ミラコレ-FM日記

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リーズ1

マンネリして飽き防止のためにヴィラ編と並行してリーズでプレイします。
チマチマと飽き防止のために遊びます。

 

始めた瞬間、口があんぐり開いてしまいました。
前回リーズで始めた時は移籍予算が2億円あったのに今回はたったの2000万円。
これじゃ一人しか買えないですよ・・・。

もう本当に究極の金欠状態。
たしかにリーズは破産して落ちたわけですからお金がないのは仕方の無いことではあったんですが
ここまで無いとは思いませんでした。前作では多少はあった訳ですからね。

移籍予算が2000万円。給与枠の残りが6000万円程度。
2人雇えたら御の字的な感じです。大胆にリストラして量より質で勝負しようかな。

 

 

2人放出。しかし補強が決まらない。
せっかくセンターバックをトレードで獲得できるかと思ったのにこちらの放出選手が相手の条件を飲まない。
焦りだす。誰も獲れないのか。

 

 

 

 

 

 

長文書いてたけど停電で全部消える。
ほんと最悪。書き直す気にはなれない。

ニューカッスルのアラン・スミスを獲得したくだりとか丁寧に書いたけど書く気失せたので一言で。
ニューカッスルが親クラブになったからレンタルで獲れた。

 

 

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

新加入GKイアン・ウォーカー(36)
所属クラブがなくフリーの状態だったので獲得。
トッテナムで全盛期を過ごしたGK。19歳から27歳までトッテナムゴールマウスを守った。
28歳でレスターに移籍。4年後にボルトンに移籍し、そこから出場がない。
このイングランド代表歴もあるGK。ベテランですがアンカーグレンより優れているということで掘り出し物です。

新加入DFセザール・ナバス(28)
スペイン1部のラシンから獲得。余剰人員になって放出候補となったところを掻っ攫う。
1部でも通用する実力。3部のリーズにはもったいないくらい。

アラン・スミス
ニューカッスルが親クラブになってくれたことで実現した古巣への復帰。
この移籍を決めて私はかなり喜びましたがファンは今更何あの裏切り者みたいな雰囲気みたいです。
でも実力をいかんなく発揮してますし、すぐにファンも熱狂してくれるでしょう。

 

リーグ戦1試合目は怪我人続出で出場した31歳CBネイラーのゴールで1-0で勝利。
2試合目はFW起用のアラン・スミスのハットトリックで3-0で勝利。
3試合目はベックフォードのゴールで1-0で勝利。3連勝。

 

 

 

 

かなりいっぱい書いたのがここまでコンパクトになっちゃって。
本当に残念です。気を取り直してここから書きます。

 

 

8月27日  カーリングカップ2回戦
        vs Wolves (A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ネイラー、ホワイト
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ナバス、ベン・パーカー、ハウソン、B・ジョンソン、スノドグラス、ショウンミ

2部のウルブスとの試合。当たって砕けろ。
終盤まで粘ったものの85分に決められ0-1で敗戦。

 

 

8月30日  リーグ1
        vs Brighton (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、B・ジョンソン、スウィーニー、ショウンミ

攻撃が機能せず0-2で敗戦。

 

 

5試合で3ゴールを決めたアラン・スミス。ファンはもう熱狂してくれてるようです。
こんなに早くいい反応してくれるとは思いませんでした。

 

 

9月2日  カップ戦
       vs Hartlepool (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、エドガー、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、B・ジョンソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、ハウソン、スウィーニー、ベックフォード

ベッキオ、スノドグラス、ショウンミ、エドガーのゴールで4-2で勝利。
FWに入ったショウンミがよかった。ポストプレーが上手い。
ベックスと組ませてアラン・スミスをボランチで起用するか。
しかしアラン・スミスの得点力を後ろに下げるのはもったいない。
そうしたらベックフォードをベンチスタートにするしかないのか。

 

 

9月10日  リーグ1
        vs Hereford (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、ハウソン、サンマリターノ、ベックフォード

シーハンが代表召集され、帰りが遅れ飛行機の中なので招集できず。
イングランドU19代表のデルフはすぐ帰ってきました。
ベックフォードはベンチスタート。

試合はリーズが攻めに攻めるも得点できない。
しかし85分にアラン・スミスがCKからゴールを決め先制。
後半ロスタイムで得た直接FKの場面でミカリクが直接決め2-0で勝利。
ミカリクがFKを決めるとは。それにしても攻めすぎ。

守備専MFのプラットンが怪我で2週間程度の離脱。

2-0 勝利 3位浮上

 

 

9月13日  リーグ1
        vs Leyton Orient (22/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、B・ジョンソン、キルケニー、ベックフォード

PKと直接FKを含む3失点で敗戦。

0-3 敗戦 5位に後退

 

 

9月20日  リーグ1
        vs Tranmere (8/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、B・ジョンソン、グレッラ

完敗した前節から変更点は5つ。
GKウォーカー、RSBシンクレア、中盤にキルケニーとエドガー、FWはベックフォードが先発。
守備的MFにCBのエドガーを起用。長身のパワー系DFですが
スピードもそこそこあり足元も下手糞じゃないので多少期待しています。
ダグラスとヒューズを放出したのに加えてプラットンが負傷したボランチ。
正直数が足りません。キルケニーをボランチで使う予定でしたが今作(FM2009)は守備力が重要なみたいです。
前作だったらキルケニーのボランチ起用がハマったんですけどね。
アカデミー出身のハウソンもまだ過度の期待はできないのでエドガーを起用してみます。
CBはナバスとミカリクが主力で控えにベテランのネイラーと
現在負傷中だけど若手のハンティントンとか居ますからね。居場所をつかんでもらいたい。

試合はスコアレスドロー。押してたが決め切れず。B・ジョンソンも決定的な場面を外してしまいました。
結果は引き分けでしたがエドガーが涙が出るほど良かった。
まあカナダ代表でニューカッスルに引き抜かれる選手ですからね。それが3部リーグでやってるんだから。
それにしてもほんと良かった。カバーはできるしチャレンジしてボールは奪うしパス回しも自然だし。
プラットンが負傷して試してみたことですがこれはポジション奪取ってことになると思います。

2試合連続無得点。2トップが二人ともスピード系。
このコンビだと引き込もった相手を攻めあぐねてしまう。
やはりタワー系は入れとくべきか。
でもヴィラ編ではカリュー、ヘスキーが全然だめでスピードのアグボンラホールが決めるんだよなぁ。
戦術はそんなに変えてないのに動きは全然違います。

中盤の中心、イングランドU19代表のファビアン・デルフが負傷。1か月の離脱。
右サイドバックのシンクレアが2週間の負傷離脱。

0-0 5位

9月27日  リーグ1
        vs Oldham (24/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、スノドグラス、グレッラ

とにかくなんとかしたのは7試合で7得点の得点力。
アラン・スミスを獲ってこの得点力なのはちと寂しい。アラン・スミス自体はゴール決めてるので
後はエースのベックフォード次第。

先制点はリーズ。CKからセザール・ナバスが頭で決める。
その後もベックフォードのアシストからアラン・スミスのゴール。最後はベックフォードが決める。
終盤にPKを決められ1点返されるも3-1で勝利。
この試合はとにかく打ち合った。両チーム合わせて39本のシュートが乱れ飛ぶ。
正直アラン・スミスはもっと決めれた。シュート9本。決定機はたくさんありました。
でもほとんど枠の右に外れた・・・。

3-1 3位浮上

 

 

10月4日  リーグ1
        vs Scunthorpe (1/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、スノドグラス、ショウンミ

前節快勝したのでメンバーは弄らず。

41分に相手のオウンゴールでリーズが先制すると67分にB・ジョンソンのクロスからベックフォードが決め2-0で勝利。
ベックフォードはこれで2試合連続ゴール。波に乗ってきたか。

2-0 2位↑

 

 

デルフ獲得にセルティックに続いてマン・シティが興味。
現実でもヴィラに放出しましたし、もう放出するしかないのかな。
まだ本人が移籍希望してないのでなんとも言えませんが、金銭攻撃を食らったらイチコロでしょう。
こうなったらシティに大金せびるかな。10億円くらいくれないかなぁ。
今の私だったら10億円来てもアラン・スミス完全移籍での買い取りに大半を使っちゃいそうだけど・・・。

 

 

10月7日  カップ戦
        vs Morecambe (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ネイラー、ナバス、ベン・パーカー
MF:プラットン、エドガー、ハウソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、グレッラ

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、ロビンソン、アラン・スミス

相手は下のリーグなので主力は極力休ませる。
ベテランのネイラーが久々の先発。

試合は0-0、PK戦の結果勝ち抜け。
グレッラの動きは良かったものの決定力がまったくなかった。

0-0 勝ち抜け

 

 

10月11日  リーグ1
         vs Bristol Rovers (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、ハウソン、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ショウンミ

カップ戦で良かった放出候補のロビンソン(28)が先発。
たいしていい選手じゃないのに一番高い年俸。
賃金削減のために放出しようとしましたが売れなかった選手。
プレシーズンマッチはそんなに良くなかったけどカップ戦で良かったので起用してみることに。

アラン・スミスのゴールが決まりリーズが先制するとロビンソンが決め2-0にする。
セットプレーから1点返されたものの、同じくFKのクロスにミカリクが頭で合わせて追加点。
さらにFKからのこぼれ球をアラン・スミスが叩きこんで4-1.
また1点返されたものの、最後にミカリクがCKから2点目となるヘッドを決めて試合終了。5-2で勝利。

試合終了間際にスノドグラスが相手の超危険なタックルを受け負傷退場。
相手は一発レッドで退場。心配したが大事には至らなかった。

5-2 1位↑

 

 

10月18日  リーグ1
         vs Hartlepool (4/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、プラットン、ベッキオ

怪我してたデルフ、ベッキオが復帰。

22分、ロビンソンが直接FKを叩きこみリーズが先制。ロビンソン、スタメンの座を掴んで2試合連続ゴール。
プレマッチあんなに酷かったのに。カップ戦で起用してみて良かった。
追加点を決めきれず終盤に嫌な時間帯を過ごしたがなんとか守りきって勝利。

1-0  2位↓

 

 

10月21日  リーグ1
         vs Cheltenham (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、プラットン、ベッキオ

1週間に2試合は辛いサイドの選手を替えて臨む。
23分にCKのこぼれ球をサンマリターノが押し込みリーズが先制すると
25分にも裏に抜け出したベックフォードが決め2-0.
前半終了間際にもバロンのクロスからアラン・スミスが決めて3-0.
後半は攻め込まれ続け1失点してしまったもののその後守り切り勝利。

ハーフタイムで負傷交代したベックフォードは全治1ヶ月の離脱。

3-1  2位→

 

 

10月25日  リーグ1
         vs Carlisle (10/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アランスミス、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、プラトン、スノドグラス

スコアレスドロー。リーズが攻め続けたが決めきれず。
ベックフォード離脱がここまで響くとは。ベッキオが先発でしたが攻撃に怖さがまったくない。
ベックスが居た時はドリブルで仕掛けてスペース空けたりサイド入れ替えたりでスミスもフリーになれるんですが
ベッキオじゃその動きは期待できません。期待できるのは187cmの高さですが、まったくクロスの落下地点を読めてない。
ベックス復帰まで1ヶ月か・・・。

0-0 2位→

 

 

10月28日  リーグ1
         vs Colcheser (10/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ショウンミ

ベッキオがダメだったので途中出場でそこそこ良かったスノドグラスをFW起用で先発。
しかしこの選手、身長は182だし足もめちゃくちゃ遅いんですよねぇ。
テクニックはありますが、はたしてゴールできるかどうか。

試合は前半に先制されたものの54分にスノドグラスがドリブル突破から決めて同点。
その後両チーム決めきれずドロー。

得点できる気がしない。アラン・スミスもちょっと静かになっちゃったしベックフォードの偉大さが如実に。

1-1  2位→

 

 

11月1日  リーグ1
        vs Peterborough (8/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ハウソン、プラットン、グレッラ

ロビンソンのPKを皮切りにジョンソン、アラン・スミス、ナバス、エドガーが立て続けに決め5得点。
集中が切れたのか2失点してしまったものの5-2で快勝。
相手が3バックだったからこういう結果が出せたのかなぁ。

5-2  2位→

 

 

11月4日  カップ戦
        vs Bradford (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ベン・パーカー
MF:ハウソン、プラットン、キルケニー、ホワイト
FW:スノドグラス、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、サンマリターノ、グレッラ、ショウンミ

相手はまた4部リーグなのでほとんど控えで臨む。
注目は17歳のホワイト。左サイドハーフで先発。

グレッラのゴールで勝ち抜け。準決勝進出。

1-0

 

 

11月8日  FAカップ
        vs Shrewsbury (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ハンティントン、プラットン、サンマリターノ、グレッラ、キルケニー、ショウンミ

バロン、ロビンソン、ミカリク、ナバスのゴールで4-0の快勝。

4-0

 

 

11月15日  リーグ1
         vs Yeovil (20/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、キルケニー、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベックフォード

ベックフォードとB・ジョンソンが怪我から復帰。ベンチ入り。
デルフが負傷でベンチ外。次節には間に合うみたいです。

ロビンソンが直接FKを決めて先制したものの22分にナバスが2枚目イエローをもらい退場。
早すぎる退場にプランは大崩れ。
しかし39分、キルケニーにスルーパスで抜け出したアラン・スミスが決め追加点をあげる。
相手はオフサイドと確信。リプレイ見たらたしかにオフサイド。

HTでベックフォードとジョンソンを投入。カウンター重視にすると
開始直後の46分、抜け出したベックフォードが決め3-0.本当に速い。
さらにミカリクが決めて4-0.その後はシステムを4-3-1-1に変更。
ベックフォードのワントップ、アラン・スミスがトップ下に入る。
するとそれがハマり多彩な攻めを見せる。
最後は85分にベックフォードがカウンターから独走状態に入るとGKも冷静にかわして決め5-0.

22分に守備の要が退場するという波乱に見舞われながらも終わってみれば5-0の快勝。
怪我から復帰したべっクフォードが復帰早々2ゴールと復活をアピールした。

5-0  2位→

 

 

11月22日  リーグ1
         vs Leicester (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ネイラー、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ベン・パーカー、キルケニー、ジョンソン、スノドグラス

レスターの監督が舌戦を挑んできたので珍しく相手をすることに。
相手も4位ですし厳しい戦いになります。
守備の要セザール・ナバスが退場したので出場停止。
その穴を21歳ハンティントンが埋めてくれるはずでした。
しかし直前の練習で負傷。仕方なくネイラーが先発に。
ハンティントンには期待してるんですけどねぇ。ナバスを獲らなきゃレギュラーの選手です。
ここまで出番がなく苦しんでたがせっかくのチャンスだったのに・・・。

システムは前節ハマってたと思われる4-4-1-1.ワントップにトップ下を配置します。
試合はリーズが攻め続ける展開。試合前に会見などで煽って選手の士気を上げまくった甲斐がありました。
後半開始早々にミカリクがCKから頭で決めると試合終了間際にもFKからベックフォードが頭で決めて勝利。

2-0  1位↑

 

 

勝利し、1位浮上。良い結果となりましたが残念な結果にもなりました。
アラン・スミスが膝靭帯損傷し全治1カ月の離脱。
これは痛い。アラン・スミスは特にボール回しが上手かった。
サイドへ展開などスムーズにできてたのはスミスのおかげ。
それが居なくなるんだからなぁ。正直ベックスとスミスは外せないピースです。
ちなみにスミスが怪我で退場してからスノドグラスにトップ下やらせてみましたが何もできず。
とりあえずはスノドグラスとベックフォードの2トップに戻すと思いますが、せっかくハマった4-4-1-1が使えない。

得点力的にも問題があります。
アラン・スミスはこれまでリーグ戦17試合で10得点。抜群の得点能力。
一方のスノドグラスは中盤で使われたりもしましたが15試合でわずか1得点。
少々寂しい状態です。ほかのFW陣も軒並み機能しないし悩みます。

 

 

11月25日  リーグ1
         vs Huddersfield (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、キルケニー、ベッキオ

スミス不在を感じさせる内容。ベックフォードがいろいろ動いてチャンスを作ろうとするも
ベックフォードがサイドに行ったら中が弱すぎてチャンスを作れず。
嫌な流れのまま前半終了かと思われた瞬間ミカリクが2枚目イエローを受け退場。
最悪の流れとなってしまう。

その悪い流れのまま先制ゴールを決められてしまい苦しくなったが
68分、左サイドに流れたベックフォードのグラウンダーのクロスに
途中出場でトップ下に入ったキルケニーが流し込んで同点!
さらに74分、デルフから足元にパスをもらったキルケニーが反転してから豪快に決めなんと逆転。
奇跡の逆転劇で勝利。

2-0  1位→

 

 

 

 

ちょいちょいやろうと思ってたんですが思いの他良い補強ができてしまったのでじゃんじゃん進めてしまいました。
リーズの面々にアラン・スミスを加えたということで楽しさ倍増。
本当に面白い。相手のことなんてどうでもいい。自分のチームの出来だけで楽しめます。
DFラインにもスペイン人DFナバスを補強し盤石。GKも元代表のウォーカー。
前線にはエースストライカー、ベックフォードが居ますし今後もじゃんじゃん進めてしまいそう。

次の更新では選手の紹介をしようと思います。結構置いてけぼりな記事になってしまったと思うので。

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  1. 2010/01/25(月) 01:55:49|
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