ミラコレ-FM日記

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リーズ6

2月2日  リーグ1
       vs Swansea (H)

現在首位のスワンシーとの一騎打ち。この試合で勝てば首位返り咲きです。
なんとしても勝ちたい。ロッシーニとベックフォードの2トップが先発。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ヒース、ベン・パーカー
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、ロッシーニ

SUB:アンカーグレン、ケオー、プラットン、スウィーニー、フリアット

前半から両チーム攻め続けるがどちらも決定力を欠き決めきれない。
しかし両チームともいつ点が入ってもおかしくないくらいの殴り合い。
後半にベックス、ソルサを下げてフリアット、スウィーニーを投入するとスウィーニーのシュートはブロックされるも
こぼれ球にロッシーニが反応し押し込んでとうとうリーズが先制ゴールを奪う。
更に3分後にロッシーニのポストプレーからフリーでパスを受けたフリアットが決め追加点。約1か月ぶりのゴール。
84分にもベン・パーカーのアーリークロスを受けたフリアットが確実に決め3-0.
そのまま試合を終わらせ首位攻防戦は3-0と圧勝で終わった。

首位相手にこの勝利は大きい。やはり強いあいてだから攻めて来てくれるのでこちらも点を決めれる確率はあがる。
それよりも久々に使ったヴィガーズシステムが上手くいきました。ずっと使ってなかったですからね・・・。
やはりオプションとしては使える戦術です。ヴィガーズシステムとかいいながらヴィガーズ居ませんけどね。
ベックスが不振に陥ってるのが気になる。

得点:ロッシーニ、フリアット②
試合/選手
Leeds 3-0 Swansea

 

2月9日  リーグ1
       vs Southend (A)

5位との試合。1週間空いたので楽にメンバーを組めます。
コプテフは右サイド。右サイドでも使えることを証明してもらわないと少し困ります。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:コプテフ、プラットン、キルケニー、スウィーニー
FW:フリアット、ロッシーニ

SUB:アンカーグレン、ケオー、ヴィガーズ、カディス、ベックフォード

試合開始直後はアウェーということもありボールをキープできず攻め続けられる。
なのでしっかりとボールをキープしゆっくり攻めろと指示すると徐々にリーズが攻める場面が出てくる。
そんな中の41分、コプテフのロングスローを受けたフリアットが角度のないところから決めリーズが先制する。
しかし前半ロスタイムに相手のスローインからのクロスで決められ即座に同点にされる。

後半は相手が広くサイドを使って攻めて来て苦戦する。
それでも76分にCKからのこぼれ球をミハリクが叩き込みリーズが再び勝ち越しする。
この点差をキープするためにロッシーニに代えてヴィガーズ投入。
サーギをCBにしてカディスを後ろに下げ5-4-1に変更。
相手が前線に枚数を残し総攻撃に出るもサーギ、ミハリク、ハンティントンの3大要塞がすべてを跳ね返し試合終了。
さすがといった高さです。

得点:フリアット、ミハリク
試合/選手
Southend 1-2   Leeds

 

ベックスが最近の自分の決定力不足から自信がなくなってきているそうです。
どうすればいいんでしょうかねぇ。しばらく休ませてみますか。

 

2月13日  リーグ1
        vs Gillingham (H)

13位との試合。ベックスが自信がないと言ってた割には今日の試合は楽しみだと息巻いていたのでベンチ入り。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ヒース、べン・パーカー
MF:コプテフ、プラットン、キルケニー、スウィーニー
FW:フリアット、ロッシーニ

SUB:アンカーグレン、ケオー、ダグラス、カディス、ベックフォード

25分、相手のCBがこねてるところを奪ったロッシーニがそのまま持ち込んで決めてリーズ先制。
38分、相手のミラーが2枚目イエローで退場。
圧倒的リーズペースだった82分、相手のFKから決められ同点にされてしまいそのまま試合終了。
勝てる試合を落としてしまった。

相手にありえないくらいカードが出て楽しんでたらとんでもないオチが待っていた・・・。
前にもこんな風に楽勝ペースでやっててFKで決められたなぁ。
追加点を取れるときに取れないとやっぱり厳しい。
またもや2位に後退。

得点:ロッシーニ
試合/選手
Leeds 1-1 Gillingham

 

トップチームで10試合出場していたアカデミー出身の19歳ハウソンをリーグ2のクラブに3か月のレンタルでの放出に合意。

 

2月16日  リーグ1
        vs Walsall (A)

現在9位の相手との試合。
全然来季の補強案が見いだせない。スカウト飛ばしまくって探してるんですけどなかなか来てくれるって人が居ません。
やはり2部に昇格を決めてからじゃないと話にならないようです。
リザーブで絶好調のエルディングを久々に召集。最近10試合で11ゴール上げてるストライカーです。
もともとリザーブリーグでは敵なしでダントツの得点王。評価点もダントツの7.89です。
まあリザーブリーグとトップリーグはまったく違いますからね。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:フリアット、カンドル

SUB:アンカーグレン、ケオー、キルケニー、コプテフ、エルディング

4分、リーズのCKの場面で相手のファールが取られPK獲得、カンドルが右隅に決めてリーズ先制。
10分、またもやリーズのCKでミハリクが頭で叩き込み追加点。
15分、相手ゴール前30Mの位置でFKを獲得。ダグラスがずらしたボールをカンドルが右隅に叩き込み3対0.
34分、三度リーズのCKから、ファーサイドに飛び込んだフリアットが決めて4-0.
58分、カディスが前線に持ち上がるとそこからソルサが受けそのまま持ち込んで決め5-0.
72分、相手のカウンター、ロングボール1本で抜け出され決められ失点。

思いもよらぬ圧勝。でも得点はほとんどセットプレー。

得点:カンドル②、ミハリク、フリアット、ソルサ
試合/選手
Walsall 1-5 Leeds

 

 

来シーズンへ向けての補強第一弾。

ルーマニアリーグのFC Universitatea CraiovaからAndorei Ionescu/アンドレイ・イヨネスク(19)を獲得。
移籍金は5250万円で2011年まで年俸1500万円での契約で合意。
身長は169cm。ドリブルセンスとパスセンスは群を抜いていて足元でボールをもらいたがるなど俗にいう天才型ですね。
天才型の例に漏れず守備能力は皆無。ただ走ることに関しては惜しむことなく走り続ける選手みたいです。

このルーマニアの新星は現実世界でも強豪ステアウア・ブカレストに引き抜かれるなど才能を認められているようです。
ルーマニアU21代表で今後主力になっていく選手ですね。天才ネスクというあだ名をつけたいと思います。
安直ですが私の期待の表れです。イヨネスクは長いのでネスクというあだ名を使います。イヨが少しダサイと感じただけですけどね。

合流は夏。ずっと先の話になります。この補強で5000万円使ったので残りは8000万円。
FWは補強しないでレンタル頼みにしようかな・・・。守備もしっかりできるボランチ獲りたいし・・・。
まあ今はこの天才レフティーに期待していたいと思います。
もしFW補強が上手くいかなかったらネスクをFWにコンバートしてミッコリ的な扱いにすればいいでしょう。
FM07でミッコリをまったく使いこなせず点決めれずボロボロでしたけど・・・。

ひとつだけ気になるのは左利きが多すぎる・・・。控えも左利きが溢れかえって戦術の幅が狭くなってました。
レフティを放出するかなぁ。

 

2月23日 リーグ1
       vs Brighton (H)

現在16位との試合。
補強にも成功してルンルン気分で挑む。絶対に落ち込みたくない。勝って首位に返り咲きます。
GKのカスパー・アンカーグレンが食中毒のため離脱中。リザーブからルーカスを招集。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、スウィーニー
FW:フリアット、カンドル

SUB:ルーカス、サーギ、プラットン、コプテフ、ロッシーニ

右サイドからのヴィガーズシステムによりカディスが高い位置でフリーになっている。
ソルサからフリーでパスを受けたカディスのクロスにカンドルが頭で合わせてリーズ先制。
カンドルが完全に爆発してきましたね。第4FWでしたが今はファーストチョイス。
フリアットとロッシーニの保有権を持ってませんから保有権を持つ選手の活躍はうれしい。
ヴィガーズが久々の先発なのに右サイドがヴィガーズシステムか・・・。
せっかくの久々の先発ですし元祖を見せつけるために左サイドをヴィガーズシステムに変更。
ただテストマッチでうまくいったからこういうシステムを取るようになったのですが、
開幕してからのヴィガーズはあまり良くないんだよなぁ。機能してないし。

上がっていってるのに無視されて逆サイドに展開されて可哀想・・・。サイドチェンジが有効にきまってるけど・・・。
45分、自陣近くからのFK、ロングボールをソルサが頭で落とすと拾ったカンドルが決め今日2ゴール目。
FMの戦術。いっこうに分かりませんな。展開の幅を狭くした途端見違えたようにイキイキと攻撃しています。
正解なんてないんでしょう。自分で試していくしかありません。

HTにカディスに代えて右サイドバックにサーギを投入したのですがカディスほどうまく攻め上がれません。
このゲームは選手1人1人動きがまったく違います。やはりそういった面もあり戦術に噛み合うとは限りません。
能力が高ければいいってもんでもありません。千種の動き方にあった戦術を用意することが大事です。
ただどう設定したらどういう風に機能するのかもよく分からないので結局試行錯誤していくしかありませんね。

89分、コプテフのクロスを受けた途中出場のロッシーニが決め3-0.
コプテフは控えにするには惜しいプレイヤー。この得点もコプテフの技術あってこそ。
やはり右よりは左サイドでやったほうが決定的な仕事が出来るようです。
となるとポジションを争うのはスウィーニー(23)ということになります。
このスウィーニーもかなり優れた選手なんですよねぇ。能力値はそれほど高くないのにいつも高水準のプレーをする。
評価点も驚異の7.50。FWで点を量産しているとかでなければなかなか出せる数字ではありません。
ボランチでも平均的にプレーできるそうですから使ってみようかなぁ。ボランチがなかなか定まらないんですよね。

得点:カンドル②、ロッシーニ
試合/選手
Leeds 3-0 Brighton

いちいちリンク先を見るの大変ですよね。結構リンク先を見ずに飛ばしてる人も多いと思います。
私も読み直してるとき飛ばしますし。めんどいから・・・。
多少記事が長くなりますが試合結果の写真も普通に載せましょうか。飛ばしたかったら読み飛ばせばいいですからね。
画像だから識別しやすいですし。多少縦長になっても構うもんか。実はいちいちリンク設定して色変えするのもめんどうでした。

 

リザーブからエリオット(18)を招集。復帰してから6試合で6ゴール4アシスト、MOMに3回も選ばれています。
今シーズンはリーズで1試合に途中出場。その試合でゴールも決めています。
FWはこれで5人体制。使う機会はあまりないと思いますが育てるためにも使ってみます。
ベックスが不調ですからね。次の試合はカンドル、ロッシーニの2トップにエリオット控えでいこうかな。

2月の月間最優秀監督賞を受賞。
フリアットが2月の若手月間最優秀選手賞を受賞。5試合で4ゴールでした。

 

3月1日  リーグ1
       vs MillWall (15位/A)

キルケニーがオーストラリアU23代表に招集されてて帰国直後なので未招集。
GKのマーティン(19)が周囲の期待が少々重荷になっているとのことです。
周囲のっていうか私の期待でしょうね。19歳ながらレギュラーに定着してそのまま頑張ってます。
普通に素晴らしい結果出してるんですよね。リーグ戦13試合に先発して7失点しかしていません。
7試合も無失点試合をしています。
アンカーグレンは21試合で18失点。10試合の無失点試合。普通にマーティンのほうが良い。
まあ失点なんていうのはGKのおかげってだけでもありませんけどね。サーギの加入は守備面で大きいですし。
どうしたものか。少し試合に出すのを控えましょうか。アンカーグレンの体調がまだ戻ってませんからこの試合はマーティンですけど。

サーギをCBで起用してみます。1週間に1試合だから調整が楽。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、サーギ、ベン・パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、コプテフ
FW:フリアット、カンドル

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、エリオット、ロッシーニ

前半から一進一退の攻防。どちらが点を奪ってもおかしくない展開。
それでも40分にダグラスのスルーパスで抜けだしたカンドルが決めリーズが先制。
オフサイドギリギリ(もしかしたらオフサイドかも)のプレーで相手選手も副審に物言い。
それにしてもカンドルが絶好調だ。

HTに早速エリオットを投入。軽く削られていたフリアットを下げました。

後半はミルウォールの一歩的に攻める展開。
FWを削ってハンティントン投入。最後までなんとかしのぎ切り1-0で勝利。

 

もう3月ですか。サクサク進んでるなぁ。

 

3月8日  リーグ1
       vs Tranmere (16位/H)

GKはアンカーグレン。マーティンは神経質になってきているみたいです。
ベックスも久々の先発。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴイガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:マーティン、サーギ、プラットン、スウィーニー、ロッシーニ

5分、ベックスが下がってボールをもらうとソルサがその裏に走り込む。
ベックスの綺麗なスルーパスが通るとソルサがそのまま決めリーズ先制。
14分、リーズのCK。コプテフのクロスは相手選手にクリアされるも
エリア外で拾ったキルケニーがその場から叩き込み追加点。素晴らしいロングシュート。
27分、相手の最終ラインが乱れる。CBの間に走り込んだベックスがカディスからパスを受けるとそのまま決め3-0!
ベックスは12月26日以来のゴール。長かった・・・。あまりの喜びに画面外まで走っていってました。
43分、リーズのCKをクリアされそこからロングボール一閃。カウンターで決められ失点。
45分、左サイドから起点になりヴィガーズのクロスを受けたベックスが冷静に決め本日2ゴール目!
90分、キルケニーが自陣エリアないで相手を倒してしまいPK献上。決められ4-2。

エース・ベックスの活躍は嬉しい。涙が出そう。

試合後の会見でコメントをミスってしまってベックスが困惑気味だそうです。
ベックスの調子はどうですか?と質問されて「まだまだだ。もっと良くなるようにするのが私の仕事だ」とコメントしたら
監督が自分に相応しいだけの称賛を与えてくれないと感じてしまったようです。
10時間もの間不調やったやん・・・。これからどんどん良くなっていこうよって意味だよ・・・。

 

3月12日  リーグ1
        vs Nottm Forest (3位/A)

3位のノットン・フォレストとの試合。このチームとスワンシーだけくっついて追っかけてきています。
現在首位とは勝ち点5差。勝ってバイバイしたいところです。
3位からプレーオフですからね。

キルケニーがまたもやオーストラリアU23代表に招集され不在。
楽な展開になったらスウィーニーのボランチを試してみたいと思います。

GK:アンカーグレン
DF:サーギ、ミハリク、ヒース、ベン・パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:マーティン、ケオー、スウィーニー、フリアット、ロッシーニ

相手の4-3-3のシステムに苦戦する。中盤のアンカーがいやらしいんですよね。
あれのせいでゴール前にスペースがない。
82分、相手の左サイドからの攻撃で決められ失点。
フリアット、ロッシーニを投入し3トップにするも普段やってないシステムにして機能するわけもなく敗戦。
勝ち点差が2まで詰まってしまった。

ついに敗れる。リーグ戦では開幕戦以来の敗戦。

 

3月15日  リーグ1
        vs Oldham (13位/H)

ベックスの精神面がどんどん悪くなっていってる。一人だけ士気がとても悪い。
スウィーニーをボランチで先発。使えるかなぁ。使えないかなぁ。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、スウィーニー、コプテフ
FW:ベックフォード、ロッシーニ

SUB:マーティン、ケオー、サーギ、ダグラス、フリアット

前半のうちにミハリクが負傷退場。サーギ投入。
すると19分、リーズのCKの場面で途中出場のサーギが頭で叩き込みリーズ先制。リーズで初ゴール。
今度はコプテフが怪我させられダグラス投入。
45分、エリア内でスウィーニーが倒されPK獲得、スウィーニー自ら決め2-0.
50分、ヴィガーズのミドルシュートはGKに弾かれるもベックスが詰めて3-0.

どうせ誰かまた怪我させられるだろうと思って交代枠使わなかったら案の定怪我させられた。
スウィーニーに代えてフリアット投入。3-0で勝利。3人負傷。

試合後の検査の結果怪我人なし!

 

3月22日  リーグ1
        vs Carlisle (5/A)

最近毎試合ベックスが要注意と相手監督に言われベックスが自分はちゃんとプレーできないんじゃないかと落ち込みまくってる。
エースなんだから弾き飛ばしてくださいよ。どう対処したらいいか分からないので先発。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:マーティン、サーギ、スウィーニー、ロッシーニ、フリアット

ベックスが全然自信なさそうにプレーしてる。ひとつひとつのプレーが遅い。
それでも23分にベックスのシュートのこぼれ球をカンドルが詰めリーズ先制。
しかし36分、ジョー・ガーナーに決められ失点。このガーナーが凄い。19歳ながらリーグで17ゴールもあげています。
マークしてたんですけどねぇ。ハンティントンが釣られてる間にフリーになってました。
その直後の38分、ワンプレーでした。カンドルがボールを持って前を向くとベックスがスペースに走る。
絶妙なスルーパスで抜け出したベックスが決めすぐさま勝ち越し!良い動きだし。

48分、カンドルからフリーでパスを受けたベックスが決め本日2ゴール目。明らかに反応が遅くて止まってたけど
2ゴールもしたんだから自信が湧いてくるでしょう。
77分、ガーナーの強烈なロングシュートがゴール左隅にきまり1点差にされてしまう。
終盤押し込まれる展開になるも効果的にカウンターを仕掛け相手のペースにはしない。
そのまま試合終了。3-2で勝利。

ベックスはさすがエースストライカーといった動きです。
それはデータにも表れていて組立にまったく関与していません。
それでもフィニッシュを狙う姿勢。これぞエースストライカー。

またベックスについてインタビューがきた。今度は前回の教訓を生かして
「ベックスは必要不可欠な人材だ。私に分かるのはベックスがレギュラー筆頭であることだよ」
と答えたら、監督のコメントを受けて良いプレイをしなきゃと重圧に感じているようです。

いったいどうしろと。

 

今回は10試合で8勝1敗1分け。十分ですね。
プレーオフ進出は決定したみたいです。が、狙うは自動昇格。
1試合少ないですが3位と勝ち点差2なのでまだ安心できません。
3位のフォレストに負けたのが痛かった。勝ってたら8差だったのに・・・。
自動昇格争いがし烈になりそうです。

 

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  1. 2009/06/15(月) 15:13:16|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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