ミラコレ-FM日記

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~3月11日

1月の月間最優秀監督賞を頂戴しました。

 

 

代表に招集されたメンバー。
キルケニーは若くてオーストラリア代表の常連っぽいから積極的に起用してみようかな。
たまに使って攻撃面はなかなか良いんですけど、如何せん守備がしょっぱすぎて使いづらい。
守備能力も無ければ、スピードも無いので追っかけることすら儘ならない。
サイドハーフの適正があれば良かったんですけど・・・。今からでも覚えさせようかな・・・。

 

 

 

アダムスは少し問題はあるようですが、プレーでファンを黙らせた模様。
一方、イズヴォルトは散々なようです。
アダムスに1200万円でイズヴォルトに6000万円は無駄すぎるか・・・。
4-4-2のシステムを続けていくつもりだから優秀なサイドアタッカー補強しなきゃ・・・。

 

 

 

2月2日  リーグ1 (A)
       vs  Doncaster

 

12位のDoncasterとの試合。
ミハリクが累積警告で出場停止です。ヒースとハンティントンのコンビ。
そういえばルイ・マルケス分のセンターバックも補強しなきゃいけないのか・・・。

 

試合はずっと相手ペース。最前線にほぼ4枚並んだ攻撃にピンチを作られる。
それでもきっちり守備は残っていてカウンターがなかなか成立しない。
中盤の枚数も多くてボールも支配されている。恐るべし4-5-1。
なので4-3-3に変更。ベックフォードとスウィーニーの両サイドに
ソルサを加えた3ボランチにします。必死に守ってカウンターを狙うと28分、
カンドルからのスルーパスで抜け出したスウィーニーが確実に決めリーズ先制。
これがリーズの初シュート。欲しかった先制点が入る。
しかし、前半終了間際直接FKからのこぼれ球を詰められ同点にされる。
結局シュートは得点の決まった1本だけ。相手は13本も放っている。
後半はペースを握るも決められない。相手も引き分けで満足か攻めてこないで引きこもる。
それでも諦めないリーズは86分、CKからヒースが決めて勝ち越し!
起死回生の決勝ゴールをこの時間に決める。
後は全員で守って試合終了。苦しんだ末に勝ち点3を持って帰ることが出来た。

 

得点:スウィーニー、ヒース

試合結果/選手評価

Doncaster  1-2  Leeds

 

 

 

獲得した選手の評価

アダムスがダントツで高評価のようです。カーディスもきっちりプレーし続け、
フリアット、キャロルはすでに能力の高さを見せています。
しかしイズヴォルトだけかなり低評価。こりゃ放出も考えなきゃいけないな・・・。
少なくとも来シーズンはレンタルで放出することになるでしょう。

 

 

30歳になった控えGKのルーカスをリーグ2のWrexhamに3ヶ月の期限付きで放出。
シーズン終了後契約きれたらそのままバイバイになっちゃう選手です。

 

 

 

2月9日  リーグ1 (H)
       vs  Swansea (1位)

 

1週間空いたのでコンディションはみんないい状態です。
ただ代表戦があったので代表メンバーが少し落としている感じ。
次からまた連戦がきついのでミハリク、アダムス、カーディスを外します。
この試合からまた再開したので戦術を一新。
ナポリ時代で培った戦術の知識を組み込んでみました。

 

試合は3分、ダグラスのパスを受けたカンドルが決めあっさりリーズが先制。
しかし9分、スワンシーのCKからニアサイドに走りこんだテイトが頭で流し込み同点。
前半終了間際にリーズのパス回しからカンドルのラストパスを受けた
ベックフォードのシュートはポスト直撃と惜しくもゴールならず。
すると前半ロスタイムに相手のCKからのこぼれ球をシュートされると
シーハンに当たってしまいオウンゴールで逆転されてしまう。
それでもリーズは51分にダグラスのCKから一度はクリアされるも
ダグラスがクロスを入れなおすとスウィーニーがバイシクルで決めて同点とする。
バイシクルシュートがこのメンバーで出ますか。驚きました。
続いて56分にはロングボールをカンドルが頭で落とすと
ベックフォードが拾ってGKとの1対1の場面を作るも決められない。
チャンスの後にピンチあり。守備の乱れからFWに抜け出され
確実に決められ3失点。スペイン人のバウザに決められました。
その直後に選手交代。ベックフォードに代えてフリアット、
カードをもらってるダグラスに代えてキルケニー投入。
相手が引きこもり気味になったということで完全にリーズのペースになる。
なので守備的なヒューズに代えてプラットン投入。
すると81分にキルケニーがミドルシュートを決め同点にする。
さすがオーストラリア代表。今後も起用していく予定です。
そのままリーズの猛攻が続く。
シーハンのクロスを受けたフリアットのシュートはわずかに枠の右にそれる。
右サイドを崩してのソルサのシュートも枠の上。
最後まで攻め続けるも試合終了。打ち合いの末3-3のドローに終わりました。

 

得点:カンドル、スウィーニー、キルケニー

試合結果/選手評価

Leeds  3-3  Swansea

 

 

 

2月12日  リーグ1 (A)
        vs  Southend  (2位)

 

前節は1位が相手で今節は2位か・・・。
ミッドウィークということで2トップ変更。キャロルとフリアットでいきます。
中盤も右にプラットン、ボランチにはアダムスが復帰。
最終ラインもカーディス、ミハリクが復帰し計6人変更で臨みます。

 

試合は9分にCKから長身キャロルが頭で合わせてリーズが先制。
199cmのキャロルに193cmのミハリク、194cmのヒースを擁するCKは鬼だ。
27分にはキャロルの頭での落としからフリアットはゴールを狙うも
あと決めるだけのシュートを枠の右に外してしまう。
サウスエンドもリーズのゴールを幾度となく襲い掛かる。
そして40分にヒースが倒しPK献上。確実に決められ同点とされる。
58分に疲れてきたキャロルに代えてベックフォード投入。
更に点がほしいのでB・ジョンソンとキルケニーを同時投入。
しかしそんな中68分にまたもやエリア内でファール判定、PKを献上してしまう。
これには選手たちも大抗議。それでも認められず決められ逆転を許してしまう。
攻めるしかないリーズは75分にGKのロングフィードからベックフォードが抜け出し
GKをかわしてシュートを狙うもわずかに枠の右にそれ得点ならず。
そのまま1-2で敗戦となりました。
PK2つということで見事にアウェーの洗礼を受けましたね。

 

得点:キャロル

試合結果/選手評価

Southend  2-1  Leeds

 

 

 

2月16日  リーグ1 (H)
        vs  Northampton (16位)

 

2試合勝利がないので是が非でも勝ちたい試合。
ダグラスが累積警告で出場停止。ヒースに代えてハンティントン。
中盤にヒューズ、ソルサ、FWにカンドルが先発復帰。

 

相手は5-3-2と超守備的な布陣。攻めるつもりもまったくないそうです。
なのでヒューズを下げて3バック。カーディス、シーハンを前目に置きます。
すると完全にリーズのペース。いつ点が入ってもおかしくない感じになりました。
そして19分、ロングスローからフリアットが倒されPK獲得。
スウィーニーが右隅に決めてリーズが先制点を奪います。
後半開始直後にもCKから久々にこの男、ミハリクが決めて2-0と差を離す。
そのまま試合終了。最後まで相手は攻めて来ず、楽な試合となった。
プレーオフ圏内の6位に浮上しました。

 

得点:スウィーニー、ミハリク

試合結果/選手評価

Leeds  2-0  Northampton

 

 

 

2月23日  リーグ1 (H)
        vs  Leyton Orient (19位)

 

2トップを変更。キャロルとベックフォードの2人にします。
中盤はアダムスとプラットンのダブルボランチ。
その3人を変更し試合に臨みます。

 

試合はレイトン・オリエントが引きこもって攻めてこないためリーズの大攻勢で進む。
しかし16分、競り合いの際にベックフォードがひじ打ちをしたとして1発レッドで退場。
攻勢の中早い時間帯に1人退場してしまう。
1人減ったためレイトン・オリエントも攻勢に出る。
苦しい時間が続いていた32分。左からのCKに合わせたのはやはりこの男、ミハリク!
ドンピシャに合わせて先制点をリーズにもたらしました。
その後も苦しい時間が続くも耐え凌ぎ前半終了。
キャロルが良く走ってスタミナを消費していたので後半頭からキルケニー投入。
実質0トップにする。それでも現状は変わらず。それ以上に防戦一方になっていく。
なのでカンドルを投入し前にも人を残します。しかし最早試合はハーフコートゲーム。
レイトン・オリエントの大猛攻に耐えることしかできません。
時間はどんどん消化されていくも油断ならない状況。
いつ点を奪われてもおかしくありません。
それでもリーズの選手たちの必死のディフェンスにより無失点で試合終了。
苦しい苦しい試合だったが勝ち点3を物にしました。

 

得点:ミハリク

試合結果/選手評価

Leeds  1-0  Leyton Orient

 

 

 

3月1日  リーグ1 (A)
       vs  Swindon (12位)

 

前節退場したベックフォードは2試合の出場停止処分となりました。
前節からの変更点は2箇所。ベックフォードに代えてフリアット。
センターバックにハンティントンではなくヒースを起用します。

 

試合はサイドアタッカーを中央に寄せた戦術を取っているリーズがペースを掴む。
それでも21分にサイドからクロスを上げられるとコックスがトラップ、
後は落ち着いて決めてスウィンドンが先制ゴールをあげる。
クロスをあげられたときヒースがクリアしにいくも憶測を誤りフリーで撃たれてしまいました。
危ない守備をしていたヒースに代えて後半の頭からハンティントン投入。
更にキャロルに代えてカンドルと早い時間帯で動く。
56分、リーズの攻撃。左サイドを駆け上がったサイドバックのシーハンのクロスから
アダムスが頭で狙うもわずかに枠の左。惜しい場面でした。
スウィンドンもカウンターで対抗。惜しい場面を作っていく。
その後もリーズは攻めるも1点が遠くそのまま得点が奪えないまま試合終了。
0-1で敗戦となりました。

 

得点:

試合結果/選手評価

Swindon  1-0  Leeds

 

 

 

3月4日

 

リザーブにいて現在トップチームの控えGKを務めているアラン・マーティン
背中の痛みにより1ヶ月の戦線離脱。
これでリザーブ以上のGKは守護神のアンカーグレンと19歳のランドだけとなりました・・・。
こうなってはルーカス出すんじゃなかったなぁ・・・と感じております。
トップチームの控えGKも居ないしランド上げたらリザーブのGKも居なくなるし・・・。
と、思っていたらルーカス呼び戻せるんですね。
相手が一部年俸を負担してるからできないと思っていました。
当然呼び戻して事なきを得ました。

 

 

 

3月8日  リーグ1 (A)
       vs  Walsall (20位)

 

前節の敗戦でプレーオフ圏内から脱落。
その上1個上のミルウォールが未消化試合を消化したため
プレーオフ圏内まで勝ち点4と離されてしまいました。
最近調子悪い感じがしないでもないのでなんとか持ち直したい。
前節からの変更点は3つ。
センターバックにヒースに代わってハンティントン。
FWもカンドルがスタメンに復帰し、キャロルはベンチ入りとなります。
そしてボランチにはキルケニーとアダムスのコンビ。
攻撃的にいこうと思います。

 

キルケニーを先発にしたせいか中盤の守備が不安定になり相手のペースで試合は進む。
しかしリーズは徐々に流れを取り戻すと反撃開始。
守備では不安定はキルケニーも攻撃では効果的な動きで相手ゴールに迫る。
しかしフリアットの決定的チャンスを迎えるも得点できず前半をスコアレスで折り返す。
ファールが多くいつ退場してもおかしくないハンティントンに代えてヒース投入。
そしてなかなか結果が出ないのでキルケニーに代えてヒューズ投入。
ヒューズのワンボランチでアダムスを前目にもっていきます。
すると65分、ロングフィードから抜け出したカンドルでしたが
シュートはゴールのわずかに右にそれゴールならず。
時間だけが経過して焦るリーズの選手たち。そんな焦りが命取りになったか
76分に相手のセットプレーからのシュートが決まり先制されてしまう。
その後すぐさまキャロル投入。攻撃的な布陣に変更します。
最早1トップの相手にはヒースとヒューズの2人だけでで対応。
ミハリクやカーディス、シーハンも中盤にあげて攻撃態勢。
すると84分にカーディスが右サイドをドリブルで突破。
そのままあげたクロスにキャロルが頭で合わせて同点ゴールを決める。
急遽同点にされ焦るWalsall、いきなり攻勢に出ようとするも
リーズの勢いはとまらず。早いリスタートからキャロルがシュートを狙うと
ゴールに左隅に決まり逆転。キャロルの連続ゴールで見事逆転しました。
残り時間はロスタイムの2分間のみ。後は守りきりなんとか勝ち点3を得ることができました。

 

得点:キャロル②

試合結果/選手評価

Walsall  1-2  Leeds

 

 

 

3月11日 リーグ1 (H)
       vs  Tranmere (4位)

 

ミッドウィークでの試合。相手はプレーオフ圏内の4位のチーム。
キルケニーがオーストラリア代表に召集され不在。
久々にリザーブからキャプテン、トンプソンを召集。ベンチに入れます。
前節から3箇所変更し試合に臨みます。前節2得点のキャロルもスタメン。

 

試合は11分、フリアットのクロスを胸でトラップしたキャロルがキープ。
そして走りこんできたスウィーニーにパスを出すと最終ラインを突破し
GKとの1対1も確実に決めリーズが先制点をあげる。
16分にはフリアットが右サイドでファールを受けFKを獲得。
それをニアサイドでヒースが頭であわせ立て続けにリーズが得点。
33分にもCKからヒースが頭で合わせてこの日2点目をあげる。
前半で3得点と、楽な展開になったので後半頭からスウィーニーを温存。
トンプソンを投入します。システムも4-3-3に変更。
相手も4-3-3に変更したようです。
するとサイドの裏を積極的に使われピンチが連続する。
そして50分にはあっさりとサイドからの攻撃で1点を返される。
そこでヒューズを最終ラインに組み込んで5-4-1に変更。
多少サイドを抜かれても大丈夫なように中に厚みをもたらせます。
それでも74分、最終ラインからのロングボールを通され決められ1点差。
苦しくなってきます。ホームなのに守りに入るからこうなるって典型ですね。
しかしそのまま押し込まれるかと思いきや相手のテイラーが
この日2枚目のイエローカードで退場。
楽になったリーズは最後はカウンターからカンドルが決め4-2。
ロスタイムに試合を決定付けるゴールを決めます。
そして試合終了。一度は追いつかれそうになるもなんとか勝ち点3をゲットしました。
トップチームに合流したトンプソンでしたが、後半苦しかったのもありますけど
微妙。別に・・・って感じですね・・・。またリザーブ行きです。

 

得点:スウィーニー、ヒース②、カンドル

試合結果/選手評価

Leeds  4-2  Tranmere

 

 

 

相変わらず失点が多いと言いますか。
頑張ってるほうかもしれませんけど前評判はこっちのほうが高いし
勝っていって早くプレーオフ安全圏に行きたいです。

 

プレーオフ圏内の6位にまた復帰しました。
しかし7位のミルウォールは2試合を未消化。多分抜かれるでしょう。
5位も1試合未消化なので最大で4も離されるのか。
全46節なので残り10試合を切りました。残り9試合です。
ドキドキの試合が続きそうです・・・。

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  1. 2008/07/24(木) 23:47:58|
  2. FM:旧リーズ編
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