ミラコレ-FM日記

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ヴィラ1

ぼけーっと考えてたんですけど、ゲームなんだから無理する必要ないですよね。
したいクラブがあったらやればいいんです。
4-4-2で指揮を執りたい。そのためにはミランは似合わない。

前回に引き続いてアストンヴィラで指揮を執りたいと思います。
ヴィラはおもしろいチームですからねぇ。2009を買ってなかったら今でも2008でやってますよ。
クエジャルやらミルナーが補強されててもっと面白そうです。
GKは鉄人フリーデル。たしか現実でもリーグ戦連続出場記録とかでしたよね。
DFにはカーティス・デイビスやクエジャル、ベテランのラウルセン。現実じゃ引退しちゃいましたけど。
サイドもルーク・ヤングやショーリー補強しましたしね。

中盤から前も豪華。
バリー、レオ・コーカーにミルナー、A・ヤングの中盤。シドウェルやペトロフも控えています。
アグボンラホールを軸としたFW陣もいろいろ試せて楽しそう。

 

と、言うことでミラン編もまだ途中ですがヴィラ編スタート。
若手を育てながらアカデミー出身をうまく使いたい。

 

 

 

 

ヴィラに就任。2年契約でヴィラをヨーロッパの大会に導いてほしいということ。
まず考えることと言ったら補強戦術。
私のシステムは4-4-2だからどこのポジションの選手が足りないのか把握することです。

まずはGK。
この1つのポジションに守護神フリーデルとテイラー、アメリカ代表のグザンが控えているので問題なし。

次にDF。
ここが薄い気がする。CBはクエジャル、デイビス(故障中だがすぐ復帰)、ラウルセン、ナイトがいるものの
ナイトの能力が前回に比べて劣っている。ラウルセンは上がってるように見えますけど。
前回のナイトは最強でしたからねぇ。プレミアでベスト11に選ばれるほど凄かった。
そしてSB。
右がLヤング、左にショーリーがレギュラー予定だが控えが居ない。
アカデミー出身のガードナーやレオ・コーカーが右サイドバックでプレーできるが本職ではない。
左サイドバックのボウマは怪我で長期欠場。なのでサイドバックとCBを兼任できる選手が欲しいです。ボネーラのような。
実は一人面白そうな人材を考えてます。

続いて中盤。
センター2枚はレオ・コーカー、バリーのレギュラーにペトロフ、シドウェル、ガードナーと豊富。
一方のサイドがAヤングとミルナーしかいない状態。
補強費があまりないのでここは難しいです。スタメンはミルナー、ヤングが決定なのでサブの補強。
まだ考えていません。

最後にFW。
エースのアグボンラホールを軸にカリュー、ヘスキー、ヘアウッドで回せる。
アカデミー出身17歳デルフォーネソも将来性豊か。

ヘスキーは加入したばかりだからヘアウッドでも売って補強費をねん出しようかな。
それか禁断の悪手、バリーをシティに60億円くらいで売りさばいて補強費を作るか。
正直これは悪手すぎると思います。精神的支柱を売り払ったらチームがガタつきますしね。

 

 

 

就任して1週間経過。
トレーニングメニューも決め補強戦術を考え続ける日々。
そんなときにサイドバックのルーク・ヤングが膝の靱帯を損傷し最大で全治2か月の離脱。
はいサイドバックいなくなりましたー。
たしかに9月に戻れますけどサイドバックの補強が必要です。

本当はイングランド若手有望株CB、エバートンの17歳ロッドウェルを引き抜こうと頑張ってる最中なんですけどね。
いや引き抜くつもりですけど。その代りにザッツ・ナイトを放出予定。
更に左サイドバックにアーセナルの18歳キーラン・ギブスを獲ろうと思ってましたけど右サイドバックが離脱だからなぁ・・・。

ちなみにヴィラはイングランド人の多いクラブですから私もその流れに乗ってます。

 

 

7月19日  ユーロヴェイス予選
        vs Teplice (H)

 

チェコのクラブと公式戦。
まだ親善試合1試合もやってないというのに。いきなり日程にぶち込まれてびっくりしました。
最初から予定表に書いといてほしいですよまったく。

Lヤングが居ないので右サイドバックはガードナーが先発。
レオ・コーカーを右サイドバックで使ってシドウェルがセンターMFで先発ってのも面白そうです。
とにかく層が薄いです。ベンチでギリギリ一杯。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、ショーリー
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ナイト、ペトロフ、シドウェル、ヘアウッド、ヘスキー、デルフォーネソ

 

22分、右サイドバック、ガードナーのクロスからオウンゴールが決まりヴィラが先制。
37分、左サイドバックのショーリーが負傷退場。バリーを左サイドバックに置いてシドウェル投入。両サイドバック・・・。

56分、ヴィラのCKの場面、ラウルセンのヘッドはクロスバーに当たるもこぼれ球をアグボンラホールが押し込んで2-0.
68分、右サイド、ミルナーの突破からのクロスにファーサイドに飛び込んだカリューが決めて3-0.

 

3-0で勝利。完勝でした。ショーリーも膝の靱帯損傷でルーク・ヤングと同じくらい離脱。同じ怪我。

 

 

7月20日

アーセナルの若手DFキーラン・ギブスを移籍金3億2000万円、年俸1億5000万円の5年契約で獲得。
年俸は結構ぼられた気がしますが、イングランド人で将来有望なので良いかな。
はじめは2億5000万円も要求していて1億5000万円で良いかねと聞いたら一発OK。
もっと安めから交渉始めれば良かった。

 

 

 

 

7月27日  ユーロヴェイス予選
        vs Teplico (A)

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、クエジャル、ラウルセン、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

SUB:グザン、ナイト、クラーク、シドウェル、ペトロフ、ヘアウッド、ヘスキー

 

4分、ミドルシュートを決められ失点。
23分、GKからのパスをカットして持ち込んだアグボンラホールが決めて1-1。
32分、相手の右サイドのクロスからFWが決めて1-2.
49分、左サイドからのクロスで決められ1-3.
78分、ガードナーのクロスにカリューが頭で合わせて2-3.
82分、カリューの強烈な弾丸シュートがGKの手を弾き飛ばしながら決まり3-3.

 

この試合を見て。
ギブスの守備が酷いのなんの。アーセナルが将来有望と言われるこの選手を放出した理由が良く分かりました。
サイドバックで起用できる選手では無い。まずは守備練習から始めてもらうことにします。
でもショーリーもLヤングも居ない今ギブスに頑張ってもらうしかない。

 

 

8月3日

エバートンから移籍金9億5000万円でジャック・ロドウェルを獲得。
3年契約、年俸9000万円で合意。背番号は34番。
交渉は長期化してましたがこの補強ができて余は満足じゃ。
17歳、将来は超有望。クラブの核になれる選手です。

 

 

 

 

 

         
新加入GK.1フリーデル37194cm38試合  
新加入GK.22グザン23194cm15試合 アメリカ代表
4年目GK.13テイラー27196cm4試合  
         
新加入DF.24クエジャル26190cm36試合4ゴール 
2年目DF.15カーティス・デイビス23188cm12試合1ゴール昨季終盤は大怪我で戦線離脱
5年目DF.5ラウルセン31191cm38試合6ゴール副主将
新加入DF.34ロドウェル17188cm2試合 将来性はイングランド代表レベル
新加入DF.2ルーク・ヤング29183cm34試合1ゴール 
4年目DF.3ボウマ30179cm38試合1ゴール足首の骨折で長期欠場
新加入DF.21ショーリー27176cm36試合3ゴール 
新加入DF.28ギブス18178cm7試合 守備に難あり
         
12年目MF.6バリー27183cm37試合9ゴール主将
2年目MF.20レオ・コーカー24175cm36試合  
6年目MF,26ガードナー21178cm23試合3ゴールアカデミー出身
3年目MF.19ペトロフ29180cm28試合1ゴール 
新加入MF.4シドウェル25184cm13試合  
新加入MF,8ミルナー22181cm29試合2ゴール 
3年目MF.7アシュリー・ヤング23175cm37試合8ゴール 
         
6年目FW.11アグボンラホール21180cm37試合11ゴール 
3年目FW.10カリュー28193cm32試合13ゴール 
2年目FW.9ヘアウッド28185cm23試合5ゴール 
新加入FW.18ヘスキー30188cm28試合4ゴール 
昇格FW.14デルフォーネソ17181cm  イングランドU19代表
         
2年目DF.16ザッツ・ナイト28198cm27試合1ゴールウィガンへの放出の話あり
3年目DF.47クラーク18186cm  アカデミー出身
6年目MF,27オズボーン20188cm8試合 アカデミー出身
         

 

ほんとイングランド人ばかりの編成になりました。
実はイングランド人GKまで獲っちゃおうかとか微妙に思っちゃいましたがお金がないので無理。
今後もイングランド人を意識しながら補強を進めます。
サイドMFの補強をやらなきゃいけなかったような気もしますね。
まあそこはギブスを前で使ったりと対応したいとおもいます。

 

 

8月14日  UEFAカップ予選
        vs Kiryat-Shmona (A)

 

公式戦は2試合しましたが親善試合も終わりシーズンも開幕。
まずはUEFAカップの予選からです。ユーロヴェイスに勝てばUEFAカップに参加できるんですね。
相手はイスラエルのクラブ。負けられません。
中2日でプレミアリーグが開幕するのでメンバーは混ぜ気味に。

カリューが怪我で離脱中。これで故障者の数は9人。圧倒的に多いです。
トップチームからはLヤング、ショーリー、カリュー、ボウマの4人が居ません。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ロドウェル、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:ヘアウッド、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ラウルセン、レオ・コーカー、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘスキー

 

2分、相手のスローインからバリーのクリアミスを拾われて決められ失点。速すぎる失点。
18分、ガードナーのクロスにアグボンラホールがダイレクトで合わせて同点。

HTで何もできなかったヘアウッドに代えてデルフォーネソを投入。早々に動く。
47分、ヴィラのCKの場面、カーティス・デイビスが頭で決めて逆転。
56分、シドウェルのミドルシュートはクロスバー直撃。
67分、アグボンラホールのスルーパスで抜け出したミルナーが決めて3-1

この戦術ではミルナーとAヤングがかなり消耗してしまうようです。
やはりサイドで攻撃を仕掛けるのはこの2人ですからね。なので2人とも交代。
バリーを左に置きロドウェルをボランチで起用。ラウルセンを投入。右にはペトロフを置く。
今後もこの2人は大事に扱っていきたいと思います。怪我でもされたらもう大変ですからね。
現実ではダウニング獲りましたが羨ましい。

 

 

ザッツ・ナイトをウィガンへ放出で合意。
18歳キーラン・クラークを4部リーグのクラブにレンタルで放出。

 

 

 

 

8月17日  プレミアリーグ
        vs ハルシティ (H)

 

プレミアリーグ開幕。
ハルとの対戦から。今日のアグボンラホールのパートナーはヘスキー。
カリューが早く復帰してくれると楽なんですが。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘスキー、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ロドウェル、シドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘアウッド

 

今日のヴィラはパスミスが多い。なのでチャンスをなかなか作ることができない。
焦って攻めてしまってるのかパスがまったく合わない。
なのであまり焦るなと言う感じに指示。

すると37分、レオ・コーカーからの逆サイドへチェンジするロングパスを受けたアシュリーヤングが
ドリブルで切り込みながら豪快に決めヴィラ先制。サイドアタッカーにこういうゴールを期待してた!
おもしろいよFM2009!

その後はパスが回るようになったヴィラの攻勢。
負傷したヘスキーに代えてデルフォーネソをHTで投入。

後半半ばからは相手が点を獲りに攻めてきたのでカウンターが効果的に決まり始める。
アグボンラホールとデルフォーネソの2トップはとにかく速いのでこういう展開には良いです。
そして89分、カウンターから途中出場ペトロフのクロスにデルフォーネソが合わせて2-0.
デルフォーネソは公式戦初得点。ほんと将来性がある選手です。

今日の試合は中盤のフィルター役のレオ・コーカーとDFのデイビスが良かった。
この2人は相手の起点と楔のパスをことごとく潰してくれたおかげでスムーズに反撃できたしピンチも少なかった。
サイドから展開された場面はラウルセンがことごとく弾き返したしお似合いのコンビなのかも。
ラウルセンがクエジャルになっても大丈夫でしょうし、なかなか頼もしい守備陣。
まあまだ強豪と戦ってませんけど。

この試合で負傷したヘスキーが膝の故障で3週間の離脱。
どんどん減っていく選手。

 

 

 

 

8月23日  プレミアリーグ
        vs ミドルスブラ (A)

 

開幕戦でアーセナルに1-3で敗れたミドルスブラとの対戦。
現実と同じく落ちてくれないかなぁ。そしたらダウニング獲れるのに。

ジョン・カリューが復帰。ベンチ入り。先発はヘアウッドとアグボンラホール。
前節ゴールをあげたデルフォーネソはベンチスタート。

 

GK:フリーデル
DF:ガードナー、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、レオ・コーカー、バリー、Aヤング
FW:ヘアウッド、アグボンラホール

SUB:グザン、クエジャル、ロドウェル、シドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、カリュー

 

ミドルスブラは攻撃的にきていてある意味やりやすい。
失点の可能性もそれだけ上がってますけどね。

5分、ガードナーのクロスにアグボンラホールが合わせてヴィラ先制。
エースストライカー、アグボンラホールはほんと良いです。
しょっぱなミドルスブラに決定的場面を作られトゥンジャイの惜しいシュートがあったが怖気づかずによく攻め込んだ。

それでもミドルスブラも怖気づくことはなく、トゥンジャイがフリーで動いている。
ラウルセンがマーク外してしまってるんだろうか。いや動きがいい。
私は地味にトゥンジャイが好きなんですよね。いつも動きを追っています。
現実では降格したのでストークに移籍しましたね。

トゥンジャイがあまりにも怖いのでデイビスとラウルセン、左右を入れ替える。
しかしもっとも怖いのはトゥンジャイではなくギブス。いつも以上に守備の穴になってる。
ここまで攻め込んでくる相手も始めてだからな・・・。ギブスの守備がヤバい。
その分攻撃面で目立てれば良いんですが、ボロの右サイドバック、ジャスティン・ホイトに上手く抑え込まれている。

どっちが決めてもおかしくない展開が続いたが33分、ヴィラのCKの場面、ヘアウッドが頭で決めて2-0.
2点差になってもギャリー・オニールのギブス責めが続く。
ここまでの穴っぷりを披露されたのも初めてです。リーズでやったときもここまで目に見えて穴な選手はいなかった。

39分、トゥンジャイがラウルセンを抜いてそのまま決め1点返され1-2.
いつの間にかトゥンジャイがラウルセン側に来てた。

 

後半早々から動く。
ラウルセンに代えてクエジャル、ヘアウッドに代えてデルフォーネソ投入。

62分、ヴィラが左サイドから重点的に攻める。ミルナーも左よりに行って枚数をかける。
そこから急に逆サイドへ展開。受けたガードナーがそのまま持ち込むとGKとの1対1も沈め3-1.
ガードナーの勇気ある突破で点を奪いました。

72分、デルフォーネソがポガテツに倒されPK獲得、バリーが決めて4-1

 

 

 

 

 

8月28日  UEFAカップ予選
        vsKiryat-Shmona (H)

 

予選2ndLeg。1stLegはアウェーで3-1で勝利。今日はホーム。
5日後にマンチェスター・ユナイテッドなので主力は温存。
ここまでやっちゃって大丈夫なのか分からないですけどね。
リザーブから何人か召集。ほんとに大丈夫か心配になってきた。

 

GK:グザン
DF:リケイ、クエジャル、ラウルセン、ロウリー
MF:ペトロフ、ロドウェル、シドウェル、オズボーン
FW:カリュー、デルフォーネソ

SUB:テイラー、デイビス、ギブス、サリフォー、バナン、アグボンラホール、ヘアウッド

 

予想外にも押せ押せムード。そして5分には楔のパスを受けたカリューが振り向きざまにあっさり決めてヴィラが先制。
DFに当たってコースが変わって決まったものでオウンゴール扱い。カリューのゴールでいいじゃーん。

32分にはデルフォーネソが決めて2-0.

試合終了。トータルスコア5-1で勝ち抜け。

 

 

なんのためにサブメンバーで挑んだのか。
マンチェスター・ユナイテッドの試合が10月8日に延期。
両チームにたくさん代表に招集される選手がいるためです。
日程がかなりあくので途中にセミプロチームと練習試合を組みました。

 

9月3日

ルーク・ヤングが抜けた右サイドバックに定着していたクレイグ・ガードナーがそけい筋分裂に見舞われ全治2か月の負傷。
これは痛すぎる。完全にフィットしてリーグ戦2試合で1ゴール1アシストと素晴らしかった。
ルーク・ヤングが帰って来てもレギュラーとして使えると思ってた矢先の出来事。
ルーク・ヤングが入れ替わるように練習に復帰してきたので最悪とまでは言いませんが辛いところ。

9月6日

セミプロとの練習試合でレオ・コーカーがひざ靱帯損傷。全治1か月。
カーティス・デイビスが足のしびれで全治4日程度の離脱。
もうほんと怪我人多すぎるよ。

 

 

マドリーがいきなりガゴを放出したいと言い出したので他のクラブが手を出す前に速攻で強奪。
お金はザッツ・ナイト売却資金3億円しか残ってなかったけどフロントにおねだりしたら資金を出してくれました。
これで結果出せなかったらすぐに首が飛ぶな・・・。

ということでアルゼンチン代表MFフェルナンド・ガゴを移籍金15億円で獲得。
驚いたけどマドリーでは背番号すら与えられてないんですね。
契約内容はマドリー時と同じ。5年契約で年俸3億6000万円。冬に加入します。

この補強は今でもどうなんだと自問自答を繰り返しています。
戦力バランスとしてはボランチのポジションは人員過剰。あきらかに多すぎる。
しかし戦力としてはかなり大きい。スカウトが見るところ実力はガレス・バリー以上だそうです。
そんなアルゼンチン代表をこんな格安で獲得できたのは運がいい。
しかし14億円。違うポジションに使うべきだったというのはあります。サイドアタッカーの控えとか。
それでも逆の発想。ガゴをボランチで使ってレオ・コーカーを右サイドで使うって言う手もあります。
しかしミルナーが一番手なのは変わりないのでレオ・コーカーが控え扱いになるということでもあります。

それはそれでもったいない。
とりあえずガゴが加入したので現所属の外国人MFを放出予定。
はっきり言うとペトロフを放出するつもりでいます。ガゴ入ったら絶対出番ないですからね。

 

 

 

 

考えてみたらガードナーも居ますしなんとか回せそう。
怪我人が出ないっていうこと前提ですけどね。
怪我人出たらもういっぱいいっぱい。

 

 

 

 

9月13日  プレミアリーグ
        vs チェルシー (7/A)

 

7位のチェルシーとの対戦。
正直代表メンバーが多すぎてコンディションが整ってない。
若いのからベテランの主力まで揃ってるからみんな試合に出てる。
イングランドU21代表組、アグボンラホール、ミルナー、ギブス、ロドウェルは全員出てるし
イングランド代表のバリーとAヤングもフル出場。2試合でどちらも1ゴールずつあげています。

怪我から復帰したルーク・ヤングが先発出場。
右サイドバックのガードナーもレオ・コーカーも負傷したのでいきなりだがしょうがない。
復帰したショーリー、デイビスがベンチ入り。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、ラウルセン、ギブス
MF:ミルナー、シドウェル、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、デイビス、ショーリー、ロドウェル、ペトロフ、デルフォーネソ、ヘアウッド

 

チェルシーは4-3-3.
ドログバを先頭にJコールとマルダがサイドに張る。
中盤はランパード、ミケル、エッシェンの3枚。
守備陣はパウロ・フェレイラ、カルバリョ、テリー、ボジングワの4枚。
ボジングワサイドをアシュリー・ヤングで切り刻めるかがポイントとなりそう。
でも何より怖いのがジョー・コール対ギブン。絶対ボコボコにやられそう・・・。

始まった直後はヴィラが優勢かに思われた。
しかし徐々にチェルシーペース。ヴィラの攻撃は基本的にサイドからドリブルで仕掛けるというのが主だが
ことごとくドリブルを止められてしまう。そこからサイドのスペースへ放り込まれてのカウンターを浴びる。

サイドに今までのように上がるなと指示。

33分、ドログバのポストプレーから飛び込んだエッシェンが決めてチェルシーが先制。
シャレにならんくらい強い。前作ってここまで力の差を見せつけられることはなかったような。

 

前半終了。しょうがないのでいつものように攻めまくる戦術にする。
もう前半からずっとサイドからクロス入れられっぱなしだけどラウルセンとクエジャルのビッグマン二人が懸命に弾き返す。

しかし64分、CKからジョー・コールに決められ0-2.
そこから集中がキレてしまったか68分にはドログバのシュートのこぼれ球をエッシェンに押し込まれ0-3.
79分には途中出場のDFアレックスに直接FKを叩き込まれ0-4.

それでも70分すぎからはヴィラの時間帯も増えてきた。
そして81分、カウンターからアグボンラホールのクロスを受けた途中出場のデルフォーネソが決めて1点を返す。
スーパーサブのデルフォーネソが素晴らしい。リーグ戦2ゴール目。17歳とは思えない。

 

試合終了。完全な大敗だけど70分過ぎからヴィラの時間作れてうれしかった。
うちの超隠し玉ガゴが加入した後半戦巻き返してやる。

評価点でも分かるとおりサイドを好き放題やられた。

 

 

 

 

9月18日  UEFAカップ1回戦
        vs Stabæk (H)

aeの合体文字探すのがめんどくさい。
キーボードで「記号」って打っても見つからなかったのでコピペしてきました。
もうめんどくさいからaeって書こうかなー。厳密には違うみたいなんだけどなー。
ノルウェーのクラブ。あまり強く無さそうなのでサブメンバー主体。
中2日でアーセナル戦というビッグマッチを控えてますしね。

FWのヘアウッドを右サイドで起用。
以前ここで使ってみたらなんて言いますかね。FWが右サイドに居るって感じのプレーを披露してくれました。
左サイドから攻め込めばゴール前にいるし右サイドから攻めてもそこそこいいプレーを見せた。
スピードはある選手ですからね。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ロドウェル、デイビス、ショーリー
MF:ヘアウッド、シドウェル、ペトロフ、バナン
FW:ヘスキー、デルフォーネソ

SUB:フリーデル、ラウルセン、クエジャル、ハード、ギブス、カリュー、アグボンラホール

 

12分、CKからロドウェルが決めてヴィラ先制。17歳CBのゴールで先制。
38分にもCKからロドウェルが決めて2-0。
87分、ヘスキーからパスを受けたヘアウッドが決めて3-0。

3-0で勝利。

 

 

 

 

9月21日  プレミアリーグ
        vs アーセナル (5/H)

 

アーセナルとの試合。
DFはクエジャルとデイビスのコンビ。UEFAカップで大活躍だったロドウェルはベンチ。
守備的MFで使おうかと考えましたがペトロフが先発。
右サイドバックはLヤング、左はギブス。ショーリーはベンチ外。まだ故障明けですから無理はしない。
Lヤングは無理してますけど。ほんとギブス獲っといて良かった。内容はアレですけど。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ギブス
MF:ミルナー、ペトロフ、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、シドウェル、ヘアウッド、ヘスキー、デルフォーネソ

 

アーセナルはセスクとウォルコットが怪我で不在。
アーセナルっていうチームはセスクがいるのと居ないとでは天と地ほど変わるクラブですからね。
ゲームではどうかは分かりませんけど。
ファンペルシーとアデバイヨルの2トップは驚異的。左サイドにはアルシャビン。

試合開始から圧倒的ヴィラペース。ヴィラのうまいパス回しとドリブル突破で攻め立てる。
しかし21分、1本のシュートもないアーセナルが左サイドからのクロスのこぼれ球をエヴエが押し込み先制。
攻め続けながらも先制を許してしまう苦しい立ち上がり。

32分にはペトロフのスルーパスでミルナーが抜け出し決めたと思われたがオフサイド判定でノーゴール。

 

相手の最終ラインがほんとに綺麗に並んでてオフサイド取られまくり。
挙句にはサイドバックの飛び出しまでもオフサイドを取られる始末。
そんなときに頼りになるのはセットプレー。
ヴィラのFKの場面、アシュリー・ヤングのクロスにカーティス・デイビスが頭で合わせて同点!
高い打点。ポジショニングもさながら動きも良くてフリーでシュート。素晴らしいヘディング。

その後もヴィラペース。
67分にカリューに代えてスーパーサブのデルフォーネソ投入。
ヘスキーにしようか悩んだけどここはチェルシー戦でも決めたゴールハンターを投入。

ヴィラは攻め続けるも決められない、そんなもどかしい展開が続き試合終了。
とくにアグボンラホールは2点くらい決めれる場面があった。
あとはアシュリー・ヤング。かなり良かったけど決めれるときに決めなきゃ。
そしてアシュリー・ヤングが一番オフサイドにかかった。アーセナルの守備はほんと上手かった。
チェルシーは個々のぶつかり合いで抑えに来たけどアーセナルはラインで抑えに来た。
まあチェルシーのときより自由に攻めれたってことはチェルシーのほうが良い守備ってことなんでしょうけど。

MOMは相手GKのアルムニア。ま、当然ですね。ここまで止めちゃ。

 

 

 

 

週間ベスト11にデイビス、Lヤング、ギブスの3人が選ばれる。
そしてアーセナルのギャラス、アルムニアが選ばれヴィラ対アーセナルで守備陣が組まれた。
守備面で素晴らしい試合だったってことなんですかね。

 

 

 

 

9月24日  カーリングカップ
        vs Leicester (H)

 

リーグ1のレスター・シティとの試合。
メンバーを落として戦うが決定機を2試合連続でことごとく外してしまっているアグボンラホールは先発。

 

GK:グザン
DF:リケイ、ラウルセン、デイビス、ギブス
MF:ペトロフ、ロドウェル、シドウェル、バナン
FW:デルフォーネソ、アグボンラホール

SUB:フリーデル、クエジャル、バリー、ハード、ヘスキー、ヘアウッド、カリュー

 

レスターにはFWにMatty Fryattがいる。懐かしい。
FM2008のリーズ編でレンタルで獲得したフリアットです。
テクニックはあるけどスピードがない小兵タイプ。ここまでスピードなかったっけ?
CPUが使うとハチャメチャな得点力を見せてましたが私が使うとそうでもなかったような。
アシスタントコーチが記者会見で眼中になしと貶してました。

6分、デルフォーネソのスルーパスで抜け出したペトロフが決めてヴィラが先制。
18分、デルフォーネソからパスを受けたシドウェルがミドルシュートを決め2-0.
91分、FKからカーティス・デイビスが決め3-0.

 

シドウェルが胸部の打撲で1週間の離脱。

 

 

 

 

9月28日  プレミアリーグ
        vs ストーク (19/A)

 

チェルシー、アーセナルと2試合連続で勝ちがないので勝ちたい試合。

 

GK:フリーデル
DF:Lヤング、クエジャル、デイビス、ショーリー
MF:ミルナー、ペトロフ、バリー、Aヤング
FW:カリュー、アグボンラホール

SUB:グザン、ラウルセン、ロドウェル、ギブス、ヘスキー、ヘアウッド、デルフォーネソ

 

攻めても決められない。枠に飛ばせない。エースアグボンラホールもまったくダメ。
引き分けで終わるかと思われた後半ロスタイム、途中出場のギブスが倒されPK獲得。
バリーが決めてヴィラが勝利。

明らかな得点力不足。特にFWの。
中盤からしたなんて取れるときは少ないんだからFWが頑張んないと。
得点王はPK2本のバリーと途中出場で決めるデルフォーネソ2ゴールの二人。

 

 

 

 

 

9月終了。
ヴィラは現在6位。フロントに公約したのは6位以上。
FWの得点力次第のような気がします。
FM2008ではリーグ戦25ゴールを挙げたアグボンラホールですが今はまだ不発気味。
動きは良いから後は決定力次第です。

ユナイテッドがドロー沼に溺れているようです。そのまま溺れ続けてほしいですね。

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  1. 2009/12/22(火) 01:31:57|
  2. FM
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