ミラコレ-FM日記

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ヴィラ6

3月8日  FAカップ6回戦
       vs アーセナル (A)

ベスト4を賭けた戦い。リーグ戦では4-1とボコしました。この試合も勝ちにいく。
FAカップのタイトルを全力で獲りに行きますよ。

GKはカップ戦で頑張ってるテイラー、カーソンは絶対買えないしリーグ戦でもテイラー使おうかな・・・。
まあリーグ戦、優勝争いしてますからカーソン使いますけど。
あとはレギュラー陣。CBはダービー戦と同じコンビ。出場停止明けのナイトはベンチ。

GK:テイラー
DF:ロペス、デイビス、ミランダ、カプアーノ
MF:マロニー、レオ・コーカー、バリー
FW:A・ヤング、カリュー、アグボンラホール

SUB:カーソン、ナイト、ガードナー、アレックス・テシェイラ、ヘアウッド

 

18分、アデバイヨルのポストから受けたエドゥアルドが冷静に決めアーセナル先制。
デイビスがマークを外してしまった・・・。
22分、CKのこぼれ球をエドゥアルドに決められ0-2、クリアしたのもデイビス・・・。

33分、右サイドでアシュリー・ヤングがファールを受けてFK獲得。
バリーがクロスをあげるとカリューが頭で合わせて1点を返す!

50分、アーセナルのCK、ギャラスが決めて1-3.

 

奇跡はそう何度も連続して起きるもんじゃなかった。

 

 

 

3月12日  プレミアリーグ
        vs バーミンガム・シティ (20/A)

ダービーです。相手は最下位ですし、絶対勝つ。

GK:カーソン
DF:ロペス、ナイト、ミランダ、カプアーノ
MF:マロニー、レオ・コーカー、バリー
FW:A・ヤング、カリュー、アグボンラホール

SUB:テイラー、デイビス、ペトロフ、アレックス・テシェイラ、ヘアウッド

 

8分、カリューが故障し交代。ヘアウッド投入。

相手の高い位置でのプレスと狭い中盤に苦戦する。
守りを固めてるわけではないけど守備に戻るのが速い。

84分、相手のバックパスをカットした途中出場のアレックスが決めヴィラが先制。

 

いやー、勝ちましたけどお粗末な試合でした。
もうちょっとワイドな攻撃をしなければいけませんね。
ただ両サイドともクロッサーというよりドリブラーなんですよねぇ。
そしてアグボンラホールを中央にポジション変更したときはカリューやヘアウッドがサイド。
うーん。

カリューが肘を損傷し全治1~2週間の離脱。

 

 

 

アーセナル負けた!しかもヴェンゲルがベンチ入り禁止処分受けてる。
審判に文句言ったそうです。あららー。リプレイ見たら審判が正しいことは分かるでしょー。
これは追い風ですね。これで首位アーセナルとの勝ち点差は1になりました。

 

 

 

3月15日  プレミアリーグ
        vs マンチェスター・ユナイテッド (3/H)

3位ユナイテッドとの試合。カリューが居ないので5試合で3ゴールのアレックス・テシェイラが初先発。

GK:カーソン
DF:ロペス、ナイト、ミランダ、カプアーノ
MF:マロニー、レオ・コーカー、バリー
FW:A・ヤング、アレックス・テシェイラ、アグボンラホール

SUB:テイラー、デイビス、ペトロフ、ムーア、ヘアウッド

 

試合は開始直後はホームのヴィラの猛攻。しかし選手個人の力量を上回るユナイテッドが押し返し始める。
特にルーニーとキャリックにやりたい放題されてる。
ロナウドをカプアーノが完封してるのが唯一の救い。

30分、レオ・コーカーからパスを受けたアレックス・テシェイラが右隅ギリギリに流し込んで決めるも
オフサイド判定でノーゴール・・・。

 

前半終了、楽しい試合です。
ルーニーはもともと故障を抱えながら試合に出てたようで試合中に痛みが出てきてるようです。
ルーニーが一番の脅威となってるだけにこちらとしてはいいことです。
後はロナウドをカプアーノが完全に完封してる。後半もその調子でやってくれればこちらに勝機も・・・。

後半からルーニーに代わってギグスが出て来てます。

後半も前半の中盤からのペースのまま、押され続けています。でも時折カウンターが炸裂しユナイテッドゴールを脅かす。
激しい試合。ヴィラGKカーソンが体を張って防ぐ。激しすぎて物書く暇がない。

試合終了。結局両チーム決めきれずスコアレスドローで試合を終える。
シュート数に差がありますね。こちらがサイドで起点を作ってクロスを上げても
高さのあるFWがいなかったからまったく合いませんでした。
でも内容は良かったと思います。シュート数ほどの差はなかったと思います。

そしてアーセナルもミドルスブラに引き分け!

 

 

 

ユーロヴェイス参加の招待状が届いたので参加を表明。
しかし来シーズンはCL出場権が取れそうですけど一体どうなるんでしょうか。
ユーロヴェイス自体参加したことないんで良く分かりません。

調べてみたらインタートトカップのことですかね。
現実ではすでに廃止されているようです。
しかしこのゲームのデータは07-08シーズンなのでかろうじて残ってたみたいです。
これに勝ち残ればUEFAカップに参加できるようですが、CL出場権取れそうなんですけどどうなるんでしょうか・・・。
少なくともUEFAカップ圏内は間違いないですし・・・。

まあ気にせずやろう。参加する羽目になったらユースとかベンチメンバー使えばいいや。

 

 

 

カーソンが週間ベスト11に選出される。

 

 

 

3月23日  プレミアリーグ
        vs ウィガン (16/A)

劇的な成長を遂げたクレイグ・ガードナーを先発起用。
21歳の下部組織出身のこの選手をちょいちょい使ってたらなんか能力がグイっと上がってました。
マロニーのポジションで使います。マロニーは久々にベンチスタート。
4-3-3からまた変更。2トップにする。でも3ボランチは崩さず。言うなら4-3-1-2。

GK:カーソン
DF:ロペス、ナイト、ミランダ、カプアーノ
MF:A・ヤング、ガードナー、レオ・コーカー、バリー
FW:アレックス・テシェイラ、アグボンラホール

SUB:テイラー、デイビス、マロニー、ムーア、ヘアウッド

 

試合中徐々にシステムを変えていく。
で、結局行き着いたところは両サイドバックをウィングバックにしてレオ・コーカーを中盤に残して後は全員攻めろ。
守備なんてしらねぇよ、と言わんばかりのシステム。

64分、アグボンラホールが突破からエリア内で倒されてPK獲得。バリーが冷静に決めてヴィラ先制!
69分、ヴィラのCKの場面。ナイトのヘディングシュートが相手にあたって決まり2-0.得点はオウンゴール判定。

やっぱサイドバックの上がりは極端なほうが楽しいです。
ゲームの性質上サイドバックがフィニッシュに絡むのはクロスを上げるときくらいでしたが、
ここまでやったらシュートを打つ場面も一度ありました。

 

 

 

3月29日  プレミアリーグ
        vs チェルシー(3位/H)

強敵チェルシーがやってきた!3位チェルシーとの勝ち点差はわずかに1.
上のアーセナルとも1と肉薄した終盤戦。勝てば天国負ければ地獄。
カリューが練習に復帰。次の試合からいけそうです。
今日はまた4-3-3.

チェルシーは4-5-1。1トップにドログバ、中盤をランパードやバラック、エッシェンで固める。
サイドにはジョー・コールとマルダ。守備陣もベストメンバー。

GK:カーソン
DF:ロペス、ナイト、ミランダ、カプアーノ
MF:マロニー、レオ・コーカー、バリー
FW:アグボンラホール、アレックス・テシェイラ、A・ヤング

SUB:テイラー、デイビス、ガードナー、ペトロフ、ヘアウッド

 

ボールをまったく前線にはこべないので10分で4-4-2に変更。

選手への指示を少し変えてみました。CBとGK以外の選手にフリーロールをつけてみました。
FMやらない人はあんまり意味分からないと思いますけど、割かし自由に動いていいですよって指示です。
今までは多くて1人にしかつけたことなかったんですが、ためしに全員につけてみました。
するとどうでしょう。動きがかなりダイナミックになっておもしろいサッカーを披露してくれるようになりました。
チェルシー相手なのにこちらが試合のペースを握り攻めています。

 

新布陣。当たったと思います。チェルシーと互角以上の試合をしました。
結果は引き分けでしたが、サイドバックの攻撃参加が面白い。
とくに右サイドバックのロペスは前に広大なスペースを与え自由に攻撃させました。
正直な話をしますと、もっと爆発的な攻撃力を備えた一流の右サイドバックが欲しい・・・。
こうなったらアシュリー・ヤングを高値で売ってサイドバックを・・・。
って言っても一流は来ないんですけどね・・・。でもCL出場権獲得はもう間違いないしもしかしたら・・・!

最近試合内容あんま書かなくなっちゃってましたね。
これからはたまに試合内容の詳細も書くようにしたいと思います。

 

ちなみに新布陣。
カプアーノはA・ヤングの更に外を駆け上がってクロスマシーン的な動きをしています。
今日は中が2人ともちびっこだったのでまったく合いませんでしたがカリューが戻ってきたら・・・。
途中出場のヘアウッドでも1回合いましたのでこれからはアレックス、アグボンの2トップは控えるかも。
サイドバックを生かした戦術ですしね。競り合いがなければどうしようもありません。
アレックスはA・ヤングのポジションが合いそうな気がします。

それにしても、ふと思いましたけどシステムや戦術がぶれまくってますよねぇ私。
現実でこんな監督が居たら嫌そうだなぁ。選手たち。

 

 

 

アシュリー・ヤングを35億円くらいで売ってアルシャビンを15億で取ればよかったかなぁと考えています。
20億も余るじゃん・・・。戦力的にはむしろアップするし。ただ22歳と26歳の違いはありますけど。
それでもアルシャビン若いですからねぇ。サイドバックに20億円も使えたかな。

 

 

 

4月5日  プレミアリーグ
       vs リバプール (6/A)

6位リバプールとの試合。
リバプールが守護神カーソンの保有権を持つためこの試合には出場できず。
最近はファインセーブ連発でチームを救っている守護神を使えないのは痛い。
GKはテイラーでベンチにソーレンセンを置く。
後はベストの布陣。FWにはカリューが怪我から復帰。

リバプールは冬に54億円で獲得したトレゼゲとトーレスの2トップ。
30歳に54億円て。現状は8試合で1ゴールだそうです。

GK:テイラー
DF:ロペス、ナイト、ミランダ、カプアーノ
MF:マロニー、レオ・コーカー、バリー、A・ヤング
FW:アグボンラホール、カリュー

GK:レイナ
DF:アルベロア、キャラガー、アッガー、リーセ
MF:ジェラード、シャビ・アロンソ、マスチェラーノ、バベル
FW:トーレス、トレゼゲ

 

カリューマジポストプレーうめぇ。
1分、カリューのポストプレーから右サイドに展開。ロペスからパスを受けたマロニーがシュートを狙うも枠の右。
その後はホームのリバプールがペースを握り後方から試合を作っていく。
しかし後ろから展開してもシュートまで結び付けることができない。
次第にヴィラがペースを握り返していく。
24分、マロニーからパスを受けたアグボンラホールがフリーでシュートを狙うも枠の上。これは決めたかった。

そのまま前半終了。リバプールはこれといったチャンスはなし。

49分、後ろからのロングボールをカリューが頭で落とすと、レオ・コーカーからバリーへとつなぎ
バリーから決定的なラストパスがアグボンラホールへと送られる。
受けたアグボンラホールが豪快に決めヴィラが先制!
エースのアグボンラホールが3月2日以来、1か月ぶりのゴールを決めヴィラが先制!

点が欲しいリバプール。初のチャンスは57分、
マロニーのクリアがぺどろ・ろぺすに直撃。跳ね返ったボールはトーレスの元へ。
このチャンスを逃すストライカーではない。1チャンスをトーレスが確実に決めすぐさま同点にされてします。
リバプールはその後トレゼゲを下げてベナユン投入。おなじみの4-5-1に変更する。

システムが変わってからは完全にリバプールペース。広い範囲をカバーしている布陣に対して
攻めどころを掴めないヴィラ。
逆転を狙うリバプールはトーレスに代えてクラウチ投入。しかしこの交代は裏目となってしまう。
高さでは競り勝つもののフィニッシュの場面に絡めないクラウチ。
そうこうしているうちに80分過ぎからヴィラがまた押し返す。
連続CKの場面で途中出場CBのデイビスが惜しい場面を迎える。

 

そのまま試合終了。最後は惜しい場面を両チーム迎えたものの1-1の引き分けに終わった。
トーレスを代えてもらってほんとありがたかった。クラウチはオフサイド連発。
トーレスだったら抜けられて独走とかされたかもしれない。
それにしてもリバプールはロングボールの縦ポンサッカーだった。まあリバプールらしいっちゃらしいか。

 

 

 

 

 

下ともだいぶ差が詰まってきた。4位に落ちる可能性も大いにある。
まあ4位になれても万々歳ではあると思いますけど。

さてこれからどうなるか。残り試合数は少ないです。

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  1. 2009/10/13(火) 15:10:39|
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