ミラコレ-FM日記

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リーズ4

6月に入ったものの
よそのクラブは補強に走ってるけどウチは金がない。
理事会から支給されるまで補強できません。
賃金予算もカツカツなのでフリーでの獲得もできない状態。
完全に置いてけぼり状態。
はたして2部リーグで戦っていけるのだろうか。
レンタルに頼った編成はしたくない。それだけは頑なに守っていこうと思っています。







ファンが選ぶベスト11

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おそらく画像の右側がサイドバーで潰れてると思いますが右サイドがハウソンで右サイドバックがバロンです。

最優秀選手はベックフォードが選ばれました。





6月25日

とうとう予算が下りました!
移籍予算は9億円。賃金予算も5億円くらい空きました。

補強ポジションはFWとCB。
CBはネイラーを放出したので3番手か4番手として補強を考えています。
ハンティントンが少し能力値的に成長してるので3番手としては満足できそうなので4番手かなぁ。
ただスゴイ選手の補強を考えています。
FWは言わずもがな。アラン・スミスをまた獲れればいいですが保有権含めて獲得したい。
アラン・スミスの完全移籍は難しい。9億円の内6億7億も使えません。

後は中盤ですね。クオリティーの高い選手ならどこでも欲しい。
守備的MFのところもそうですがサイドアタッカーも欲しい。
守備的MFはプラットンが頑張ってくれそうだからそこまでかな。控えは欲しい。

明らかに出遅れたけど、この遅れを取り戻したい。
面白い人材が転がってるので楽しみです。





7月5日

マンチェスター・ユナイテッドと契約満了してフリーになっていたGKベン・フォスターと契約合意。
年俸8500万円で4年契約となりました。

こんな選手を獲れるとは。
正直驚いてます。これでGKは安泰。守護神の座を掴みかけてたアンカーグレンには申し訳ない。
もう絶対的な守護神が来てしまった。


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7月10日

中盤の控えにカターニャを契約満了したダビデ・バイオッコ(34)を獲得。1年契約です。
この選手なら無難にバックアッパーを務めてくれるでしょう。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/201002061607133b6.jpg





7月12日

イタリアのチェゼーナからイタリアU19代表レフトバックのヴァスコ・レジーニを移籍金1400万円で獲得。
格安なので獲りました。左サイドバックは激戦区。シーハンとホワイトが居ます。
ホワイトは昨シーズンから前でもできるようにコンバート中です。
ベン・パーカーは放出となってしまいそうです。

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7月16日

移籍金2750万円でジュゼッペ・ロッシーニ(22)を獲得。
覚えている人もいるんじゃないでしょうか。この人前のリーズ編の時にレンタルで加入したストライカーです。
今回は完全移籍で獲得。年俸は4000万円となりました。
前回加入した時は一番の得点力を発揮。
移籍金が数億円と高騰したので獲得は断念しましたが今回はこの値段で獲れました。
ベックフォードの相方として期待しています。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100206174108fdb.jpg






FWは他にクリスティアン・ヴィエリ(36)にオファーを出してたんですがフランス2部のクラブに行ってしまいました。
格好のビッグネームだったんですけどねぇ・・・。
フリーには面白い人材が転がってます。
CBのソル・キャンベル(34)と長いこと交渉してるんですがボルトンなども交渉に乗り出してきたから難しそう。
その代わりにセヴィージャに居たハビ・ナバーロ(35)を獲る予定です。

ヴィエリが本当に欲しかった。
FWの控えベテランとして欲しかった人材。
私が好きなフィリッポ・インザーギも居るんですが正直乗り気ではない。
やはり放り込みで頭でズドンできる選手のほうが良かった。
インザーギも、もうあまり走れないし高い決定力を発揮できるかどうか。
でもヴィエリ獲れなかったのでオファー出してみます。
ベックフォードという絶対的なストライカーが居なかったらシモーネ・インザーギにもオファーだして
インザーギ兄弟2トップを揃えようかなとも思ったんですがロッシーニも獲りましたし、そこはマジメに行きたいと思います。

他にFWで元サンプドリアのファンタジスタ、フランチェスコ・フラーキ(34)の獲得にも興味を持っています。
コカイン中毒の気の毒は人ですがゲームではそういうこと起きないですから。
たしか現実では最近またコカインが発見されたような・・・。





ジャスティン・ホイトの弟、ギャビン・ホイト(19)を1年間のレンタルで獲得。
昨シーズンのシンクレアに引き続き、バロンの控えとなる右サイドバックをレンタルで済ませました。





7月24日

メキシコU20代表FWのホセ・ルイス・ロブルズ(17)を移籍金1500万円で獲得。
18歳になった後の1月1日に合流します。
U20の大会でゴールラッシュを見せているFW。能力はそんなに高くないですが成長に期待します。
197cmでスピードもあるというのは現実的では無いですね。凄いポテンシャルです。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/2010020623554405b.jpg





セヴィージャと契約満了しフリーになっていたハビ・ナバーロ(35)と1年契約、年俸3000万円で契約合意。
半年前から狙ってた選手です。大ベテランですが大きな戦力になってくれると思っています。
3番手、4番手としては贅沢な位だと思っています。
ファンもこの獲得に驚喜しているようです。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/2010020623554325a.jpg





さらに第3弾。
ソル・キャンベルをボルトンに獲られ保険としてオファーを出していた元ニューカッスルのカサッパが合意しました。
年俸はわずかに1100万円なのに合意してくれたということでナバーロが加入したうえで合意することにしました。
ポルトガル1部からも声が掛ってたんですけどね。リーズを選んだようです。
ただ残念ながらCBとしての序列は5番目。5番手でこの実力で年俸1100万円は素晴らしいですが
本人としてはどうなんでしょう。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100206235542eac.jpg





7月25日

背番号を提出するよう言われました。
この背番号を割り当てるのは楽しいです。個人的に好きな仕事です。
番号要求をしたのは新加入のハビ・ナバーロだけ。2番を要求したので空き番ですしすんなり与えることに。
あとは結構変更を加えました。FWのベッキオからファンタジスタ、パレーホへ10番が移動。
デルフも7番に変更。期待の表れです。

パレーホの10番は悩みました。まだ早いかなと。昨シーズンもレギュラー獲れた訳じゃないですしね。
でも他に居ませんし10番空けとくのもなんだかなと思い思い切って与えることに。

背番号変更

アンカーグレン  1→12
プラットン     7→30
ベッキオ     10→15
シーハン     11→13
デルフ       15→7
ロビンソン     18→28
バロン       20→6
パレーホ     21→10

新加入

ベン・フォスター  1
ハビ・ナバーロ    2
ロッシーニ     17
バイオッコ     19
フレイ        22
レジーニ      26
カサパ        31
ホイト        35






         アシスト 
新加入GK.1フォスター26188cm8500万8試合  マンUから自由移籍
4年目GK.12アンカーグレン29191cm3250万14試合  1→12
2年目GK.33ウォーカー37188cm1900万32試合   
           
新加入DF.2ハビ・ナバーロ35182cm3000万   元スペイン代表
3年目DF.3ハンティントン21194cm5500万19試合1得点  
2年目DF.4セザール・ナバス29196cm8000万40試合5得点2A 
4年目DF.5ミカリク25193cm6750万41試合7得点  
2年目DF.6バロン21178cm3750万38試合2得点11A20→6/スコットランドU21
3年目DF.13シーハン22181cm5500万27試合 7A11→13
新加入DF.26レジーニ18183cm880万   イタリアU19代表
新加入DF.31カサパ33180cm1100万11試合  元ニューカッスル
期限付DF.35ギャビン・ホイト19183cm 33試合 1Aアーセナルからレンタル
2年目DF.38ホワイト17178cm142万18試合 8A 
           
4年目MF.7デルフ19173cm2500万39試合5得点12A15→7
3年目MF.8キルケニー23173cm4000万33試合3得点4A 
2年目MF.10パレーホ20180cm4750万19試合1得点2A21→10
6年目MF.14ハウソン21181cm6250万34試合6得点5A 
3年目MF.16ジョンソン22178cm2150万28試合2得点5A 
新加入MF.19バイオッコ34172cm1700万16試合  カタニアから自由移籍
新加入MF.22フレイ20181cm1700万3試合1得点 バーゼルから自由移籍
2年目MF.23スノドグラス21182cm2150万31試合2得点4A 
3年目MF.30プラットン27181cm3500万21試合3得点1A7→30
           
5年目FW.9ベックフォード25188cm8250万43試合18得点14A 
2年目FW.15ベッキオ25187cm1950万25試合8得点 10→15
新加入FW.17ロッシーニ22 193cm4000万12試合2得点 移籍金2750万円
5年目FW.29エリオット18191cm780万4試合   
2年目FW.41フォンティーヌ17 175cm1300万5試合1得点1AベルギーU21代表
           
           



イングランド人がだいぶ減ってしまいました。
あまり今回は国産に拘っていません。

開幕直前、ポジションの序列

GK:フォスター(26)>アンカーグレン(29)>ウォーカー(37)
DC:ナバス(29)>ミカリク(25)>ハンティントン(21)>ナバーロ(35)>カサパ(33)
DR:バロン(21)>ホイト(19)
DL:シーハン(22)>レジーニ(18)>ホワイト(17)

MC:バイオッコ(34)>ハウソン(21)>プラットン(27)
MC:デルフ(19)>パレーホ(20)>キルケニー(22)
MR:ハウソン(21)>フレイ(20)>キルケニー(22)
ML:ジョンソン(22)>スノドグラス(21)

ST:ベックフォード(25)>ロッシーニ(22)>ベッキオ(25)




GKは文句なしに新加入フォスター。
正直アンカーグレンと使い分けることも無いでしょう。不動の正GKになるはずです。

DFも昨シーズンと変わらず。新加入のレフトバック、レジーニ(18)がなかなか良かったので出番が増えそう。
ホワイトも昨シーズン良かったしこのポジションは激戦区です。
左サイドハーフが少し弱いので前で使えるかも試してみるかもしれません。

中盤、守備的MFはプラットンが入ると思われてたがキャンプで負傷。
そこのポジションに入った新加入のベテラン、バイオッコ(34)が素晴らしい動きを見せポジション奪取。
今シーズンはベテランを多数加入させベテランの力も混ぜ合わせて勝利を狙います。
10番をもらったパレーホ(20)のポジションはいまだ決まっておらず。
プレマッチはデルフがイングランドU19代表の大会に出場していたのでボランチで出場したが
デルフが戻ってきたのでやはりベンチか。左サイドハーフで起用してみてもあまり活躍できず。





今回かなり節約しました。ほとんど移籍資金を使ってません。
資金を使って獲得したのはFWのロッシーニだけ。
なぜこんなに節約したのかと言うと今作はシーズン中に移籍リストに放り込まれる選手が多いんです。
そしてその選手の移籍金が格安ときてる。なのでここで節約して良い選手。1部でも活躍できる選手を狙いたいと思います。

昨シーズンはスペイン代表のジョレンテの移籍金が5億円とかだった。
さすがにそんなケースは稀でしょうがうらやましい。

全体的に補強しましたがやはりFWを後1枚欲しいです。
どうするか悩んでます。フィリッポ・インザーギを獲ろうかとも考えてますが年俸がね・・・。
6000万円程度なんですがもし機能しなかったら2年間この年俸を払うのがもったいない。
1年契約でなんとかと持ちかけても首を縦に振ってくれない。





8月8日  FLC
       vs Southampton  (H)

GK:フォスター
DF:バロン、ミカリク、ナバス、レジーニ
MF:ハウソン、バイオッコ、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ロッシーニ

SUB:ナバーロ、シーハン、パレーホ、フレイ、ベッキオ

今年も控えにGKをいれずに戦おうと思います。
退場、負傷したらそれで負け!どこかの監督もそれでやってたと思います。
だれだったかなぁ。プレミアでまだ控え5人制の時でした。
開幕戦の注目は左サイドバックのレジーニ。18歳で開幕スタメンです。

26分、カウンターでベックフォードが運び素晴らしいパス回しから最後はデルフが強烈なミドルを叩き込んでリーズが先制。
しかし37分、サイドチェンジで振られフリーだった選手に決められ同点にされてしまう。
70分、CKから途中出場のベッキオが決めて2-1で勝利。

開幕戦はボランチのデルフの活躍で勝利。
今シーズンは飛躍のシーズンになりそう。

2-1

この試合で負傷したパレーホが全治3週間の離脱




8月12日  カーリングカップ1回戦
        vs Crewe  (A)

GK:フォスター
DF:ホイト、ハンティントン、ナバーロ、シーハン
MF:フレイ、バイオッコ、キルケニー、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ナバス、レジーニ、デルフ、ジョンソン、フォンティーヌ、ロッシーニ

リーグ2のCreweとの対戦。
14分、CK、ハビ・ナバーロの豪快なヘッドが相手にあたって決まりオウンゴールでリーズが先制。
26分、左サイド、スノドグラスのクロスにファーサイドに飛び込んだフレイが決めて2-0.
41分、フレイのクロスにベッキオが頭で合わせて3-0.
43分に元リーズのショウンミに1点返されると
53分にもミラーの突破からデバニーに決められ3-2.

その後押されるシーンもあったが守り切り2回戦へ進出。

3-2





8月15日  FLC
        vs Cardiff  (A)

GK:フォスター
DF:バロン、カサパ、ナバス、レジーニ
MF:フレイ、バイオッコ、デルフ、ジョンソン
FW:ロッシーニ、ベックフォード

SUB:ミカリク、ホワイト、キルケニー、ハウソン、ベッキオ

カサパの調子が良さそうです。5番手と考えていたのですがマーキング能力も上がってたので起用してみることに。
いつの間にかアシスタントコーチの評価もセンターバック、ナンバー2と考えているようです。

前半でカサパが負傷。せっかくのチャンスなのに。
相手に先制されたものの70分、デルフがミドルシュートを叩き込んで同点。2試合連続ゴール。
結局このまま試合終了。勝ち点1を得た。

2部リーグってこんなところなのか。本当に強い。
何が悲しいってエースと信じて疑わなかったベックフォードが何もできてないってところ。
この人が駄目だったら一体どうしろと。一方デルフは絶好調。ボランチながら2試合で2ゴール。素晴らしい。

1-1





8月22日  FLC
        vs Coventry  (H)

GK:フォスター
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、バイオッコ、デルフ、レジーニ
FW:ロッシーニ、ベックフォード

SUB:ナバーロ、ジョンソン、キルケニー、フレイ、ベッキオ


スコアレスドロー。
攻撃の形がない。デルフ頼み。

0-0





8月26日  カーリングカップ2回戦
        vs Preston  (H)

GK:フォスター
DF:バロン、カサパ、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベッキオ、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ナバーロ、バイオッコ、レジーニ、ジョンソン、フレイ、ロッシーニ

先制されるも今日もデルフのゴールで同点。
72分にはデルフのスルーパスを受けたベックフォードが決め逆転!とうとう決めてくれた。

ベックフォードのゴールで3回戦進出。
ちなみにカサパは今日も負傷しました。試合に出るたびに怪我されちゃ起用しづらいです。

2-1





8月29日  FCL
        vsScunthorpe  (A)

GK:フォスター
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、レジーニ
MF:ハウソン、バイオッコ、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ナバーロ、パレーホ、スノドグラス、フレイ、ロッシーニ

スカンソープは昨シーズンともにリーグ1から昇格したチーム。
やりたいサッカーを存分にできた。やはり2部のレベルが高いんだなと改めて実感。
ベックフォード2ゴール、ベッキオ、ナバスのゴールで4-1と快勝。

4-1





8月30日

FW補強!
パレルモからパオロ・カルボナーロ(20)を移籍金4500万円で獲得。
この選手、パレルモ編のとき将来有望なプリマの選手だと思ってました。
トップチームに上がる前にパレルモ編が終了してしまいましたが今回リーズで起用してみようかなと。
万能型FWでなんでもできる印象。高さは無いもののポジショニングでのヘッドは若干上手いみたい。
全てが平均。とにかく頑張ってほしいです。

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え、節約しすぎ?
この選手を獲るために節約しました。
バーンリーからクリス・イーグルス(23)を移籍金4億5000万円で獲得。
元マンチェスター・ユナイテッド。中盤のエースを獲得しました。
放出リストに載ってたとかじゃなくて文字通り強奪するためにここまで資金投資をせざるを得ませんでした。

それでもイーグルスはやってくれると思っています。
アシスタントコーチも大絶賛。この選手は最重要な選手の一人とコメント。
分かってますがな!4億5000万円も使ったんです。移籍予算の半分以上飛びました。
これで移籍リスト入りした有名選手は獲れません。3億円じゃ足りないでしょう。
まあもともと2部に来てくれるって訳ではありませんでしたけど・・・。
今はイーグルスだけに期待したいと思います。


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不振気味だった攻撃陣に2枚補強。
カルボナーロも20歳ながらベックフォードより評価が高いらしい。
期待しています。ベックフォードも負けるな!
これでダメならもう何やってもダメだ。イーグルス獲ってダメならどうしようもない。





更に最終日に青田買い。
16歳でイタリアU21代表に選ばれているアンドレア・ヴィターレを移籍金7250万円で獲得。
16歳でこの能力は反則のような。
ただ天才型なのに閃きがないので天才になりきれない状態。
スキルは高いだけにもったいない。

よくよく考えたら16歳に21番は早すぎました。
まだ背番号すら与えなくても良かったんですけどね。まあ仕方ない。

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コツコツ青田買い。
ジョルカ君とヴィラ君が加入。共にスペインU19代表で将来を嘱望されている選手。
ヴィラ君はバルセロナのカンテラから来ました。目指せセスク・ファブレガス。ポジション違うけど。

ヴィラ君:192cmながら高さはもちろんスピードも兼ね揃えるアタッカー。
       FWが本職だが決定力はさっぱり。でもFWとして育成予定。

決定力と冷静さをどこまで上げられるかがカギ。

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http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100209095306801.jpg






山ほど獲っちゃった。

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青田買いに目覚めて若者を物色しています。
既に億単位の評価を得てる選手には手が出せませんがまだ評価されてない若手選手にアタック中です。
今は若いセンターバックを探しているんですがなかなかお目当てにはたどり着けません。





デンマークU19代表ストライカーのミッキー・ソーレンセン(16)を移籍金900万円で獲得。1月1日に加入します。
身長188cmながらドリブルで勝負するタイプ。ベックフォードの後継者として頑張ってほしい。
これで下の世代のFWを3人補強。誰かあたってくれると信じています。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100212011148f44.jpg





9月12日  FLC
        vs Hull City  (15/H)

GK:フォスター
DF:バロン、ミカリク、ナバス、レジーニ
MF:ハウソン、バイオッコ、デルフ、イーグルス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ナバーロ、プラットン、スノドグラス、フレイ、カルボナーロ

10分間の間にCKから2点決められ苦しくなる。
67分にCKからのこぼれ球をフレイが押し込み1点返すが
77分にはイーグルスがエリア内で倒したとしPK献上。1-3とされてしまう。
それでもあきらめないリーズは85分に飛び出したハウソンが決めて2-3とする。
その後も攻め続けたが1点届かず敗戦。

G:フレイ、ハウソン
2-3 9位↓





9月15日  FLC
        vs Watford  (8/A)

GK:フォスター
DF:バロン、ナバーロ、ナバス、シーハン
MF:フレイ、プラットン、デルフ、イーグルス
FW:ベックフォード、カルボナーロ

SUB:ミカリク、バイオッコ、パレホ、ヴィターレ、ロッシーニ

前節負けたので大幅にメンバー変更。
16歳ヴィターレがベンチ入り。

7分、CKから決められ失点。
セットプレーでの守備がいきなりやばくなってる。
31分、直接FKを決められ0-2.
53分、またもや直接FKを決められ0-3.

完敗。
流れが悪すぎる。CKやFK、PKで失点を重ねてる。
どうすればいいんだ。

0-3 12位





9月19日  FLC
        vs Sheff Utd  (8/H)

GK:フォスター
DF:ホイト、ミカリク、ハンティントン、レジーニ
MF:ハウソン、パレーホ、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ナバーロ、バイオッコ、イーグルス、カルボナーロ、スノドグラス

24分、デルフからパスを受けたジョンソンが決めてリーズが先制。
またメンバーを大幅に代えてスタメン入りしたジョンソンが結果を出してくれました。
しかしその直後に負傷。スノドグラスを投入。

53分、ハウソンのクロスからベックフォードが頭で決めて2-0.
67分、CKからハンティントンが頭で決めて3-0.
81分、カウンターからビリー・シャープに決められ3-1.

3-1で勝利。

G:ジョンソン、ベックフォード、ハンティントン
3-1  9位





9月23日  カーリングカップ3回戦
        vs Liverpool  (A)

GK:フォスター
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、レジーニ
MF:ハウソン、パレーホ、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ナバス、バイオッコ、プラットン、フレイ、ヴィターレ、ロッシーニ

イーグルスがカップタイドで出場不可。
リバプールは凄いメンバー。当たって砕けろ。

リバプールに加入したジエゴのゴールで先制されるが
29分にCKからエースのベックフォードが決めて同点。

50分、エリア内でレジーニが倒したとしてPK献上。ジエゴに決められ1-2.

その後も攻められっぱなしで試合終了。
何度クロスバーとポストに助けられたか。何点決められてもおかしくなかった。
トーレス、ジェラード、ジエゴの動きがキレすぎててどうしようもなかった。

G:ベックフォード
1-2

この試合でデルフとミカリクが負傷。




9月26日  FLC
        vs Burnsley  (23/A)

GK:フォスター
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、パレーホ、イーグルス
FW:ベックフォード、エリオット

SUB:ナバーロ、バイオッコ、ヴィターレ、ロッシーニ、カルボナーロ

エリオットをリザーブから召集。スタメン起用。

もはや当たり前のように2失点。
後半ロスタイムにベックフォードがCKから決めるも反撃はそこまで。1-2で敗戦。

G:ベックフォード
1-2  13位





9月29日  FLC
        vs Wolves  (4/H)

GK:フォスター
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:フレイ、プラットン、ヴィターレ、イーグルス
FW:ロッシーニ、ベックフォード

SUB:ナバーロ、バイオッコ、パレーホ、スノドグラス、ベッキオ

24分、楔のパスを受けたベックフォードがDFを背負いながらもなんとかシュートをねじ込みリーズが先制!
32分、CKから決められ同点。またセットプレー。CKから失点してしまった。
37分、最終ラインからのロングボールで抜け出したロッシーニが決めて勝ち越し。

ヴィターレが負傷し10人での戦いを余儀なくされると89分にナバスが倒したとしてPK献上。
土壇場で同点にされてしまう。そして試合終了。またもや勝利ならず。

G:ベックフォード、ロッシーニ
2-2  12位





9月終了。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100214034032fe1.jpg


2部リーグは本当にしんどい。
ラクラク1部まで行けるぜとか思ってました。すいません。2部のみなさんすいません。
重要なのは2点。セットプレーの守備とチャンスメイク。後はPKを与えない。

攻撃は明らかに4-4-2が機能していない。
サイドの選手が孤立しているというか攻撃に絡めてない。
試しにサイドをなくすシステムを試してみたけど中央がごった返して微妙。

セットプレーでの守備はどうすれば改善するんでしょうか。
やはり中盤も背の高い選手を入れるしかないのかなぁ。
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  1. 2010/02/14(日) 03:50:24|
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リーズ3

1月17日  リーグ1
        vs Southend  (5/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、キルケニー、ベッキオ

パレホをボランチで起用。いずれはデルフ放出後このポジションで使うつもりです。
ワントップ+トップ下なんて布陣を毎試合使おうとはあまり思ってません。私は2トップ主義者です。

試合はベックフォードのゴールで先制し追いつかれるもアラン・スミスのゴールで勝ち越し。
その後途中出場のベッキオが決め最後にアランスミスがダメ押しを叩きこみ4‐1で勝利。

4-1 1位→

 


 

確信しました。もう優勝決定。強すぎる。負ける気しない。
2位ともぐんぐん差が離れだして現在勝ち点差9となりました。
クロス多くしたらもうサイドに流してクロスだけで点が奪えそう。
ベッキオが生き生きしてます。2試合で3ゴール。
過去8試合ノーゴールだったけど戦術変えたら2試合で3ゴール。
どれもクロスに頭を合わせたゴール。
見事にFWだけがゴールするチームになってしまいました。
中盤もゴールするようなチームはどうやった作れるのだろうか・・・

 


 

1月20日  カップ戦決勝
        vs Scunthorpe (A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF;ハウソン、エドガー、アラン・スミス、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ウォーカー、トーザー、プラットン、キルケニー、スノドグラス

前の試合でナバスが短期の負傷したのでハンティントンが先発。
エドガーはボランチとして外せないので控えはニューカッスルからレンタルで来てるトーザー君(18)。
今シーズンはリーグ戦に1試合(開幕)とカップ戦1試合にしか出てません。

ベックフォードのPKで先制したがやはりこの試合も同点ゴールを決められてしまう。
同点のまま試合終了かと思われたが試合終了間際にCKからプラットンが決めて勝ち越し。
2-1で勝利し2ndLegに向けて大きなアドバンテージを得た。

2-1

 


 

 

 

 

 

 

スイスU21代表MFファビアン・フレイ(20)をボスマンで獲得。
サイドハーフは今シーズンサンマリターノを獲得しましたがはっきり言って期待外れ。
来シーズンは上で戦うということで補強しました。
ボスマンでの獲得ということで合流は来シーズンになります。

 


 

1月24日  FAカップ4回戦
        vs フラム (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、トーザー、プラットン、パレホ、ベッキオ、シーハン、スノドグラス

デルフが戦列に復帰。フラムとのFAカップ4回戦です。
ナバスが戻ってこれなかったのは痛い。ハンティントンはたいして良くないですから・・・。

20分、ゴール前でFKを獲得。ハウソンが直接決めリーズが先制!
しかし物事はすべてが順調にいくわけではない。ミカリクが負傷。
さすがにトーザーを出すわけにはいかないのでエドガーをCBにしてパレホ投入。
守備的なプラットン入れればよかったかなとも思いましたが試合を作れるパレホ投入。

すると29分、パレホからパスを受けたベックフォードが決めて2-0!
すげぇ。プレミア相手に凄い試合やってる。
俊足アンディ・ジョンソンもハンティントンとエドガーが協力してきっちり止め2-0で勝利。
次のステージにコマを進めた。

2-0 5回戦進出

 


 

1月27日  リーグ1
        vs Hereford (19/A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、シーハン
MF:サンマリターノ、プラットン、キルケニー、ロビンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、トーザー、ネイラー、スノドグラス、アラン・スミス

先制はリーズ。サンマリターノが抜け出して決め先制。
しかしその後にミカリクが負傷。ネイラーが投入されると守備が不安定になってしまう。
その流れのまま同点にされてしまうが、後半に途中出場のスノドグラスが勝ち越しゴールを決めリードを奪う。
それでもまたもや同点ゴールを決められ引き分けかと思われた89分、スノドグラスの突破からのクロスに
ベックフォードが頭で叩き込んで三度リードを奪う!
これで勝利かと思われた93分、相手のロングボールを下がりながらバックパスをしたネイラー。
かなり強烈なキックでのバックパスをGKウォーカーは反応することができずオウンゴールでまさかの同点。
そして試合終了。試合終了間際の波乱で引き分けとなった。

3-3  1位→

 


 

1月31日  リーグ1
        vs Leyton Orient (16/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、パレホ、ベッキオ

デルフの公式戦初ゴールにより1-0で勝利。
途中出場のパレーホ。本当にセンスある。天才です。パスセンスが凄い。「違い」を確実に生み出す選手です。

1-0 1位→

 


 

ベルギー1部のRAEC Monsからアラン・フォンティーヌ(16)を獲得。
移籍金4500万円で年俸は1000万円で契約。ただ16歳なので最初はユース契約となり57万円の契約です。

初の架空選手獲得。あまり長続きしないですからねぇ。架空選手を使う機会がなかなか無かったです。
この選手。私が大好きなフィリッポ・インザーギタイプです。16歳にしてこの決定力。
ヘディングの上手さはあるものの高さ自体はない。残念なのはスピードがまったくないところ。
スピードがもうちょっとだけでも速ければ面白そうだったんですけどねぇ。惜しいです。
加速力でどこまでカバーできるか。

ベルギー1部で8試合に出場。1ゴールです。

 


 

冬の移籍

上がInで下がOut。
フォンティーヌ獲得のためにFW2人放出しました。ショウンミとグレッラ。
グレッラはまだ22歳のアメリカ人、もうちょっと成長するかもしれませんでしたが
正直あまり期待してないので放出。
スピードのベックフォード、高さのベッキオが居て中途半端なグレッラでした。速さも並み。高さも並み。

新加入のパレーホとフォンティーヌに期待。
フォンティーヌのトップチームデビューは早急には考えてませんがあるかもしれません。

ほんとカツカツの資金繰りをしてますが来シーズン2部に上がって移籍資金増えるんでしょうか。
正直もう売れる選手居ませんよ。やっちゃうならデルフを数億円で売るしかない。
ベックフォードは絶対に売れません。この人が居なくなったら点取れる気がしない。
でも移籍志願されちゃったらどうしよう・・・。その時は10億円以上で売って新しいストライカー獲るだけか。

 


 

 2月3日  リーグ1
       vs Tranmere (6/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ネイラー、キルケニー、パレホ、ベッキオ

前半からホームの相手が攻勢を仕掛けてくる。守り切れず先制を許しそのままゴールを奪えず0-1で敗戦。
ちょっと不満の残る試合だった。

0-1 1位→

 


 

2月7日  リーグ1
       vs Oldham (18/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ミカリク、プラットン、ジョンソン、アラン・スミス

すこし攻撃陣に変更をくわえて臨む。アラン・スミスが不調気味なのでベンチスタート。
パレホをボランチで起用しデルフを左サイドにおく。

シュートこそ多かったがまったく決定的な場面を作り切れない。
セットプレーでは良いシュートを打てたが決めきれない。
またもやゴールできずに終わるのかと思われた88分、
シーハンのクロスにファーサイドに飛び込んだベックフォードが決めて辛くも勝利。

1-0 1位→

 


 

2月14日  FAカップ5回戦
        vs West Ham (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベッキオ、スノドグラス、フォンティーヌ

ベンチ枠が多いのでフォンティーヌがベンチ入り。
試合はリーズが攻め込む展開だったもののCKからコリンズに頭で決められ失点。

それでも50分にパレホのパスで抜け出したデルフのシュートはGKグリーンに弾かれるもアラン・スミスが詰めて同点!
逆転ゴールがほしいリーズはハウソンに代えてフォンティーヌを投入。
その後は一進一退の攻防を続けるも自力に勝るウェストハム、コリソンが豪快なロングシュートをたたきこみ
ウェストハムが勝利。リーズは5回戦で敗れることとなった。

1-2  5回戦敗退

 


 

2月17日  カップ戦決勝2ndLeg
        vs Scunthorpe (H)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、プラットン、キルケニー、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、スノドグラス、サンマリターノ、フォンティーヌ

ウェストハム戦で全力を出し切った選手が多いのでサブ主体で。
こちらは決勝戦ですけどね。1stLegは2-1で勝利しています。

ブラッドリー・ジョンソンのゴールで1-0で勝利。これで北地区代表になれたようです。
後は南地区代表との最後の決勝を迎えるのみです。

1-0 決勝進出

 


 

 2月21日  リーグ1
        vs Bristol Rovers (4/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ベッキオ

先制ゴールを許すが30分にホワイトのクロスを相手がオウンゴールしてしまい同点。
しかし35分にデルフがエリア内で倒したとしてPK献上。決められ勝ち越しを許す。
それでも73分にナバスのゴールで同点に追いつき試合終了。

2-2 1位→

アラン・スミスがリーズでリーグ戦200試合出場を達成。
そのアラン・スミスは膝靭帯損傷で全治1カ月。2度目の靱帯損傷。だいぶガタが来てる・・・。

 


 

さらにアンカーグレンも足首のねん挫で全治7週間。
一時怪我人全員帰ってきたけどここにきて怪我人が一気に増えてしまった。
現在怪我で離脱してるのはGKアンカーグレン、MFプラットン、MFロビンソン、FWアラン・スミスの4人。

 


 

2月25日  リーグ1
        vs Hartlepool (2/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、フォンティーヌ

SUB:ハンティントン、パレホ、スノドグラス、ベッキオ、エリオット

アラン・スミスが居ないので下からフォンティーヌとエリオットを召集。
フォンティーヌを先発で起用。さらにベンチにGKを置きません。5人ともフィールドプレイヤー。
ちょっと冒険してみます。怪我とかはしないと思いますけど・・・。
GKのウォーカー、年末まで素晴らしい働きをしてたんですが1月あたりから一気に衰え出しました。
ミス連発で評価も最悪。明らかに動けてませんでした。
アンカーグレンが正GKに戻ったとたん負傷してしまいウォーカーに頑張ってもらうしかありません。

2位のハートルプールとは勝ち点差6.負ければ3になってしまいます。
勝てば圧倒的な9差となるのでなんとしても勝ちたい。

18分、デルフのスルーパスで抜け出したハウソンが決めてリーズが先制ゴールを奪うと
39分にはベックフォードのパスで上手く抜け出したフォンティーヌが決め2-0.
本当に冷静で素晴らしいシュート。GKとの1対1も冷静に左隅に決めた。
仕上げは90分、右サイドバックのバロンが決めて3-0で完勝。

フォンティーヌはゴールを決めエリオットも動きが良かった。楽しみな2人。

3-0 1位→

 


 

2月28日  リーグ1
        vs Scunthorpe (3/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、フォンティーヌ

SUB:ハンティントン、パレホ、スノドグラス、キルケニー、ベッキオ

2本の長距離直接FKをねじ込まれ0-2で敗戦。
あの距離で決められるんだからGKの責任だよなぁ・・・。

0-2 1位→

 


 

3月3日  リーグ1
       vs Cheltenham  (13/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:サンマリターノ、エドガー、パレホ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ミカリク、ジョンソン、デルフ、キルケニー、フォンティーヌ

なかなか攻めることができずにスコアレスドロー。
流れが悪い。アラン・スミスが抜けてからボロボロです。
そりゃ替えが効かない選手ですけど・・・。

0-0 1位→


 


 

 

3月7日  リーグ1
       vs Carlisle  (18/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ハンティントン、ジョンソン、パレホ、エドガー、フォンティーヌ

先制ゴールを奪われ試合のペースを握っていたものの決め切れずPKを決められ0-2で敗戦。
茫然自失。3試合連続無得点となってます。ベックフォードはまたスランプに突入。
7試合連続無得点。前回9試合くらい連続で無得点が明けた後6試合連続ゴール決めてくれましたから
早くスランプが治ってゴール連発してもらいたいです。

これで2位との勝ち点差は4.もう後がなくなってきました。

0-2 1位→

 

 


 

 

3月10日  リーグ1
        vs Colchester  (8/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、エリオット

SUB:ハンティントン、スノドグラス、パレホ、キルケニー、ベッキオ

士気が最悪なことになっている。まさに負のスパイラル。
FWは18歳エリオットを招集。フォンティーヌはベンチ外。

2分、CKからナバスが頭で決めて待望のゴール。たよりになる高さです。
さらに6分にはジョンソンのクロスに試合前にゴールを約束した悩めるベックフォードが決めて2-0.
宣言通り決めてくれました。今作は予告ゴールなんてしてくれるんですね。見事なゴール。
66分にもベックフォードのクロスに飛び込んだ途中出場パレホがダイレクトで決め3-0.

ベックフォードの587分ぶりのゴールで快勝。
この流れに乗っていきたいです。

3-0 1位→

 

 


 

 

3月14日  リーグ1
        vs Peterborough  (15/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ハンティントン、ジョンソン、パレホ、プラットン、エリオット

右サイドバック、バロンのゴールで先制すると45分にはベッキオが決めて2-0.
ベッキオは1月27日以来、2か月ぶりのゴール。ベックフォードは2アシストの大活躍。

2-0 1位→

 

 


 

 

3月18日  リーグ1
        vs Brighton  (7/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ハンティントン、シーハン、ジョンソン、キルケニー、エリオット

プラットンが怪我から復帰。アラン・スミスとロビンソンも練習再開。
試合はベックフォードのゴールで1-0で勝利。

1-0 1位→

 

 


 

 

3月21日  リーグ1
        vs Yeovil  (24/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ハンティントン、シーハン、スノドグラス、キルケニー、アラン・スミス

アラン・スミスがベンチに復帰。
ベッキオの2ゴールとデルフのゴールで3-0の快勝。

3-0 1位→

 

 


 

 

4月5日  カップ戦決勝
       vs Peterborough  (N)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、アラン・スミス

選手が代表に選ばれたりして15日間も開いてます。
おかげで選手は全員完全にリフレッシュしたものの流れとかは途絶えてしまったと思います。
アランスミスはベンチスタート。前節ベッキオが2ゴールと活躍しましたからね。
ここはスタメンで起用しないと腐っちゃいます。

ベックフォードのPKで先制するがすぐさま同点にされてしまう。
30分にはベッキオのゴールで勝ち越すも、またもやすぐさま同点にされてしまう。

HTでベッキオに代えてアラン・スミスを投入。
すると46分に負傷のジョンソンに代わって投入されたスノドグラスからパスを受けたアラン・スミスがあっさり決め三度リードする。
さらにハウソンのパスで抜け出したベックフォードが決めると
82分にもFKからセザール・ナバスが頭で決め5-2でリーズの勝利。
リーズはこのカップ戦初優勝となり歴史に名を刻んだ。

5-2  優勝

 

 


 

 

この試合は相手がめちゃくちゃ攻めてきたので楽しかった。
ただ撃ち合いでは負けませんよ。相手は同じリーグの15位のチームです。負けられません。

 

 


 

 

4月8日  リーグ1
       vs Hudderfield  (11/H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、ベッキオ

アンカーグレンとロビンソンが怪我から復帰。
プラットン、アラン・スミス、ベックフォード、デルフのゴールで4-1と快勝。

4-1 1位→

 

 


 

 

4月11日  リーグ1
        vs MK Dons  (21/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、ベッキオ

アラン・スミスとミカリクのゴールで2-1で勝利。

2-1 1位→

 

 


 

 

この試合で2部リーグへの自動昇格が決定。
2位とは差が開いてますし優勝も間近です。

チームは上り調子だがリーズの新しきファンタジスタはと言うと

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/201002031128156a8.jpg

 

スランプに陥ってるみたいです。
途中出場で多く経験を積ませていますが少し起用を控えたほうがいいのかなぁ。
以前Leedsのトッププレイヤーだったって人は一体誰なんだろうか。

 

 


 

 

4月13日  リーグ1
        vs Crewe  (21/H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、フォンティーヌ、ベッキオ

地獄の中1日。
試合はハウソン、ベッキオ(PK)、ナバスのゴールで3-0と快勝。
しかし選手はヘトヘト状態。次の試合大丈夫なのだろうか。

3-0 1位→

 

 


 

 

4月18日  リーグ1
        vs Swindon  (20/H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、パレホ、ベッキオ

アラン・スミスとベックフォード、ハウソンのゴールで快勝。
ベックフォードはスーパーゴールだった。
ハーフラインからドリブル開始するとトップスピードに乗って2人抜いて弾丸シュートをたたきこんだ。

3-0 1位→

 

 


 

 

この勝利でリーグ1優勝が決定。
シーズンを振り返るのは最後にしたいと思います。
残り3試合全勝目指して頑張ります。

 

 


 

 

4月22日  リーグ1
        vs Leicester  (9/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、パレホ、ベッキオ

プラットンの直接FKで先制するも同点にされ終盤へ。
87分にアラン・スミスのシュートのこぼれ球をデルフが押し込んで2-1で勝利。

2-1

 

 


 

 

4月25日  リーグ1
        vs Millwall  (5/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、パレホ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、スノドグラス、ベッキオ

前半は疲労からかリーズはまったくボールを持つことができず再三に渡りピンチになる。
しかし33分、ベックフォードの素晴らしい突破からプラットンが決めてリーズが先制。
終盤戦、エドガーから守備的MFの地位を奪い返したプラットンは絶好調。
さらに45分にデルフが強烈なロングシュートを決めて2-0.

後半アラン・スミスが2枚目イエローをもらい退場してしまうと
1点を返されたものの後は守り切り2-1で勝利。
今日は個の力量で勝った試合。チームとしては全然だめでした。
とにかくシュートを打たれまくった。たぶん疲労のせいだと思うのであまり心配はしてません。

2-1

 

 


 

 

5月2日  リーグ1
       vs Walsall  (18H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、スノドグラス、パレホ

ベッキオとベックフォードのゴールで2-0と快勝。
ベックフォードはリーグ戦100ゴールを達成。

2-0

 

 


 

 

1年間終了!
ヴィラ編の合間でやろうと思ったのに面白くて1年間やってしまった。
このまま2年目に突入するつもりです。今回はやはりアラン・スミスを獲れたことで面白さが倍増した。
CBのセザール・ナバスも同様です。やはりすごい軸が居ると楽しさが違います。
アラン・スミスのせいかどうかは分かりませんがベックフォードのゴールが少なかったのは残念ですけどね。
まあ少ないくはないか。43試合で18ゴール。この舞台では格段に多いとは言えない数字。
2試合に1ゴールは欲しかったけど満足はできる数字です。

 

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100204193655fbb.jpg

 

見事に優勝。
34勝6分6敗でしたが驚くのはホームでの成績。

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/2010020419365455b.jpg

 

ホームではなんと20勝3分と無敗でした。
失点数もわずかに7。23試合やって7失点しかしていません。

 

 

 

      総試合
総得点
総アシスト
MOM
3年目GK.1アンカーグレン2819119試合
13失点
10無失

新加入GK.33ウォーカー3618841試合
29失点
23無失

3年目GK.32エドワーズ171911試合
0失点
1無失

      



新加入DF.4セザール・ナバス2819647試合
5得点
2アシスト
3回
2年目DF.3ハンティントン2019425試合
1得点

1回
3年目DF.5ミカリク2419352試合
9得点

5回
新加入DF.6ネイラー3118613試合
1得点

1回
期限付DF.34エドガー2118841試合
4得点


期限付DF.27トーザー181911試合



新加入DF.20バロン2017846試合
3得点
12アシスト
2回
期限付DF.28シンクレア2016813試合

1アシスト

2年目DF.11シーハン2118132試合

8アシスト

昇格DF.38ホワイト1617827試合

9アシスト
1回
      



5年目MF.14ハウソン2018146試合
8得点
10アシスト
3回
2年目MF.7プラットン2618134試合
4得点
1アシスト
2回
3年目MF.15デルフ1817349試合
5得点
17アシスト
3回
2年目MF.8キルケニー2217342試合
3得点
6アシスト
1回
2年目MF.16B・ジョンソン2117838試合
3得点
5アシスト
1回
新加入MF.25サンマリターノ2216216試合
2得点
1アシスト
1回
新加入MF.23スノドグラス2018241試合
3得点
5アシスト
1回
新加入MF.18ロビンソン2817327試合
8得点
2アシスト
3回
新加入
MF.21
パレーホ
20
180
23試合
1得点
4アシスト
1回
      



期限付FW.17アラン・スミス2717843試合
20得点
6アシスト
3回
4年目FW.9ベックフォード2418855試合
23得点
17アシスト
8回
新加入FW.10ベッキオ2418733試合
11得点
2アシスト
2回
新加入FW.41フォンティーヌ
17
1757試合
1得点
1アシスト

4年目
FW.29エリオット
18
191
4試合



 

http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/r/mirano1458/20100204201524d72.jpg

 

一人ひとり画像撮っていくとしんどすぎて嫌になりそうなので簡単に。

 

 

GK:

GKは当初ウォーカーが守護神の座を務めたが衰えを感じさえ始めアンカーグレンにスイッチした。
ウォーカーは残り1年の契約を控えとして全うさせて放出になると思います。
37歳のベテラン。1年間頑張ってくれました。

 

 

DF:
センターバックはセザール・ナバスとミカリクが年間通して務めた。
2人で計16得点。大きな得点源です。守備面もきっちりしてて安心して任せられた。
控えのハンティントンはあまり良くなかったものの控えとして頑張った。
大事な時期に怪我したりとあまり良くないシーズンになったものの来シーズンに賭ける意気込みは強い。
ベテランのネイラーはほとんど出番もなく来シーズン放出になると思います。

右サイドバックはバロンが一年間頑張ってくれた。
12アシストは立派だし攻撃参加が冴えわたってました。
左サイドバックでは17歳のホワイトがターンオーバーで起用され続けた。
監督からの期待を受けて27試合に出場。シーハンと変わらず良いプレーをしてくれました。

 

 

MF:

センターバックが本職のエドガーが守備的MFとして開花し素晴らしいプレーを続けた。
とくに中盤でのボール奪取能力が秀でていてサイドへの展開など中心として働いた。
しかしレンタルでの加入ということもあり終盤戦はプラットンにポジションを奪われる。
そのプラットンも前半戦とは打って変わって素晴らしいプレーを見せた。
これなら来シーズンの守備的MFは任せられそうです。

その相方として1年間頑張ったのがファビアン・デルフ。18歳ですが49試合に出場。5ゴールを挙げています。
強烈なロングシュートに加えパス能力も高くアシストも多い。
驚くべきはタックルの数字。1試合平均4.35はチーム最多。
守備はあまり上手くないが俊足を生かして相手に追いついて奪ったりすることが多いです。

右サイドでは20歳のハウソンが頑張った。
下部組織出身のハウソンが今シーズン一番飛躍したんじゃないでしょうか。
8ゴール、10アシスト。得点能力も高く、良いプレーを見せてくれました。

左サイドは激戦区。と言うより小粒感が否めない。
スノドグラスは期待外れでした。もう少し頑張ってくれると思ってたんですけどね。
テクニックに優れていて得点能力もあるので軸になると思ってたんですけど。
ブラッドリー・ジョンソンがレギュラーの座を掴みましたが物足りなさを感じずにはいられません。

控えとしては放出候補だったロビンソンが思った以上の活躍を見せました。
中盤で27試合で8ゴールは立派。それでも高給取りなので来シーズンも放出候補となりそう。

 

 

FW:

エースストライカーとして1年間頑張ったベックフォード。
55試合に出場、23ゴール17アシストと活躍。
得点能力も然ることながらアシストも17個と凄まじい数字を残してます。
とにかくドリブル突破は驚異的で相手ゴールを脅かし続けました。
ただサイドに流れてドリブルで仕掛けることが多く増え続けるアシストに反して得点は落ちていきました。
来シーズンはもっとわがままにゴールを狙って行ってほしいです。

相方になったアラン・スミス。
はっきり言って3部リーグには場違いです。この人が居ると安定感が違う。
プレーのひとつひとつが正確だし決定力が凄まじい。来シーズンも居てほしいですがどうなる事やら。

 

 

 

 

リーグ1の年間ベスト11にFWでベックフォード、MFでデルフ、DFでミカリクとバロンが選出される。
監督も年間最優秀監督賞を受賞。

  1. 2010/02/08(月) 22:05:41|
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