ミラコレ-FM日記

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リーズ2

今回は選手紹介から。

スタメンと控え選手くらいを紹介しようと思います。
まずは選手リスト。

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

前の記事と同じ表です。

 

GK:イアン・ウォーカー

毎試合安定していてファインセーブも連発。文句なしに良いです。
所属クラブがなくフリーだったところ契約合意しました。
元イングランド代表GKで4試合出場のキャリアを持ってます。

現在37歳。こういう頼れるベテランというのは良いですね。
この人のおかげで負けなかった、引き分けなかったってことが多々あります。名GKです。

 

GK:カスパー・アンカーグレン

ウォーカーが加入しなかったら守護神になるはずだったアンカーグレン。
アンカーグレンに不満はまったくありません。ただ元代表を起用してしまいます。
アンカーグレン自体も好調でリーグ戦、カップ戦合わせて8試合に出場。
その内6試合クリーンシート(完封試合)しています。

 

CB:セザール・ナバス

スペイン1部のラシンから獲得。
実力は1部リーグで十分通用するレベル。なんで3部リーグにいるのかわからないレベル。
自分でも会心の補強だったと思います。移籍金は7500万円。捻出するのにかなり苦労しました。
それにしてもうっとりするほど素晴らしい能力。
高さ強さは天下一品だけどスピード、加速力も11ずつあるし
ポジショニング15、予測力14もあるのは大きい。ほんと良い選手だと思います。数値的な話をするのは野暮ではありますが。

 

CB:ルボミル・ミカリク

前作から引き続き守備の柱。
前作ではディフェンスリーダーでした。今回はナバスを獲得したので一番手ではありませんが柱であることには変わりない。
しかし前作から弱体化してしまっています。数値的な話をすると全体的に1ずつ低くなってます。
そこは残念ですね。現実でもレギュラー獲得できてないしどんどん下がるのかな。
しかし私はレギュラーとして使い続けます。何より得点力がすさまじい。
セットプレーでの得点力に期待。

 

CB:ポール・ハンティントン

21歳の若手CB。3番手と見なされているものの負傷も重なり出場機会に巡り合えない。
ナバスが守備の要でありミカリクは得点力があるので固定気味。
ミカリクに替えて何試合か出場させてみてもいいかもしれない。
身長はミカリクより1cm高いが得点力はあまりないです。

 

CB:リチャード・ネイラー

31歳。ベテランCB。正直あまり起用したくないがハンティントンが負傷がちということで出番がそこそこある。
能力をみるとあまり期待できないが試合では特に悪くもなく無難にこなしてくれるのはさすがベテランといったところ。

 

右サイドバック:デイビッド・バロン

1200万円で獲得。クロスの精度はピカイチでアシストが多い。
また守備も上手く万能的な右サイドバック。
高さには弱く相手の右サイドからのクロスの場面で競り合いに負けて失点が何度かある。

 

左サイドバック:アラン・シーハン

作を追うごとに強くなってる気がするシーハン。
レギュラーにふさわしい活躍。FKは上手いが味方に譲ってばっかりで蹴る機会がない。
今後少しの間シーハンに蹴ってもらうように指示を出してみたいと思います。
最近蹴っているロビンソンは直接FKでゴールを決めてます。

 

ボランチ:デイビッド・エドガー

もともと激戦区だったCBの選手だが守備的MFで地位を確立する。
さすがカナダ代表。さすがニューカッスルに引き抜かれるだけある。
守備はさすがの一言。攻撃面もパス回しが安定していて両サイドに上手くボールを振り分けることができる。
CBとは思えないアグレッシブなボール奪取を見せてくれる。

 

ボランチ:ファビアン・デルフ

攻撃的MFとして中盤で構える。
アカデミー出身。18歳ながら存在感は大きく攻撃面は素晴らしい。
守備はできるほうではないがスピードが速く、速い戻りからタックルなど頑張ってはいる。
攻撃面は14試合で6アシストと好調。残念なのは得点がないこと。
ベックフォードとアラン・スミスの2トップに頼りっぱなしなだけにデルフの飛び出しに期待したい。

なおセルティックとマンチェスター・シティが獲得に興味を示している。
いつまで手元に残せるかなぁ。移籍するときはそりゃもう大金吹っかけます。移籍するならシティになるでしょう。

 

ボランチ:ネイル・キルケニー

前作で私が贔屓にしてた選手。デルフがあんなに凄くなかったですからね。
今作は(能力値的には変わらないがゲームバランス的に)守備面に不安を抱えている。
デルフの好調もあってボランチでの出場機会は少ない。
右サイドハーフで先発を勝ち取ったかに見えたがロビンソンの台頭でベンチへ。
前の更新最後の試合でトップ下での可能性を見せる。
アラン・スミス復帰までトップ下の地位を掴めるか。

 

左サイドハーフ:ブラッドリー・ジョンソン

前作までは私がまったく見向きもしなかった選手。
その理由としてはスウィーニーを贔屓にしていた事情がある。
しかし今作はスウィーニーを贔屓にせずジョンソンに出番を与える。
スウィーニーが前作ほど良いプレーしてくれないのでそのままジョンソンがポジション奪取。
ドリブラーです。

一方そのスウィーニーですが出番がないことに失望しているらしく練習を無断欠勤。
放出候補になり本人も警告を受けたことに腹を立て移籍するつもりだそうです。
泥沼ですね。あんなに贔屓にしてたのに。残念です。

 

右サイドハーフ:アンディ・ロビンソン

チーム最高年俸のロビンソン。プレシーズンマッチでは不甲斐ないプレー連発で
新加入ながら放出候補だったものの売れずに残留。
開幕当初数試合に出場したが良いところなくその後はリザーブの試合に出続ける。
カップ戦でトップチームに召集されるとその試合で活躍。そのままレギュラーを獲得。
今では中盤で一番得点力のある選手になりました。過去9試合で5得点は立派。

正直年俸高いし能力もそんなに高くないので早く売りたいんですがここまで活躍されちゃね・・・。
早く後釜を確保したいです。

その後釜として獲得したフランス人のサンマリターノはお世辞にも良いとは言えない。

 

FW:アラン・スミス

なんといえばいいのやら。元リーズ戦士が復帰。
リーズではFWとして出場。公式戦20試合で10得点と良いペースでゴールを決めている。
完全移籍で獲得したいが7500万円すらも必死にかき集めた現状。
資金は底をついてるので7億円もの資金は捻出不可能。
来シーズンもレンタルで貸してくれんかなぁ・・・。

 

FW:ジャーメイン・ベックフォード

スーパースター。スピードではだれにも負けない快速ストライカー。
序盤はゴールできずに苦しんだが徐々に能力を発揮。リーグ戦15試合で7ゴール決めている。
ウェストブロムとセルティックが獲得に興味。
デルフは売ってもこの人は売りたくねぇ。デルフはアカデミー出身なんですけどね。
それほどこの人は手放したくない。

 

FW:ロバート・スノドグラス

テクニックのある選手。中盤も可能。
出番は多いがとにかく得点力がない。もう少しゴールに絡んでほしい。

 

 

 


 

 

11月29日  FAカップ2回戦
         vs Cheltenham (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ネイラー、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スノドグラス、プラットン、ベッキオ

システムは4-4-1-1.ベックフォードのワントップにキルケニーがトップ下。
ミカリクが出場停止なのでネイラーが先発。ハンティントンは故障明けです。

前半に直接FKを決められ失点するもベックフォードのクロスからキルケニーが決めて同点。
このシステムがハマってるのか。
46分にはエドガーが豪快なロングシュートを決め逆転。
75分、CKから決められ失点。同点にされ、さらにシーハンが負傷退場。交代枠を使い切っていたため10人での戦いに。
その後は互角の展開。引き分けのまま試合終了し再試合へ。

2-2


 

12月6日  リーグ1
        vs MK Dons (24/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ハウソン、ベッキオ

シーハンが負傷離脱したので17歳のホワイトを左サイドバックで起用。
このポジションにはベン・パーカー(21)も居ますがあまり変わりないのでホワイトを起用します。

CKからエドガーのヘッドで先制するとベックフォードと途中出場ハウソンのゴールで3-0の快勝。
MOMは左サイドバックでリーグ戦デビューを飾ったホワイト。2アシストの大活躍。
17歳でこの活躍ですか。もう主力として扱ってもよさそうです。

3-0  1位→


 

12月10日  FAカップ2回戦再試合
         vs Cheltenham (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:スノドグラス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、キルケニー、ベッキオ、ジョンソン、グレッラ

前節ゴールを決めたハウソンがトップ下で出場。
スノドグラスも久々の登場。FWで起用してもゴールが期待できないので右サイドで起用。
切り込んで左足でシュートとかしてほしいです。

試合はロビンソンの2ゴールで2-0で勝利。
スノドグラスはやはり何もできないです。放出するしかないのかな・・・。

2-0


 

12月13日  リーグ1
         vs Crewe (23/A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ハウソン、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ミカリク、プラットン、キルケニー、ベッキオ

ミカリクではなくハンティントンが先発。
ハウソンのゴールで勝利。
前半で負傷したセザール・ナバスは全治3週間の離脱。
復帰までミカリク、ハンティントンのコンビになります。

1-0  1位→


 

12月16日  カップ戦準決勝
         vs Huddersfield (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、シーハン
MF:ロビンソン、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、キルケニー

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、グレッラ、ベッキオ

シーハンが戦列に復帰。またアラン・スミスが練習再開。

ミカリク、ベッキオ、ハウソンのゴールで快勝。

3-0


 

12月20日  リーグ1
         vs Swindon (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ハウソン

SUB:アンカーグレン、ネイラー、キルケニー、アラン・スミス、ベッキオ

アラン・スミスが復帰、ベンチ入り。
ハンティントンとハウソンのゴールで勝利。

2-0  1位→

 


 

 

あと1試合で1月に入ります。
後半戦、このまま首位をキープするために戦力補強。

レアルマドリー・カスティージャからダニエル・パレーホ(19)を獲得。
スペインU19代表にも選ばれてる選手ですが何故かマドリーが必要ないと放出リストに入れてたので獲得しました。
wikipediaを見てみたらディステファノにカンテラでの最高傑作と言われたほどだそうです。
能力見てもわかるとおり天才型ですね。技術は素晴らしく天才的な閃きの持ち主。
ただ例にもれず守備はできないしあまり走ることもできないようです。
ただ今のリーズはトップ下を採用してますからね。スッポリハマってくれることを信じています。

3年半で年俸4000万円。移籍金は掛ってません。

2人目のスペイン人。28歳のナバスが良い友人になってくれるでしょう。
ちなみにナバスもマドリーのカンテラ出身でカスティージャに4年間在籍しています。

 

 

12月26日  リーグ1
         vs Millwall (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、キルケニー、ベッキオ

ジョンソンとスミスのゴールで2-0で勝利。
キルケニーが退場したので次節出場停止。

2-0  1位→

 

 


 

1月1日

ダニエル・パレーホが加入。

そして2人放出。FWで出番がなかったナイジェリア人のショウンミと控えGKのルーカスを放出。
ショウンミはちょくちょく名前出てたと思いますが196cmのアフリカン。
出だしは良かったものの12試合で1ゴールしか決めれなかったので放出。
同じリーグ1のCreweに放出しました。

もう一人は控えGKのルーカス。
もう完全に放出要員だったので表にも入れてません。
31歳のルーカス。正直3部リーグでもやってけない選手ですがどこに移籍したかというと・・・。
マンチェスター・シティです・・・。なんでシティはこの選手を獲ろうと思ったのか。
移籍金は最初から無料で売りに出してたので0円。年俸も据え置きの1150万でした。
シティはなぜこの選手を獲ったのか。ギブン、ジョー・ハート、シュマイケルとGKは居るのに。

 


 

1月3日  FAカップ3回戦
       vs Watford (H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:アラン・スミス、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:パレホ、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ベッキオ、ジョンソン、スノドグラス

パレホがトップ下に入りアラン・スミスを右サイドで起用。
若干守備めな感じで起用します。スミスは守備できますからね。
試合はPKを決められ先制を許すもその直後にアラン・スミスがゴールを奪って同点。
さらに前半終了間際にバロンのクロスでファーサイドに飛び込んだロビンソンが決めて逆転。
そのまま守り切り4回戦進出!2部のワトフォード相手に堂々たる試合を演じました。

期待されてたパレーホ。悪くはなかった。
パスは安定してるしドリブルでスルスル運んだりもしてた。
しかし決定的な事は何もできなかった。やったことは全部無難なこと。
まあマドリーで試合にまったく出してもらえず試合勘も全然だったんですけどね。
徐々に慣れてくれればいいです。

2-1  4回戦進出


1月7日  リーグ1
       vs Northampton (21/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ホワイト、プラットン、ベッキオ

また離脱者が増えてきた。
ロビンソンとネイラーが故障。キルケニーもこの前退場したときのタックルが危険と判断され3試合の出場停止。
パレホは久々の試合でフルに出て疲労が抜けきれなかったのでベンチ外。
次には大丈夫だと思いますけど。

試合は先制された後守り切られまさかの敗戦。
ベックフォードはこれで7試合連続無得点。ちょっとエースとしては厳しいです。
ベックスが決めてくれなきゃ勢いに乗れない。
カップ戦合わせて7連勝、そして17試合連続無敗の記録は止まってしまいました。

0-1  1位→


1月10日  リーグ1
        vs Walsall (16/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、パレホ、ベッキオ

パレーホはベンチ入り。
最近どこが相手でも4-1-4-1な気がします。
こちらの攻撃力を警戒して1人アンカー置いてるんでしょうが非常にやりづらい。
攻めるのが難しい。前節は21位相手に攻めきれず1本を決められ敗北。

7分、デルフのまさに“キラーパス”を受けたベックフォードが確実に決めリーズが先制。
8試合ぶりのゴール。その後もミカリクとアラン・スミスがゴールし3-0の快勝。

デルフが負傷したのでパレホをボランチで使ったらピルロみたいになった。
しかしまだ決定的なパスはなくサイドへロングパスを通すくらいだった。
まあそのパス自体が素晴らしくて才能の片鱗を見せてるんですけど。
デルフは2週間程度離脱。

この試合でゴールを決めたベックフォード。10時間ぶりのゴールだそうでゴール欠乏症に終止符を打ちました。

3-0 1位→

 


 

1月14日  リーグ1
        vs Stockport (17/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:サンマリターノ、プラットン、キルケニー、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ミカリク、シーハン、グレッラ、アラン・スミス

そろそろ主力を休ませたいのでメンバーを落とし気味。
次の試合が昇格争いの相手ですしね。
最初日程楽じゃね?って思ってたらやっぱりカップ戦が入って日程が詰まりまくってる。
1週間で2試合をずっと続けることになります。
3試合の出場停止からキルケニーが復帰。

3分、ベックフォードのクロスにベッキオが頭で合わせてリーズ先制。
戦術を数試合前から少し変えたんですよ。
今まではサイドハーフの選手にクロス控え目にして点取れ的な事を指示してたんですが、
これがまた全然機能しないんですよね。ロビンソンなんかは点取ってくれるんですが他は全然だめ。
そこでクロスを多めにしたところ機能しまくってるんですよねぇ。
特に187cmのベッキオなんかやりやすいでしょう。早速ゴールを決めました。

ベッキオの2ゴールとベックフォードのゴールで3-2で勝利。
3-0にした後に2点返されて危なかったけど守り切った。

3-2 1位→


 

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  1. 2010/01/30(土) 07:07:14|
  2. FM
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

リーズ1

マンネリして飽き防止のためにヴィラ編と並行してリーズでプレイします。
チマチマと飽き防止のために遊びます。

 

始めた瞬間、口があんぐり開いてしまいました。
前回リーズで始めた時は移籍予算が2億円あったのに今回はたったの2000万円。
これじゃ一人しか買えないですよ・・・。

もう本当に究極の金欠状態。
たしかにリーズは破産して落ちたわけですからお金がないのは仕方の無いことではあったんですが
ここまで無いとは思いませんでした。前作では多少はあった訳ですからね。

移籍予算が2000万円。給与枠の残りが6000万円程度。
2人雇えたら御の字的な感じです。大胆にリストラして量より質で勝負しようかな。

 

 

2人放出。しかし補強が決まらない。
せっかくセンターバックをトレードで獲得できるかと思ったのにこちらの放出選手が相手の条件を飲まない。
焦りだす。誰も獲れないのか。

 

 

 

 

 

 

長文書いてたけど停電で全部消える。
ほんと最悪。書き直す気にはなれない。

ニューカッスルのアラン・スミスを獲得したくだりとか丁寧に書いたけど書く気失せたので一言で。
ニューカッスルが親クラブになったからレンタルで獲れた。

 

 

          
3年目GK.1アンカーグレン2819141試合 2500万レギュラー
新加入GK.33ウォーカー36188  1500万レギュラー
3年目GK.32エドワーズ17191  210万若手
          
新加入DF.4セザール・ナバス2819618試合 6500万主軸
2年目DF.3ハンティントン2019417試合1得点4500万ローテ
3年目DF.5ミカリク2419317試合 5500万主軸
新加入DF.6ネイラー311867試合 3250万バックアッパー
期限付DF.34エドガー211885試合  レギュラー
期限付DF.27トーザー18191   若手
新加入DF.20バロン2017818試合 3000万レギュラー
期限付DF.28シンクレア201681試合 560万ローテ
2年目DF.11シーハン2118110試合1得点4500万レギュラー
昇格DF.38ホワイト16178  57万若手
7年目DF.19

ベン・パーカー

201789試合 1700万バックアッパー
          
5年目MF.14ハウソン2018126試合3得点5000万ローテ
2年目MF.7プラットン2618143試合4得点2750万ローテ
3年目MF.15デルフ181731試合 520万主軸
2年目MF.8キルケニー2217316試合1得点2100万レギュラー
2年目MF.16B・ジョンソン2117821試合3得点1250万バックアッパー
新加入MF.25サンマリターノ2216238試合10得点3000万レギュラー
2年目MF.24スウィーニー231839試合 2200万ローテ
新加入MF.23スノドグラス2018231試合9得点1700万レギュラー
新加入MF.18ロビンソン2817340試合8得点7250万ローテ
          
期限付FW.17アラン・スミス2717833試合  主軸
4年目FW.9ベックフォード2418840試合20得点6250万主軸
新加入FW.10ベッキオ2418738試合22得点1550万ローテ
新加入FW.13グレッラ21181  1700万バックアッパー
新加入FW.21ショウンミ2619627試合3得点3750万ローテ

 

新加入GKイアン・ウォーカー(36)
所属クラブがなくフリーの状態だったので獲得。
トッテナムで全盛期を過ごしたGK。19歳から27歳までトッテナムゴールマウスを守った。
28歳でレスターに移籍。4年後にボルトンに移籍し、そこから出場がない。
このイングランド代表歴もあるGK。ベテランですがアンカーグレンより優れているということで掘り出し物です。

新加入DFセザール・ナバス(28)
スペイン1部のラシンから獲得。余剰人員になって放出候補となったところを掻っ攫う。
1部でも通用する実力。3部のリーズにはもったいないくらい。

アラン・スミス
ニューカッスルが親クラブになってくれたことで実現した古巣への復帰。
この移籍を決めて私はかなり喜びましたがファンは今更何あの裏切り者みたいな雰囲気みたいです。
でも実力をいかんなく発揮してますし、すぐにファンも熱狂してくれるでしょう。

 

リーグ戦1試合目は怪我人続出で出場した31歳CBネイラーのゴールで1-0で勝利。
2試合目はFW起用のアラン・スミスのハットトリックで3-0で勝利。
3試合目はベックフォードのゴールで1-0で勝利。3連勝。

 

 

 

 

かなりいっぱい書いたのがここまでコンパクトになっちゃって。
本当に残念です。気を取り直してここから書きます。

 

 

8月27日  カーリングカップ2回戦
        vs Wolves (A)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ネイラー、ホワイト
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ナバス、ベン・パーカー、ハウソン、B・ジョンソン、スノドグラス、ショウンミ

2部のウルブスとの試合。当たって砕けろ。
終盤まで粘ったものの85分に決められ0-1で敗戦。

 

 

8月30日  リーグ1
        vs Brighton (A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、スミス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、B・ジョンソン、スウィーニー、ショウンミ

攻撃が機能せず0-2で敗戦。

 

 

5試合で3ゴールを決めたアラン・スミス。ファンはもう熱狂してくれてるようです。
こんなに早くいい反応してくれるとは思いませんでした。

 

 

9月2日  カップ戦
       vs Hartlepool (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、エドガー、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、B・ジョンソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、ハウソン、スウィーニー、ベックフォード

ベッキオ、スノドグラス、ショウンミ、エドガーのゴールで4-2で勝利。
FWに入ったショウンミがよかった。ポストプレーが上手い。
ベックスと組ませてアラン・スミスをボランチで起用するか。
しかしアラン・スミスの得点力を後ろに下げるのはもったいない。
そうしたらベックフォードをベンチスタートにするしかないのか。

 

 

9月10日  リーグ1
        vs Hereford (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、ハウソン、サンマリターノ、ベックフォード

シーハンが代表召集され、帰りが遅れ飛行機の中なので招集できず。
イングランドU19代表のデルフはすぐ帰ってきました。
ベックフォードはベンチスタート。

試合はリーズが攻めに攻めるも得点できない。
しかし85分にアラン・スミスがCKからゴールを決め先制。
後半ロスタイムで得た直接FKの場面でミカリクが直接決め2-0で勝利。
ミカリクがFKを決めるとは。それにしても攻めすぎ。

守備専MFのプラットンが怪我で2週間程度の離脱。

2-0 勝利 3位浮上

 

 

9月13日  リーグ1
        vs Leyton Orient (22/A)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ショウンミ、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、エドガー、B・ジョンソン、キルケニー、ベックフォード

PKと直接FKを含む3失点で敗戦。

0-3 敗戦 5位に後退

 

 

9月20日  リーグ1
        vs Tranmere (8/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、B・ジョンソン、グレッラ

完敗した前節から変更点は5つ。
GKウォーカー、RSBシンクレア、中盤にキルケニーとエドガー、FWはベックフォードが先発。
守備的MFにCBのエドガーを起用。長身のパワー系DFですが
スピードもそこそこあり足元も下手糞じゃないので多少期待しています。
ダグラスとヒューズを放出したのに加えてプラットンが負傷したボランチ。
正直数が足りません。キルケニーをボランチで使う予定でしたが今作(FM2009)は守備力が重要なみたいです。
前作だったらキルケニーのボランチ起用がハマったんですけどね。
アカデミー出身のハウソンもまだ過度の期待はできないのでエドガーを起用してみます。
CBはナバスとミカリクが主力で控えにベテランのネイラーと
現在負傷中だけど若手のハンティントンとか居ますからね。居場所をつかんでもらいたい。

試合はスコアレスドロー。押してたが決め切れず。B・ジョンソンも決定的な場面を外してしまいました。
結果は引き分けでしたがエドガーが涙が出るほど良かった。
まあカナダ代表でニューカッスルに引き抜かれる選手ですからね。それが3部リーグでやってるんだから。
それにしてもほんと良かった。カバーはできるしチャレンジしてボールは奪うしパス回しも自然だし。
プラットンが負傷して試してみたことですがこれはポジション奪取ってことになると思います。

2試合連続無得点。2トップが二人ともスピード系。
このコンビだと引き込もった相手を攻めあぐねてしまう。
やはりタワー系は入れとくべきか。
でもヴィラ編ではカリュー、ヘスキーが全然だめでスピードのアグボンラホールが決めるんだよなぁ。
戦術はそんなに変えてないのに動きは全然違います。

中盤の中心、イングランドU19代表のファビアン・デルフが負傷。1か月の離脱。
右サイドバックのシンクレアが2週間の負傷離脱。

0-0 5位

9月27日  リーグ1
        vs Oldham (24/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、スノドグラス、グレッラ

とにかくなんとかしたのは7試合で7得点の得点力。
アラン・スミスを獲ってこの得点力なのはちと寂しい。アラン・スミス自体はゴール決めてるので
後はエースのベックフォード次第。

先制点はリーズ。CKからセザール・ナバスが頭で決める。
その後もベックフォードのアシストからアラン・スミスのゴール。最後はベックフォードが決める。
終盤にPKを決められ1点返されるも3-1で勝利。
この試合はとにかく打ち合った。両チーム合わせて39本のシュートが乱れ飛ぶ。
正直アラン・スミスはもっと決めれた。シュート9本。決定機はたくさんありました。
でもほとんど枠の右に外れた・・・。

3-1 3位浮上

 

 

10月4日  リーグ1
        vs Scunthorpe (1/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、キルケニー、B・ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、スノドグラス、ショウンミ

前節快勝したのでメンバーは弄らず。

41分に相手のオウンゴールでリーズが先制すると67分にB・ジョンソンのクロスからベックフォードが決め2-0で勝利。
ベックフォードはこれで2試合連続ゴール。波に乗ってきたか。

2-0 2位↑

 

 

デルフ獲得にセルティックに続いてマン・シティが興味。
現実でもヴィラに放出しましたし、もう放出するしかないのかな。
まだ本人が移籍希望してないのでなんとも言えませんが、金銭攻撃を食らったらイチコロでしょう。
こうなったらシティに大金せびるかな。10億円くらいくれないかなぁ。
今の私だったら10億円来てもアラン・スミス完全移籍での買い取りに大半を使っちゃいそうだけど・・・。

 

 

10月7日  カップ戦
        vs Morecambe (H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ネイラー、ナバス、ベン・パーカー
MF:プラットン、エドガー、ハウソン、スノドグラス
FW:ショウンミ、グレッラ

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、ロビンソン、アラン・スミス

相手は下のリーグなので主力は極力休ませる。
ベテランのネイラーが久々の先発。

試合は0-0、PK戦の結果勝ち抜け。
グレッラの動きは良かったものの決定力がまったくなかった。

0-0 勝ち抜け

 

 

10月11日  リーグ1
         vs Bristol Rovers (15/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、ハウソン、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ショウンミ

カップ戦で良かった放出候補のロビンソン(28)が先発。
たいしていい選手じゃないのに一番高い年俸。
賃金削減のために放出しようとしましたが売れなかった選手。
プレシーズンマッチはそんなに良くなかったけどカップ戦で良かったので起用してみることに。

アラン・スミスのゴールが決まりリーズが先制するとロビンソンが決め2-0にする。
セットプレーから1点返されたものの、同じくFKのクロスにミカリクが頭で合わせて追加点。
さらにFKからのこぼれ球をアラン・スミスが叩きこんで4-1.
また1点返されたものの、最後にミカリクがCKから2点目となるヘッドを決めて試合終了。5-2で勝利。

試合終了間際にスノドグラスが相手の超危険なタックルを受け負傷退場。
相手は一発レッドで退場。心配したが大事には至らなかった。

5-2 1位↑

 

 

10月18日  リーグ1
         vs Hartlepool (4/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、プラットン、ベッキオ

怪我してたデルフ、ベッキオが復帰。

22分、ロビンソンが直接FKを叩きこみリーズが先制。ロビンソン、スタメンの座を掴んで2試合連続ゴール。
プレマッチあんなに酷かったのに。カップ戦で起用してみて良かった。
追加点を決めきれず終盤に嫌な時間帯を過ごしたがなんとか守りきって勝利。

1-0  2位↓

 

 

10月21日  リーグ1
         vs Cheltenham (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ベン・パーカー
MF:キルケニー、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、スウィーニー、プラットン、ベッキオ

1週間に2試合は辛いサイドの選手を替えて臨む。
23分にCKのこぼれ球をサンマリターノが押し込みリーズが先制すると
25分にも裏に抜け出したベックフォードが決め2-0.
前半終了間際にもバロンのクロスからアラン・スミスが決めて3-0.
後半は攻め込まれ続け1失点してしまったもののその後守り切り勝利。

ハーフタイムで負傷交代したベックフォードは全治1ヶ月の離脱。

3-1  2位→

 

 

10月25日  リーグ1
         vs Carlisle (10/H)

GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、サンマリターノ
FW:アランスミス、ベッキオ

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、プラトン、スノドグラス

スコアレスドロー。リーズが攻め続けたが決めきれず。
ベックフォード離脱がここまで響くとは。ベッキオが先発でしたが攻撃に怖さがまったくない。
ベックスが居た時はドリブルで仕掛けてスペース空けたりサイド入れ替えたりでスミスもフリーになれるんですが
ベッキオじゃその動きは期待できません。期待できるのは187cmの高さですが、まったくクロスの落下地点を読めてない。
ベックス復帰まで1ヶ月か・・・。

0-0 2位→

 

 

10月28日  リーグ1
         vs Colcheser (10/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:アラン・スミス、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、ハウソン、プラットン、ショウンミ

ベッキオがダメだったので途中出場でそこそこ良かったスノドグラスをFW起用で先発。
しかしこの選手、身長は182だし足もめちゃくちゃ遅いんですよねぇ。
テクニックはありますが、はたしてゴールできるかどうか。

試合は前半に先制されたものの54分にスノドグラスがドリブル突破から決めて同点。
その後両チーム決めきれずドロー。

得点できる気がしない。アラン・スミスもちょっと静かになっちゃったしベックフォードの偉大さが如実に。

1-1  2位→

 

 

11月1日  リーグ1
        vs Peterborough (8/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、ハウソン、プラットン、グレッラ

ロビンソンのPKを皮切りにジョンソン、アラン・スミス、ナバス、エドガーが立て続けに決め5得点。
集中が切れたのか2失点してしまったものの5-2で快勝。
相手が3バックだったからこういう結果が出せたのかなぁ。

5-2  2位→

 

 

11月4日  カップ戦
        vs Bradford (A)

GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ベン・パーカー
MF:ハウソン、プラットン、キルケニー、ホワイト
FW:スノドグラス、ベッキオ

SUB:ウォーカー、ネイラー、サンマリターノ、グレッラ、ショウンミ

相手はまた4部リーグなのでほとんど控えで臨む。
注目は17歳のホワイト。左サイドハーフで先発。

グレッラのゴールで勝ち抜け。準決勝進出。

1-0

 

 

11月8日  FAカップ
        vs Shrewsbury (H)

GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:ウォーカー、ハンティントン、プラットン、サンマリターノ、グレッラ、キルケニー、ショウンミ

バロン、ロビンソン、ミカリク、ナバスのゴールで4-0の快勝。

4-0

 

 

11月15日  リーグ1
         vs Yeovil (20/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、キルケニー、ロビンソン
FW:スノドグラス、アラン・スミス

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベックフォード

ベックフォードとB・ジョンソンが怪我から復帰。ベンチ入り。
デルフが負傷でベンチ外。次節には間に合うみたいです。

ロビンソンが直接FKを決めて先制したものの22分にナバスが2枚目イエローをもらい退場。
早すぎる退場にプランは大崩れ。
しかし39分、キルケニーにスルーパスで抜け出したアラン・スミスが決め追加点をあげる。
相手はオフサイドと確信。リプレイ見たらたしかにオフサイド。

HTでベックフォードとジョンソンを投入。カウンター重視にすると
開始直後の46分、抜け出したベックフォードが決め3-0.本当に速い。
さらにミカリクが決めて4-0.その後はシステムを4-3-1-1に変更。
ベックフォードのワントップ、アラン・スミスがトップ下に入る。
するとそれがハマり多彩な攻めを見せる。
最後は85分にベックフォードがカウンターから独走状態に入るとGKも冷静にかわして決め5-0.

22分に守備の要が退場するという波乱に見舞われながらも終わってみれば5-0の快勝。
怪我から復帰したべっクフォードが復帰早々2ゴールと復活をアピールした。

5-0  2位→

 

 

11月22日  リーグ1
         vs Leicester (4/H)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ネイラー、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ロビンソン
FW:アラン・スミス、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ベン・パーカー、キルケニー、ジョンソン、スノドグラス

レスターの監督が舌戦を挑んできたので珍しく相手をすることに。
相手も4位ですし厳しい戦いになります。
守備の要セザール・ナバスが退場したので出場停止。
その穴を21歳ハンティントンが埋めてくれるはずでした。
しかし直前の練習で負傷。仕方なくネイラーが先発に。
ハンティントンには期待してるんですけどねぇ。ナバスを獲らなきゃレギュラーの選手です。
ここまで出番がなく苦しんでたがせっかくのチャンスだったのに・・・。

システムは前節ハマってたと思われる4-4-1-1.ワントップにトップ下を配置します。
試合はリーズが攻め続ける展開。試合前に会見などで煽って選手の士気を上げまくった甲斐がありました。
後半開始早々にミカリクがCKから頭で決めると試合終了間際にもFKからベックフォードが頭で決めて勝利。

2-0  1位↑

 

 

勝利し、1位浮上。良い結果となりましたが残念な結果にもなりました。
アラン・スミスが膝靭帯損傷し全治1カ月の離脱。
これは痛い。アラン・スミスは特にボール回しが上手かった。
サイドへ展開などスムーズにできてたのはスミスのおかげ。
それが居なくなるんだからなぁ。正直ベックスとスミスは外せないピースです。
ちなみにスミスが怪我で退場してからスノドグラスにトップ下やらせてみましたが何もできず。
とりあえずはスノドグラスとベックフォードの2トップに戻すと思いますが、せっかくハマった4-4-1-1が使えない。

得点力的にも問題があります。
アラン・スミスはこれまでリーグ戦17試合で10得点。抜群の得点能力。
一方のスノドグラスは中盤で使われたりもしましたが15試合でわずか1得点。
少々寂しい状態です。ほかのFW陣も軒並み機能しないし悩みます。

 

 

11月25日  リーグ1
         vs Huddersfield (6/A)

GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ロビンソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、スノドグラス

SUB:アンカーグレン、ネイラー、プラットン、キルケニー、ベッキオ

スミス不在を感じさせる内容。ベックフォードがいろいろ動いてチャンスを作ろうとするも
ベックフォードがサイドに行ったら中が弱すぎてチャンスを作れず。
嫌な流れのまま前半終了かと思われた瞬間ミカリクが2枚目イエローを受け退場。
最悪の流れとなってしまう。

その悪い流れのまま先制ゴールを決められてしまい苦しくなったが
68分、左サイドに流れたベックフォードのグラウンダーのクロスに
途中出場でトップ下に入ったキルケニーが流し込んで同点!
さらに74分、デルフから足元にパスをもらったキルケニーが反転してから豪快に決めなんと逆転。
奇跡の逆転劇で勝利。

2-0  1位→

 

 

 

 

ちょいちょいやろうと思ってたんですが思いの他良い補強ができてしまったのでじゃんじゃん進めてしまいました。
リーズの面々にアラン・スミスを加えたということで楽しさ倍増。
本当に面白い。相手のことなんてどうでもいい。自分のチームの出来だけで楽しめます。
DFラインにもスペイン人DFナバスを補強し盤石。GKも元代表のウォーカー。
前線にはエースストライカー、ベックフォードが居ますし今後もじゃんじゃん進めてしまいそう。

次の更新では選手の紹介をしようと思います。結構置いてけぼりな記事になってしまったと思うので。

  1. 2010/01/25(月) 01:55:49|
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