ミラコレ-FM日記

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第16節 カリアリ

第16節 カリアリ対ミラン

現在14位のカリアリとのアウェーマッチ。

GK:アッビアーティ
DF:ボネーラ、ネスタ、カラーゼ、ザンブロッタ
MF:ベッカム、ガットゥーゾ、セードルフ
FW:カカ、シェフチェンコ、パト

SUB:ジダ、センデロス、アントニーニ、ファバッリ、フラミニ、ボリエッロ、インザーギ

16分、カリアリのビアンコがパトをプロフェッショナルファールで倒したとして1発レッドで退場。
試合開始からミランの攻勢。ベッカム、セードルフのシュートはポストに阻まれる。
それでも23分、左サイドのザンブロッタのクロスに飛び込んだのはベッカム。ダイビングヘッドでミランが先制。
41分、ミランのCK、ショートコーナーから中へ入れると誰にも合わずにルーズボールとなる。戦の中からネスタが決め追加点。
63分、カカからパスを受けたパトが決めるもオフサイド判定でノーゴール。
82分、アントニーニからパスをもらったパトが左目の位置から豪快なミドルシュートをゴール右隅に突き刺し3-0.

Cagliari 0-3 Milan
得点:ベッカム(ザンブロッタ)、ネスタ、パト(アントニーニ)

■:ビオンディーニ
赤:16分ビアンコ
IN:アントニーニ、インザーギ、フラミニ
OUT:ザンブロッタ、シェフチェンコ、カカ

ボネーラ、ネスタ、カラーゼ、ザンブロッタの最終ラインが良かった気がします。

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  1. 2009/05/23(土) 22:13:06|
  2. ML結果
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第15節 レッチェ

第15節 ミラン対レッチェ

現在18位のレッチェとのホームでの試合。
ネスタがレッドカードで出場停止。
とりあえずシステムは4-3-2-1のまま。カパロの3人で挑む。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、マルディーニ、カラーゼ、ヤンクロフスキ
MF:ベッカム、ピルロ、アンブロジーニ
FW:カカ、パト、ロナウジーニョ

SUB:ジダ、ボネーラ、ファバッリ、ガットゥーゾ、セードルフ、シェフチェンコ、ボリエッロ

 

79分、ザンブロッタが右サイドを切り込んでパトへ、パトがシュートを狙うもGKが弾く。
それでも途中出場のシェフチェンコが詰めてミラン先制。

Milan 1-0 Lecce
得点:シェフチェンコ

■:ザンケッタ、ヴィヴェス、ロナウジーニョ、ヤンクロフスキ、マルディーニ
IN:シェフチェンコ、セードルフ、ファバッリ
OUT:ロナウジーニョ、アンブロジーニ、ヤンクロフスキ

  1. 2009/05/23(土) 19:52:13|
  2. ML結果
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第14節 ラツィオ

第14節 ラツィオ対ミラン

現在11位のラツィオとの試合。
怪我から帰ってきたインザーギがボリエッロとのコンビで先発。

GK:ジダ
DF:ザンブロッタ、ネスタ、センデロス、ヤンクロフスキ
MF:セードルフ、ピルロ、アンブロジーニ
FW:カカ、インザーギ、ボリエッロ

SUB:アッビアーティ、カラーゼ、アントニーニ、フラミニ、ガットゥーゾ、ベッカム、パト

 

前半からミランの猛攻。セードルフのシュートはクロスバー、ボリエッロも十分な体勢でシュートを打てず。
すると31分、ラツィオのカウンター炸裂。サラテのシュートをジダが弾くもロッキに詰められ先制を許す。
38分、ネスタのタックルが危険だったとして1発レッドで退場してしまう。
アンブロジーニをCB起用。センデロスとアンブロジーニのコンビって怖すぎる・・・。
後半はラツィオのペース。人数も少なく攻め手を欠きそのまま試合終了。0-1で敗戦してしまった。

Lazio 1-0 Milan

■:シビーリャ、マツザレム
赤:38分ネスタ
IN:アントニーニ
OUT:ヤクロフスキ

びっくりするぐらいへてぇ・・・。これで5位転落。こりゃ来シーズン暗黒でしょうね。
システム変えるかなぁ。4-3-2-1使いにくい気がします。アンブロジーニがよく得点してて楽しいけど。
私のチームだし現実じゃなくゲームなんだから4-4-2でカカをサイド起用。
うわぁ・・・ゲーム的すぎる・・・。

  1. 2009/05/22(金) 23:12:22|
  2. ML結果
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日程表

前置き

所属選手リスト

セリエA第1節Aパレルモ○2-13位
セリエA第2節Hジェノア○3-12位
コパ1回戦1stLegAカリアリ○2-1 
セリエA第3節Aローマ 0-04位
セリエA第4節Hアタランタ×0-19位
セリエA第5節Aナポリ ○2-15位
コパ1回戦2ndLegHカリアリ○2-1 
セリエA第6節Hレッジーナ○3-13位
セリエA第7節Aウディネーゼ○2-13位
セリエA第8節Aユベントス1-14位
セリエA第9節Hキエーボ○3-14位
セリエA第10節Aインテル1-14位
セリエA第11節Hサンプドリア2-24位
セリエA第12節Aトリノ○2-03位
コパ2回戦1stLegAサンプドリア○2-1 
セリエA第13節Hボローニャ1-14位
セリエA第14節Aラツィオ×0-15位
セリエA第15節Hレッチェ○1-0

5位

セリエA第16節Aカリアリ○3-04位
  1. 2009/05/22(金) 22:45:29|
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所属選手

08-09シーズン

所属選手リスト

昔の書き方を応用しています。
左から背番号、名前、年齢、国籍、出場試合数(内、途中出場数)、ゴール数、アシスト数、
年俸(残契約年数/人気度)、所属年数となっております。
GKだけ得点数のところが失点数になっています。
人気度なんてあるんですね。獲得しやすくなるとか高値で売りやすくなるとかなんでしょうか。

GK.1ジダ

35

4(0)

600(1年/C)9年目
GK.12アッビアーティ

31

15(0)

12

650(3年/D)8年目
GK.16カラチ

35

0(0)

490(1年/D)4年目
DF.3マルディーニ

40

8(0)

580(1年/B)25年目
DF.4カラーゼ

30

10(0)

1030(4年/B)9年目
DF.13ネスタ

32

13(0)

1480(3年/A)7年目
DF.15ザンブロッタ

31

13(0)

1230(5年/A)1年目
DF.18ヤンクロフスキ

31

13(0)

890(1年/C)4年目
DF.19ファバッリ

36

8(5)

460(1年/D)3年目
DF.24センデロス

23

4(0)

690(1年/C)1年目
DF.25ボネーラ

27

9(3)

730(1年/D)3年目
DF.77アントニーニ

26

7(5)

760(1年/D)1年目
MF.5エメルソン

32

3(1)

690(3年/B)2年目
MF.8ガットゥーゾ

30

8(1)

1210(1年/A)10年目
MF.10セードルフ

32

15(2)

1240(3年/A)7年目
MF.21ピルロ

29

14(0)

1580(4年/A)8年目
MF.23アンブロジーニ

31

13(0)

860(5年/C)13年目
MF.32ベッカム

33

11(0)

1290(2年/A)1年目
MF.84フラミニ

24

12(2)

880(3年/C)1年目
FW.7パト

19

16(5)

1010(3年/B)2年目
FW.9フィリッポ・インザーギ

35

11(6)

730(1年/B)8年目
FW.11ボリエッロ

26

13(2)

1000(5年/C)4年目
FW.22カカ

26

16(1)

1970(3年/A)6年目
FW.76シェフチェンコ

32

9(7)

1200(2年/B)8年目
FW.80ロナウジーニョ

28

10(8)

1260(2年/B)1年目
        

 

DF.2マッティオーニ

20

2(0)

380(1年/-)1年目
DF.36ダルミアン

18

1(1)

380(1年目/-)1年目
MF.14カルダシオ

21

1(1)

380(2年/-)1年目
MF.51ストラッセル

18

0(0)

340(2年/-)1年目
FW.20ビウデス

19

1(1)

390(1年/-)1年目

年俸たけぇー。総年俸が所持金より大きく上回ってる。誰か放出して資金が欲しい。
放出したいのは・・・、ロナウジーニョとかシェフチェンコとか・・・。高値で売れそうだけど買い手もなさそう。
こうやって名前と年齢を打ち込んでいくと改めて感じる30代の多さ。新戦力の獲得も必要です。
でも金がねぇ!
このゲームだとセンデロスはレンタルじゃありませんから、不動のDFになってくれそうです。

補強などは昔みたいにあまり派手じゃない感じでやっていきます。銀河系軍団などは作れません。
ベンチ入りも現実と同じ7人。試合前に決めてその中から交代を行います。
まあここらへんは私の気持ちの問題ですね。出来るだけ非現実的にはしたくありません。

システムは4-3-2-1をベースに4-3-1-2と使い分けようと思います。

        パト
                カカ
      セードルフ

  アンブロジーニ    ガットゥーゾ
          ピルロ

ヤンクロフスキ      ザンブロッタ
     カラーゼ  ネスタ
       アッビアーティ

こんな感じをベースにしたいと思います。もちろんピッポやボリエッロを入れて2トップにもしていきます。

見てるとイエローカードは累積3枚で次節出場停止になるようです。
少しやってみてイエロー結構出やすい気がするので控えも重要となりそうです。

昔のように書いていきたいんですがどう書いたらいいのか悩んでます。
まだ1試合もしてない・・・。昔やった新聞の記事的なものもちょこっと入れようかなぁ。
とりあえず1試合ずつ書いていって日程表から全部見れるようにしたいと思います。

  1. 2009/05/22(金) 22:45:17|
  2. ML
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第13節 ボローニャ

第13節 ミラン対ボローニャ

FM日記は少し待ってくださいね。現在新PCを注文して届くのをまっている状態です。
と、言っても来たら買ったばかりのSTALKERやるんですけどね。楽しみです。ホラーアクションFPSです。

現在15位のボローニャとホームでの試合。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、ネスタ、マルディーニ、ヤンクロフスキ
MF:ベッカム、ピルロ、アンブロジーニ
FW:カカ、ボリエッロ、パト

SUB:ジダ、カラーゼ、アントニーニ、フラミニ、ガットゥーゾ、セードルフ、ロナウジーニョ

 

試合開始直後の1分、ベッカムが右サイド深い位置でファールを受けFK獲得、
ピルロがクロスをあげるとアンブロジーニが頭で合わせて開始直後早々にミラン先制。
25分、ボリエッロがエリア内で倒されPK獲得、タックルしたテルツィは1発レッドで退場。
カカが狙うも外してしまう。カカはずしすぎ・・・。3回目くらいですよ。PK失敗。
53分、ボローニャのCK、マルディーニがまさかのオウンゴールで1点献上。同点にされてしまう。
63分、真正面23Mの位置でFK獲得、ピルロが直接狙うも右ポストに直撃。
その後1点を取りに前線に枚数をかけるも1点が遠く1対1のドローで終了。

Milan 1-1 Bologna
得点:アンブロジーニ(ピルロ)

■:ラヴェッキア、ヴィリアーニ
赤:25分テルツィ
IN:ロナウジーニョ
OUT:ベッカム

正直厳しい。引き分けが多いなぁ。

  1. 2009/05/22(金) 22:41:45|
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第12節 トリノ

第12節 トリノ対ミラン

現在9位のトリノとのアウェーマッチ。
非常にまずい。来シーズン星6にして本当に大丈夫なのか。星5で4位と苦戦気味。
首位インテルとも差が離れてきました。決めたからには確実に星6にしますが、CL出場権取れない事態も十分に・・・。

ピルロを累積警告で欠く試合。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、マルディーニ、カラーゼ、ヤンクロフスキ
MF:ベッカム、フラミニ、アンブロジーニ
FW:カカ、インザーギ、セードルフ

SUB:ジダ、センデロス、ボネーラ、アントニーニ、エメルソン、パト、シェフチェンコ

 

前半22分、ピッポ・インザーギが負傷。シェフチェンコが入る。
その直後の24分、何度もCKを獲得し、ベッカムをクロスを上げ続けた結果カラーゼが頭で決めミラン先制。
この試合ここまでで6本くらいCKやってました。
更に60分、シェフチェンコがエリア内でチェーザレ・ナターリに倒されPK獲得、ナターリは1発レッドで退場。カカが冷静に決め追加点。
更に更に62分、わずか2分後にまたシェフチェンコがエリア内で倒されPK獲得、今度はイエローカード。
カカが右隅を狙うもGKの懸命のセーブにより得点ならず。このファールでシェフチェンコも負傷。パト投入。
そしてカカに代えてボネーラ投入。ヤンクロフスキを一列上げる。
そのまま試合終了。最後はパトの惜しいシュートもポストに阻まれたが2-0で勝利した。

Torino 0-2 Milan
得点:カラーゼ(ベッカム)、カカ(PK)

■:アンブロジーニ、カカ、フランチェスキーニ、ボネーラ
赤:60分ナターリ
IN:シェフチェンコ、パト、ボネーラ
OUT:インザーギ、シェフチェンコ、カカ

攻撃の仕方が少しわかった気がする。ウイイレはそういえばドリブルゲーだった。
でもドリブルばっかじゃ単調だしなぁ。1トップじゃクロスにほとんど合わないし2トップにするかなぁ。
そうすると4-4-2にしようかなぁ・・・。でもミランなんだから3センターでやんなきゃなぁ。なんのためのミランだって話。

負傷したシェフチェンコとインザーギがともに2週間の離脱。

  1. 2009/05/21(木) 21:28:35|
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第11節 散布ドリア

第11節 ミラン対サンプドリア

現在12位のサンプドリアとのホームでの試合。パトとボリエッロの2トップ。

GK:アッビアーティ
DF:ボネーラ、ネスタ、カラーゼ、ファバッリ
MF:ベッカム、ピルロ、アンブロジーニ
FW:カカ、ボリエッロ、パト

SUB:ジダ、センデロス、アントニーニ、フラミニ、ガットゥーゾ、セードルフ、シェフチェンコ

 

前半からミランが攻める。クロスにパトが頭で合わせるもわずかに枠の右。
そのままミランが押し切るかと思われた23分、CKから最後はパッツィーニが決めサンプドリアが先制。
しかし30分、カウンターからボリエッロが持ち込むと最後はカカが決めすぐさま同点。
35分にカッサーノがベッカム、ネスタ、カラーゼを軽々かわして持ち込むもGKアッビアーティの懸命な飛び出しでシュートできず。
前半ロスタイム、今度はサンプドリアのカウンター。カラーゼがオーバーラップしていたのでファバッリが中に絞っており
左サイドに広大なスペースが空く。中盤からのロングパスで抜け出したスタンケヴィチュスが角度のないところから
強引にボレーシュートを狙うもアッビアーティのニアを撃ち抜かれ勝ち越しを許してしまう。
61分、疲れの見えるボリエッロを下げてシェフチェンコ投入。
更にカードをもらってるピルロに代えてセードルフ、ファバッリに代えてアントニーニを投入。
するとミランの大攻勢が始まる。シュートを連続で狙うも決めきれない。
それでも85分、アンブロジーニのクロスにカカが飛び込みとうとう同点!カカはこの試合ドッピエッタ。
ここで試合終了。勝ちたかったミランだったが引き分けに終わった。

Milan 2-2 Sampdoria
得点:カカ2

■:ピルロ、カッサーノ、カンパニョーロ
IN:シェフチェンコ、アントニーニ、セードルフ
OUT:ボリエッロ、ピルロ、ファバッリ

この試合でピルロがカードをもらい累積警告で次節出場停止。
何が心配かって来シーズン星6にしたら絶対勝てないだろってところ・・・。
補強抑えて資金確保しなきゃいけません。

  1. 2009/05/20(水) 15:17:49|
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第10節 インテル

第10節 インテル対ミラン

現在リーグ戦1位のインテルとのダービーマッチ。アウェーとしての試合です。
首位のインテルとは勝ち点差2なので勝てば順位が上がります。
しかしローマ、ユベントスといった強豪との試合はどちらも引き分け中。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、ネスタ、マルディーニ、ヤンクロフスキ
MF:フラミニ、ピルロ、アンブロジーニ
FW:カカ、ボリエッロ、セードルフ

SUB:ジダ、ボネーラ、ガットゥーゾ、ロナウジーニョ、シェフチェンコ、パト、インザーギ

GK:ジュリオ・セーザル
DF:マイコン、コルドバ、キヴ、サネッティ
MF:ヴィエラ、カンビアッソ、ムンタリ、マンシーニ
FW:イブラヒモビッチ、クレスポ

システムは4-3-2-1を採用。
試合は両チーム一進一退の攻防。しかし34分、アンブロジーニのクロスをDFキヴがまさかのクリアミス。
緩いクロスに対して頭でのクリアを狙ったがかすっただけでボールはボリエッロの元へ。
ボリエッロが冷静に決めミランが先制。
しかし53分、ピルロからボールを奪ったマンシーニからパスを受けたイブラヒモビッチがネスタのマークを受けながらも決め同点にされてしまう。
その直後に疲労の見えるピルロに代えてインザーギ投入。1点を奪いに行く。
この交代で攻勢に出るかと思われたが攻撃の起点がなく攻めきれない。
なのでボリエッロに代えてパト投入。サイドから崩す。さらにヤンクロフスキに代えてロナウジーニョ投入。
インテルのクルスが決定的な場面を2度迎えるもどちらも決めきれず。
一方のミランは最後まで崩すことができず結果は1-1の引きわけ。
またもや強豪対決は引き分けに終わった。

Inter 1-1 Milan
得点:ボリエッロ

■:マイコン、ネスタ
IN:インザーギ、パト、ロナウジーニョ
OUT:ピルロ、ボリエッロ、ヤンクロフスキ

  1. 2009/05/20(水) 14:26:57|
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第9節 キエーボ

第9節 ミラン対キエーボ

20位のキエーボとホームでの試合。
書き方変えてからサクサク進む。相手は最下位なので攻撃的な布陣。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、ネスタ、ボネーラ、ヤンクロフスキ
MF:ベッカム、ピルロ、セードルフ
FW:カカ、ボリエッロ、パト

SUB:ジダ、マルディーニ、ファバッリ、フラミニ、ロナウジーニョ、シェフチェンコ、インザーギ

前半からミランが押せ押せペースで攻めると10分、CKをボリエッロが頭で合わせるもクロスバー直撃。こぼれ球にカカが詰めミラン先制。
73分にもセードルフが決め追加点。
80分にも左サイドに流れたピルロのクロスにボリエッロが頭で合わせて3-0.
終了直前にオーバーラップしたCBマントヴァーニに決められまたもや完封ならず。失点多い・・・。

Milan 3-1 Chievo
得点:カカ、セードルフ、ボリエッロ(ピルロ)

■:ピルロ、ヤンクロフスキ
IN:フラミニ、ロナウジーニョ、ファバッリ
OUT:ベッカム、パト、ザンブロッタ

  1. 2009/05/18(月) 10:34:48|
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第8節 ユベントス

8節 ユベントス対ミラン

現在リーグ戦首位のユベントスとのアウェーマッチ。
ピルロとネスタ、ボリエッロの3名がイタリア代表に招集され不在。
自国代表選手しか呼ばれないみたいですね。あとは最大3名まででしょうか。ウイイレでは代表ウィークなんてありませんからね。
呼ばれたらクラブの試合に出れなくなりますからこういう風になってるみたいです。
昔のウイイレは国籍関係なく3名までだったような気がします。

ユベントスはブッフォンとデルピエロが召集され不在。
マルディーニは温存してこっちに備えれば良かった・・・。日程確認不足・・・。

GK:アッビアーティ
DF:ザンブロッタ、ボネーラ、カラーゼ、ヤンクロフスキ
MF:ベッカム、ガットゥーゾ、フラミニ、アンブロジーニ
FW:カカ、パト

SUB:ジダ、センデロス、ファバッリ、エメルソン、セードルフ、インザーギ、シェフチェンコ


GK:マニンガー
DF:メルベリ、レグロッターリエ、キエッリーニ、グリゲラ
MF:カモラネージ、ネドヴェド、チアゴ、サリハミジッチ
FW:アマウリ、トレゼゲ

 

まずはミランが攻めるもフラミニのミドルシュートはGKマニンガーがパンチング。
逆にユベントスの攻撃は決定的。最後はサリハミジッチが狙うも枠に決めきれず。
その後はパトが再三狙うもGKマニンガーの好守に阻まれ得点ならず前半終了。
後半もパト頼みでミランは攻めると55分、アンブロジーニからパスを受けたパトがミドルシュートを決めミラン先制。
右ポストに当たりながらも決まりました。
しかしその直後の59分、右サイドに流れたトレゼゲのクロスにチアゴが頭に合わせて即同点に追いつかれる。
ああ、やっぱりユベントス戦では得点直後にすぐ決められるのね。
63分、点が欲しいミランはガットゥーゾに代えてインザーギを投入。
それでも得点奪えず1-1の引き分けで終了。

Juventus 1-1 Milan
得点:パト(アンブロジーニ)

IN:インザーギ、シェフチェンコ、エメルソン
OUT:ガットゥーゾ、ベッカム、パト

ユベントス戦は1-1で引き分けちゃうのね。現実のこの前の試合と内容はそっくりでした。

  1. 2009/05/18(月) 10:04:29|
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第7節 ウディネーゼ

7節 ウディネーゼ対ミラン

詳しく書くのもいいけど進行が遅いのは気になるなぁ。
早くシーズン消化して補強したいし、あんまり足踏みしてると飽き症の私が続く可能性が下がりますからね。
少し手抜きして試合をサクサク進めたいと思います。
みなさんの興味は1試合の結果より補強とかのシーズンの結果だと思いますし。
私もそっちのほうがウイイレの売りだと思います。

現在4位のウディネーゼとのアウェーマッチ。

GK:アッビアーティ
DF:フラミニ、マルディーニ、カラーゼ、ファバッリ
MF:ベッカム、ピルロ、アンブロジーニ
FW:セードルフ、ボリエッロ、パト

SUB:ジダ、ボネーラ、アントニーニ、ガットゥーゾ、カカ、インザーギ、シェフチェンコ

 

ちょっとターンオーバーしすぎですかね。もう少し主力は酷使したほうが現実的ですね。でも調子悪い人が多いです。
試合は前半からウディネーゼが攻める展開。ミランはパトを中心にカウンターを狙うが決定機を作ることができない。
そんな中35分にCKからCBのフェリペが決めウディネーゼが先制する。CKのときの守備が弱いなぁ。
その後もウディネーゼのペースで試合が進む。決定機を何度も作られるもGKアッビアーティのファインセーブでなんとか切り抜けると
71分、ミランのカウンター、持ちあがったフラミニがボリエッロの前に絶妙なロブパスを出すとボリエッロがそのまま狙う。
これはGKに弾かれるもパトが詰め同点ゴールを決める。
そのまま流れに乗りたいミランはそのままセードルフに代えてカカ、ボリエッロに代えてインザーギ投入。
すると76分、カカの絶妙なパスからベッカムが持ち上がるとインザーギへラストパス。
フリーだったインザーギだったがシュートは枠の右に外れてしまう。
それでもミランの流れは変わらず。後半ロスタイムにも関わらず8人でウディネーゼエリア内を攻める。
パスを回しチャンスを伺うとカカが一瞬のタイミングで抜け出しシュートを狙う。
GKハンダノビッチはかろうじて防ぐも詰めたのはアンブロジーニ。アンブロジーニの2試合連続ゴールで逆転に成功し勝ち点3をゲット。

Udinese 1-2 Milan
得点:パト、アンブロジーニ

■:ピルロ、カラーゼ

IN:カカ、インザーギ、ボネーラ
OUT:セードルフ、ボリエッロ、ファバッリ

  1. 2009/05/18(月) 09:29:58|
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第6節 れっじーな

第6節 ミラン対レッジーナ(H)

19位レッジーナとの試合。
FC2ブログの技を新たに習得したので選手リストに改良を加えました。若干見やすくなったと思います。
最近好調のフラミニが先発。ボリエッロの1トップでスタート。

21分、ちょっと凄いプレーがでました。少し興奮して写真いっぱい撮っちゃいました。
ザンブロッタのクロスボリエッロアウトサイドでふわりとしたループシュート狙うと、
クロスバーに当たるアンブロジーニが詰めダイビングヘッドで決めミラン先制。
ボリエッロが凄い。あのシュートはもはや前世紀のロナウジーニョ並み。ファンタジー溢れるシュートでした。
7枚も写真撮っちゃった。動画あげる技術あればいいんですが、それはそれで面倒そう。
ミランのいい流れかと思われた37分、フライスルーでDFの間を抜けたコッラーディが決めレッジーナが同点に追いつく。
失点パターンはなんかだいたい決まってるような・・・。CBが居なくなってスペースが空く。
CBは後ろに下がりながらDFさせてるんですが、他の選手操ってるときに勝手に前出てくる・・・。

後半開始直後の49分、スローインからヤンクロフスキがフリーで高精度クロスを上げると
ボリエッロが頭で合わせてミラン勝ち越し。
後半終了間際、右サイドのカカのクロスをフラミニと競ったクライツィクがバックヘッドで自陣ゴールに決めてしまいオウンゴール。
CBが前に勝手に行ってしまうのは攻撃意識を自陣ゴールに向ければ直ったように見えます。
この試合は何と言ってもボリエッロの超絶テクニックでしょう。

  1. 2009/05/15(金) 09:06:44|
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コパ1回戦 カリアリ

コパ・イタリア1回戦2ndLeg  ミラン対カリアリ

1stLegは2-1で勝利。2ndLegはホームでの試合。
誰かいないともやもやしてたら気づきました。チアゴ・シウバが居ない。
たしかにこのシーズンでの参戦できませんからね。でも存在自体無いのは少し悲しい。
カリアリ戦は控え選手中心でくむ。

まずはミランの攻撃。10分にセードルフが左サイドからクロスをあげるとインザーギがバイシクルで狙うもGK真正面。
18分、一転してカリアリの攻撃。分厚い攻撃を仕掛けると最後はアクアフレスカが狙うがGKジダが弾く。
それで得たCKの後もカリアリがキープしながら最後はコンティが後ろからロングシュートを狙うもジダがキャッチ。
26分、ガットゥーゾのクロスはファーサイドに流れていくもフラミニが懸命に追ってボールを拾うと
左サイドからクロス、インザーギがニアサイドに走り込み先制点を奪う。カップ戦ながらインザーギの今シーズン初ゴールでミラン先制。
フラミニの運動量でミランが攻勢に移るとフラミニが今度は前線へチャージをかける。
そのままボールを奪って攻め込みセードルフへパス、セードルフがミドルシュートを叩き込み追加点を奪う。

HTでカカを下げシェフチェンコ投入。
後半開始直後にカリアリがロングボールを駆使決定機を作る。
ジェダのシュートをジダがファインセーブで防ぐとそのこぼれ球をアクアフレスカに詰められるもこれまたジダが足で懸命に弾きCKに逃げる。
それでも60分に右サイドからのクロスにジェダが合わせてカリアリが一点返す。
しかし反撃もそこまで。ミランが守りきり2回戦勝ち抜きを決めた。

私変なところでマメなんですよねぇ。わざわざこんなしっかり書かなくてもと自分で思ってますが
こういうの書くの好きなんですよねぇ。でも試合の進みが悪いのが欠点。
補強とか育成とかのほうが興味ありますよねぇ。でも試合楽しいですから1試合1試合楽しんでやってます。
それにしても毎試合失点してしまってますが、来シーズン星6に引き上げて大丈夫なのだろうか・・・。


  1. 2009/05/15(金) 07:36:26|
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第5節 ナポリ

第5節 ナポリ対ミラン

12位のナポリとのアウェーマッチ。
疲労がたまり気味なのでさっくり入れ替えてみる。

また雨の中での試合。雨多いなぁ。画面が暗くなるから見にくくていやなんです。
前半は両チーム一進一退の流れ。五分五分の展開。後半も両チーム決定的場面を作りきれず。
グラーヴァのクロスにデニスが合わせるもGKアッビアーティがファインセーブ。
すると62分、パトがボールをキープしてると後ろからフラミニがエリア内に走り込んでくる。
パトが良く見てパスを出すとフラミニがそのまま決めミラン先制。
その後パトとピルロを下げてアントニーニとファバッリを投入、
4-4-2に変更するもその直後にハムシクにミドルシュートを決められまさかの同点ゴールを許してしまう。
攻撃のパターンがカカとボリエッロしかないミランはガットゥーゾを下げてシェフチェンコを投入する。
しかしナポリの攻勢はやまず、アッビアーティが体を張ってなんとかブロック。
もはやこれまでかと思われた後半ロスタイム、フラミニが高い位置で受けるとザンブロッタへパス、
ザンブロッタが相手DFを背負いながらもシェフチェンコへパスを通すとシェフチェンコが決めミランが勝ち越し。
試合終了間際の劇的ゴールでミランが勝ち点3を得た。

書き方少し変えましたがゲーム中の評価点ってサイドバックが評価される傾向にありますよね。
まあザンブロッタは決勝点アシストしましたからMOMでもいいっちゃいいですが、やっぱ決勝ゴール決めたひとのほうがMOMに相応しい。
なのでゲーム中の評価点は気にせず自分で採点していこうかなとも考えています。

  1. 2009/05/15(金) 00:40:40|
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第4節 アタランタ

第4節 ミラン対アタランタ(6位)

6位のアタランタとのホームでの試合。今作では不調選手がかなり多く感じますけどコンディション調整を活用しないといけないんでしょうか。
よくわかりません。まあ気にせず不調でもレギュラー格は使ってますけど。
カカのコンディションが絶不調なのでベンチにし、パトとインザーギの2トップが先発。
右サイドバックでフラミニが先発出場。

 

またもや雨の中での試合。
 3分、パトからパスを受けたヤンクロフスキが左サイドを駆け上がるとクロス、
     飛び込んできたセードルフがシュートを狙うもGKコッポラが弾く。
16分、右サイドを駆け上がったベッカムからのパスでインザーギがシュートを狙うも窮屈な体制で枠に飛ばせず。
23分、アタランタの右サイドからの展開で最後は左サイドに流れたヴィエリがシュートを狙うもGKの正面。
34分、アタランタの猛攻。ミランはクリア仕切れず攻め込まれる。最後はフェレイラ・ピントがシュートを狙うもGK正面。

55分、左サイドに流れたパトのクロスはクリアされ、こぼれ球を拾ったセードルフがミドルシュートを狙うもDFにブロックされる。
62分、ベッカムが持ち込んでシュートを狙うもGKコッポラが弾く。
67分、ベッカムに代えてボネーラ投入、フラミニを中盤に持ってくる。
69分、カウンターからインザーギがシュートを狙うも枠の左。
79分、パト、フラミニに代えてボリエッロ、ロナウジーニョ投入。
86分、アタランタのパス回しに翻弄され最後は途中出場のフロッカーリに決められ失点。

そのまま試合終了。ホームでアタランタ相手に勝ち点を奪えなかった。
前半はミランペースで進んでいたんですが決めきれなかったです。後半は徐々にアタランタペースに変わっていって
あいてのパス回しに翻弄されっぱなしでした。最後はあっさり決められて敗戦・・・。

  1. 2009/05/14(木) 23:54:32|
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第3節 ローマ

第3節 ローマ対ミラン

第3節で早くもビッグクラブとの対戦。3連勝中ですが、毎試合失点してしまっているところは気になるところ。
CBに不調多すぎ。ボネーラ、センデロス絶不調。マルディーニ、ネスタ、ダルミアンも不調でマルディーニは体力がまたまったくありません。
年齢なんでしょうね。次節に間に合わないみたいです。
不調のネスタとカラーゼの2センターが先発。ボネーラはまったくコンディションが整わないなぁ。
FWはボリエッロの1トップ。

雨の中での試合。スタジアムが暗い。
 6分、セードルフのパスで抜け出したボリエッロだったが体制の悪い左足でのシュートはGKドニがらくらく弾く。
12分、左サイドデロッシがフリーでクロスをあげるとこれまたフリーでメネズがヘディングシュートを狙うも枠に飛ばず。決定的な場面。
19分、ヤンクロフスキのファーサイドへのクロスをカカは触ることができず。
28分、カカがベッカムのパスで右サイドを抜け出すとそのままグラウンダーのクロス、ボリエッロが合わせるもGK正面。
32分、カカが倒されてFK獲得、ピルロがクロスをあげるとボリエッロが合わせるもこれまたGK正面。
34分、アンブロジーニが高い位置でカット、すぐにボリエッロに渡すとそのままシュートを狙うもGKドニが懸命に弾く。

58分、エリア外からカカが強引に狙うもGKドニが難なくパンチング。
67分、右サイドでべっかむが倒されFK獲得、ベッカムがクロスをあげてアンブロジーニが狙うもDFにブロックされる。
70分、ミランのCK、ピルロのクロスにネスタが頭で合わせるも枠の上。
70分、ベッカムに代えてパト投入。
74分、セードルフのパスで抜け出したパトだったがシュートを枠に飛ばすことができず。
74分、ボリエッロに代えてインザーギ投入。
89分、パトが左サイドから持ち込んで強烈なシュートを放つもGKドニがCKに逃げる。
89分、セードルフに代えてロナウジーニョ投入。

試合はそのままスコアレスドローで終了。ミランの攻勢が続いた試合だったがゴールを決めきれなかった。

  1. 2009/05/14(木) 06:32:25|
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コパ1回戦 カリアリ

コパ・イタリア1回戦1stLeg  カリアリ対ミラン

疲労をためたくないので全員交代。マッティオーニやセンデロスなどの新加入選手も先発起用。
フラミニ、ベッカムも初出場。コンディションが整いました。

 5分、ロングボールでセンデロスの裏を突いたジェダでしたがジダの飛び出しにより満足にシュートを打てず。
28分、CKのこぼれ球をアクアフレスカがシュートするもジダの真正面。
28分、連続してカリアリのCK、最後はパローラが頭で決めカリアリが先制。
35分、シェフチェンコがエリア内で倒されるもノーホイッスル。

53分、右サイドからのクロスにパローラが豪快に頭で合わせるもジダがキャッチ。
57分、左サイド、フラミニ、シェフチェンコ、ロナウジーニョでパスをつないで最後はロナウジーニョのクロスに
     ボリエッロが左足で豪快なボレーシュートで叩き込みミラン同点に追いつく。
64分、ロナウジーニョに代えてパト投入。
74分、シヴァコウがロングパスで抜け出してシュートを狙うもマルディーニが体を張ったブロックで防ぐ。
74分、シェフチェンコに代えてインザーギ投入。
79分、マッティオーニのクロスを受けたボリエッロがDF2人にマークされながらも決め逆転。
82分、エメルソンに代えてカルダシオ投入。

 

ボリエッロのドッピエッタで逆転勝利。もうレギュラー決定ですね。

  1. 2009/05/14(木) 00:05:53|
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第2節 ジェノア

第2節 ミラン対ジェノア

ジェノア戦。相手はエース・ディエゴ・ミリートとパッラデイーノを含める強力3トップ。
元パレルモのヤンコヴィッチがいます。あとはDFも結構良さそう。
ビアーバ、クリシート、フェラーリの3バック。ビアーバにはFMでお世話になった。
マルディーニが1試合でスタミナの半分を失ってる・・・。
スタミナ74と色つき一歩手前でこんな具合なんですね。年齢も関係あるのかな?
不調な選手が多いので大丈夫そうな選手をベンチに入れる。
スタメンはインザーギに代えてパト、マルディーニに代えてカラーゼでそれ以外は前節と同じ。

 4分、セードルフのスルーパスで最終ラインを抜け出したパトがシュートを狙うもGKルビーニョが弾くが
     カカが逆サイド詰めて冷静に決めミラン先制。
13分、カカがエリア内で倒されPK獲得、カカが左隅を狙うもGKルビーニョが弾く。
16分、ミランのスローインからガットゥーゾが右サイドからクロスをあげるとパトが頭で合わせるもクロスバー直撃。
19分、ヤンクロフスキからパスをもらったセードルフがミドルシュートを狙うも枠の右。
22分、ザンブロッタが持ち込んでシュートを狙うもGKルビーニョがまたもや懸命に弾く。
29分、ジェノアのCKからビアーバが頭で狙うも枠の左。
34分、カラーゼのミスパスを奪ったヤンコヴィッチがそのまま持ち込んで決め同点。

49分、カカが右サイドからドリブルで持ち込むと低い弾道のクロス、パトがボレーで合わせるも枠の右。
51分、ガットゥーゾのアーリークロスをGKルビーニョがパンチングで防ぐとパトがこぼれ球を拾って狙うも枠の右。
55分、ヤンコヴィッチが持ち込んでミドルシュートを狙うもGKアッビアーティがパンチング。
63分、バックラインからのスルーパスで抜け出したパッラディーノのシュートは枠をわずかにそれる。
63分、ガットゥーゾに代えてボリエッロ投入。2トップに変更。
68分、アッビアーティのゴールキックが相手にわたるとそのから1本のパスでネスタとカラーゼの間を突き破り
     ディエゴ・ミリートが抜け出してGKとの1対1になるもシュートを枠に飛ばすことができず。
70分、セードルフに代えてロナウジーニョ投入。
73分、左サイド、ロナウジーニョのクロスにボリエッロが合わせようとするもわずかに合わず。
77分、パトに代えてシェフチェンコ投入。
81分、相手のロングフィードをネスタが頭で弾き返すとシェフチェンコが受ける。
     するとすぐさまワンタッチでボリエッロへスルーパス。
     抜け出したボリエッロが角度のないところから強引に右足で振りぬくとGKのニアサイドを抜き勝ち越し!
90分、左サイドシェフチェンコのクロスを逆サイドのカカが胸で受けて落ちざまにボレーすると
     ゴール左隅にきまりドッピエッタ。

 

77分からの途中出場だったシェフチェンコの活躍により勝利。シェバなんか使いやすかった。
ボリエッロも大事なところでゴール決めてくれたし重宝しそう。

  1. 2009/05/13(水) 23:24:09|
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第1節 パレルモ

第1節 パレルモ対ミラン

開幕戦だって言うのに調子の悪い選手が多いこと。しかし開幕戦なので不調の選手も起用することに。
スタメンはザンブロッタとマルディーニが不調ながらも先発。
しかしベッカムとフラミニは絶不調なのでベンチ外。
好調のインザーギが先発で1トップ。ベンチにボリエッロ、パト、ロナウジーニョが入る。

11分、ピルロがガットゥーゾのワンツーでエリア内まで持ち込んでシュートを狙うもアメリアが防ぐ。
    それで得たCK、ピルロがクロスを上げるとマルディーニが頭で合わせてミラン先制。
    ミランの新シーズン、ファーストゴールはキャプテンであるマルディーニがあげた。
13分、カバーニがロングパスで抜け出すと角度のないところから強引に狙う。
    しかしアッビアーティが冷静に弾いてCK。
19分、カカが右サイドから持ち込んでラストパスを出すもセードルフには合わず。
22分、アンブロジーニからパスを受けたインザーギが狙うもDFにブロックされる。
28分、セードルフのミスパスをカットしたミッコリが持ち込みクロス、
    カバーニがフリーでボレーシュートを狙うも枠の左に外れる。パレルモ決定的チャンス。
30分、持ちあがったザンブロッタに対して厳しいスライディングタックルを仕掛けたシンプリシオが1発レッドで退場。

53分、セードルフのミドルシュートは枠の右。
65分、インザーギに代えてパト投入。
68分、ハーフラインで相手のミスパスをカットしたパトがそのまま4人に囲まれながらもドリブルで持ち込むと
    最後はGKもかわして決め追加点。パトすげぇ。
68分、セードルフに代えてロナウジーニョ投入。
75分、ザンブロッタに代えてアントニーニ投入。
85分、ミッコリが左サイドでキープ、鋭いラストパスを通すとカバーニがシュートを狙うもGKアッビアーティがキャッチ。
90分、アントニーニがトラップミスをしミッコリにカットされるとそのままクロスを上げられ
    カバーニがボレーシュートを狙う。今度は枠に飛びアッビアーティも反応できず失点。
90分、アントニーニのクロスを受けたロナウジーニョが胸トラップから左足で狙うも枠の右。


試合終了。終了間際に失点してしまったがミラン開幕戦を2-1で勝利。
先発出場したネスタが素晴らしい守備を披露。能力値高いですから当然なんですが、なんか複雑な気持ちに。
現実のネスタも怪我がなければ今の試合みたいに大活躍してくれただろうに・・・。

  1. 2009/05/13(水) 22:29:29|
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ウイニングイレブン

PS3ソフトのFIFA09、最近やってませんが試合は面白いです。
いつも10対10やってました。でもシーズンモードっていうのがやりづらいんですよね。
現実と同じように引退したらその選手はそこで終了。架空選手がどんどん出て来てその人たちを獲得する。
資金面も現実的で補強が難しかった記憶があります。シーズンはウイイレのMLには敵わないと思います。

何が言いたいのかというと、ウイイレ2009を買ってしまいました。MLをするためだけに。
今更感は強いですが、持ってるのウイイレ10でしたしね。せっかくだから最新作を買いました。

話は変わりますが私がなぜブログを書き始めたのか。それはウイイレのML日記を書くためなんです。
ミランブログのほうで最初はミランの話は雑談程度でウイイレのML日記をたくさん書いてました。
なのでね、初心に帰るというか、原点回帰というか。昔のようにウイイレのML日記も書き始めようかなと思います。
フットボールマネージャーとはまったくの別モノですからね。大丈夫でしょう。FMもちょこちょこ進めます。
FMのほうは3時間くらいみっちりやれば1記事分くらいはやれますからね。

ちょっと触って感じたこと。画質が良くなってた。後はセットプレーで誰をあげるか設定できるようになってた。
これはいいですね。CB2人ともあげることができるようになりましたし、終盤GKをあげることも可能。
ただ終盤でいちいち設定するのめんどうではありますけどね。
あと感じたのはシュートが決まりづらいかなっていうことですかね。
私自身がもう1年以上もウイイレやってないので腕がからっきし鈍っているって言うのはありますけども。
それでも若干決まりづらいかなぁと思いました。

では、ML日記も始めたいと思います。
腕が本当に鈍っているので一年目のCPUレベルはトッププレイヤー。星5です。
1年消化したら星6にあげます。一年目はお金を稼がないといけないのでこうします。
ただ3試合くらいCPU戦やってみましたが星5でも危ういかも・・・。

使用クラブは当然ミラン。リーグの振り分けはセリエA、プレミアリーグ、リーグエスパニョーラとその他リーグの4つ。
3大リーグはきっちり全部入りました。問題はその他リーグ。ちょっと他のリーグよりレベルの高いリーグになりました。

ベンフィカ、ポルト、スポルティング・リスボン
リヨン、マルセイユ、ボルドー、モナコ、PSG
アヤックス、PSV、AZ、フェイエノールト
バイエルン、ブレーメン
セルティック、レンジャース
スパルタク・モスクワ、ディナモ・キエフ、アンデルレヒト、ガラタサライ

の20チーム。最後のほうは結構適当に選んじゃいましたが・・。
自リーグの2部にも適当にクラブを選びました。

エディットとかはネット上にあがっているデータを利用しました。PS3はこういうことができるのでいいですね。
PS2のときはジャグラー?とかいうのを買わないといけなかったんですが、PS3はUSBフラッシュメモリだけで大丈夫です。

MLだったらネスタが最初からいる・・・。所属選手も多くて30人もいる。
最初は人員削減から始まりそうです。といっても冬のマーケットまで放出できませんけど。

  1. 2009/05/13(水) 02:24:07|
  2. ML
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リーズ4

こんなふうに記事がいろいろ出るのも現実的で面白いですね。
もっと有名選手だったら読む人も多いんでしょうが、実際は地元の新聞での記事なんでしょうね。
現状に満足してもらってるみたいで良かったです。

 

トップリーグで試合してぇ・・・。有名選手と戦いてぇ・・・。
パレルモでプレイしてぇ・・・。普通にミランでプレイしてぇ・・・。
でも兼業すると100%こっちが続かないからこっちを頑張るしかない。
やると決めたのだからやる。
リーズでのプレイも楽しいですし。

 

ちょっと間を空けてプレイし始めたのですが、いきなり誰か来た。
トライアウト契約でテストに呼んでたみたいです。いきなり契約合意しましたとか言われたからびっくりしました。
能力値は高いんですが、あまりコーチの評価は高くありません。
集中力の低さがその要因になってるんでしょうね。集中力が低かったら失点の原因になりますし難しいところ。

まあ1月11日まで居ますし、じっくりテストしたいと思います。

 

12月15日  リーグ1
        vs Hartlepool (H)

流れを変えたい。そうなるとシステムを変えるかメンバーを変えるしかない。
4-4-2は崩したくないので先発メンバーを変更。
まずはGKに18歳のマーティンを起用。リーグ戦初出場です。
DFラインにもベン・パーカー起用。中盤にはスウィーニーが先発復帰で2トップはフリアットとロッシーニ。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ヒース、パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ロッシーニ、フリアット

SUB:アンカーグレン、ケオー、トンプソン、ダ・コスタ、ベックフォード

開始1分、ワンツーでヒースの裏を取られ失点。泣いてもよかですか。
右サイドバックのカディスをどんどん攻め上がらせる。
すると15分、カディスのクロスにロッシーニが合わせるとGKが弾く。そこにスウィーニーが詰め同点!
考えてみたらロッシーニとフリアットのコンビってどっちとも他所の選手じゃん・・・。
今度は31分、ソルサのクロスにロッシーニが頭で合わせて逆転!
勝利へのキーパーソンはロッシーニだったのか?エースのベックスをベンチにする勇気はねぇなぁ・・・。
前半ロスタイムに自陣からのFKをフリアットがボレーで叩き込み3-1!
ベックスはベンチか・・・。レンタルコンビが良いから仕方ない。

48分、ロッシーニが直接FKを決め今日2点目。デビュー戦で2ゴール決めたあとは8試合沈黙。
しかし5部相手とは言え2得点決めたことで吹っ切れたようです。今日も2ゴール。全部2ゴール。
58分、いきなりスウィーニーが蹴られ相手の選手が退場。
66分、CKのこぼれ球をベン・パーカーが狙うと相手にあたって決まりオウンゴール。

試合終了、5-1で勝利。2試合連続で引き分けましたがこれで吹っ切れてくれるでしょう。

得点:スウィーニー、ロッシーニ②、フリアット、OG
試合/選手
Leeds   5-1   Hartlepool

 

出番なさそうだからカンドルとエルディングはレンタルで出そうかな・・・。
でも怪我人出たら代えが居ないしなぁ。
トライアウトのソリーさん見にリザーブに行ったらキルケニーが帰ってきてる!
まだまだ体も絞れてませんが早く戦列に復帰してほしいものです。

 

トム・エリオットがレンタルから帰還。そしてすぐに大胆発言。
いや、気持ちは分かりますけどもう少し考えて発言しないと・・・。リーグが1個下なだけですよ。
結果は10試合で5ゴール。しかし足首を捻挫しての帰還になりました。最大全治1か月。

 

12月22日  リーグ1
        vs Crewe (H)

1週間空いての試合ということで楽!次からはまた厳しい日程に入ります。
前節の流れをそのままにしたいのでレギュラーは1人以外全員同じ。
スウィーニーだけベンチ外で調整させます。怪我明けでコンディションの戻りが遅いです。
キルケニーがトップチームに合流。今日はベンチ外ですが、近々出番があるでしょう。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ヒース、パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ロッシーニ、フリアット

SUB:アンカーグレン、ケオー、トンプソン、B・ジョンソン、ベックフォード

15分、相手の不十分なクリアを拾ったダグラスがミドルシュートを決めリーズ先制!
前半ロスタイムにはカディスのクロスにロッシーニが胸で受けてそのまま決め追加点。
ロッシーニの使い方がわかったような気がする。下がってボールを受けさせるより全線に張らせるほうがいい。
60分、カディスから横パスを受けたダグラスが強烈なロングシュートを決め今日2得点。
84分、カウンターから決められ失点。
後半ロスタイム、CKから決められ3-2・・・。3点決めててほんと良かった・・・。

得点:ダグラス②、ロッシーニ
試合/選手
Leeds   3-2   Crewe

 

12月26日  リーグ1
         vs Leyton Orient (A)

ここから結構過密日程になるのでメンバーを代えていく。
9位の相手ですが、次節が4位ですからね。
キルケニーがベンチに復帰!開幕戦から2試合目で怪我して長かった・・・。
ダグラス、プラットンのコンビに落ち着いてますが、キルケニーのファンタジー溢れるドリブルは武器でしょう。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ロッシーニ、ベックフォード

SUB:マーティン、ケオー、キルケニー、B・ジョンソン、カンドル

9分、CKからハンティントンが頭で決めてリーズ先制!DFコンビの高さは武器!
27分、強烈なロングシュートを決められ同点にされてしまう。
30分、ダグラスのスルーパスで抜け出したロッシーニが冷静に決め勝ち越し!
     相手のDFがマークずれてバラバラになったところに走りこんだいいプレー。
50分、カウンターからクロスを出されるとそのまま決められ失点。またもや同点にされてしまう。
56分、プラットンに代えてキルケニー投入。8月15日に怪我したから4ヶ月ぶり。
61分、ダグラスからパスを受けたベックスがドリブルで一人かわしてそのままスピードアップ。
     GKとの1対1も豪快に決め勝ち越し!!ベックスのゴールが一番うれしい。スーパーエースです。
69分、キルケニーのひらめきのあるラストパス。DF2人の隙間を通した絶妙なパスを受けたロッシーニの
     シュートが相手にあたって決まりオウンゴールで4-2。オウンゴールじゃなくてロッシーニのゴールにしてよぉ。
     そしたらキルケニーにアシストつくのに。
79分、キルケニーのパスを受けた途中出場のカンドルが豪快に決め5-2.
     カンドルまで仕事したなぁ。FWは全員スタメンでもおかしくない評価です。難しい。

キルケニーおかえり!この人の閃きはやっぱり武器です。これからリーズの中盤に多彩なアイデアをもたらしてくれそうです。
結果は圧勝でしたが、試合内容は五分五分。相手の決定力の無さに助けられました。
なんか今日はバイタルがガラガラに空いてしまってました。
中盤を下がり目にするって対応策もありますが、点決めなきゃ始まりませんしね。
結局守備のうまいプラットン外して守備のできないキルケニー投入と守備を無視してどんどん攻めました。
強い相手じゃ通用しませんね。

得点:ハンティントン、ロッシーニ、ベックフォード、OG、カンドル
試合/選手
Leyton Orient   2-5   Leeds

 

スワンシーが引き分けたため首位浮上!
FWもみんな好調。キルケニーも復帰し死角なし!

 

12月29日  リーグ1
        vs Doncaster (H)

強力なFWが3人いるから誰使うか悩む。正直ロッシーニとベックスのコンビは合わないんですよね。
ロッシーニもベックスも一番前に張るストライカータイプの動きしかできませんからどっちかしか活きません。
前節もロッシーニが点決めた後わざわざ役割を入れ替えてベックスが点決めました。
やはり下がりながらでもプレイできるフリアットと組ませたい。ただフリアットは完全で獲れないしなぁ。
ベックスを機能させるほうが将来的にも有効的ですからねぇ。悩みます。

GK:マーティン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、パーカー
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ロッシーニ、フリアット

SUB:アンカーグレン、ハンティントン、キルケニー、B・ジョンソン、カンドル

相手のシステムは4-1-4-1、局面が狭すぎて思ったように攻めれない。
なかなか決められない展開が続くも53分、ロッシーニが直接FKをねじ込みリーズ先制。
苦しい時のセットプレー。CKだけじゃなくてロッシーニのFK技術は大きな武器です。
77分、左サイドからの展開。最後はべン・パーカーのクロスにロッシーニが頭で合わせて追加点。

得点:ロッシーニ②
試合/選手
Leeds 2-0 Doncaster

 

ロッシーニの爆発っぷりがすさまじい。
デビュー戦でゴールを決めて以来2か月ゴールが無かったのですが、最近は6試合連続ゴールと大爆発しています。
6試合で9ゴール。ほんと凄い。ロッシーニは確実に完全移籍で買い取ります。
2か月ゴールが無かった時はどうしようかと思いましたが、これは決心せざるを得ないでしょう。
来シーズン、チャンピオンシップではベックスとロッシーニの2トップ!
はぁ・・・機能させるの大変だな・・・。この2人合わないし・・・。

と、思った瞬間・・・。日程を進めるボタンを押して時間を1日進めたらロッシーニの市場価格が1億9000万円に高騰してる・・・。
2300万円だったのに・・・。冬のマーケット明けたら移籍金払おうと思ってたのに・・・。
最近の活躍で獲得が難しくなってしまった。どうしようどうしよう。

 

 

6戦4勝したため12月の月間最優秀監督賞受賞。
5試合で7ゴールのロッシーニが月間最優秀選手賞受賞。
3試合に出場したベン・パーカーが月間若手最優秀選手賞受賞。

 

1月1日  リーグ1
       vs Luton (H)

お正月。
22位のルトンとの試合。次にFA杯ミドルスブラ戦が控えているのでサブメンバー中心。
ヴィガーズが戦列復帰。ベンチ入り。

GK:マーティン
DF:ケオー、ハンティントン、ヒース、パーカー
MF:カディス、ヒューズ、キルケニー、B・ジョンソン
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:アンカーグレン、ケントン、ダ・コスタ、ヴィガーズ、フリアット

26分、キルケニーのCKにハンティントンが合わせてリーズ先制。
後半途中から5-4-1に変更。堅守速攻にする。
相手がこちらのカウンターを全部ファールで止めるからカードをたくさんもらってる。
そのまま試合終了。1-0で勝利。

得点:ハンティントン
試合/選手
Leeds 1-0 Luton

 

冬の補強第1弾。ロッシーニを貸してもらってるオランダのユトレヒトから移籍金650万円で獲得しました。
戦力外でまったく出番が無かったそうです。1か月くらい前に交渉した時は年俸1億円とか吹っかけられましたが
改めて交渉したところ現在もらっていた額と同じ2500万円でいいと言うことなので獲得。
契約期間は2010年まで。背番号は23番となっております。
フィンランド代表として39試合に出場していますが、現在は既に召集されなくなっているみたいです。
28歳で元代表とは少々さみしいですが、リーズで頑張って代表に返り咲いてください。

両サイドともこなせるサイドアタッカーで、特徴はテクニックが売りのドリブラー。
スピードはあまりありませんが、スウィーニーもスピードなくてあれだけできるのでコプテフもやれるでしょう。
左利きなので右サイドで使えるか分かりませんが、両サイド出来るプレーヤーなので層が厚くなります。

この調子でロッシーニも売ってください。

 

1月5日  FA杯3回戦
       vs Middlesbrough (H)

ミドルスブラ戦。スペル長い!
メンバーすごく悩みました。まずはGK。18歳のマーティンで安定していますが、この大一番でそれでいいのか。
キルケニーの先発起用。攻撃では確実にいいものを持ってる。キルケニーのひらめきは素晴らしい。
しかし守備がからっきしダメ。22位の相手でもキルケニーの守備は危うかったです。
あとは2トップ。ロッシーニ、べっくす、フリアットの中から誰で行くか。悩む・・・。

GK:マーティン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、ダグラス、キルケニー、スウィーニー
FW:ロッシーニ、ベックフォード

SUB:アンカーグレン、ケオー、ダ・コスタ、プラットン、フリアット

勝負賭ける。どうせ守ったって守り切れないしキルケニー先発。
GKもマーティン。勝負勝負。2トップはロッシーニとベックフォード。ロッシーニのFKは武器。

正直舐めてました。すいません。2分にあっさり決められ失点。
5バックとかにして守備重視しないとやっぱダメっすよね。勘違いしてました。実力差は天と地。すいやせん。
1人かわされると全部マークずれてあっさり決められました。

もう攻めなきゃしょうがないのでキルケニーを中心にして攻せさせる。
するとどんどん流れが良くなってきて32分、右サイドのソルサが単独突破からクロス、ロッシーニが頭で合わせて同点!
この高さはプレミア級ってことですね。これは完全で買い取れそうにないな・・・。

48分、キルケニーからパスをもらったベックスがヒールパス気味にスルーパスを出すと
    抜け出したソルサがシュートを狙うも枠の左!超決定的場面・・・。
60分、ベックスに代えてフリアット投入。ベックスはこの交代に納得しておらず不満顔。

終盤、胸がキリキリする展開。相手は前線に枚数残して4トップ状態。
普通こうされたら5バックなど前線削って守備的にするんですが、殴り合いを受けて立つ。
ロッシーニが決定的場面を決め切れず観客からため息。
ミドルスブラも決定的場面を外す。両チームどっちが決めてもおかしくない展開。
ただ当然地力に勝るミドルスブラが優位に進める。そんなこんなで後半終了。

あれ?FA杯って延長無かったっけ・・・。だったら交代枠使ってたのに・・・。
再試合のほうではあるんでしょうね。ミドルスブラに負けなかった!でも再試合は相手のホームか・・・。
ミドやロッケンバック、アウベスが決定的なの外してくれたけどマーティンも頑張った。

得点:ロッシーニ
試合/選手/相手
Leeds 1-1 Middlesbrough

 

リーグ戦は全勝。正直昇格は確信しました。リーズ強すぎ。
得点がベックス、フリアット、ロッシーニで分散してしまっているので得点ランキングではまったく顔出せてませんが・・・。
自動昇格は2位まで。3位とは勝ち点差4ですが、勝利数が異常ですからね。
プレーオフに絶対入るぞと活き込んだシーズンでしたが、決まりつつあります。
連勝が止まった後2試合で修正できたのが大きかった。

  1. 2009/05/09(土) 23:12:48|
  2. FM
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リーズ3

10月27日  リーグ1
        vs Tranmere (A)

ロッシーニが帰って来てベンチ入り。
スタメンは前節とまったく変わらず試合に挑みます。
ダ・コスタが戦力になるのが分かって大きいです。
契約は今シーズンで切れますがどうしようか。
相手は20位のチーム。日程が1週間空いているので選手たちは万全の状態です。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:ルーカス、ケオー、ヒューズ、B・ジョンソン、ロッシーニ

8分、ショートFKからパスを受けたベックスがあっさり決めリーズ先制。
カディスからのFKをダグラスが受けてベックスへくさびのパス、ベックスがすぐに前を向いて決めました。
15分、また似たような形。プラットンのショートFKを受けたベックスの楔のパスをフリアットが受けると
そのまま前を向いて決め2-0.ほとんど同じ形でした。相手のDFは集中してないな・・・。
後半もリーズはペースを放さず。追加点こそは無かったが楽しいフットボールを堪能できた。

得点:ベックフォード、フリアット
試合/選手
Tranmere  0-2  Leeds

 

カディスがふくらはぎの故障により全治2週間~1か月の離脱となってしまいました。
またずいぶんと曖昧な・・・。

10月もリーグ戦全勝により当然月間最優秀監督賞を受賞。
DFハンティントンが若手月間最優秀賞受賞。
FWエリオットがレンタル先でリーグ2若手月間最優秀賞受賞。4試合で4ゴール。

 

11月3日  リーグ1
       vs Nottm Forest (H)

現在リーグ1位のチームとの対戦。勝ち点差は5。
試合が1週間空いているので怪我で離脱したカディス以外全員同じスタメン。
相手は4-3-2-1でトップ下2人がワイドに開く布陣。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、ヒューズ、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手のサイドの守備が堅い。相手のSB一人でこちらのサイド攻撃が封じられてしまう。
一方相手の中盤3枚で数的優位を作って、ワントップの選手も動き方が上手くフリーにしてしまう。
そんな相手ペースだった24分、CKからミハリクが頭で決めてリーズ先制!高い強い今シーズン4点目。
続いて31分、ベックフォードがカウンターでハーフラインからドリブルで持ち込むと
角度の無いところから豪快に決めて2-0!さすがエースストライカー。自分の力で決めます。今シーズン10点目。

後半はノットン・フォレストの攻勢。77分にFKからのこぼれ球をミドルで決められ1点差にされてしまう。
89分、カウンターからパスを回して最後はダグラスのミドルシュートもポスト直撃。
4分のロスタイムもルイ・マルケスを加えた5バックで守りきり勝ち点3ゲット。

今日はベックスがピカイチに良かった。これで13連勝。ありえるのだろうかこんな強さは。

得点:ミハリク、ベックフォード
試合/選手
Leeds 2-1 Nottm Forest

 

左サイドハーフのスウィーニーが練習再開。

 

11月7日  リーグ1
       vs Carlisle (H)

現在8勝4敗2分けで5位のカーライルとの試合。
相手には19歳にしてエースストライカーのジョー・ガーナーがいる。
リーグ戦12試合で11得点と驚異の得点力。
今日はベックスをお休みさせ怪我から復帰したカンドルとフリアットの2トップ。

相手のシステムは4-1-4-1。ジョー・ガーナーをワントップでカウンター重視か。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:フリアット、カンドル

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、トンプソン、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手のワントップは完全に孤立しているからジョー・ガーナーがボールをもった瞬間に潰せばまるっきり問題ない。
嫌なのは相手の守備。アンカーが居ることで相手の守備が堅すぎる。
なかなか決定機が作れず嫌な流れだったが26分、CKからミハリクが頭で合わせてリーズ先制!
セットプレーは守備が堅いもくそも無い。高さでは負けませんよ。
その後攻め方を変更。両サイドバックを中に絞らせる感じでダブルボランチの後ろに持ってくる。
すると圧倒的リーズペースになる。攻め続ける。CKを取りまくりボールを相手に渡さない。
そして54分、フリアットのシュートはブロックされるもこぼれ球をダ・コスタが決め2-0.
続いて62分、シーハンのFKをダ・コスタが頭で合わせて3-0.
相手は本当に間延びしていて相手のゴールキックをうちのCB2人が弾き返すどころかトラップできるほど。
終盤激しいタックルをたくさん浴びトンプソン、フリアット、ダグラスが削られるもそのまま試合終了。
14連勝となった。

得点:ミハリク、ダ・コスタ②
試合/選手
Leeds  3-0  Carlisle

 

負ける気がしない。
ダグラスが腕の裂傷により全治1週間の離脱。

 

11月10日  FAカップ1回戦
        vs Torquay (H)

FAカップ1回戦。カンファレンスのチームとの試合。
超格下なのでメンバーを完全に落として戦う。
リザーブから19歳のガードナーを招集。先発起用。右サイドハーフの選手です。
後は19歳ハウソンと18歳ホッチキスもベンチ入り。
ベックスを先発で起用しますが、おそらく45分で代えると思います。

GK:ルーカス
DF:ケントン、ヒース、ルイ・マルケス、ヴィガーズ
MF:ガードナー、ヒューズ、トンプソン、B・ジョンソン
FW:ベックフォード、エルディング

SUB:アンカーグレン、ケオー、ホッチキス、ハウソン、ロッシーニ

前半から完全にリーズペース。前半だけで16本のシュート(内枠内7本)を放ちゴールを狙うも決められない。
それでも前半終了間際にCKからヒースが頭で合わせてリーズが先制。
HTでベックスを下げてハウソン投入。4-4-1-1に変更。

調子に乗って攻め続けた結果70分にいきなり枚数を掛けた攻撃をされるとそのまま決められまさかの同点にされる。
攻めるしかないのでヒューズに代えてロッシーニ投入。4-4-2に戻す。
すると81分、エルディングが倒されPK獲得。トンプソンが決めて勝ち越し。
そのまま勝利かと思われた後半終了間際今度はエリア内でルイ・マルケスが倒したと判断されPK献上。
同点にされる最大級のピンチだったが相手の選手がふかしてくれて失点ならず。
なんとか勝利し2回戦にコマを進めた。

得点:ヒース、トンプソン
試合/選手
Leeds  2-1  Torquay

カンファレンス相手に負けたらシャレになりませんからね。勝てて良かった。良かった。

 

GKルーカスが練習中に足首を捻挫し全治3週間~1か月の離脱。

 

11月21日  リーグ1
        vs Huddersfield (A)

リーグ8位の相手との試合。DFのケオーとミハリクが代表に駆り出されているため不在。
カディスも故障中のため4バックは右からルイ・マルケス、ヒース、ハンティントン、シーハン。
ルイ・マルケスはリーズではやらせたことありませんが、代表では右サイドバックでレギュラーなので大丈夫でしょう。

GK:アンカーグレン
DF:ルイ・マルケス、ヒース、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、トンプソン、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ケントン、ヒューズ、B・ジョンソンカンドル

2分、ハンティントンがあっさりかわされて決められ先制を許す。あっさりすぎる。
18分、華麗なパス回し。フリアットとベックスも下がってパス回しに参加する。
    相手を翻弄しながら最後は左サイドのダ・コスタへスルーパス。切れ込んだダ・コスタが豪快に決め同点!
28分、プラットンからベックスへの楔のパス。ベックスがポストとなりフリアットへスルーパスを出すと
    抜け出したフリアットがGKをかわして決め逆転!強い!
35分、ボランチのプラットンが持ち上がるとフリアットとの華麗なワンツーで最終ラインを突破。
    GKとの1対1の場面。真正面から強烈にど真ん中をぶち込みゴール。
    シュート上手いわけではありませんからね。豪快に強引にぶち込みました。

前半でハンティントンが削られたので、ミスから失点もしましたし交代。ルイ・マルケスをセンターにおいてケントン投入。
後半も相手にペースを握らせずマイペースに試合を進める。
最後は89分に途中出場のB・ジョンソンが決めジ・エンド。4-1の圧勝に終わった。

得点:ダ・コスタ、フリアット、プラットン、B・ジョンソン
試合/選手
Huddersfield   1-4   Leeds

この試合でトンプソンが累積警告により1試合の出場停止処分。
11月28日以降から適用されるようです。

 

11月24日  リーグ1
        vs Oldham (A)

11位のオールダムとの試合。リーズはリーグ戦15連勝により3位にまで浮上。凄すぎる。
1週間空くので選手はしんどいでしょうけどベストメンバー組みます。
負傷離脱していたスウィーニーとダグラスが戦列復帰。
スウィーニーは長期離脱でしたが復帰直後に早速スタメン。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ケントン、ダ・コスタ、ハウソン、カンドル

24分、プラットンからパスを受けたベックスが豪快に決めてリーズ先制。
その後攻めあぐねるも86分にCKからミハリクが追加点を奪い試合終了。
この連勝はどこまで続くのか。どっかでぐわっと反動がきそうで怖い。

得点:ベックフォード、ミハリク
試合/選手
Oldham 0-2 Leeds

 

ヒースがレギュラーとして試合に出たいとマスコミに漏らし
監督である私が毅然とした態度を取ったため移籍の意思を表明しているようです。
移籍請願書を提出してきましたが、立派な戦力としてカウントしているので却下。

 

スウィーニーが怪我で離脱している間きっちり穴を埋めて活躍したダ・コスタと2011年まで、年俸2400万円の契約延長で合意。
今シーズンまでだったので更新しました。2011年までは長すぎると思ったのですが、まあ本人がそう希望しているので仕方なく。
8試合で3得点4アシストと大活躍。評価点も7.63と驚異的な高さをたたき出しております。

 

11月30日  FAカップ2回戦
        vs Altrincham (A)

負傷で離脱していたカディスが戦列復帰。
相手はカンファレンスのクラブ。5部リーグですね。
サブメンバー中心でくむ。
FWはロッシーニとカンドルのコンビ。
この背の高いコンビ、期待してたんですが全然点決めてくれない。
ロッシーニはデビュー戦で2ゴールと期待を持てましたがそれだけ。9試合で2ゴールとからっきし。
カンドルもプレマッチで得点王とシーズンに期待が持てましたが結局15試合で3ゴールと不発。
このコンビで行きます。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ハンティントン、ヒース、シーハン
MF:ハウソン、ヒューズ、ヴィガーズ、ダ・コスタ
FW:ロッシーニ、カンドル

SUB:マーティン、ケオー、B・ジョンソン、スウィーニー、フリアット

31分、セットプレーからPK獲得、カンドルが決めリーズ先制。
62分、途中出場スウィーニーの左サイド突破からのクロスにロッシーニが頭で合わせてゴール。
79分、スウィーニーの突破からのクロスのこぼれ球をロッシーニが詰め3-0.

得点:カンドル、ロッシーニ②
試合/選手
Altrincham   0-3   Leeds

 

数日前に移籍してやる!と意気込んでたDFヒースですが、移籍希望を却下し、FAカップで先発したところ不満解消したようです。
まあ普通にリーグ戦でも使ってますしね。リーグ戦で5試合先発、2試合守備固めと7試合出ています。
カップ戦も6試合出場と立派に戦力として働いてもらってます。

また11月の月間最優秀監督賞を受賞。また全勝でしたからね。いつまで続くのだろうか。

 

ビッグネームを見て回ってたら使いたくなって堪らなくなってきた。
現在いる選手たちはもう成長しない選手ばかりだしなぁ。まあしょうがない。

 

12月4日  リーグ1
       vs Bournemouth (H)

現在22位と降格圏内にいるボーンマスとの試合。
相手は4-5-1の守備的な布陣。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ヒース、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ルイ・マルケス、トンプソン、B・ジョンソン、ロッシーニ

相手が守備的なので攻撃的にいく。システムは4-1-3-2。プラットンがアンカーになって中盤を前目に置く。
更にサイドバック2人を中盤にもっていってるので2-3-3-2みたいな布陣。守備時は4-1-3-2です。
24分、ゴール前でFK獲得。契約延長したダ・コスタが直接決めリーズ先制。
37分、ヴィガーズが負傷。ルイ・マルケス投入。
その後もリーズがペースを握る続けるも点を決め切れない。
不穏は空気が漂い始めた後半中盤あたりからボーンマスが反撃を開始。
リーズはまったく攻撃の形を作れない。
すると後半ロスタイム。相手の右サイドからの攻撃に気を取られ反対サイドの選手につききれない。
シュートをブロックするもボールはその反対サイドの選手の元へ・・・。
豪快に決められ同点。まさかの失点で引き分けなしの連勝も16でストップ。格下相手に引き分けに終わった。

決めれるときに決めれないからですね。
特にベックス。シュート7本も撃っといて枠内2は少ない。ゴールもない。もっと頑張ってくれエース!
こっからどっと勝てない試合が押し寄せなければいいんですが・・・。反動が怖い。

得点:ダ・コスタ
試合/選手
Leeds 1-1 Bounemouth

 

ヴィガーズがももの痛みにより全治3週間の離脱。
左サイドバックにはシーハンがもともとレギュラーだし厚みがあって良かった。
でもこの機に乗じてアカデミー出身のベン・パーカー使おうかな。
シーハン結局来季帰るし。

 

12月8日  リーグ1
       vs Swindon (A)

現在6位のスウィンドンとの試合。悪い流れを断ち切るためにも勝ちたい。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、トンプソン、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ルイ・マルケス、ダグラス、スウィーニー、ロッシーニ

リーズはやはり前節の悪い流れを引きずってなかなか攻めの形を作れない。
スウィンドンにどんどん決定的な場面を作られピンチを迎えるも相手の決定力不足もあってなんとか持ちこたえる。
すると15分、ベックスのパスを受けたフリアットが前を向いてすぐに決めリーズ先制。
しかし先制ゴールを決めてもなおリズムも掴むことが出来ず、ピンチの連続となってしまう。
26分、そんな流れから決められ同点にされてしまう。
相手のシュートは一度はブロックしたんですが、運悪く相手選手の元に転がって行きました。流れが悪い。
それでもその直後の29分、シーハンのクロスのこぼれ球をフリアットが拾って決め勝ち越し。
悪い流れもなんのその。絶好調フリアットが決めてくれます。

後半頭からベックスに代えてロッシーニ投入。
更にソルサに代えてダグラス投入。4-3-1-2に変更。中盤の守備を固める。
そして63分、ダグラスのパスを受けたロッシーニが決め点差を離す。
66分、ダグラスが負傷しルイ・マルケス投入。5-3-2に変更。守備固め。
しかしその指示中に決められ1点差にされてしまう。守備がボロボロ。
更に80分、クロスのこぼれ球を決められ同点にされてしまう。
そのまま試合終了。3-3の引き分けに終わった。

得点:フリアット②、ロッシーニ
試合/選手
Swindon 3-3 Leeds

 

恐れていたことが現実になろうとしている・・・。
あんまり引きずるとまた面倒なことになってくる。どうしたらいいのだろうか。
システム変更するべきだろうか。ダグラスの負傷も痛い。この人が欠けると中盤の安定感がなくなってしまう。

この引き分けで4位に後退。幸い首位も引き分けたため首位とは勝ち点差は3のまま。ダグラスも無傷で済みました。

 

わざわざ画像縮小しなくてもこのテンプレートだったら全部入るみたいですね。

  1. 2009/05/04(月) 21:25:03|
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