ミラコレ-FM日記

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リーズ7

ベックフォードが3月の月間最優秀選手賞を受賞。
ヴィガーズが3月の月間若手最優秀選手賞受賞。

 

4月2日  リーグ1
       vs Hartlepool (18/A)

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ヒース、ヴィガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、カディス、スウィーニー、ロッシーニ

相手の守備的な戦術に攻めあぐね決定機を作ることができない。
51分のソルサのシュートもクロスバーに阻まれ運がない。
こんな苦しい展開のときに頼りになるのはミハリク。63分、CKからミハリクが頭で叩き込みリーズ先制!
これで今シーズン10ゴール目。この高さは本物です。
79分、リーズのFKでロッシーニが頭で決めるもこれはオフサイドでノーゴール。
81分、リーズのスローインからゴール前混戦でボールを受けたコプテフが決め2-0.

内容が悪い時はFWのシュートがない。

 

4月5日  リーグ1
       vs Bournemouth (24/A)

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:アンカーグレン、サーギ、B・ジョンソン、スウィーニー、ロッシーニ

この試合も苦戦気味。最下位の相手なので勝ち点1取ろうと引きこもりされてゴールが遠い。
苦しい試合。こんな試合ではセットプレーが大切。相手のファールが多いので何度もFKを得る。
74分、得たFKから途中出場のロッシーニが頭で決めリーズ先制!
サーギを投入して5バックに変更。
78分、GKのパントキックで抜け出したロッシーニが決め2-0.相手GKの失策です。
84分、ロッシーニが直接FKを決めてハットトリック達成。途中出場でこれはすごい。

消極的な相手チームはシュート0.
相手ホームだったんですが相手へのブーイングもあったように聞こえました。

 

4月9日  リーグ1
       vs Huddersfield (14/H)

キルケニーがまたもやオーストラリアU23代表に招集され不在。
ボランチがダグラス、プラットン、キルケニーの3枚しかない。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:アンカーグレン、サーギ、B・ジョンソン、コプテフ、ロッシーニ

なかなか流動的に動いてくれて面白いパス回しはしてくれるけどフィニッシュに結び付けることができない。
それでも26分にCKからファーサイドに飛び込んだカンドルが決めてリーズ先制。カンドルはこれで今シーズン15ゴール目。

52分、カディスのクリアボールを弾き返されるとフリーでもったジェボンズが決め同点にされる。
60分、またもやリーズのCKからDFミハリクが頭でねじ込み勝ち越し!
5バックにしてカウンター重視。90分、コプテフの突破からベックスが頭で狙うもクロスバー。
そのまま守りきり勝ち点3ゲット。2位とは勝ち点差8にまで広げた。盤石のリード。

5バックにしたら守備面は鉄壁のような気がする。CBが192cm、193cm、194cmですからね。
サイドバックも居ますからサイド攻撃はきっちり人があたりに行きますし、エリア外は2人のボランチがしっかりカバー。
放り込みはすべて弾き返しカウンターも狙ってそこそこいい結果が得ることができてます。
そういえばいつの日かその5バックに変更指示出しているときに失点したことがあったなぁ・・・。
1歩遅れて失点。たしか引き分けに終わったと思います。

 

もう残り4試合か。さすが新PC。サクサクすすんでストレスがまったく残らない。
残り4試合で2位と勝ち点差8.
勝って2位が引き分け以下だったら優勝じゃん!そんな報道まったくありませんでしたけど・・・。

 

4月12日  リーグ1
        vs Swindon (4/H)

ホームでの試合。次がアウェーでその次がホーム。優勝はアウェーになりそうかなぁ・・・。
それよりも過密日程で選手の調子が整わないのがきつい。でもとりあえず優勝決定戦なんだし主力を出して挑む。

GK:マーティン
DF:サーギ、ミハリク、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:アンカーグレン、ヒース、スウィーニー、フリアット、ロッシーニ

前半からリーズが攻め続けるも相手GKのファインセーブなどもあり得点につながらない。
さすがに4位のチームだけあって守備だけに集中されると攻めあぐねる。
それでも89分に右サイドを突破したサーギのクロスからロッシーニが決めてリーズ先制!
その1点を守りきり勝ち点3ゲット。

 

4月19日  リーグ1
        vs Crewe (17/A)

残り3試合、2位との勝ち点差は8.勝てば優勝!
GKはマーティンでいきたかったのですが、また周囲の重圧に耐えられないとか言いだしたので控えに。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、ロッシーニ

SUB:マーティン、サーギ、スウィーニー、プラットン、カンドル

ゴールが遠い。シュートを打てど打てどゴールにつながらない。ベックスとカンドルの決定的なシュートもクロスバー。
最後はカウンター合戦を繰り広げるもどちらもゴールは実らずスコアレスドロー。

 

 

祝優勝&昇格

アウェー、引き分けで決着。びみょー。でもうれしい。

 

4月26日  リーグ1
        vs Leyton Orient (8/H)

もう優勝が決定したので残り2試合は消化試合。下から若手を引っ張ってくる。
ストライカーのエリオットを使いたかったのですがリザーブでの試合で故障し長期離脱中。
右サイドのカードナー(20)、センターハーフのベイリー(20)、ロザリー(20)を招集。

コプテフをFW起用。やれないこともないみたいなので試してみます。

GK:アンカーグレン
DF:ガードナー、サーギ、ヒース、ベン・パーカー
MF:ソルサ、ベイリー、ヴィガーズ、スウィーニー
FW:コプテフ、カンドル

SUB:マーティン、ケオー、ロザリー、B・ジョンソン、エルディング

中盤でまったくタメが作れずシュートまで持って行けない。
83分に決められ失点。

 

5月3日  リーグ1最終節
       vs Doncaster (4/A)

GK:アンカーグレン
DF:サーギ、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、キルケニー、コプテフ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:マーティン、ケオー、スウィーニー、ジョンソン、エルディング

前半1分にミハリクがエリア内でファールを犯しPK献上、抗議したサーギがイエロー。決められ失点。
4分、ベックスのシュートはブロックされるも拾ったカンドルが25Mのミドルシュートを決め同点。
14分、コプテフが負傷しピッチの外に出てる間に決められ失点。マークがずれていってしまった。
22分、キルケニーからパスを受けたコプテフが正面30Mの位置から豪快なロングシュートを叩き込み再度同点。
51分、CKから決められ三度リードを許す。
59分、CKからミハリクが決め三度同点。
63分、またもやリーズのCK、今度はハンティントンが頭で叩き込みリーズがとうとうリードする。
73分、エリア内でカンドルが倒されPK獲得。途中出場のスウィーニーが決め5-3.
81分、カウンターから決められ失点。
89分、相手CBのトラップミスをカンドルが詰めて決め6-4.

最終戦は大荒れ。6得点し4失点。1年が終わったー。

 

さー一年が終わりました。こっからが大変。たくさんの選手を使ったからその成績を表にするのが大変。
どうしましょう。どんな感じにしましょう。とりあえず写真貼って解説いれるって感じにします。

 

GK
正GKはアンカーグレンだったがシーズン中に19歳マーティンが台頭。
30歳のルーカスは負傷を機にリザーブ漬けとなった。今シーズンで退団。
アンカーグレンは32試合で31失点、無失点は15試合。
それに比べてマーティンは21試合で12失点、無失点は11試合と素晴らしい活躍。

 

DF
ミハリクを軸にハンティントンが主に相方を務めた。
ミハリクはリーグ戦42試合で11ゴールとセットプレーでの強さも光った。
右サイドバックのカディスの攻撃参加はかなり武器になった。10アシストは立派。
セルティックからのレンタル移籍で完全移籍は不可能。これでサヨナラです。

ケオーが主に最終ラインの控えを務めたがサーギ加入でベンチ入りすらままならなくなりました。
しかし来シーズンからサーギは右サイドバックでレギュラーの予定ですからケオーも結局ベンチに入れるでしょう。

 

右サイドハーフのソルサはシーズン通してプレイ。このポジションは控えすらいませんでしたから43試合にも出場。
控えのつもりで獲ったコプテフは左利きで右サイドではやはり不発。左サイドでのプレーはなかなか良かったです。

 

FW
ベックス、フリアット、カンドル、ロッシーニ全てが2ケタゴール。
エリオットが2試合で1ゴール。カップ戦でだしたフローもゴールを挙げてますがずっとリザーブで今シーズンで契約終了。
カンドルは終盤戦でレギュラーを獲得しここまでゴール数を増やしたので凄い。
ベックスは前半戦調子良かったのですが後半戦は精神面も不安定になり活躍できず。
レンタルのロッシーニは一番出場時間が短いにも関わらず一番ゴールをあげています。
途中市場価格が上がったときにまた安くならないかと干しながらやってました。
効果は得られずレンタル元に帰還です。

 

 

1年が終わりました。疲れました。試合数が多い。
そして何が一番辛いかって相手選手のことがまったく分からない。
誰をマークするとかこの選手こえーとかこの選手の守備は穴だとかそういうのが一切分からなかった。
相手選手の能力値を全部見ていけばある程度わかるかもしれませんがそんな気力は普通にありません。
何が言いたいのかといいますと、有名な選手を率いて有名な選手たちを倒したい。
イングランドの3部リーグは大変です。晴れて2部リーグに昇格しましたが、現状はまったく変わりません。
それどころか通用しなくて2部にとどまり続けるかもしれません。

ちょっと気分転換に別にチームを率いてみようかな・・・。一部のクラブからチラホラ監督交代の噂で名前を挙げられてます。
でも違うクラブを率いる場合は新しいデータで。リーズのデータも残していずれ続きからやりたいです。
PCも新しくてハイスペックですから選手をもっといっぱい出現させることができます。
南米のほうから北欧東欧まで。アジアはさすがに出さないと思いますけど。

どうするか少し考えます。

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  1. 2009/07/03(金) 09:14:34|
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