ミラコレ-FM日記

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リーズ3

10月27日  リーグ1
        vs Tranmere (A)

ロッシーニが帰って来てベンチ入り。
スタメンは前節とまったく変わらず試合に挑みます。
ダ・コスタが戦力になるのが分かって大きいです。
契約は今シーズンで切れますがどうしようか。
相手は20位のチーム。日程が1週間空いているので選手たちは万全の状態です。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:ルーカス、ケオー、ヒューズ、B・ジョンソン、ロッシーニ

8分、ショートFKからパスを受けたベックスがあっさり決めリーズ先制。
カディスからのFKをダグラスが受けてベックスへくさびのパス、ベックスがすぐに前を向いて決めました。
15分、また似たような形。プラットンのショートFKを受けたベックスの楔のパスをフリアットが受けると
そのまま前を向いて決め2-0.ほとんど同じ形でした。相手のDFは集中してないな・・・。
後半もリーズはペースを放さず。追加点こそは無かったが楽しいフットボールを堪能できた。

得点:ベックフォード、フリアット
試合/選手
Tranmere  0-2  Leeds

 

カディスがふくらはぎの故障により全治2週間~1か月の離脱となってしまいました。
またずいぶんと曖昧な・・・。

10月もリーグ戦全勝により当然月間最優秀監督賞を受賞。
DFハンティントンが若手月間最優秀賞受賞。
FWエリオットがレンタル先でリーグ2若手月間最優秀賞受賞。4試合で4ゴール。

 

11月3日  リーグ1
       vs Nottm Forest (H)

現在リーグ1位のチームとの対戦。勝ち点差は5。
試合が1週間空いているので怪我で離脱したカディス以外全員同じスタメン。
相手は4-3-2-1でトップ下2人がワイドに開く布陣。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、ヒューズ、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手のサイドの守備が堅い。相手のSB一人でこちらのサイド攻撃が封じられてしまう。
一方相手の中盤3枚で数的優位を作って、ワントップの選手も動き方が上手くフリーにしてしまう。
そんな相手ペースだった24分、CKからミハリクが頭で決めてリーズ先制!高い強い今シーズン4点目。
続いて31分、ベックフォードがカウンターでハーフラインからドリブルで持ち込むと
角度の無いところから豪快に決めて2-0!さすがエースストライカー。自分の力で決めます。今シーズン10点目。

後半はノットン・フォレストの攻勢。77分にFKからのこぼれ球をミドルで決められ1点差にされてしまう。
89分、カウンターからパスを回して最後はダグラスのミドルシュートもポスト直撃。
4分のロスタイムもルイ・マルケスを加えた5バックで守りきり勝ち点3ゲット。

今日はベックスがピカイチに良かった。これで13連勝。ありえるのだろうかこんな強さは。

得点:ミハリク、ベックフォード
試合/選手
Leeds 2-1 Nottm Forest

 

左サイドハーフのスウィーニーが練習再開。

 

11月7日  リーグ1
       vs Carlisle (H)

現在8勝4敗2分けで5位のカーライルとの試合。
相手には19歳にしてエースストライカーのジョー・ガーナーがいる。
リーグ戦12試合で11得点と驚異の得点力。
今日はベックスをお休みさせ怪我から復帰したカンドルとフリアットの2トップ。

相手のシステムは4-1-4-1。ジョー・ガーナーをワントップでカウンター重視か。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:フリアット、カンドル

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、トンプソン、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手のワントップは完全に孤立しているからジョー・ガーナーがボールをもった瞬間に潰せばまるっきり問題ない。
嫌なのは相手の守備。アンカーが居ることで相手の守備が堅すぎる。
なかなか決定機が作れず嫌な流れだったが26分、CKからミハリクが頭で合わせてリーズ先制!
セットプレーは守備が堅いもくそも無い。高さでは負けませんよ。
その後攻め方を変更。両サイドバックを中に絞らせる感じでダブルボランチの後ろに持ってくる。
すると圧倒的リーズペースになる。攻め続ける。CKを取りまくりボールを相手に渡さない。
そして54分、フリアットのシュートはブロックされるもこぼれ球をダ・コスタが決め2-0.
続いて62分、シーハンのFKをダ・コスタが頭で合わせて3-0.
相手は本当に間延びしていて相手のゴールキックをうちのCB2人が弾き返すどころかトラップできるほど。
終盤激しいタックルをたくさん浴びトンプソン、フリアット、ダグラスが削られるもそのまま試合終了。
14連勝となった。

得点:ミハリク、ダ・コスタ②
試合/選手
Leeds  3-0  Carlisle

 

負ける気がしない。
ダグラスが腕の裂傷により全治1週間の離脱。

 

11月10日  FAカップ1回戦
        vs Torquay (H)

FAカップ1回戦。カンファレンスのチームとの試合。
超格下なのでメンバーを完全に落として戦う。
リザーブから19歳のガードナーを招集。先発起用。右サイドハーフの選手です。
後は19歳ハウソンと18歳ホッチキスもベンチ入り。
ベックスを先発で起用しますが、おそらく45分で代えると思います。

GK:ルーカス
DF:ケントン、ヒース、ルイ・マルケス、ヴィガーズ
MF:ガードナー、ヒューズ、トンプソン、B・ジョンソン
FW:ベックフォード、エルディング

SUB:アンカーグレン、ケオー、ホッチキス、ハウソン、ロッシーニ

前半から完全にリーズペース。前半だけで16本のシュート(内枠内7本)を放ちゴールを狙うも決められない。
それでも前半終了間際にCKからヒースが頭で合わせてリーズが先制。
HTでベックスを下げてハウソン投入。4-4-1-1に変更。

調子に乗って攻め続けた結果70分にいきなり枚数を掛けた攻撃をされるとそのまま決められまさかの同点にされる。
攻めるしかないのでヒューズに代えてロッシーニ投入。4-4-2に戻す。
すると81分、エルディングが倒されPK獲得。トンプソンが決めて勝ち越し。
そのまま勝利かと思われた後半終了間際今度はエリア内でルイ・マルケスが倒したと判断されPK献上。
同点にされる最大級のピンチだったが相手の選手がふかしてくれて失点ならず。
なんとか勝利し2回戦にコマを進めた。

得点:ヒース、トンプソン
試合/選手
Leeds  2-1  Torquay

カンファレンス相手に負けたらシャレになりませんからね。勝てて良かった。良かった。

 

GKルーカスが練習中に足首を捻挫し全治3週間~1か月の離脱。

 

11月21日  リーグ1
        vs Huddersfield (A)

リーグ8位の相手との試合。DFのケオーとミハリクが代表に駆り出されているため不在。
カディスも故障中のため4バックは右からルイ・マルケス、ヒース、ハンティントン、シーハン。
ルイ・マルケスはリーズではやらせたことありませんが、代表では右サイドバックでレギュラーなので大丈夫でしょう。

GK:アンカーグレン
DF:ルイ・マルケス、ヒース、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、トンプソン、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ケントン、ヒューズ、B・ジョンソンカンドル

2分、ハンティントンがあっさりかわされて決められ先制を許す。あっさりすぎる。
18分、華麗なパス回し。フリアットとベックスも下がってパス回しに参加する。
    相手を翻弄しながら最後は左サイドのダ・コスタへスルーパス。切れ込んだダ・コスタが豪快に決め同点!
28分、プラットンからベックスへの楔のパス。ベックスがポストとなりフリアットへスルーパスを出すと
    抜け出したフリアットがGKをかわして決め逆転!強い!
35分、ボランチのプラットンが持ち上がるとフリアットとの華麗なワンツーで最終ラインを突破。
    GKとの1対1の場面。真正面から強烈にど真ん中をぶち込みゴール。
    シュート上手いわけではありませんからね。豪快に強引にぶち込みました。

前半でハンティントンが削られたので、ミスから失点もしましたし交代。ルイ・マルケスをセンターにおいてケントン投入。
後半も相手にペースを握らせずマイペースに試合を進める。
最後は89分に途中出場のB・ジョンソンが決めジ・エンド。4-1の圧勝に終わった。

得点:ダ・コスタ、フリアット、プラットン、B・ジョンソン
試合/選手
Huddersfield   1-4   Leeds

この試合でトンプソンが累積警告により1試合の出場停止処分。
11月28日以降から適用されるようです。

 

11月24日  リーグ1
        vs Oldham (A)

11位のオールダムとの試合。リーズはリーグ戦15連勝により3位にまで浮上。凄すぎる。
1週間空くので選手はしんどいでしょうけどベストメンバー組みます。
負傷離脱していたスウィーニーとダグラスが戦列復帰。
スウィーニーは長期離脱でしたが復帰直後に早速スタメン。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ケントン、ダ・コスタ、ハウソン、カンドル

24分、プラットンからパスを受けたベックスが豪快に決めてリーズ先制。
その後攻めあぐねるも86分にCKからミハリクが追加点を奪い試合終了。
この連勝はどこまで続くのか。どっかでぐわっと反動がきそうで怖い。

得点:ベックフォード、ミハリク
試合/選手
Oldham 0-2 Leeds

 

ヒースがレギュラーとして試合に出たいとマスコミに漏らし
監督である私が毅然とした態度を取ったため移籍の意思を表明しているようです。
移籍請願書を提出してきましたが、立派な戦力としてカウントしているので却下。

 

スウィーニーが怪我で離脱している間きっちり穴を埋めて活躍したダ・コスタと2011年まで、年俸2400万円の契約延長で合意。
今シーズンまでだったので更新しました。2011年までは長すぎると思ったのですが、まあ本人がそう希望しているので仕方なく。
8試合で3得点4アシストと大活躍。評価点も7.63と驚異的な高さをたたき出しております。

 

11月30日  FAカップ2回戦
        vs Altrincham (A)

負傷で離脱していたカディスが戦列復帰。
相手はカンファレンスのクラブ。5部リーグですね。
サブメンバー中心でくむ。
FWはロッシーニとカンドルのコンビ。
この背の高いコンビ、期待してたんですが全然点決めてくれない。
ロッシーニはデビュー戦で2ゴールと期待を持てましたがそれだけ。9試合で2ゴールとからっきし。
カンドルもプレマッチで得点王とシーズンに期待が持てましたが結局15試合で3ゴールと不発。
このコンビで行きます。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ハンティントン、ヒース、シーハン
MF:ハウソン、ヒューズ、ヴィガーズ、ダ・コスタ
FW:ロッシーニ、カンドル

SUB:マーティン、ケオー、B・ジョンソン、スウィーニー、フリアット

31分、セットプレーからPK獲得、カンドルが決めリーズ先制。
62分、途中出場スウィーニーの左サイド突破からのクロスにロッシーニが頭で合わせてゴール。
79分、スウィーニーの突破からのクロスのこぼれ球をロッシーニが詰め3-0.

得点:カンドル、ロッシーニ②
試合/選手
Altrincham   0-3   Leeds

 

数日前に移籍してやる!と意気込んでたDFヒースですが、移籍希望を却下し、FAカップで先発したところ不満解消したようです。
まあ普通にリーグ戦でも使ってますしね。リーグ戦で5試合先発、2試合守備固めと7試合出ています。
カップ戦も6試合出場と立派に戦力として働いてもらってます。

また11月の月間最優秀監督賞を受賞。また全勝でしたからね。いつまで続くのだろうか。

 

ビッグネームを見て回ってたら使いたくなって堪らなくなってきた。
現在いる選手たちはもう成長しない選手ばかりだしなぁ。まあしょうがない。

 

12月4日  リーグ1
       vs Bournemouth (H)

現在22位と降格圏内にいるボーンマスとの試合。
相手は4-5-1の守備的な布陣。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ルイ・マルケス、トンプソン、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手が守備的なので攻撃的にいく。システムは4-1-3-2。プラットンがアンカーになって中盤を前目に置く。
更にサイドバック2人を中盤にもっていってるので2-3-3-2みたいな布陣。守備時は4-1-3-2です。
24分、ゴール前でFK獲得。契約延長したダ・コスタが直接決めリーズ先制。
37分、ヴィガーズが負傷。ルイ・マルケス投入。
その後もリーズがペースを握る続けるも点を決め切れない。
不穏は空気が漂い始めた後半中盤あたりからボーンマスが反撃を開始。
リーズはまったく攻撃の形を作れない。
すると後半ロスタイム。相手の右サイドからの攻撃に気を取られ反対サイドの選手につききれない。
シュートをブロックするもボールはその反対サイドの選手の元へ・・・。
豪快に決められ同点。まさかの失点で引き分けなしの連勝も16でストップ。格下相手に引き分けに終わった。

決めれるときに決めれないからですね。
特にベックス。シュート7本も撃っといて枠内2は少ない。ゴールもない。もっと頑張ってくれエース!
こっからどっと勝てない試合が押し寄せなければいいんですが・・・。反動が怖い。

得点:ダ・コスタ
試合/選手
Leeds 1-1 Bounemouth

 

ヴィガーズがももの痛みにより全治3週間の離脱。
左サイドバックにはシーハンがもともとレギュラーだし厚みがあって良かった。
でもこの機に乗じてアカデミー出身のベン・パーカー使おうかな。
シーハン結局来季帰るし。

 

12月8日  リーグ1
       vs Swindon (A)

現在6位のスウィンドンとの試合。悪い流れを断ち切るためにも勝ちたい。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、トンプソン、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ルイ・マルケス、ダグラス、スウィーニー、ロッシーニ

リーズはやはり前節の悪い流れを引きずってなかなか攻めの形を作れない。
スウィンドンにどんどん決定的な場面を作られピンチを迎えるも相手の決定力不足もあってなんとか持ちこたえる。
すると15分、ベックスのパスを受けたフリアットが前を向いてすぐに決めリーズ先制。
しかし先制ゴールを決めてもなおリズムも掴むことが出来ず、ピンチの連続となってしまう。
26分、そんな流れから決められ同点にされてしまう。
相手のシュートは一度はブロックしたんですが、運悪く相手選手の元に転がって行きました。流れが悪い。
それでもその直後の29分、シーハンのクロスのこぼれ球をフリアットが拾って決め勝ち越し。
悪い流れもなんのその。絶好調フリアットが決めてくれます。

後半頭からベックスに代えてロッシーニ投入。
更にソルサに代えてダグラス投入。4-3-1-2に変更。中盤の守備を固める。
そして63分、ダグラスのパスを受けたロッシーニが決め点差を離す。
66分、ダグラスが負傷しルイ・マルケス投入。5-3-2に変更。守備固め。
しかしその指示中に決められ1点差にされてしまう。守備がボロボロ。
更に80分、クロスのこぼれ球を決められ同点にされてしまう。
そのまま試合終了。3-3の引き分けに終わった。

得点:フリアット②、ロッシーニ
試合/選手
Swindon 3-3 Leeds

 

恐れていたことが現実になろうとしている・・・。
あんまり引きずるとまた面倒なことになってくる。どうしたらいいのだろうか。
システム変更するべきだろうか。ダグラスの負傷も痛い。この人が欠けると中盤の安定感がなくなってしまう。

この引き分けで4位に後退。幸い首位も引き分けたため首位とは勝ち点差は3のまま。ダグラスも無傷で済みました。

 

わざわざ画像縮小しなくてもこのテンプレートだったら全部入るみたいですね。

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  1. 2009/05/04(月) 21:25:03|
  2. FM
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