ミラコレ-FM日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

リーズ2

今回は選手紹介から。

スタメンと控え選手くらいを紹介しようと思います。
まずは選手リスト。

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

前の記事と同じ表です。

 

GK:イアン・ウォーカー

毎試合安定していてファインセーブも連発。文句なしに良いです。
所属クラブがなくフリーだったところ契約合意しました。
元イングランド代表GKで4試合出場のキャリアを持ってます。

現在37歳。こういう頼れるベテランというのは良いですね。
この人のおかげで負けなかった、引き分けなかったってことが多々あります。名GKです。

 

GK:カスパー・アンカーグレン

ウォーカーが加入しなかったら守護神になるはずだったアンカーグレン。
アンカーグレンに不満はまったくありません。ただ元代表を起用してしまいます。
アンカーグレン自体も好調でリーグ戦、カップ戦合わせて8試合に出場。
その内6試合クリーンシート(完封試合)しています。

 

CB:セザール・ナバス

スペイン1部のラシンから獲得。
実力は1部リーグで十分通用するレベル。なんで3部リーグにいるのかわからないレベル。
自分でも会心の補強だったと思います。移籍金は7500万円。捻出するのにかなり苦労しました。
それにしてもうっとりするほど素晴らしい能力。
高さ強さは天下一品だけどスピード、加速力も11ずつあるし
ポジショニング15、予測力14もあるのは大きい。ほんと良い選手だと思います。数値的な話をするのは野暮ではありますが。

 

CB:ルボミル・ミカリク

前作から引き続き守備の柱。
前作ではディフェンスリーダーでした。今回はナバスを獲得したので一番手ではありませんが柱であることには変わりない。
しかし前作から弱体化してしまっています。数値的な話をすると全体的に1ずつ低くなってます。
そこは残念ですね。現実でもレギュラー獲得できてないしどんどん下がるのかな。
しかし私はレギュラーとして使い続けます。何より得点力がすさまじい。
セットプレーでの得点力に期待。

 

CB:ポール・ハンティントン

21歳の若手CB。3番手と見なされているものの負傷も重なり出場機会に巡り合えない。
ナバスが守備の要でありミカリクは得点力があるので固定気味。
ミカリクに替えて何試合か出場させてみてもいいかもしれない。
身長はミカリクより1cm高いが得点力はあまりないです。

 

CB:リチャード・ネイラー

31歳。ベテランCB。正直あまり起用したくないがハンティントンが負傷がちということで出番がそこそこある。
能力をみるとあまり期待できないが試合では特に悪くもなく無難にこなしてくれるのはさすがベテランといったところ。

 

右サイドバック:デイビッド・バロン

1200万円で獲得。クロスの精度はピカイチでアシストが多い。
また守備も上手く万能的な右サイドバック。
高さには弱く相手の右サイドからのクロスの場面で競り合いに負けて失点が何度かある。

 

左サイドバック:アラン・シーハン

作を追うごとに強くなってる気がするシーハン。
レギュラーにふさわしい活躍。FKは上手いが味方に譲ってばっかりで蹴る機会がない。
今後少しの間シーハンに蹴ってもらうように指示を出してみたいと思います。
最近蹴っているロビンソンは直接FKでゴールを決めてます。

 

ボランチ:デイビッド・エドガー

もともと激戦区だったCBの選手だが守備的MFで地位を確立する。
さすがカナダ代表。さすがニューカッスルに引き抜かれるだけある。
守備はさすがの一言。攻撃面もパス回しが安定していて両サイドに上手くボールを振り分けることができる。
CBとは思えないアグレッシブなボール奪取を見せてくれる。

 

ボランチ:ファビアン・デルフ

攻撃的MFとして中盤で構える。
アカデミー出身。18歳ながら存在感は大きく攻撃面は素晴らしい。
守備はできるほうではないがスピードが速く、速い戻りからタックルなど頑張ってはいる。
攻撃面は14試合で6アシストと好調。残念なのは得点がないこと。
ベックフォードとアラン・スミスの2トップに頼りっぱなしなだけにデルフの飛び出しに期待したい。

なおセルティックとマンチェスター・シティが獲得に興味を示している。
いつまで手元に残せるかなぁ。移籍するときはそりゃもう大金吹っかけます。移籍するならシティになるでしょう。

 

ボランチ:ネイル・キルケニー

前作で私が贔屓にしてた選手。デルフがあんなに凄くなかったですからね。
今作は(能力値的には変わらないがゲームバランス的に)守備面に不安を抱えている。
デルフの好調もあってボランチでの出場機会は少ない。
右サイドハーフで先発を勝ち取ったかに見えたがロビンソンの台頭でベンチへ。
前の更新最後の試合でトップ下での可能性を見せる。
アラン・スミス復帰までトップ下の地位を掴めるか。

 

左サイドハーフ:ブラッドリー・ジョンソン

前作までは私がまったく見向きもしなかった選手。
その理由としてはスウィーニーを贔屓にしていた事情がある。
しかし今作はスウィーニーを贔屓にせずジョンソンに出番を与える。
スウィーニーが前作ほど良いプレーしてくれないのでそのままジョンソンがポジション奪取。
ドリブラーです。

一方そのスウィーニーですが出番がないことに失望しているらしく練習を無断欠勤。
放出候補になり本人も警告を受けたことに腹を立て移籍するつもりだそうです。
泥沼ですね。あんなに贔屓にしてたのに。残念です。

 

右サイドハーフ:アンディ・ロビンソン

チーム最高年俸のロビンソン。プレシーズンマッチでは不甲斐ないプレー連発で
新加入ながら放出候補だったものの売れずに残留。
開幕当初数試合に出場したが良いところなくその後はリザーブの試合に出続ける。
カップ戦でトップチームに召集されるとその試合で活躍。そのままレギュラーを獲得。
今では中盤で一番得点力のある選手になりました。過去9試合で5得点は立派。

正直年俸高いし能力もそんなに高くないので早く売りたいんですがここまで活躍されちゃね・・・。
早く後釜を確保したいです。

その後釜として獲得したフランス人のサンマリターノはお世辞にも良いとは言えない。

 

FW:アラン・スミス

なんといえばいいのやら。元リーズ戦士が復帰。
リーズではFWとして出場。公式戦20試合で10得点と良いペースでゴールを決めている。
完全移籍で獲得したいが7500万円すらも必死にかき集めた現状。
資金は底をついてるので7億円もの資金は捻出不可能。
来シーズンもレンタルで貸してくれんかなぁ・・・。

 

FW:ジャーメイン・ベックフォード

スーパースター。スピードではだれにも負けない快速ストライカー。
序盤はゴールできずに苦しんだが徐々に能力を発揮。リーグ戦15試合で7ゴール決めている。
ウェストブロムとセルティックが獲得に興味。
デルフは売ってもこの人は売りたくねぇ。デルフはアカデミー出身なんですけどね。
それほどこの人は手放したくない。

 

FW:ロバート・スノドグラス

テクニックのある選手。中盤も可能。
出番は多いがとにかく得点力がない。もう少しゴールに絡んでほしい。

 

 

 


 

 

11月29日  FAカップ2回戦
         vs Cheltenham (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ネイラー、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スノドグラス、プラットン、ベッキオ

システムは4-4-1-1.ベックフォードのワントップにキルケニーがトップ下。
ミカリクが出場停止なのでネイラーが先発。ハンティントンは故障明けです。

前半に直接FKを決められ失点するもベックフォードのクロスからキルケニーが決めて同点。
このシステムがハマってるのか。
46分にはエドガーが豪快なロングシュートを決め逆転。
75分、CKから決められ失点。同点にされ、さらにシーハンが負傷退場。交代枠を使い切っていたため10人での戦いに。
その後は互角の展開。引き分けのまま試合終了し再試合へ。

2-2


 

12月6日  リーグ1
        vs MK Dons (24/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ハウソン、ベッキオ

シーハンが負傷離脱したので17歳のホワイトを左サイドバックで起用。
このポジションにはベン・パーカー(21)も居ますがあまり変わりないのでホワイトを起用します。

CKからエドガーのヘッドで先制するとベックフォードと途中出場ハウソンのゴールで3-0の快勝。
MOMは左サイドバックでリーグ戦デビューを飾ったホワイト。2アシストの大活躍。
17歳でこの活躍ですか。もう主力として扱ってもよさそうです。

3-0  1位→


 

12月10日  FAカップ2回戦再試合
         vs Cheltenham (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:スノドグラス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、キルケニー、ベッキオ、ジョンソン、グレッラ

前節ゴールを決めたハウソンがトップ下で出場。
スノドグラスも久々の登場。FWで起用してもゴールが期待できないので右サイドで起用。
切り込んで左足でシュートとかしてほしいです。

試合はロビンソンの2ゴールで2-0で勝利。
スノドグラスはやはり何もできないです。放出するしかないのかな・・・。

2-0


 

12月13日  リーグ1
         vs Crewe (23/A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ハウソン、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ミカリク、プラットン、キルケニー、ベッキオ

ミカリクではなくハンティントンが先発。
ハウソンのゴールで勝利。
前半で負傷したセザール・ナバスは全治3週間の離脱。
復帰までミカリク、ハンティントンのコンビになります。

1-0  1位→


 

12月16日  カップ戦準決勝
         vs Huddersfield (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、シーハン
MF:ロビンソン、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、グレッラ、ベッキオ

シーハンが戦列に復帰。またアラン・スミスが練習再開。

ミカリク、ベッキオ、ハウソンのゴールで快勝。

3-0


 

12月20日  リーグ1
         vs Swindon (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ネイラー、キルケニー、アラン・スミス、ベッキオ

アラン・スミスが復帰、ベンチ入り。
ハンティントンとハウソンのゴールで勝利。

2-0  1位→

 


 

 

あと1試合で1月に入ります。
後半戦、このまま首位をキープするために戦力補強。

レアルマドリー・カスティージャからダニエル・パレーホ(19)を獲得。
スペインU19代表にも選ばれてる選手ですが何故かマドリーが必要ないと放出リストに入れてたので獲得しました。
wikipediaを見てみたらディステファノにカンテラでの最高傑作と言われたほどだそうです。
能力見てもわかるとおり天才型ですね。技術は素晴らしく天才的な閃きの持ち主。
ただ例にもれず守備はできないしあまり走ることもできないようです。
ただ今のリーズはトップ下を採用してますからね。スッポリハマってくれることを信じています。

3年半で年俸4000万円。移籍金は掛ってません。

2人目のスペイン人。28歳のナバスが良い友人になってくれるでしょう。
ちなみにナバスもマドリーのカンテラ出身でカスティージャに4年間在籍しています。

 

 

12月26日  リーグ1
         vs Millwall (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、キルケニー、ベッキオ

ジョンソンとスミスのゴールで2-0で勝利。
キルケニーが退場したので次節出場停止。

2-0  1位→

 

 


 

1月1日

ダニエル・パレーホが加入。

そして2人放出。FWで出番がなかったナイジェリア人のショウンミと控えGKのルーカスを放出。
ショウンミはちょくちょく名前出てたと思いますが196cmのアフリカン。
出だしは良かったものの12試合で1ゴールしか決めれなかったので放出。
同じリーグ1のCreweに放出しました。

もう一人は控えGKのルーカス。
もう完全に放出要員だったので表にも入れてません。
31歳のルーカス。正直3部リーグでもやってけない選手ですがどこに移籍したかというと・・・。
マンチェスター・シティです・・・。なんでシティはこの選手を獲ろうと思ったのか。
移籍金は最初から無料で売りに出してたので0円。年俸も据え置きの1150万でした。
シティはなぜこの選手を獲ったのか。ギブン、ジョー・ハート、シュマイケルとGKは居るのに。

 


 

1月3日  FAカップ3回戦
       vs Watford (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:アラン・スミス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:パレホ、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ベッキオ、ジョンソン、スノドグラス

パレホがトップ下に入りアラン・スミスを右サイドで起用。
若干守備めな感じで起用します。スミスは守備できますからね。
試合はPKを決められ先制を許すもその直後にアラン・スミスがゴールを奪って同点。
さらに前半終了間際にバロンのクロスでファーサイドに飛び込んだロビンソンが決めて逆転。
そのまま守り切り4回戦進出!2部のワトフォード相手に堂々たる試合を演じました。

期待されてたパレーホ。悪くはなかった。
パスは安定してるしドリブルでスルスル運んだりもしてた。
しかし決定的な事は何もできなかった。やったことは全部無難なこと。
まあマドリーで試合にまったく出してもらえず試合勘も全然だったんですけどね。
徐々に慣れてくれればいいです。

2-1  4回戦進出


1月7日  リーグ1
       vs Northampton (21/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ホワイト、プラットン、ベッキオ

また離脱者が増えてきた。
ロビンソンとネイラーが故障。キルケニーもこの前退場したときのタックルが危険と判断され3試合の出場停止。
パレホは久々の試合でフルに出て疲労が抜けきれなかったのでベンチ外。
次には大丈夫だと思いますけど。

試合は先制された後守り切られまさかの敗戦。
ベックフォードはこれで7試合連続無得点。ちょっとエースとしては厳しいです。
ベックスが決めてくれなきゃ勢いに乗れない。
カップ戦合わせて7連勝、そして17試合連続無敗の記録は止まってしまいました。

0-1  1位→


1月10日  リーグ1
        vs Walsall (16/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、パレホ、ベッキオ

パレーホはベンチ入り。
最近どこが相手でも4-1-4-1な気がします。
こちらの攻撃力を警戒して1人アンカー置いてるんでしょうが非常にやりづらい。
攻めるのが難しい。前節は21位相手に攻めきれず1本を決められ敗北。

7分、デルフのまさに“キラーパス”を受けたベックフォードが確実に決めリーズが先制。
8試合ぶりのゴール。その後もミカリクとアラン・スミスがゴールし3-0の快勝。

デルフが負傷したのでパレホをボランチで使ったらピルロみたいになった。
しかしまだ決定的なパスはなくサイドへロングパスを通すくらいだった。
まあそのパス自体が素晴らしくて才能の片鱗を見せてるんですけど。
デルフは2週間程度離脱。

この試合でゴールを決めたベックフォード。10時間ぶりのゴールだそうでゴール欠乏症に終止符を打ちました。

3-0 1位→

 


 

1月14日  リーグ1
        vs Stockport (17/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:サンマリターノ、プラットン、キルケニー、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ミカリク、シーハン、グレッラ、アラン・スミス

そろそろ主力を休ませたいのでメンバーを落とし気味。
次の試合が昇格争いの相手ですしね。
最初日程楽じゃね?って思ってたらやっぱりカップ戦が入って日程が詰まりまくってる。
1週間で2試合をずっと続けることになります。
3試合の出場停止からキルケニーが復帰。

3分、ベックフォードのクロスにベッキオが頭で合わせてリーズ先制。
戦術を数試合前から少し変えたんですよ。
今まではサイドハーフの選手にクロス控え目にして点取れ的な事を指示してたんですが、
これがまた全然機能しないんですよね。ロビンソンなんかは点取ってくれるんですが他は全然だめ。
そこでクロスを多めにしたところ機能しまくってるんですよねぇ。
特に187cmのベッキオなんかやりやすいでしょう。早速ゴールを決めました。

ベッキオの2ゴールとベックフォードのゴールで3-2で勝利。
3-0にした後に2点返されて危なかったけど守り切った。

3-2 1位→


 

スポンサーサイト
  1. 2010/01/30(土) 07:07:14|
  2. FM
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<リーズ3 | ホーム | リーズ1>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mirano1458.blog114.fc2.com/tb.php/121-f84f69a6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

ミラコレ

Author:ミラコレ
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。