ミラコレ-FM日記

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~12月29日

11月28日  リーグ1 (A)     ○3-0
         vs  Huddersfield   得点:ベックフォード、ミハリク、カンドル(PK)

試合結果/選手評価

カップ戦で延長にまでもつれ込んだ相手とのリーグ戦での試合。
毎週2試合ずつあって中3日、2日が当たり前。結構コンディション維持が大変です。
試合は38分にソルサが切れ込んでグラウンダーのクロスを出すと
ベックフォードが受けて冷静に左隅に決めて先制。
その後はDFミハリクがCKから頭で5試合ぶりのゴールを決めると
最後はPKを貰いカンドルが決め3-0の圧勝となった。

 

12月1日  FAカップ2回戦 (A)      △2-2
        vs  Shrewsbury (リーグ2)  得点:エリオット、フロー

試合結果/選手評価

ベンチメンバーまで一新。
開始直後ヒースの不用意なクリアを拾った相手FWが持ち込んで決めて先制される。
なかなか決めきれないので3-4-3に変更。攻撃的にする。エリオットも登場。
すると63分にGKのパントキックからフローが頭で流すと
抜け出したエリオットが右隅に決め同点とする。もうコンスタンタインより格上だな。
そして78分にはダグラスのパスをフリーで受けたフローが左隅に叩き込み逆転!
しかし93分、ヒースの裏を抜かれて決められ同点・・・。また再試合か。
露骨にメンバー落としてるのが悪いんだろうけどまたカップ戦2-2で引き分けました。
イングランドの人はFAカップとカーリングカップを重んじてるようだけど
イタリア人(日本人だけど)にはあんま興味ありません。
負けてもいいけどファンが失望するから少しは頑張んなきゃいけません。
カーリングカップの1回戦敗退まだ会長やファンからグチグチ言われてます・・・。

 

この試合でヒースが累積警告で1試合の出場停止。
でもすぐ次の試合に停止されるんではなく8日の試合に出れないみたいです。
細かいルールがちょっとわかんない・・・。

 

カップ戦のせいでリーグ戦が延期されて日程が詰まってる・・・。
2月2日まで週2のペースで戦い続けます。
もしFAカップ勝ち残ったらまた延期されて過密になっていくんでしょう・・・。

 

 

MR

 Matej Izvolt

21

176cm

スロバキア代表ディフェンスリーダーのミハリクに
「誰か獲得したがいい選手おるかね?」と質問したところ
スロバキア代表のこの選手を推薦されました。
スロバキアまでスカウトを飛ばせないのでトライアウトという形で
交渉し入団させるのに成功。スピードのある選手です。
クロス精度も高いしドリブルパスもそこそこ。
スタミナが全然無いので後半から出しても面白そう。
公式戦には出せないのでリザーブリーグに出したらまぁ普通って感じ。
しかし純粋な右サイドアタッカーはソルサしかいないので
将来性も見込んで獲得。

 

移籍金約6000万円、2012年までの年俸880万円での契約合意となりました。
代表選手ですしもっと欲しがると思いましたが意外と謙虚。
活躍して契約延長、っていうか改善を目指してください。

 

またイングランド人じゃなかったなぁ。
目指すは純国産のつもりなんだけどなぁ・・・。
イングランド人は少し能力が高ければ来ないし高い。
でも外国人はステップアップの意味もこめて3部リーグでも来てくれる。
でもやっぱりイングランド人が欲しい。

 

 

12月4日  リーグ1 (A)     ○3-0
        vs  Carlisle      得点:カンドル、ミハリク、ベックフォード

試合結果/選手評価

攻めきれない展開となるが19分、カーディスの後ろからのアーリークロスに
フリーだったカンドルが頭で合わせて右隅に決めリーズ先制。
こういう攻めきれないときにこういう点の取れ方すると楽。
そして27分にいつもどおりCKからミハリクが決めて2点差とすると
前半ロスタイムにはヒューズのフライスルーパスで抜け出したソルサの折り返しに
ベックフォードが合わせて3-0と差を広げる。巧い流れだった。

 

12月8日  リーグ1 (H)    △0-0
        vs  Crewe      得点:

試合結果/選手評価

次がFAカップで相手も16位ということで主力温存でサブを起用。
こちらの決定的チャンスをファールで潰されると
プロフェッショナルファールで相手が1人退場処分となる。
最後まで攻め込むも決めきれずスコアレスドロー。
相手はとにかくボランチどころかサイドアタッカーまで上がらず
引きこもりまくってシュート0
こんなサッカー現実でやったらどんなにバッシングされるか。
得点できなかったのはすごい久しぶり。

 

12月12日  FAカップ2回戦再試合 (H)   ○5-2
         vs  Shrewsbury (リーグ2)   得点:ミハリク、ソルサ②(PK1)
                                 ベックフォード②

試合結果/選手評価

相手は4-1-4-1で引きこもり気味。苦しい試合になるかなと思ったら
開始3分でCKからミハリクがあっさり先制。点決めすぎです。
続いて中盤あたりからのFKをソルサが頭で決めて2点差。
その上PK獲得でソルサが左隅に冷静に決めて3点差。
15分もしないうちに試合が決まってしまいました。
しかし22分、GKアンカーグレンのしょうもないミスで点を決められる。
バックパスを相手FWが追ってきたので、ドリブルで交わそうとして奪われる。論外。
それでも攻撃陣は絶好調。カンドルのスルーパスで抜け出したベックフォードが決め4-1.
そしてソルサのクロスからまたベックフォードが決めて5-1、その間わずか3分。
後半は攻めきれずCKから1点返されるが逃げ切り5-2で勝利。
3回戦へ駒を進めました。
GKいつも微妙でしたけどこんなもんかと考えていましたが
今日ので補強しようと決意しました。

 

3回戦はプレミアリーグのダービー・カントリー。
19位で残留争いやってますがウチと比べると格上。
でも勝てない相手ではないと思いますので頑張ります。

 

12月15日  リーグ1 (A)    ×2-4
         vs  Port Vale    得点:ベックフォード、ミハリク

試合結果/選手評価

カウンターから早々と失点。ルイ・マルケスがまったく相手FWを見てなかった。
また同じ選手のカウンターで失点。ロジャースを止められません。
マルケスがまた簡単に抜かれました。起用意欲なくなるや・・・。
それでもベックフォードが相手のバックパスを奪って決めて1点差。
本当に頼りになるエースストライカー。ここらへんもサボりません。
逆転を信じて後半頭から温存していたカンドル投入。
しかし逆にCKから決められ終了。また決められやっぱり終了。
FKからミハリクが決めるも時すでに遅し。2-4の大敗に終わる。

 

12月19日  リーグ1 (H)
         vs  Millwall

 

現在6位のミルウォールとの試合。なかなか手強い相手のようです。
オッズもホームアドバンテージでなんとか優勢だろうとのことです。
今までは強敵リーズに○○が挑むだったんですけどね。
試合は一進一退の激しい攻防が続くも31分にミルウォールが
直接FKからのこぼれ球をウイットブレッドが決めて先制する。
そして続けざまにグラバンの近距離シュートを一度はGKアンカーグレンが弾くも
ブライトンが詰め0-2、前節の悪夢がよみがえる。
しかし、ベックフォードのシュートのこぼれ球をカンドルが詰め前半で1点返す。
後半は流れを変えたいため頭からトンプソンを投入。
すると53分、スウィーニーからの素晴らしいスルーパスで抜け出した
カンドルがGKをかわして冷静に決め2-2と追いつく。
カンドルはこれでこの試合2ゴール目。
しかしその直後に相手CKのクリアボールを前線で待っていたベックフォードが
あろうことか自陣にヘディングで放り返す。
それを相手に拾われてそこから決められて2-3、再びリードを許す。
そしてヒューズが奪われてからまたカウンターで失点してしまい2-4.
2試合連続で4失点。最早守備が悪いとか言うレベルじゃなくなってきた。
それでも84分にベン・パーカーのクロスをカンドルが頭で決めてハットトリック。
最後まで意地を見せる。そして86分、今度は右サイドのカーディスのクロスから
またもやカンドルが決め1人で4得点。とうとう同点に追いつく。
スタジアムは大爆発。チームのモチベーションも最高潮。
誰もが逆転を信じて疑わなかった後半ロスタイム・・・
ロングスローからベインに決められジ・エンド。
合計9得点の乱打戦を制することが出来ず敗北となった。

 

 試合結果/選手評価

得点:カンドル④

Leeds 4-5 Millwall

 

 

良く言えば2試合で6得点、悪く言えば2試合で9失点。完全に守備が崩壊しました。
悪いと感じたらちょこちょこと変えてはいるんですけどね。
大々的に変えなきゃいけないみたいです。いっそのことシステム変更か。
ただ結局守備の話ですから4バックか3バック(5バック)かってことですよね。
4バックが好きだからなぁ。そこはこだわりを持っておきたいと思います。
ただ両サイドバックを引かせ気味でサイドアタッカーの独力だけで頑張ってもらおうかな・・・。

 

現在のリーグ戦得点数は
FWカンドルが11ゴール、DFミハリクが10ゴール、FWベックフォードが9ゴールと
3人がずば抜けてます。リーグ得点王が現在14ゴールですから
得点力の高い選手が3人もいることになります。しかしその後が問題。
MFプラットンが3ゴールで次がFWフローの2得点。そして1ゴールが5人です。
控えFWの頼りなさが如実に出ています。
FWエルディングが1ゴール、フローが2ゴールです。
フローはもう使い物になってませんし、エルディングも得点力が期待できない。
FWエリオットもカップ戦ではゴールをあげたもののリーグ戦ではまだ不発です。
やはりサブFWがこの過密日程の長丁場で重要になってきます。

 

カンドルの1試合4ゴールは1試合最多得点を更新したそうです。

 

12月22日  リーグ1 (H)      ○3-0
         vs  Bournemouth    得点:ミハリク③

試合結果/選手評価

とにかくこの悪い流れを断ち切らなければいけない大事な試合。
現在23位の相手は案の定引きこもって後ろでパス回し。前半はシュート0。
リーズも攻めるもなかなか決められない。
手を変え品を変えシステムをいじりまくって攻め続ける。
が、決められない。カンドルの詰めもソルサの飛び込みも決められない。
暗雲垂れ込める81分、スウィーニーからのCKに合わせたのは
やはりこの人、ミハリク!頼れるエースのゴールでなんとか先制点をあげると
即座に守備固め。FWに代えてヒース投入で5バック。
完全に引きこもり戦術を採用。しかし相手と違うのは、
両サイド、スウィーニーとソルサ、FWのコンスタンタインを常にカウンターで張らせる。
そのカウンターから得たCKからまたもはミハリクが決め2-0にする。
やっぱり厳しく辛い試合にセットプレーで決めてくれる選手がいると楽だ。
一時的に攻めてきた相手だったが、この1点が効いたのか負けてるのに後ろでパス回し。
そのボールをカットしてからのカウンターから得たCKで三度ミハリクが決め
ハットトリック達成。ほんとうに凄いです・・・。笑えてきました。

 

ミハリクの最近の成績です。
4試合連続ゴールからミルウォールにやられるもハットトリックと好調をキープしています。

 

12月26日  リーグ1 (A)   △2-2
         vs  Luton      得点:エリオット、プラットン

試合結果/選手評価

前節なかなか良かったケントンをセンターで起用。
途中から出場していたコンスタンタインも先発起用。カンドルを休ませる。
試合はホームのLutonが押す展開。そして27分に後ろからの放り込みを
ケントンが競り負け落とされるとタルボットが拾って決め先制されてしまう。
やはり競り合いには弱いか。他のプレーも怪しいので前半でヒースと交代。
一方、ウチはコンスタンタインが決定機をことごとく外していく。
なので後半頭からエリオット投入という賭けに出る。
すると58分、ゴール正面18Mの位置のFKをそのエリオットが直接決め同点!
リーグ戦初ゴールとなる同点ゴールを決めるも
81分、右サイドのクロスからファーサイドに飛び込んだパーキンに決められ1-2。
それでも88分、CKからミハリクの頭はクロスバーに弾かれるも
こぼれ球にプラットンが詰め再度同点に追いつく。
そして、そのまま試合終了。苦しい時期だ・・・。歴史的連勝してたころが懐かしい。

 

12月29日  リーグ1 (H)      △1-1
         vs  Nottm Forest    得点:ミハリク

試合結果/選手評価

現在1位のフォレストとの試合。嫌なときに一番強いところとか・・・。
今度はベックフォードをベンチでエリオット先発。他もちょこちょこ変える。
試合もフォレストペース。リーズはまったく攻められない。
ソルサも打撲を負って後半頭からエルディングと交代。
そんな苦しい展開の58分、CKからミハリクが頭で流し込みリーズ先制!
苦しいときのセットプレーでこの人は本当に頼りになります。
今日の審判は6試合でイエロー22枚、レッド1枚と多めな人。
予想通りカード連発。そして70分、ベン・パーカーが2枚目で退場。
ヒース投入で守備的に変更。無難に守っていた80分、
カーディスがハンドを取られPK献上。
選手達は反則はなかったと主張するも認められず。左隅に決められ同点・・・。

 

ほんと審判酷い。ウチには5枚も出して相手にはソルサが怪我したときの1枚だけ。
ウチは相手選手誰も怪我させてませんけど。後半良い試合やってただけに残念。

 

 

 

勝てない。勝ちきれない。失点が多い・・・。1月になって2人加入したら変わるかな・・・。
ボランチの選手の守備力に期待するしかない。スロバキア代表の選手のスピードにも期待。

 

一時期12位くらいまでいってたんですけど14位まで順位を落としました。
実際は勝ち点43で4位か・・・。なんとか6位まで浮上できないものか。

  1. 2008/05/09(金) 15:24:30|
  2. FM:旧リーズ編
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~11月24日

10月17日  リーグ1 (H)   ○3-1 
         vs  Swindon    得点:ベックフォード、OG、エルディング

試合結果/選手評価

13日の試合の延期分です。
今回はミハリク、シーハン、フローがまだ代表に居て不在。 ミハリク居ないのは痛いです。
シーハンが居ない左サイドバックにはトップに残したベン・パーカー起用。リーグ戦デビュー。
ゴールを決めたベックフォードが胸部の怪我で1週間の離脱。

 

10月20日  リーグ1 (A)       ○3-1
         vs  Northampton     得点:カンドル、ミハリク②

試合結果/選手評価

ミハリクの背番号33だし、ベックフォードが退団したら背番号9はミハリクのものだな・・・。
まぁ、実際は退団なんて100%無いですけど。意地でも残留させます。
これでミハリクはリーグ戦でチーム得点王になりました。ちょっと凄すぎます。
来年良い背番号用意してあげようかな。
リザーブ漬けになってるコンスタンタインを放出するつもりだから10番とか・・・。

 

 

15試合で34ゴール。ちょっと凄いですね。
ただ現実は下のリーグからカップ戦2試合で9得点してるんですけど。

 

 

10月23日  リザーブリーグ

この試合でもエリオットがハットトリックと爆発してます。
トップチームにも合流して点を取ったことが自信になっているようです。
また、トップチームに合流させて控えに入れようと思います。

 

10月27日  リーグ1 (H)    ○1-0
         vs  Walsall     得点:カンドル(PK)

試合結果/選手評価

相手のFWのMatty Fryattが12試合で14ゴールをあげてるので要注意。
どのような攻撃的なスタイルなのか、
ウチは守備弱いけど大丈夫なのかとドキドキで試合に入りましたが、
相手はなんと引きこもって後ろでパス回し続けるあのイライラ戦術でした。
こんな糞戦術は相手のファンのためにもコテンパンに倒さなくちゃいけません。

 

微妙な判定のPKでぶっ潰してやったぜ!

 

10月28日  リザーブリーグ  試合結果

な、なんじゃこりゃ~。
トップチームでベンチ入りした16人以外全員リザーブに落としたら
快勝という言葉では物足りないような結果になってしまいました。

 

 

月間最優秀監督賞を受賞。

月間最優秀選手賞をカンドルが受賞。

 

 

11月3日  リーグ1 (A)    ○ 1-0
        vs  Tranmere    得点:プラットン

試合結果/選手評価

36分に相手MFがレイトタックルにより一発レッドで退場するもリーズは攻めあぐむ。
しかし終了間際、全員攻撃が実を結びプラットンのシュートで勝ち点3を物にする。
評価点の低さが全てを物語っている。しかし現在2位のチームを倒せたのは大きい。
これで8連勝。ちょっと出来すぎかな・・・。

 

 

DM

 Jamie Adams

20

186cm

スコットランドのキルマーノックから移籍金1200万円で獲得。
スコットランドU21代表で将来飛躍的に成長する可能性を秘めているそうです。
守備ができ、高さもあり攻撃も出来そうな選手。そしてイケメン。
2012年まで、年俸1550万円で契約。1月1日に合流します。

 

 

11月7日  リーグ1 (H)    ○3-1
        vs  Brighton    得点:カンドル②、プラットン

試合結果/選手評価

連勝しているからか、相手が引きこもる。
なのでベックフォードが何も出来なくなってきた。ただ逆にカンドルが絶好調。
この試合でトンプソンがリーグ戦通算400試合出場達成。

 

11月10日  FAカップ (A)         △2-2
         vs  Bradford (リーグ2)   得点:ヒース、マルケス

試合結果/選手評価

勝っても負けてもいいから引き分けだけは嫌だった・・・。これで再試合か・・・。
リザーブ漬け中心で組んだけどやっぱ決められず。
セットプレーからセンターバック2人のゴール。
フローはもうダメっぽいです。下相手で全然ダメだった。
途中出場でも最近なにもやってなかったけど、この内容じゃベンチにも入れない。

 

11月13日  LVDヴァンストロフィー (A)    △2-2 (PK○5-4)
         vs  Huddersfield (リーグ1)   得点:ベックフォード、カンドル

試合結果/選手評価

PK戦の末勝利。PK戦、すごいハラハラした。 これでベスト4進出。
タイトル1つくらい取っておきたい。 相手もリーグ1以下ですし。
しかし、2試合連続2-2の引き分け。2失点は多いなぁ・・・。

 

 

「リーズ・ユナイテッドのヒース移籍に向けて前進!」
移籍請願書を提出してきましたが今抜けられては困るので却下。
来季には放出となっちゃいそうです。
センターバックには高い人よりもカバーの上手な選手が欲しいです。
パレルモ時代のビアーバのような。
そうすればミハリクも心置きなくチャージにいけると思うんですよね。
でもなかなか良い人材が見つからない。

 

 

 

11月24日  FAカップ (H)
         vs  Bradford (リーグ2)

FAカップ1回戦再試合です。相手はリーグ2なので負けたくない。
代表召集でかなり期間空いたけど、ミハリクは温存。
この間にあった試合が全部延期されてこのあとの過密さが凄い・・・。

 

3分、
溜めを作ったベックフォードのスルーパスで抜け出した
プラットンが決め軽々先制点をあげる。

 

11分、
シーハンのクロスを受けたベックフォードが右隅に決め2-0.
やっぱ攻撃陣、主力出したら圧倒的だな・・・・。

 

61分、
左からのFKから相手のOGにより3-0と差を広げる。

 

ピックアップする必要の無い試合だとは思ってたんですが、
まったくその通りでした。何事も無く勝利。
しかしリーグ戦はまだ昇格争いやってないし
かといって残留争いしそうにないし、
どの試合ピックアップすればいいかよく分かりません・・・。

 

試合結果/選手評価

 

Leeds 3-0 Bradford

 

この試合消化後ヒースが3日前に言ったことをもう忘れたようです・・・。
移籍する意思がなくなりました。たまに先発で使ってますからね。
ハンティントンがまだ若いからか、どうしても安心できないし
ヒースには頑張ってもらいたいです。

 

 

 

引き分けを挟んで連勝中です。負けてません。

でもまだ19位。2試合未消化なので連勝できたら真ん中までいけます。
ただ日程がどんどん過密になっていってるのでキツイかな・・・。
こんなに連勝してるのにこんな下ってのは悲しいです。

  1. 2008/04/20(日) 16:19:43|
  2. FM:旧リーズ編
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開幕~10月9日

8月11日  リーグ1 (A)
        vs  Bristol Rovers

ダグラスとプラットンが開幕から出場停止で居ません。
その上ヒューズも怪我明けでコンディションが整ってないので
トンプソンとキルケニーの守備できないコンビしかありません・・・。
ベックフォードも怪我でまったくコンディションが整ってないのでベンチ外。
主力が多数欠ける苦しい開幕戦となります。
2トップは自己中コンビです。やっぱ自分がって感じになって相棒にパスしないのかな・・・。

 

 

後ろからのロングボールが多いなぁ。
選手個々の能力が低いからこそしっかりとした戦術が必要みたいだ。

 

17分、
ムーアのポストからウォーカーがエリア外から低くて速いシュートを左隅に突き刺し
ブリストル・ローバーズが先制する。すごい針の穴を通すシュートだ・・・。

 

パス回しさせてもパスミス連発。フォワードも思うように動いてくれない。
自分がいかにミランやパレルモ時代戦術面で適当だったかよく分かりました。
中盤のパス能力ってやっぱ重要。オフザボールも重要だ。フォローがまったく無い。

後半の頭からフローとブラッドリー・ジョンソン投入。
ジョンソンはキルケニーに代えてボランチでやってもらいます。

 

すると49分、
左サイドをスウィーニーが突破するとファーサイドへクロス、
エリア内に飛び込んで来たソルサが決め同点弾~!

 

83分、
均衡状態が続いたのでハンティントン投入でミハリクを前線で起用。

 

試合結果/選手評価

難しいです。なかなか上手くいきません。勝ち点マイナス15だし昇格は本当にないな・・・。

Bristol Rovers 1-1 Leeds

 

 

 

 

8月14日  カーリングカップ (A)  ×1-2
        vs  Crewe         得点:エルディング

試合結果/選手評価

過密日程ぶりがすごい。GKも含む8人をチェンジで挑む。
エルディングが先制ゴールを奪うも今日もミドルシュートを決められ失点。
前節はいいコースつかれたけど今日のはルーカス止められただろ・・・。もう起用ないかな。
その後逆転され敗北。徐々に臭ってきましたクビの香りが。
それにしても酷い敗戦。シュート2本て。
まぁプラスに考えて、日程が少し楽になったと考えるべき。

 

 

フローとソルサとミハリクが代表に招集された・・・。
ちょうど試合の無い日だけど疲労とかうんぬんで大変だ・・・。

 

8月18日  リーグ1 (H)  △2-2
        vs  Oldham   得点:ミハリク、ベックフォード

試合結果/選手評価

ベックフォードの復帰戦。シーハンのFKにミハリクが合わせて先制すると
ベックフォードも自身の復帰を祝うゴールを決める。
しかしまたもミドルシュートを決められ1点差とされると、
そのまま82分に同点弾を決められ試合終了。
今シーズン初ホームでも勝利を飾ることが出来なかった。

 

守備が全然ダメ。センターバックは高さでは負けないけど1対1で悉くやられてる。
次はマルケス使ってみるか・・・。

 

8月25日  リーグ1 (A)    ○2-0
        vs  Cheltenham  得点:ベックフォード②

試合結果/選手評価

ベックフォードの2得点で公式戦初勝利!
流石ウチのエースストライカー。そして初完封。

 

9月1日  リーグ1 (H)   △1-1
       vs  Hartlepool  得点:ミハリク

試合結果/選手評価

42分、ミハリクがCKから先制ゴールを奪うとリーズは45分にもPKを獲得する。
しかしこれはトンプソンが外してしまう。これが響き終了間際同点弾をくらい結果はドロー。

 

9月5日  LDVファンストロフィー (A) ○5-1
       vs  Lincoln (リーグ2)   得点:カンドル②、エルディング、プラットン②

試合結果/選手評価

どしゃぶりのせいで芝がグチョグチョ。
大量得点で大勝利。こんな距離からのシュートも決まる始末。

 

9月8日  リーグ1

なんか代表召集いっぱいされたからって理由で延期してもらえました。
次の試合は1週間後なのでベックフォードやトンプソン等主力をリザーブの試合に出場させる。
代表召集されたのは、ミハリク、ハンティントン、マルケス、ソルサ、フロー、カーディスなど。
ベックフォードが4得点をたたき出して勝利するもトンプソンがひざの故障で全治3週間・・・。

 

9月12日  リザーブリーグ   試合結果

期待の若手FWエリオットが前節のベックフォードの真似とばかりに4得点。
左サイドバックのベン・パーカーも期待できる若手の1人。
どちらも良い選手になってもらいたいものです。

 

9月15日  リーグ1 (A)    △2-2
        vs  Gillingham   得点:ヒューズ、フロー

試合結果/選手評価

2点リードしたのにまた守りきれなかった。
なんかアビスパ見てるみたい。長身軍団でリードしても守りきれない。

 

9月19日  リーグ1 (H)   ×0-1
        vs  Yeovil      得点:

試合結果/選手評価

この前の延期分の試合です。カップ戦で2試合2得点のエルディングを先発起用。
リーグ戦初負け。ホームでまったく勝てない。そろそろ監督解任論出るな。
最初からファンはこの監督就任支持してなかったし。
毎試合、試合前の「強敵リーズに○○(相手チーム)が挑む」って新聞の記事が悲しくなってくる

 

9月22日  リーグ1 (A)    ×1-2
        vs  Swansea    得点:カンドル

試合結果/選手評価

途中から出場のカンドルがわずか1分で同点弾を決めるも
終了間際に決勝ゴールを決められジ・エンド。連敗です。
あー、絶対クビになる。

 

9月29日  リーグ1 (H)    ○4-1
        vs  Southend    得点:スウィーニー、ミハリク、ベックフォード
                         シーハン(FK)

試合結果/選手評価

嫌な流れを変えるためにユースのエリオットを昇格させベンチ入り。新しい風を取り入れる。
トンプソンも復帰しベンチ入り。流れが来たのか4得点の快勝。この調子で連勝を飾りたいです。

 

10月2日  リーグ1 (H)     ○3-0
        vs  Doncaster     得点:フロー、ミハリク②

試合結果/選手評価

良い流れのメンバー変えたくなかったけど過密日程でそんなこと言ってられない。
フローの先制ゴールとミハリクの2得点で2連勝。ミハリクはチーム得点王となる5得点・・・。
不甲斐ないぞ前のほう!2位はベックフォードの4得点。主力休ませて勝てたのは大きい。

 

10月6日  リーグ1 (A)       ○2-0
        vs  Leyton Orient     得点:ベックフォード、プラットン

試合結果/選手評価

とうとう3連勝。完全に流れに乗れたかな。やっと勝ち点マイナス15を返済完了。
晴れて勝ち点プラス1となりました。この調子で勝ち星を重ねたい。

 

10月9日  LDVヴァンストロフィー (A)   ○3-1
        vs  Accrington (リーグ2)    得点:エリオット②、ベックフォード、
                                 マルケス

試合結果/選手評価

下からベン・パーカーと18歳期待のGKランドを召集し先発。マーティンは代表召集で不在。
もちろんエリオットも先発起用。するとベン・パーカーのスルーパスからエリオットが決め先制。
ユースコンビがやってくれると乱打戦を制して勝利。エリオットは試合終盤にも決めて2得点。

 

 

 

 

 

シーズン開幕後は苦労しました。現在はカップ戦も含めて4連勝中です。
この調子で勝ち点を重ねあわよくばプレーオフ進出といきたいです。

現在22位。早いとこ10位くらいにいきたいですが
勝ち点離れてる・・・。

  1. 2008/04/11(金) 03:54:41|
  2. FM:旧リーズ編
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