお休み。アグボンラホールやミルナーも。
Aヤングは先発させますが途中で変えます。
ガードナーが怪我から復帰後初先発。バリーも復帰。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、デルフォンゾ

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、バナン、オズボーン、ヘスキー、ヘアウッド

 

アシュリー・ヤングからパスを受けたデルフォンゾが14分に決めてヴィラ先制。この人ほんとビッグになりそう。
とりあえずアグボンラホール級にはなってくれそう。歳は5歳くらいしか離れてませんけど。
16分にはデルフォンゾのパスで抜け出した右サイドハーフのレオ・コーカーが決めて2-0.

50分、デルフォンゾがエリア外からミドルシュートを決め3-0.
52分、ヴィラのCKの場面、カリューが頭ですらすとファーサイドに走り込んだラウルセンが決め4-0.
65分、混戦からデルフォンゾが決めハットトリック達成。DF3人とGKと一緒にワーワーやってたけどボールがこぼれてきた。

 

快勝。デルフォンゾのハットトリック。
点を取る係と取らない係りに分かれてるFW陣。どうしよう。リーグ戦では苦戦をしいられてるからなぁ。

 

 

 

 

11月8日  プレミアリーグ
        vs ブラックバーン (16/H)

 

ボロ、マンU、チェルシー、アーセナルと4連敗中のブラックバーンとの対戦。
可哀想な日程。立て直す時間も与えられてない。
だいぶ士気も落ちてるみたいなんできっちり勝ち点3を戴きたい。

ベストメンバーが揃いました。怪我人はロドウェルとボウマだけ。長かった。辛い期間。
故障明けのガードナーは疲労が溜まってるのでベンチ外。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ギブス、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

2分、アグボンラホールのシュートはGKロビンソンがファインセーブ。
6分、アシュリー・ヤングからのクロスにヘスキーが頭で豪快に合わせるも枠の左。
やっぱり試合は2Dクラシックのほうが見やすい。

24分、右サイドに流れたヘスキーのクロスを受けたアグボンラホールが決めてヴィラが先制!
エースの得点能力が凄い。リーグ戦5試合連続ゴール。5試合で6ゴール挙げてます。
45分にはアシュリー・ヤングからパスを受けたヘスキーが決めて2-0.
ヘスキーはリーグ戦2ゴール目。

48分、ブラックバーンの攻撃。トゥガイが豪快なミドルシュートを決めて1点返される。
80分にはサンタクルスに決められ同点。

引き分けのまま試合終了かと思われた93分、右サイドに流れたアグボンラホールのクロスから
アシュリー・ヤングがダイレクトで流し込み勝ち越し!

 

勝った!終了間際の劇的ゴールで見事勝利。
それにしても完封がまるっきし減ったなぁ。
以前は完封試合連発でリーグ最少失点争いは当り前だったのに。
試合の動きが変わったからしょうがないのかな。
それとも守備陣の補強が必須なのか。

 

 

 

 

11月12日  カーリングカップ4回戦
         vs サンダーランド (H)

 

一人補強が決まりました。まだ正式決定してないのでここでは書きませんが
現在合意の書類を交換する段階なので試合終了後に正式に合意できそうです。
またお前かっていう選手です。

 

GK:グザン
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、Lヤング
MF:ミルナー、シドウェル、ペトロフ、ギブス
FW:デルフォンゾ、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、オズボーン、バナン、バリー、ヘスキー、ヘアウッド

 

前半からヴィラペース。
そして32分CKからラウルセンが頭で決めヴィラが先制。
45分にはカリューのスルーパスで抜け出したデルフォンゾがGKを冷静にかわして決め2-0.
マジでデルフォンゾ良い。アグボンラホール放出してもやってけます。意地でも放出しませんけど。

67分にもペトロフのパスに反応したデルフォンゾが決め3-0.

 

シャレにならんくらいデルフォンゾが良い。
ほんと起用法には悩む。

 

 

 

 

インテルDFダビデ・サントンを移籍金2億8000万円で獲得。
やっす!安すぎでしょ。サントンは実力があるにも関わらずインテルではまだプリマに所属しています。
なのでそこを華麗にサラッと強奪。
どうでもいいですけどなんでこんな安い移籍金で合意に至ったんでしょうかね。
ミラン編では夏のマーケット終了間際ギリギリに9億円で取り付けた移籍だったんですが
冬まで待てばこんな格安で獲れたんですね。どのチームに行ってもサントン獲っちゃいそう。
サントンがいきたいクラブ限定ですが。

また外国人選手を一人獲得しました。
別に純国産とか国産イレブンにしようとは考えてないんですが、現実のヴィラは国産志向ですからね。
まあ外国人選手も補強してるから気にしなくていいんですが。
半分はイングランド人で固めたいです。

 

GKの補強も考えてます。優先順位は低いですけどね。
ミラン編でも獲ったアセンホを獲ろうかなと思いましたがイングランド人を獲ろうと決意しました。
GKにもイングランド人を置きたいなと。
アセンホを獲っとけば間違いないんですけどね。ワンダーボーイになってますしかなりの実力者です。
でもイングランド人でやろうと決めました。ミランのときと補強内容変わんなくなりますしね。
で、その候補はユナイテッドのベン・フォスターとシティのジョー・ハート。
今んとここの2人くらいしか欲しい人材が居ません。
19歳スペイン人GKのアセンホかぁ。悩むなぁ。獲ったら安泰なんだけど何か失いそう。
だいたい私若手有望株ばっか集め過ぎなんですよ。もっと考えて補強しないと。
でも即戦力は高いし若手が安いのが現状。

 

 

CBの補強とFW、サイドアタッカーの補強を考えています。
とにかく失点が多いですからね。CBの補強は大切だと思います。
現在11試合で19失点。下から4番目と言う酷さ。
ターゲットはいろいろ居ましたが簡単に獲れそうなのはブラジル人のミランダ。
前回もミランダ獲って頑張ってもらいました。それってどうなんだと。メンツ変わんないじゃんと。
でも信頼性はあるんですよねぇ。安心して任せられる選手であるのも事実。
2008で想定していたデイビス、ミランダの若いコンビで10年張らせるっていう構想も実現できそうです。

クエジャルやラウルセンのビッグマン守備は嫌いではないんですけどね。
如何せん失点数が多すぎるから主力補強が必要な気がします。

 

 

 

 

11月15日  プレミアリーグ
         vs シティ (4/A)

 

金持ちシティとの対戦。ワントップのロビーニョが凄いみたいで現在得点王。
11試合で8ゴールをあげています。うちの守備陣はズタズタにされそう。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、ギブス、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

7分、ヘスキーからのクロスを受けたアグボンラホールが決めてヴィラが先制。
ちょっとこの得点率は異常。別の選手にゴールしてほしくなってきた。
6試合連続ゴールでリーグ戦12試合で8ゴール。
更に22分、ミルナーからの縦パスを受けたアグボンラホールが決めて2-0.

34分にはミルナーから逆サイドへのロングパスを受けたショーリーが豪快なミドルシュートを突き刺して3-0.
素晴らしいシュート。ミルナーもよく逆サイドが見えてた。

あと欲しいのはアシュリー・ヤングのゴールかな。
と思っていた後半開始直後の47分、ジルコフに直接FKを決められ失点。
この直接FKは仕方ないかなと思っていた50分、マイカー・リチャーズのクロスから最後は混戦の中からロビーニョに決められ3-2・・・。
守備のもろさ加減を存分に発揮してる・・・。
そしてとうとう70分にフェルナンデスに決められ同点。

 

前半は完全に押してたんですけどね。後半は一変しました。
防戦一方。3-0だったのに引き分けになったのは痛い。
やなことを思い出させてくれる。イスタンブールを。忘れてしまいたい記憶。忘れてた記憶。

クエジャルが完全に穴です。
現実ではかなり良くてヴィラでレギュラーを獲得。
今冬にマドリーが獲得に乗り出す可能性があるほどになったのにゲームではそうではないみたいです。
もうクエジャルはレギュラーでは使えないような気がします。
CBの補強が絶対に必要です。

 

 

 

 

 

ミラン編のとき何がうざかったかって言うとシティの存在。
このチームが目をつけた選手にこっちが興味を持つと必ず争奪戦が始まる。
資金力が半端ないですからね。
クラニチャル争奪戦とか無駄に資金を使ってしまいました。

そして今回。私が獲得を狙う選手ほとんどにシティも興味を示してる。
マジ勘弁してくれと。試しにオファー出したらすぐにシティがうちの倍額くらい出して合意に取り付けるし・・・。
面白がっていろいろやったらどんどんオファー出していきやがって・・・。
まだ選手と合意してませんが全員とクラブ間の合意に至りました。
全員選手とも合意したら冬の市場で大変な大型補強になりそうです。

ちなみにクラブ間で合意したのは
ブラックバーンのFWロケ・サンタクルス(45億円)
ポルトのルチョ・ゴンザレス(33億円)
シャフタールのダリヨ・スルナ(30億円)
トッテナムのレドリー・キング(39億円)
の4人。こんなに金使えてほんと羨ましい。

シティの金銭力の前では2日で十分だった。
サンタクルスとキングが移籍決定。
3日粘ったけどスルナも決定。
ルチョ・ゴンザレスはなんとポーツマス行きを決める。
驚いた。シティの金銭力に打ち勝つなんて。

 

 

 

 

11月23日  プレミアリーグ
         vs トッテナム (15/A)

 

ガードナーが右サイドバックの先発に復帰。
クエジャルではなくてラウルセンが先発。
あとはいつもと一緒。

トッテナムはキーンとウッドゲイトを怪我で欠いている。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、クエジャル、Lヤング、シドウェル、ペトロフ、カリュー、デルフォンゾ

 

6分、アグボンラホールからのパスで抜け出したヘスキーのシュートはGKゴメスが弾いたものの
こぼれ球をアグボンラホールが軽く決めてヴィラが先制。アグボン決めすぎてヤバい。笑えてくる。
でも最近勝ちきれないから怖い。

8分、相手GKの焦ったフィードをラウルセンが跳ね返すとCBコルルカがクリアを後ろにそらしてしまう。
後は抜け出したアグボンラホールが決めて2-0.
もうさ、ほんとね。ヤバいね。他の人、特にサイドアタッカーに決めてほしいっすよ。

35分、デイビスを抜いたジーナスが豪快なミドルシュートを叩き込んで1点返される。
得点出来ても失点グセは抜けない。でも凄いシュートだった。

 

後半開始直後の46分、ドリブルで持ち込んだアシュリー・ヤングにDF2人がつく。
アシュリー・ヤングが背負って必死にキープしてると審判が笛を吹きPK獲得。
キッカーはバリーが居るのにショーリー。ちょっと緊張しましたが普通に決めて3-1.
ショーリーは2試合連続ゴール。アグボンラホールは7試合連続ゴール。
いつまで続けるんでしょうかね。

57分、ミルナーのパスからアグボンラホールがシュートを狙うも左ポスト直撃。
ほんといつ決めてもおかしくない感じ。アグボンラホールのエースの風格っぷりが凄い。
最初6試合で1ゴールくらいしか決めれなくて控えにして途中出場させてみようかなとも考えたことがありましたがとんでもない。
バケモノです。

 

なぜか作戦変更ボタンが押せない。戦術の変更も選手交代もできない。
バグった・・・。

3-1で勝利。選手交代したかった。
でも守りきれて良かった。ほんとまた同点にされたらどうしようかと。
得点者は前の試合を同じ。アグボンラホール2ゴールとショーリーのゴール。

 

 

 

 

11月27日  UEFAカップ
         vs AEKアテネ (H)

 

2連勝してもう突破濃厚なのでサブメンバーで挑む。
まあ前からサブでやってましたけど。
スタメン11人全員交代。ロドウェルも怪我から帰ってきましたから最初から長期で居ないボウマ以外全員居ます。
リザーブにいたオハロランが先発出場。20歳の選手です。

 

GK:グザン
DF:Lヤング、ロドウェル、クエジャル、オハロラン
MF:ペトロフ、オズボーン、シドウェル、ギブス
FW:デルフォンゾ、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、リケイ、レオ・コーカー、バナン、ヘスキー、ヘアウッド

 

3分、裏を取られたクエジャルが意図的にファールをしてしまいプロフェッショナルファールで1発レッド。
早すぎる。この試合くらい頑張ってほしかったよ。クエジャル君。
干される運命にあるのだろうか。しかしなぜかリバプールが獲得に興味を持っている。
あそこはスペイン色が強いからだろう。引き取ってくれないだろうか。

まあ今日は負けただろう。DFラインの裏にバンバン通されるしと思った矢先の13分、
デルフォンゾが右サイドから持ち込むとエリア内で倒されPK獲得。
カリューが決めてヴィラが先制。
今作はドリブラーがリアリティあって楽しいです。エリア内でPK取ってくれるのは助かります。
前作はドリブルで突っかけてPK獲得って少なかったからなぁ。

26分、デルフォンゾが負傷。ヘアウッド投入。
この負傷は痛い。攻撃はデルフォンゾのドリブル頼みになっていたから。

40分、左サイドからのクロスで決められ同点。

後半開始直後にはペトロフも負傷。せっかく全員そろったのに・・・。

試合終了。3分で退場したものの1-1のドローで終了。
ずっと押されてたけどカウンターが効果的だった。
デルフォンゾは1週間程度の離脱だったがペトロフが1か月の離脱。
またか・・・。

 

 

 

 

11月30日  プレミアリーグ
         vs ボルトン (10/A)

 

なんか毎試合アウェーでやってる気がする。
見てみたらホーム5試合に対してアウェー9試合目。なんて変な日程なんだ。
まあ逆の発想で後半戦快進撃できそうな気がしないでもないですけど。
ヴィラは現在9位。プレミアは試合数にばらつきがありすぎますが、この数字は満足できないところ。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、デイビス、ラウルセン、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ロドウェル、Lヤング、シドウェル、ギブス、カリュー、ヘアウッド

 

ボルトンのシステムは4-1-4-1.その守備的な布陣がスペースが無さ過ぎて大苦戦。
攻めきることができない。

一方のボルトンは再度攻撃からのカウンターで効果的に攻めてくる。
スタッツ以上に苦しみ続けたが74分、CKからデイビスが頭で決めてヴィラが先制点を奪う。
デイビスはリーグ戦3ゴール目。

 

試合終了。数字を見る限り普通に勝ったと思われそうだが、この試合以上に苦戦して勝った覚えはない。
とにかく速いカウンターからクロスを上げられまくっていつ失点してもおかしくなかった。
サイドの守備を固めて守ったが、そうすると攻撃面で攻めきれない。
ほんと効果的なシステムだったと思う。守備しっかり守ってサイドからカウンター。

デイビスのセットプレーでの強さでなんとか勝てました。

 

 

 

 

12月3日  UEFAカップ
        vs ベジクタシュ (A)

 

サブメンバー。
CBの控えが居ないことに気づいた。ラウルセンが先発。デイビスを休ませます。
リザーブに居たアカデミー出身CBは有望な選手はレンタルで出したから居ません。

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、ラウルセン、オハロラン
MF:ガードナー、シドウェル、オズボーン、ギブス
FW:ヘアウッド、カリュー

SUB:フリーデル、デイビス、Lヤング、バナン、レオ・コーカー、ハード、ヘスキー

 

5分、CKからラウルセンが頭で決めてヴィラが先制。
その直前にはFKからカリューの豪快なヘッドでCKを獲得したし高さで押せそう。

68分、シュートのこぼれ球を押し込まれ同点。

 

互角の試合。1-1のドロー。予選通過。
こっちは完全にサブメンバー。リザーブの若手すら使ってるのに互角じゃダメでしょベジクタシュさん。

 

 

 

 

12月4日

シャフタール・ドネツクのブラジル人MFイウシーニョ(23)を移籍金13億円で獲得。
2013年まで、年俸1億5000万円で合意。

年俸は据え置きで合意してくれました。
代理人は2億5000万円を要求してきたけど1億円減額させることに成功しました。

この選手、前作の2008で27億円も使って獲ろうとした選手です。
加入を本当に楽しみにしていましたが労働許可が下りずに入団することができませんでした。
今回は無事下りて、しかも移籍金は13億円と格安。
今作はほんと補強がしやすいです。ビッグな選手を狙わなければ十分に補強ができます。
下位クラブの主力は10億円以下で獲れるみたいです。もちろん選手によりますけど。

まあ考え方の問題もありますけどね。そこそこの選手揃えても現状は変わらないという。
私はやはり少数精鋭。お金掛かってでも良い選手を探してしまいます。

冬の補強、後はCBだけです。FWは来夏に後回し。
ここは即戦力級の選手を補強するつもりなんですが、ライバルが多すぎて交渉が上手くいかない。
主力級にはやはり他クラブが目をつけてますし、ヴィラに来たがる選手もそんなに多くありません。

 

 

 

 

12月6日  プレミアリーグ
        vs ウェストブロム (13/H)

 

ロドウェルが先発。クエジャルの扱いどうしようかなぁ。
使いたいけど怖い。ロドウェルは活躍したらもうレギュラーになるかも。
そうしたらCBの補強焦らなくても済むし。
ラウルセンはかなり活躍してますけどね。31歳ですしね。

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、クエジャル、ラウルセン、ギブス、シドウェル、ガードナー、ヘスキー

 

10分、ミルナーが負傷退場。レオ・コーカーを右に置いてシドウェル投入。
最近のミルナーはあまり良くなかった。でも怪我で欠かれるとやっぱり痛い。

19分、カウンター。アシュリー・ヤングからパスを受けたアグボンラホールが簡単に決めヴィラ先制。
この人に渡せばもう勝手に決めてくれそう。

 

1-0で勝利。今日は楽に勝てた。
しかしアグボンラホールが異常に決めて他の選手が決めてくれないのはさみしい。

ミルナーは5~6週間の離脱。
その間右サイドにレオ・コーカー置いてボランチにシドウェル使うしかないな。

 

 

 

 

12月10日  カーリングカップ準々決勝
         vs カーディフ (H)

 

なんというくじ運の良さ。べスト4を賭けた戦いだというのに2部リーグと戦えました。
今までも本当に楽な道のりだった。
まあ快進撃をしてきたという勢いは怖いですけどね。
逆にFAカップは最初からプレミアのクラブと当たることになってしまいました。

今までのように完全にはサブメンバーにせず主力何人かは使います。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、ロドウェル、オハロラン
MF:ガードナー、シドウェル、オズボーン、ギブス
FW:ヘアウッド、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、デイビス、バナン、レオ・コーカー、カリュー、デルフォンゾ

 

相手は3-5-2というシステムだが、一人残して全員下がって守備。5-4-1のような感じ。
13分、シドウェルが豪快なミドルシュートを決めてヴィラが先制。
20分、右サイド、ガードナーのクロスにファーサイドに飛び込んだオズボーンが決めて2-0.
39分にはヘスキーが決めて3-0。
66分、CKからファーサイドに飛び込んだヘスキーが決めて4-0.
71分、右サイドからのクロスにヘスキーが合わせて5-0.

 

 

 

 

12月13日  プレミアリーグ
         vs エバートン (9/H)

 

CBはロドウェルが先発。古巣との対決。

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

ヴィラほどの魅力は感じませんが、エバートンもなかなかおもしろそうな選手が多いです。
DFはジャギエルカ、ロドウェル、レスコット、ヨボなどが居ますし、中盤も様々な選手が居ます。
アルテタとかケーヒル、フェライニ、ピーナールなんかも面白そうです。

3分、CKからフェライニに決められ早々に失点。

しかし16分、アグボンラホールがスルーパスを出すと裏に抜け出したレオ・コーカーが決めて同点!
失点はリーグでも下から4番目という多さですがそれ以上に得点力があります。
得点数はリーグでトップ。攻撃で押していきます。

 

その後はどちらもチャンスを作る。
相手の厚い中盤の攻撃に苦戦しながらもなんとか守ってカウンター。
アグボンラホールとアシュリー・ヤングのスピードでなんとかしていく。

そして62分、アシュリー・ヤングが左サイドを突破。
受けたバリーのシュートはGKハワードが弾いたもののアグボンラホールが詰め逆転!
やはりやってくれるのはエースストライカー。

これで流れを手繰り寄せたか66分にアシュリー・ヤングからパスを受けたシドウェルが豪快なミドルシュートを決め3-1.
シドウェルはカーリングカップに続いて2試合連続ゴール。
69分にもアシュリー・ヤングが直接FKを決めて4-1.完全に火が付きました。

試合終了間際、猛攻に出たエバートン。87分にケーヒルが1点を返す。
しかしそんなことではヴィラの好調さは止まらない。
89分にアシュリー・ヤングが決めて5-2.

 

 

 

 

12月18日

とっておきの補強をしました。
トッテナムMFアーロン・レノン(21)を移籍金16億円で獲得。
2013年まで、年俸2億5000万円で契約に合意。
イングランド人獲得。更にレノンと言うことでかなり興奮しています。
アグボンラホールと合わせてプレミア界のスピードスターを2人とも所有していることになります。

トッテナムではベントリーがレギュラーの座を掴み出番があまりなかったレノン。
なのでこの値段で獲得できました。現実のレノン、09-10シーズンはかなり飛躍してますよね。

本当はCBを獲らなくちゃいけないんですが、この補強が来夏でもできるとは限らないので交渉できるときにしました。
中盤かなり楽しみなことになってきました。ちょっと人員過剰気味ではありますけども。

左から
Aヤング、バリー、ガゴ、レノン
ギブス、シドウェル、レオ・コーカー、ミルナー
と2チーム分作れます。

後はCBの補強ですが、ロドウェルがそこそこ働けてますからね。
この人をずっとレギュラーで使ってもいいですし獲ってもいい。ロドウェルを獲っといて良かった。

 

 

心配なのはアグボンラホールの相棒となるFW。
ヘスキーはリーグ戦12試合で2ゴール、カリューは10試合で0ゴールと酷い有様。
デルフォンゾは面白いですがアグボンラホールの相棒としてはタイプに問題がある。
まあここは来夏に持ち越しです。良い選手が見つかればいいです。

 

 

 

 

12月20日  プレミアリーグ
         vs ニューカッスル (9/A)

 

マンU、アーセナルと2試合合計で3得点、11失点で連敗しているニューカッスルとの対戦。
右サイドにはベッカムが居ます。アメリカから戻ってきました。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

冬が楽しみ。ウキウキしてます。

前半は圧倒的にニューカッスルペース。押し込まれ続け攻めることができない。
マルティンスのスピードが厄介だし、ベッカムのクロス精度がヤバい。

しかし26分、ヴィラのFKの場面、アシュリー・ヤングのクロスにファーサイドに飛び込んだヘスキーが決めてヴィラが先制。
34分にはショーリーのクロスのこぼれ球をレオ・コーカーが押し込み2-0.

2点リードしてもベッカムとマルティンスの恐ろしさは衰えない。

HTで打撲していたヘスキーを下げてカリュー投入。
更にシステムを4-3-3に変更。両ウィングにも守備をさせて守備的にする。

52分、途中出場のカリューのシュートはDFに当たってコースが変わって決まりオウンゴールで3-0.

 

ベッカムにここまで良いようにされてクリーンシートだったのは大きい。
この勝利で4位浮上。しかしマンチェスター・ユナイテッドが2試合少ない状態で勝ち点1差しか離れてないのですぐ抜かれそう。

 

 

 

 

12月23日  プレミアリーグ
         vs フラム (17H)

 

年末の戦いは厳しいです。
日程が厳しい。でもここを乗り越えれば新戦力がごそっと入ってきます。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ギブス
MF:レオ・コーカー、ガードナー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、オハロラン、シドウェル、デルフォンゾ、ヘスキー

 

16分、FKからロドウェルが頭で決めてヴィラが先制。
ロドウェルはプレミアリーグ戦初得点。

楽な試合だった。得点がFKからだけだったけどきっちり決めてくれて良かった。

 

 

 

 

12月26日  プレミアリーグ
         vs ハル (19/A)

 

ボクシングデイに行われる19位ハルとの試合。
現在ヴィラは6連勝中。一気に3位にまで浮上しました。
9位あたりから一気に上がりました。この調子で行きたい。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、デイビス、ロドウェル、ショーリー
MF:レオ・コーカー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、ヘスキー

SUB:グザン、ラウルセン、クエジャル、ギブス、ガードナー、デルフォンゾ、カリュー

 

ヴィラが攻め続けるものの守備的なハルが懸命に守る。
アグボンラホールのうまい動きからのシュートは2本ともクロスバー直撃。

攻めれど攻めれど決めきれない。スペースがない。
しかし試合終了間際の91分、右サイドに流れたアグボンラホールのクロスにギブスが合わせてとうとう先制!

2試合連続1-0で勝利。

 

 

 

 

最近控えのクエジャルにリバプールとレアルマドリー、バレンシアが興味を持っている。
高値で売り払ってCB良い選手補強しようかな・・・。
現実ではレギュラーで、動きもそこそこ良いから本当は使いたいんですけどね。
クエジャル使うとあまりにも失点が多いから控えです。
控えにし続けるなら売り払ったほうが本人の為にもなりますしね。残念です。

 

売りに出したら上の3クラブに合わせてポーツマスなどがオファーを出してきたけど
一番ヤバいのが出てきました・・・。
マンチェスター・シティ。即金40億円を持ってオファーを出してきた・・・。
ここってホントなんなんでしょう。ありえないですよ。クエジャルが40億円って。
失格の烙印押してベンチに追いやられて17歳にスタメン奪われた選手なんですけど。

即金でこんな大金用意してくれるのなんてシティだけですよ。
ポーツマスとか分割で2年かけて払いますって言ってるのに。

 

 

 

 

12月終了。

現在3位。しかも勝てば首位という位置。一気に連勝で上がりました。6連勝。
しかしこの後の日程は厳しいのでどれだけ残れるか。
マンUもなかなか強そうだし。
なんと1月にはマンUとアウェー、ホームと2試合連続でリーグ戦が行われます。
カップ戦やら代表やらで9月だか10月だかの試合が延期され続け
あろうことか後半戦の次の試合に組み込まれることになりました。
普通こんなことないですって。勝負どころです。

  1. 2009/12/28(月) 13:31:11|
  2. FM
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ヴィラ1

ぼけーっと考えてたんですけど、ゲームなんだから無理する必要ないですよね。
したいクラブがあったらやればいいんです。
4-4-2で指揮を執りたい。そのためにはミランは似合わない。

前回に引き続いてアストンヴィラで指揮を執りたいと思います。
ヴィラはおもしろいチームですからねぇ。2009を買ってなかったら今でも2008でやってますよ。
クエジャルやらミルナーが補強されててもっと面白そうです。
GKは鉄人フリーデル。たしか現実でもリーグ戦連続出場記録とかでしたよね。
DFにはカーティス・デイビスやクエジャル、ベテランのラウルセン。現実じゃ引退しちゃいましたけど。
サイドもルーク・ヤングやショーリー補強しましたしね。

中盤から前も豪華。
バリー、レオ・コーカーにミルナー、A・ヤングの中盤。シドウェルやペトロフも控えています。
アグボンラホールを軸としたFW陣もいろいろ試せて楽しそう。

 

と、言うことでミラン編もまだ途中ですがヴィラ編スタート。
若手を育てながらアカデミー出身をうまく使いたい。

 

 

 

 

ヴィラに就任。2年契約でヴィラをヨーロッパの大会に導いてほしいということ。
まず考えることと言ったら補強戦術。
私のシステムは4-4-2だからどこのポジションの選手が足りないのか把握することです。

まずはGK。
この1つのポジションに守護神フリーデルとテイラー、アメリカ代表のグザンが控えているので問題なし。

次にDF。
ここが薄い気がする。CBはクエジャル、デイビス(故障中だがすぐ復帰)、ラウルセン、ナイトがいるものの
ナイトの能力が前回に比べて劣っている。ラウルセンは上がってるように見えますけど。
前回のナイトは最強でしたからねぇ。プレミアでベスト11に選ばれるほど凄かった。
そしてSB。
右がLヤング、左にショーリーがレギュラー予定だが控えが居ない。
アカデミー出身のガードナーやレオ・コーカーが右サイドバックでプレーできるが本職ではない。
左サイドバックのボウマは怪我で長期欠場。なのでサイドバックとCBを兼任できる選手が欲しいです。ボネーラのような。
実は一人面白そうな人材を考えてます。

続いて中盤。
センター2枚はレオ・コーカー、バリーのレギュラーにペトロフ、シドウェル、ガードナーと豊富。
一方のサイドがAヤングとミルナーしかいない状態。
補強費があまりないのでここは難しいです。スタメンはミルナー、ヤングが決定なのでサブの補強。
まだ考えていません。

最後にFW。
エースのアグボンラホールを軸にカリュー、ヘスキー、ヘアウッドで回せる。
アカデミー出身17歳デルフォーネソも将来性豊か。

ヘスキーは加入したばかりだからヘアウッドでも売って補強費をねん出しようかな。
それか禁断の悪手、バリーをシティに60億円くらいで売りさばいて補強費を作るか。
正直これは悪手すぎると思います。精神的支柱を売り払ったらチームがガタつきますしね。

 

 

 

就任して1週間経過。
トレーニングメニューも決め補強戦術を考え続ける日々。
そんなときにサイドバックのルーク・ヤングが膝の靱帯を損傷し最大で全治2か月の離脱。
はいサイドバックいなくなりましたー。
たしかに9月に戻れますけどサイドバックの補強が必要です。

本当はイングランド若手有望株CB、エバートンの17歳ロッドウェルを引き抜こうと頑張ってる最中なんですけどね。
いや引き抜くつもりですけど。その代りにザッツ・ナイトを放出予定。
更に左サイドバックにアーセナルの18歳キーラン・ギブスを獲ろうと思ってましたけど右サイドバックが離脱だからなぁ・・・。

ちなみにヴィラはイングランド人の多いクラブですから私もその流れに乗ってます。

 

 

7月19日  ユーロヴェイス予選
        vs Teplice (H)

 

チェコのクラブと公式戦。
まだ親善試合1試合もやってないというのに。いきなり日程にぶち込まれてびっくりしました。
最初から予定表に書いといてほしいですよまったく。

Lヤングが居ないので右サイドバックはガードナーが先発。
レオ・コーカーを右サイドバックで使ってシドウェルがセンターMFで先発ってのも面白そうです。
とにかく層が薄いです。ベンチでギリギリ一杯。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ナイト、ペトロフ、シドウェル、ヘアウッド、ヘスキー、デルフォーネソ

 

22分、右サイドバック、ガードナーのクロスからオウンゴールが決まりヴィラが先制。
37分、左サイドバックのショーリーが負傷退場。バリーを左サイドバックに置いてシドウェル投入。両サイドバック・・・。

56分、ヴィラのCKの場面、ラウルセンのヘッドはクロスバーに当たるもこぼれ球をアグボンラホールが押し込んで2-0.
68分、右サイド、ミルナーの突破からのクロスにファーサイドに飛び込んだカリューが決めて3-0.

 

3-0で勝利。完勝でした。ショーリーも膝の靱帯損傷でルーク・ヤングと同じくらい離脱。同じ怪我。

 

 

7月20日

アーセナルの若手DFキーラン・ギブスを移籍金3億2000万円、年俸1億5000万円の5年契約で獲得。
年俸は結構ぼられた気がしますが、イングランド人で将来有望なので良いかな。
はじめは2億5000万円も要求していて1億5000万円で良いかねと聞いたら一発OK。
もっと安めから交渉始めれば良かった。

 

 

 

 

7月27日  ユーロヴェイス予選
        vs Teplico (A)

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ナイト、クラーク、シドウェル、ペトロフ、ヘアウッド、ヘスキー

 

4分、ミドルシュートを決められ失点。
23分、GKからのパスをカットして持ち込んだアグボンラホールが決めて1-1。
32分、相手の右サイドのクロスからFWが決めて1-2.
49分、左サイドからのクロスで決められ1-3.
78分、ガードナーのクロスにカリューが頭で合わせて2-3.
82分、カリューの強烈な弾丸シュートがGKの手を弾き飛ばしながら決まり3-3.

 

この試合を見て。
ギブスの守備が酷いのなんの。アーセナルが将来有望と言われるこの選手を放出した理由が良く分かりました。
サイドバックで起用できる選手では無い。まずは守備練習から始めてもらうことにします。
でもショーリーもLヤングも居ない今ギブスに頑張ってもらうしかない。

 

 

8月3日

エバートンから移籍金9億5000万円でジャック・ロドウェルを獲得。
3年契約、年俸9000万円で合意。背番号は34番。
交渉は長期化してましたがこの補強ができて余は満足じゃ。
17歳、将来は超有望。クラブの核になれる選手です。

 

 

 

 

 

         
新加入GK.1フリーデル37194cm38試合  
新加入GK.22グザン23194cm15試合 アメリカ代表
4年目GK.13テイラー27196cm4試合  
         
新加入DF.24クエジャル26190cm36試合4ゴール 
2年目DF.15カーティス・デイビス23188cm12試合1ゴール昨季終盤は大怪我で戦線離脱
5年目DF.5ラウルセン31191cm38試合6ゴール副主将
新加入DF.34ロドウェル17188cm2試合 将来性はイングランド代表レベル
新加入DF.2ルーク・ヤング29183cm34試合1ゴール 
4年目DF.3ボウマ30179cm38試合1ゴール足首の骨折で長期欠場
新加入DF.21ショーリー27176cm36試合3ゴール 
新加入DF.28ギブス18178cm7試合 守備に難あり
         
12年目MF.6バリー27183cm37試合9ゴール主将
2年目MF.20レオ・コーカー24175cm36試合  
6年目MF,26ガードナー21178cm23試合3ゴールアカデミー出身
3年目MF.19ペトロフ29180cm28試合1ゴール 
新加入MF.4シドウェル25184cm13試合  
新加入MF,8ミルナー22181cm29試合2ゴール 
3年目MF.7アシュリー・ヤング23175cm37試合8ゴール 
         
6年目FW.11アグボンラホール21180cm37試合11ゴール 
3年目FW.10カリュー28193cm32試合13ゴール 
2年目FW.9ヘアウッド28185cm23試合5ゴール 
新加入FW.18ヘスキー30188cm28試合4ゴール 
昇格FW.14デルフォーネソ17181cm  イングランドU19代表
         
2年目DF.16ザッツ・ナイト28198cm27試合1ゴールウィガンへの放出の話あり
3年目DF.47クラーク18186cm  アカデミー出身
6年目MF,27オズボーン20188cm8試合 アカデミー出身
         

 

ほんとイングランド人ばかりの編成になりました。
実はイングランド人GKまで獲っちゃおうかとか微妙に思っちゃいましたがお金がないので無理。
今後もイングランド人を意識しながら補強を進めます。
サイドMFの補強をやらなきゃいけなかったような気もしますね。
まあそこはギブスを前で使ったりと対応したいとおもいます。

 

 

8月14日  UEFAカップ予選
        vs Kiryat-Shmona (A)

 

公式戦は2試合しましたが親善試合も終わりシーズンも開幕。
まずはUEFAカップの予選からです。ユーロヴェイスに勝てばUEFAカップに参加できるんですね。
相手はイスラエルのクラブ。負けられません。
中2日でプレミアリーグが開幕するのでメンバーは混ぜ気味に。

カリューが怪我で離脱中。これで故障者の数は9人。圧倒的に多いです。
トップチームからはLヤング、ショーリー、カリュー、ボウマの4人が居ません。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ロドウェル、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:ヘアウッド、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ラウルセン、レオ・コーカー、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘスキー

 

2分、相手のスローインからバリーのクリアミスを拾われて決められ失点。速すぎる失点。
18分、ガードナーのクロスにアグボンラホールがダイレクトで合わせて同点。

HTで何もできなかったヘアウッドに代えてデルフォーネソを投入。早々に動く。
47分、ヴィラのCKの場面、カーティス・デイビスが頭で決めて逆転。
56分、シドウェルのミドルシュートはクロスバー直撃。
67分、アグボンラホールのスルーパスで抜け出したミルナーが決めて3-1

この戦術ではミルナーとAヤングがかなり消耗してしまうようです。
やはりサイドで攻撃を仕掛けるのはこの2人ですからね。なので2人とも交代。
バリーを左に置きロドウェルをボランチで起用。ラウルセンを投入。右にはペトロフを置く。
今後もこの2人は大事に扱っていきたいと思います。怪我でもされたらもう大変ですからね。
現実ではダウニング獲りましたが羨ましい。

 

 

ザッツ・ナイトをウィガンへ放出で合意。
18歳キーラン・クラークを4部リーグのクラブにレンタルで放出。

 

 

 

 

8月17日  プレミアリーグ
        vs ハルシティ (H)

 

プレミアリーグ開幕。
ハルとの対戦から。今日のアグボンラホールのパートナーはヘスキー。
カリューが早く復帰してくれると楽なんですが。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ロドウェル、シドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘアウッド

 

今日のヴィラはパスミスが多い。なのでチャンスをなかなか作ることができない。
焦って攻めてしまってるのかパスがまったく合わない。
なのであまり焦るなと言う感じに指示。

すると37分、レオ・コーカーからの逆サイドへチェンジするロングパスを受けたアシュリーヤングが
ドリブルで切り込みながら豪快に決めヴィラ先制。サイドアタッカーにこういうゴールを期待してた!
おもしろいよFM2009!

その後はパスが回るようになったヴィラの攻勢。
負傷したヘスキーに代えてデルフォーネソをHTで投入。

後半半ばからは相手が点を獲りに攻めてきたのでカウンターが効果的に決まり始める。
アグボンラホールとデルフォーネソの2トップはとにかく速いのでこういう展開には良いです。
そして89分、カウンターから途中出場ペトロフのクロスにデルフォーネソが合わせて2-0.
デルフォーネソは公式戦初得点。ほんと将来性がある選手です。

今日の試合は中盤のフィルター役のレオ・コーカーとDFのデイビスが良かった。
この2人は相手の起点と楔のパスをことごとく潰してくれたおかげでスムーズに反撃できたしピンチも少なかった。
サイドから展開された場面はラウルセンがことごとく弾き返したしお似合いのコンビなのかも。
ラウルセンがクエジャルになっても大丈夫でしょうし、なかなか頼もしい守備陣。
まあまだ強豪と戦ってませんけど。

この試合で負傷したヘスキーが膝の故障で3週間の離脱。
どんどん減っていく選手。

 

 

 

 

8月23日  プレミアリーグ
        vs ミドルスブラ (A)

 

開幕戦でアーセナルに1-3で敗れたミドルスブラとの対戦。
現実と同じく落ちてくれないかなぁ。そしたらダウニング獲れるのに。

ジョン・カリューが復帰。ベンチ入り。先発はヘアウッドとアグボンラホール。
前節ゴールをあげたデルフォーネソはベンチスタート。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘアウッド、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ロドウェル、シドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、カリュー

 

ミドルスブラは攻撃的にきていてある意味やりやすい。
失点の可能性もそれだけ上がってますけどね。

5分、ガードナーのクロスにアグボンラホールが合わせてヴィラ先制。
エースストライカー、アグボンラホールはほんと良いです。
しょっぱなミドルスブラに決定的場面を作られトゥンジャイの惜しいシュートがあったが怖気づかずによく攻め込んだ。

それでもミドルスブラも怖気づくことはなく、トゥンジャイがフリーで動いている。
ラウルセンがマーク外してしまってるんだろうか。いや動きがいい。
私は地味にトゥンジャイが好きなんですよね。いつも動きを追っています。
現実では降格したのでストークに移籍しましたね。

トゥンジャイがあまりにも怖いのでデイビスとラウルセン、左右を入れ替える。
しかしもっとも怖いのはトゥンジャイではなくギブス。いつも以上に守備の穴になってる。
ここまで攻め込んでくる相手も始めてだからな・・・。ギブスの守備がヤバい。
その分攻撃面で目立てれば良いんですが、ボロの右サイドバック、ジャスティン・ホイトに上手く抑え込まれている。

どっちが決めてもおかしくない展開が続いたが33分、ヴィラのCKの場面、ヘアウッドが頭で決めて2-0.
2点差になってもギャリー・オニールのギブス責めが続く。
ここまでの穴っぷりを披露されたのも初めてです。リーズでやったときもここまで目に見えて穴な選手はいなかった。

39分、トゥンジャイがラウルセンを抜いてそのまま決め1点返され1-2.
いつの間にかトゥンジャイがラウルセン側に来てた。

 

後半早々から動く。
ラウルセンに代えてクエジャル、ヘアウッドに代えてデルフォーネソ投入。

62分、ヴィラが左サイドから重点的に攻める。ミルナーも左よりに行って枚数をかける。
そこから急に逆サイドへ展開。受けたガードナーがそのまま持ち込むとGKとの1対1も沈め3-1.
ガードナーの勇気ある突破で点を奪いました。

72分、デルフォーネソがポガテツに倒されPK獲得、バリーが決めて4-1

 

 

 

 

 

8月28日  UEFAカップ予選
        vsKiryat-Shmona (H)

 

予選2ndLeg。1stLegはアウェーで3-1で勝利。今日はホーム。
5日後にマンチェスター・ユナイテッドなので主力は温存。
ここまでやっちゃって大丈夫なのか分からないですけどね。
リザーブから何人か召集。ほんとに大丈夫か心配になってきた。

 

GK:グザン
DF:リケイ、クエジャル、ラウルセン、ロウリー
MF:ペトロフ、ロドウェル、シドウェル、オズボーン
FW:カリュー、デルフォーネソ

SUB:テイラー、デイビス、ギブス、サリフォー、バナン、アグボンラホール、ヘアウッド

 

予想外にも押せ押せムード。そして5分には楔のパスを受けたカリューが振り向きざまにあっさり決めてヴィラが先制。
DFに当たってコースが変わって決まったものでオウンゴール扱い。カリューのゴールでいいじゃーん。

32分にはデルフォーネソが決めて2-0.

試合終了。トータルスコア5-1で勝ち抜け。

 

 

なんのためにサブメンバーで挑んだのか。
マンチェスター・ユナイテッドの試合が10月8日に延期。
両チームにたくさん代表に招集される選手がいるためです。
日程がかなりあくので途中にセミプロチームと練習試合を組みました。

 

9月3日

ルーク・ヤングが抜けた右サイドバックに定着していたクレイグ・ガードナーがそけい筋分裂に見舞われ全治2か月の負傷。
これは痛すぎる。完全にフィットしてリーグ戦2試合で1ゴール1アシストと素晴らしかった。
ルーク・ヤングが帰って来てもレギュラーとして使えると思ってた矢先の出来事。
ルーク・ヤングが入れ替わるように練習に復帰してきたので最悪とまでは言いませんが辛いところ。

9月6日

セミプロとの練習試合でレオ・コーカーがひざ靱帯損傷。全治1か月。
カーティス・デイビスが足のしびれで全治4日程度の離脱。
もうほんと怪我人多すぎるよ。

 

 

マドリーがいきなりガゴを放出したいと言い出したので他のクラブが手を出す前に速攻で強奪。
お金はザッツ・ナイト売却資金3億円しか残ってなかったけどフロントにおねだりしたら資金を出してくれました。
これで結果出せなかったらすぐに首が飛ぶな・・・。

ということでアルゼンチン代表MFフェルナンド・ガゴを移籍金15億円で獲得。
驚いたけどマドリーでは背番号すら与えられてないんですね。
契約内容はマドリー時と同じ。5年契約で年俸3億6000万円。冬に加入します。

この補強は今でもどうなんだと自問自答を繰り返しています。
戦力バランスとしてはボランチのポジションは人員過剰。あきらかに多すぎる。
しかし戦力としてはかなり大きい。スカウトが見るところ実力はガレス・バリー以上だそうです。
そんなアルゼンチン代表をこんな格安で獲得できたのは運がいい。
しかし14億円。違うポジションに使うべきだったというのはあります。サイドアタッカーの控えとか。
それでも逆の発想。ガゴをボランチで使ってレオ・コーカーを右サイドで使うって言う手もあります。
しかしミルナーが一番手なのは変わりないのでレオ・コーカーが控え扱いになるということでもあります。

それはそれでもったいない。
とりあえずガゴが加入したので現所属の外国人MFを放出予定。
はっきり言うとペトロフを放出するつもりでいます。ガゴ入ったら絶対出番ないですからね。

 

 

 

 

考えてみたらガードナーも居ますしなんとか回せそう。
怪我人が出ないっていうこと前提ですけどね。
怪我人出たらもういっぱいいっぱい。

 

 

 

 

9月13日  プレミアリーグ
        vs チェルシー (7/A)

 

7位のチェルシーとの対戦。
正直代表メンバーが多すぎてコンディションが整ってない。
若いのからベテランの主力まで揃ってるからみんな試合に出てる。
イングランドU21代表組、アグボンラホール、ミルナー、ギブス、ロドウェルは全員出てるし
イングランド代表のバリーとAヤングもフル出場。2試合でどちらも1ゴールずつあげています。

怪我から復帰したルーク・ヤングが先発出場。
右サイドバックのガードナーもレオ・コーカーも負傷したのでいきなりだがしょうがない。
復帰したショーリー、デイビスがベンチ入り。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、ラウルセン、ギブス
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、デイビス、ショーリー、ロドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘアウッド

 

チェルシーは4-3-3.
ドログバを先頭にJコールとマルダがサイドに張る。
中盤はランパード、ミケル、エッシェンの3枚。
守備陣はパウロ・フェレイラ、カルバリョ、テリー、ボジングワの4枚。
ボジングワサイドをアシュリー・ヤングで切り刻めるかがポイントとなりそう。
でも何より怖いのがジョー・コール対ギブン。絶対ボコボコにやられそう・・・。

始まった直後はヴィラが優勢かに思われた。
しかし徐々にチェルシーペース。ヴィラの攻撃は基本的にサイドからドリブルで仕掛けるというのが主だが
ことごとくドリブルを止められてしまう。そこからサイドのスペースへ放り込まれてのカウンターを浴びる。

サイドに今までのように上がるなと指示。

33分、ドログバのポストプレーから飛び込んだエッシェンが決めてチェルシーが先制。
シャレにならんくらい強い。前作ってここまで力の差を見せつけられることはなかったような。

 

前半終了。しょうがないのでいつものように攻めまくる戦術にする。
もう前半からずっとサイドからクロス入れられっぱなしだけどラウルセンとクエジャルのビッグマン二人が懸命に弾き返す。

しかし64分、CKからジョー・コールに決められ0-2.
そこから集中がキレてしまったか68分にはドログバのシュートのこぼれ球をエッシェンに押し込まれ0-3.
79分には途中出場のDFアレックスに直接FKを叩き込まれ0-4.

それでも70分すぎからはヴィラの時間帯も増えてきた。
そして81分、カウンターからアグボンラホールのクロスを受けた途中出場のデルフォーネソが決めて1点を返す。
スーパーサブのデルフォーネソが素晴らしい。リーグ戦2ゴール目。17歳とは思えない。

 

試合終了。完全な大敗だけど70分過ぎからヴィラの時間作れてうれしかった。
うちの超隠し玉ガゴが加入した後半戦巻き返してやる。

評価点でも分かるとおりサイドを好き放題やられた。

 

 

 

 

9月18日  UEFAカップ1回戦
        vs Stabæk (H)

aeの合体文字探すのがめんどくさい。
キーボードで「記号」って打っても見つからなかったのでコピペしてきました。
もうめんどくさいからaeって書こうかなー。厳密には違うみたいなんだけどなー。
ノルウェーのクラブ。あまり強く無さそうなのでサブメンバー主体。
中2日でアーセナル戦というビッグマッチを控えてますしね。

FWのヘアウッドを右サイドで起用。
以前ここで使ってみたらなんて言いますかね。FWが右サイドに居るって感じのプレーを披露してくれました。
左サイドから攻め込めばゴール前にいるし右サイドから攻めてもそこそこいいプレーを見せた。
スピードはある選手ですからね。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、デイビス、ショーリー
MF:ヘアウッド、シドウェル、ペトロフ、バナン
FW:ヘスキー、デルフォーネソ

SUB:フリーデル、ラウルセン、クエジャル、ハード、ギブス、カリュー、アグボンラホール

 

12分、CKからロドウェルが決めてヴィラ先制。17歳CBのゴールで先制。
38分にもCKからロドウェルが決めて2-0。
87分、ヘスキーからパスを受けたヘアウッドが決めて3-0。

3-0で勝利。

 

 

 

 

9月21日  プレミアリーグ
        vs アーセナル (5/H)

 

アーセナルとの試合。
DFはクエジャルとデイビスのコンビ。UEFAカップで大活躍だったロドウェルはベンチ。
守備的MFで使おうかと考えましたがペトロフが先発。
右サイドバックはLヤング、左はギブス。ショーリーはベンチ外。まだ故障明けですから無理はしない。
Lヤングは無理してますけど。ほんとギブス獲っといて良かった。内容はアレですけど。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、ペトロフ、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、シドウェル、ヘアウッド、ヘスキー、デルフォーネソ

 

アーセナルはセスクとウォルコットが怪我で不在。
アーセナルっていうチームはセスクがいるのと居ないとでは天と地ほど変わるクラブですからね。
ゲームではどうかは分かりませんけど。
ファンペルシーとアデバイヨルの2トップは驚異的。左サイドにはアルシャビン。

試合開始から圧倒的ヴィラペース。ヴィラのうまいパス回しとドリブル突破で攻め立てる。
しかし21分、1本のシュートもないアーセナルが左サイドからのクロスのこぼれ球をエヴエが押し込み先制。
攻め続けながらも先制を許してしまう苦しい立ち上がり。

32分にはペトロフのスルーパスでミルナーが抜け出し決めたと思われたがオフサイド判定でノーゴール。

 

相手の最終ラインがほんとに綺麗に並んでてオフサイド取られまくり。
挙句にはサイドバックの飛び出しまでもオフサイドを取られる始末。
そんなときに頼りになるのはセットプレー。
ヴィラのFKの場面、アシュリー・ヤングのクロスにカーティス・デイビスが頭で合わせて同点!
高い打点。ポジショニングもさながら動きも良くてフリーでシュート。素晴らしいヘディング。

その後もヴィラペース。
67分にカリューに代えてスーパーサブのデルフォーネソ投入。
ヘスキーにしようか悩んだけどここはチェルシー戦でも決めたゴールハンターを投入。

ヴィラは攻め続けるも決められない、そんなもどかしい展開が続き試合終了。
とくにアグボンラホールは2点くらい決めれる場面があった。
あとはアシュリー・ヤング。かなり良かったけど決めれるときに決めなきゃ。
そしてアシュリー・ヤングが一番オフサイドにかかった。アーセナルの守備はほんと上手かった。
チェルシーは個々のぶつかり合いで抑えに来たけどアーセナルはラインで抑えに来た。
まあチェルシーのときより自由に攻めれたってことはチェルシーのほうが良い守備ってことなんでしょうけど。

MOMは相手GKのアルムニア。ま、当然ですね。ここまで止めちゃ。

 

 

 

 

週間ベスト11にデイビス、Lヤング、ギブスの3人が選ばれる。
そしてアーセナルのギャラス、アルムニアが選ばれヴィラ対アーセナルで守備陣が組まれた。
守備面で素晴らしい試合だったってことなんですかね。

 

 

 

 

9月24日  カーリングカップ
        vs Leicester (H)

 

リーグ1のレスター・シティとの試合。
メンバーを落として戦うが決定機を2試合連続でことごとく外してしまっているアグボンラホールは先発。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ペトロフ、ロドウェル、シドウェル、バナン
FW:デルフォーネソ、アグボンラホール

SUB:フリーデル、クエジャル、バリー、ハード、ヘスキー、ヘアウッド、カリュー

 

レスターにはFWにMatty Fryattがいる。懐かしい。
FM2008のリーズ編でレンタルで獲得したフリアットです。
テクニックはあるけどスピードがない小兵タイプ。ここまでスピードなかったっけ?
CPUが使うとハチャメチャな得点力を見せてましたが私が使うとそうでもなかったような。
アシスタントコーチが記者会見で眼中になしと貶してました。

6分、デルフォーネソのスルーパスで抜け出したペトロフが決めてヴィラが先制。
18分、デルフォーネソからパスを受けたシドウェルがミドルシュートを決め2-0.
91分、FKからカーティス・デイビスが決め3-0.

 

シドウェルが胸部の打撲で1週間の離脱。

 

 

 

 

9月28日  プレミアリーグ
        vs ストーク (19/A)

 

チェルシー、アーセナルと2試合連続で勝ちがないので勝ちたい試合。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ペトロフ、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、ギブス、ヘスキー、ヘアウッド、デルフォーネソ

 

攻めても決められない。枠に飛ばせない。エースアグボンラホールもまったくダメ。
引き分けで終わるかと思われた後半ロスタイム、途中出場のギブスが倒されPK獲得。
バリーが決めてヴィラが勝利。

明らかな得点力不足。特にFWの。
中盤からしたなんて取れるときは少ないんだからFWが頑張んないと。
得点王はPK2本のバリーと途中出場で決めるデルフォーネソ2ゴールの二人。

 

 

 

 

 

9月終了。
ヴィラは現在6位。フロントに公約したのは6位以上。
FWの得点力次第のような気がします。
FM2008ではリーグ戦25ゴールを挙げたアグボンラホールですが今はまだ不発気味。
動きは良いから後は決定力次第です。

ユナイテッドがドロー沼に溺れているようです。そのまま溺れ続けてほしいですね。

  1. 2009/12/22(火) 01:31:57|
  2. FM
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