ミラコレ-FM日記

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リーズ5

ミランブログでも書いてましたが新PC買いました。買うまでFMをストップしてました。
で、書いたとおりデータも全部移せたのでまた再開したいと思います。

新PCと一緒にディスプレイも買ったのですが横に少し広いんですよね。
それでFM内を探したところサイズを変更することができないみたいです。
なので少し横に伸びてしまってるんですよね。これが画像にどう影響するのか分かりません。
この後すぐ分かりますけどね。

 

前回プレイから20日経ってるのでゲーム内が1月6日ということもありメンバーをおさらいしたいと思います。
画像は大丈夫みたいです。

 

少々見づらいかもしれませんがこれが成績です。
新加入コプテフは外しています。ちょうど一度に見れる人数が一杯でした。


GKはアンカーグレンと1月1日に19歳になったマーティン。
最近の試合でマーティンがレギュラーを獲得。ゴールキックやパントキックがまったく味方に合わないことが多いが、
連勝が途切れ2試合連続で引き分けになって以降マーティンがゴールマウスについている。


DFは右からカディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズで安定している。
左サイドバックのヴィガーズが怪我で抜けてからはアカデミー出身のベン・パーカーがそのポジションで大活躍している。
それは評価点にも表れていてリーグ戦では5試合に先発出場し2アシスト、評価点は7.40と高評価。
ミハリク、ハンティントンなどのCB陣は盤石で3人で10ゴールを奪うなど攻撃面でも活躍している。


MFは故障者は続出し実力も並んだ選手が揃っている。
右からソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニーが基本スタメンだが
長期離脱から復帰したキルケニー、スウィーニーが離脱の間にそのポジションを自分のものにしたダ・コスタなど控えにもいい選手が並ぶ。
そしてオランダ1部のユトレヒトから加入したコプテフは両サイドをこなせる技巧派サイドアタッカー。
技術は新しいチームメイトの誰よりも負けていない。
難点はスピードの無さだがスウィーニーも同じくスピードが無いながらも主力として恥じない活躍をしているので問題ないでしょう。
ユトレヒトで今シーズン1試合も出場してないことがどう影響するのかが心配。


FWは4人。開幕前は7人に上る層の厚さだったが結局は当初の予定通りこのメンバーに落ち着いた。
エースストライカーとして開幕から出ずっぱりのベックフォード、ドリブラーのフリアット、ポストプレイヤーのロッシーニがゴールを量産している。
特にロッシーニは16試合で12ゴールと(6試合は途中出場)ゴールハンターぶりを発揮している。
そのせいか市場価格も値上がりし、完全移籍での獲得が困難になってきている。
フリアットも期限付きの選手なので来シーズンの補強は大事なところ。

そして3人の調子の良さとは裏腹にカンドルがなかなか本調子が出ない。
継続した出場機会を与えられないことにより調子が維持できずゴールが遠のいている。

 

画像に載っているとおりDFのケントンとルイ・マルケスにオファーが来ています。
放出予定で放出に合意しました。あとは選手との交渉で現在交渉中のようです。

 

ケントンがブリストル・ローバーズに移籍。
そしてそのローバーズの試合。

1月9日  リーグ1
       vs Bristol Rovers  (A)

現在8位のローバーズとの試合。新加入のコプテフがベンチ入り。
試合の途中から間違いなく起用します。現在まだ体が絞れていない状態ですが、まだ28歳の選手。
すぐに万全のコンディションに整えてくれるでしょう。

ケントンが早速CBで起用されてるみたいです。ロッシーニ入れて高さぶつければ簡単に得点できそうです。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:アンカーグレン、ケオー、プラットン、コプテフ、ロッシーニ

ホームながら守備を固めるローバーズ相手に攻め手に欠くリーズはなかなか決定機を作れない。
パスミスの多かったソルサを下げてコプテフを投入。
その後も攻撃的布陣に変更するも最後までゴールを割ることはできず。スコアレスドローで終了。
リーズは負け試合でも引き分けの試合でもこれまでゴールを決め続けており無得点に終わったのはこれがシーズン初。

試合/選手
Bristol Rovers 0-0 Leeds

 

1月12日  リーグ1
       vs Northampton (H)

13位のノーサンプトンとの試合。コプテフが右サイドで先発。
相手は5-3-2の変則フォーメーション。

GK:マーティン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、ベン・パーカー
MF:コプテフ、プラットン、キルケニー、ヴィガーズ
FW:カンドル、フリアット

SUB:アンカーグレン、ヒューズ、B・ジョンソン、ハウソン、ロッシーニ

試合は開始4分、キルケニーのパスは相手がカットするもその時のトラップが長すぎてキルケニーが奪い返す。
そのまま25Mのロングシュートを決めリーズ先制。敵とのワンツーが成立しました。
28分にも左サイドのヴィガーズのクロスにカンドルが頭で合わせて追加点をあげる。
HTにキルケニーはお役御免。アカデミー出身のハウソンを投入。
3日後にはミドルスブラとのFAカップ再試合が控えています。

53分、左サイドからのクロスに178cmのアンドリューズが頭で合わせて1点返される。
ヒースがついていたからきっちり跳ね返さないと・・・。
システムを4-3-3に変更。全員パス意識を最小(ショートパス)にバルサっぽい感じでやってもらうと
左サイドのフリアットのクロスにカンドルが頭で合わせて3-1.スタメン起用に応える2ゴール。
90分、ヴィガーズのシュートはブロックされるもカンドルが叩き込みハットトリック達成。

得点:キルケニー、カンドル③
試合/選手
Leeds 4-1 Northampton

 

1月16日  FAカップ3回戦再試合
        vs Middlesbrough (A)

スペルが長くてめんどくさいボロとの再試合。
4-1-4-1で様子見。大事な試合だからこそ1トップはロッシーニ、フリアットではなく保有権を持つエース・ベックフォード。
1トップなんだからおとなしくロッシーニにしといたほうがいいとは思いますが、来シーズン以降もベックスにはエースとして働いてもらいますからね。
さ、試合開始。緊張してきた。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:ソルサ、ダグラス、プラットン、キルケニー、スウィーニー
FW:ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ケオー、ダ・コスタ、フリアット、ロッシーニ

前半はほぼ互角といっていいんではないでしょうか。シュート数はミドルスブラが4本に対しリーズは6本。
質がまったく違いましたけどね・・・。枠内は0本です・・・。
でもチャンスが作れてないわけでは無い。ミドルスブラペースな試合ではあるけど可能性を残した前半。

後半もこれといった場面を両チームとも作れず時間が過ぎていく。
59分、守備的MFのプラットンに代えてFWフリアット投入。しかし4-1-4-1は崩さずアンカーにダグラスを配置。
61分、ミドルスブラが一気に3枚替え。
75分、左サイドからのクロスにアフォンソ・アウベスがニアサイドで合わせてボロが先制。
今までマーティンがファインセーブで守り続けてきたんですがとうとう決められました・・・。
もう点を奪うしかないのでロッシーニを投入。
それでも勢いづいたミドルスブラを止めるすべはなかった。両サイドバックも大きく前線に駆け上がり
エリア内には5人も入るほど攻め込むとトゥンジャイがシュート。それが不運にもミハリクにあたって入りオウンゴール。
その後も攻め込まれオウベスに決められるもこれはオフサイド判定。
リーズにこの劣勢を跳ね返すほどの力もあるわけなくそのまま0-2で試合終了。

失点してから一気に崩れてしまいました。
前半、後半途中までは良かったんですけどねぇ。
相手がリーズの攻撃力はまったく怖くないと感じサイドの選手が高いポジションを取り始めてからボロボロでした。
ジャイアントキリングならず。

試合/選手/相手
Middlesbrough 2-0 Leeds

 

一度もトップチームで起用することがなかった右サイドバックのフレイザー・リチャードソン(25)を
スコットランドプレミアリーグのファルカークに放出で合意。
現実ではキャプテンになってレギュラー張ってるんですけどね。なぜかスキルが低すぎる。
私に監督が変わってから一度もトップチームでプレイできませんでした。
リーズのアカデミーから上がってきた生え抜きでリーグ戦もちょうど100試合出場でした。

 

1月19日  リーグ1
        vs Yeovil (A)

副キャプテンであるリチャードソンを放出したため新副キャプテンに任命されたGKアンカーグレンが7試合ぶりに先発。
内容次第ではまた守護神に返り咲きます。もともとそんなにGKに不満があったわけでもありませんしね。
2試合連続勝ちなしのときに代えてみたら流れが良くなったのでそのままマーティンを起用してただけです。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、シーハン
MF:コプテフ、プラットン、ヴィガーズ、ダ・コスタ
FW:カンドル、ロッシーニ

SUB:マーティン、ヒューズ、B・ジョンソン、ハウソン、フリアット

控え主体のメンバー。それに加え雨の中での試合ということでボールコントロールに苦労している。
それでも41分に新加入のコプテフのロングシュートはGKが弾くもロッシーニが詰めてリーズ先制。
あんまり活躍しないような戦術指示してたんですが、決めましたね・・・。完全移籍での獲得は100%できなさそうです。
前半ロスタイム、相手のクリアボールで抜けだしたチュルチがそのまま持ち込んでGKもかわして決め同点にされる。速かった。

後半は得点入らず。結局1-1の引き分け。12位を相手に苦戦しっぱなしでした。引きずってるなぁ。

得点:ロッシーニ
試合/選手
Yeovil 1-1 Leeds

 

1月24日

ルーマニアリーグのFC Otelul Galati所属DFクリスティアン・サーギを移籍金3250万円で獲得。
現在21歳でCBと右サイドバックをこなすことができ、まだ出場はないもののルーマニア代表にも召集されている。
チャンスがあればドリブルで駆け上がるなど守備面だけではなく攻撃面でも評価が高い。
身長も192cmあり高さにも自信を持っている。
5年契約、年俸1950万円で契約合意。背番号は2.

カディスをセルティックから完全移籍で獲得するのは難しかったですからこの補強は大きいです。
もともとはセンターバックとして評価の高い選手なんですが、攻撃が好きでサイドバックもできるそうです。
そのサイドバックで出場してたのか前所属では18試合で1ゴール5アシストと攻撃面でも活躍しています。

来シーズンからカディスがいなくなるのでサージは右サイドバックとして使っていきます。
ケオーはCBと右サイドバックの控え。
サーギには期待の表れとして背番号2を渡しました。2番の前任はリザーブ漬けになってましたけど・・・。
ルーマニア代表を獲得できてうれしい。他にもいろいろ当たってるんですが、3部ということもありことごとく断られています。

読み方はサーギでいいんですかね。個人的にサージのほうが覚えやすいんですけど・・・。
調べてみたらイタリア語と似てるって書いてあったのでghiはギでしょうね。
調べるまではサージだと思ってました。これからも間違ってサージと書くことがあるかもしれません。

 

1月26日  リーグ1
        vs Port Vale (H)

23位の相手との試合。左サイドバックのベン・パーカーが累積警告で出場停止。
新加入サーギが早速右サイドバックで先発出場。コプテフも左サイドハーフで先発。
ベン・パーカーのところにはこのポジションでの起用は久々になるヴィガーズを起用。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:アンカーグレン、ケオー、プラットン、スウィーニー、ロッシーニ

32分、FKからの競り合いでソルサが倒されPK獲得、28歳コプテフが冷静に決めリーズ先制。コプテフは移籍後初ゴール。
37分、CKからミハリクが頭で叩き込みリーズが追加点をあげる。ミハリクは11月24日以来、約2か月ぶりのゴール。

後半にハンティントンが軽く痛めたためケオー投入。右サイドバックのサーギをCBに配置。
そのまま試合終了。2-0で勝利。

勝つには勝ったんですが攻撃の形が最近全然作れません。
結局PKとCKとセットプレーだけです。
いろいろいじってはいるんですけどね。なかなか良くなりません。
サーギは普通に良かったです。攻撃はサーギのところから始まった印象。
CBにしても普通に良かった。これは軸になってくれそう。

得点:コプテフ、ミハリク
試合/選手
Leeds 2-0 Port Vale

 

試合後記者会見
記者「サーギ選手がデビューしました。この選手をどう評価しますか?」

ミラコレ「サーギのデビューを見ることができて嬉しい。サーギはリーズで素晴らしい一員になることを信じている」

 

1月29日 リーグ1
      vs Cheltenham (A)

今日は24位の相手との試合。現在最下位の相手です。
カディスを右サイドハーフで起用。
アカデミー出身のベン・パーカーはもうレギュラーに定着してきましたが、ハウソンもどうにかして起用したい。
攻撃的な選手で守備力に乏しい。でもポジションあるとしたらボランチしかないからなぁ・・・。
サイドで何回か使ってみましたが微妙。トップ下に置いたらそこそこ目立てるけどトップ下を置く戦術を取ることが滅多にない。
4-4-1-1で1トップとトップ下という感じで置いてみたら消えてました。使いづらい・・・。2トップでのトップ下という戦術は難しい。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:カディス、プラットン、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:アンカーグレン、ケオー、ダ・コスタ、ハウソン、ロッシーニ

前半から押せ押せで進めるも決定力を欠き点を奪うことができない。
それでも前半だけで15本のシュートを放つなどリーズが攻め続ける。

後半途中出場したロッシーニが削られ途中交代。
後半も決めきれずスコアレスドローで終わった。

最下位相手に決めきれずスコアレスドロー・・・。確実に得点力が落ちてる・・・。
その要因はやっぱりベックスの不振。フリアットもそうですけどどちらも1か月以上ゴールを決めてません。
あの歴史的連勝の反動がここで来ているようです。
この引き分けで2位に後退・・・。

試合/選手
Cjeltenham 0-0 Leeds

 

日程見てみれば今話はあまり試合してませんでしたね。まあ1月が終わったということで。
首位キープしてたのですが、とうとう落ちてしまいました。ここのところ引き分けが多いです。
2勝3分け。うーん。FWの得点がなくなってきてる。

ちなみに冬の移籍マーケットでの高額移籍金リスト
冬なのにお金の動きが活発すぎる。バレンシアは一体どうしたんだ・・・。
サイドアタッカーのホアキンを放出して4-1-3-2と中央に寄った戦術を取ったまではいいが、ベントリー獲っちゃ意味ないでしょ・・・。
ほんと冬とは思えないくらいの金額だ。全体的に。

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  1. 2009/06/04(木) 10:38:27|
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  4. | コメント:0
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