ミラコレ-FM日記

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リーズ日程表

7/8親善試合HBoston Utd○3-1FWカンドル、FWフロー②
7/11親善試合HLusitans○3-0MFソルサ、FWカンドル、DFハンティントン
7/15親善試合HLugano○3-0MFソルサ、MFダ・コスタ、FWカンドル
7/18親善試合HBirkirkara○2-0FWフロー②
7/22親善試合HMinsk○3-1MFスウィーニー、FWカンドル、DFヒース
7/25親善試合HHastings Utd○3-0OG、DFミハリク、FWエルディング
7/29親善試合HThun3-3FWベックフォード②、FWエルディング
8/1親善試合HFlamurtari○4-0MFキルケニー、FWエルディング、DFヒース、MFソルサ
8/4親善試合HNotts Co○6-0FWフリアット②、FWカンドル②、DFミハリク、MFプラットン
8/11L1第1節ALuton×1-3MFキルケニー
8/15CC R1HChester(L2)○3-0FWベックフォード、DFミハリク、MFソルサ
8/18L1第2節HBristol Rovers○2-0MFトンプソン、FWカンドル
8/25L1第3節ANorthampton○2-1MFスウィーニー、FWベックフォード
8/29CC R2HWest Brom(CH)○1-0OG
9/1L1第4節HYeovil○5-0FWベックフォード②、FWフロー、MFダグラス、FWエリオット
9/4LDV R1HLincoln(L2)1-1FWカンドル      (PK戦の末敗退)
9/15L1第5節HCheltenham○3-0FWロッシーニ②、MFスウィーニー
9/19L1第6節APort Vale○1-0MFスウィーニー
9/22L1第7節ASwansea○3-2DFミハリク、MFB・ジョンソン、FWフリアット
9/26CC R3AFulham(PL)×1-3FWベックフォード
9/29L1第8節HSouthend○3-2DFミハリク、FWフリアット、DFハンティントン
10/2L1第9節ABrighton○3-1FWベックフォード、MFダグラス、OG
10/6L1第10節AGillingham○3-0FWベックフォード②、FWカンドル
10/17L1第11節HWalsall○1-0FWフリアット
10/20L1第12節HMillWall○2-0FWフリアット②
10/27L1第13節ATranmere○2-0FWベックフォード、FWフリアット
11/3L1第14節HNottm Forest○2-1DFミハリク、FWベックフォード
11/7L1第15節HCarlisle○3-0DFミハリク、MFダ・コスタ②
11/10FA杯 R1HTorquay(5部)○2-1DFヒース、MFトンプソン
11/21L1第16節AHuddersfield○4-1MFダ・コスタ、FWフリアット、MFプラットン、MFB・ジョンソン
11/24L1第17節AOldham○2-0FWベックフォード、DFミハリク
11/30FA杯 R2AAltrincham(5部)○3-0FWカンドル、FWロッシーニ②
12/4L1第18節HBournemouth1-1MFダ・コスタ
12/8L1第19節ASwindon3-3FWフリアット②、FWロッシーニ
12/15L1第20節HHartlepool○5-1MFスウィーニー、FWロッシーニ②、FWフリアット、OG
12/22L1第21節HCrewe○3-2MFダグラス②、FWロッシーニ
12/26L1第22節ALeyton Orient○5-2DFハンティントン、FWロッシーニ、FWベックフォード、OG、FWカンドル
12/29L1第23節HDoncaster○2-0FWロッシーニ②
1/1L1第24節HLuton○1-0DFハンティントン
1/5FA杯 R3HMiddlesbrough1-1FWロッシーニ
1/9L1第25節ABristol Rovers0-0 
1/12L1第26節HNorthampton○4-1MFキルケニー、FWカンドル③
1/16FA杯 R3AMiddlesbrough×0-2 
1/19L1第27節AYeovil1-1FWロッシーニ
1/26L1第28節HPort Vale○2-0MFコプテフ、DFミハリク
1/29L1第29節ACheltenham0-0 
2/2L1第30節HSwansea○3-0FWロッシーニ、FWフリアット②
2/9L1第31節ASouthend○2-1FWフリアット、DFミハリク
2/13L1第32節HGillingham1-1FWロッシーニ
2/16L1第33節AWalsall○5-1FWカンドル②、DFミハリク、FWフリアット、MFソルサ
2/23L1第34節HBrighton○3-0FWカンドル②、FWロッシーニ
3/1L1第35節AMillwall○1-0FWカンドル
3/8L1第36節HTranmere○4-2

MFソルサ、MFキルケニー、FWベックフォード②

3/12L1第37節ANottm Forest×0-1 
3/15L1第38節HOldham○3-0DFサーギ、MFスウィーニー、FWベックフォード
3/22L1第39節ACarlisle○3-2FWカンドル、FWベックフォード②

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  1. 2009/04/16(木) 23:39:46|
  2. FM
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リーズ2

9月20日

リーグ戦で途中出場し見事に初得点を奪ったエリオット(18)をリーグ2のDag & Redに3か月のレンタルで放出に合意。
FWは4人、レベルの高い選手が揃ってますからね。リザーブよりも公式戦に出てほしかったのでレンタルで放出しました。
リーグ2だったらレベルの高い選手ですし、Dag & Redが怪我人続出で2トップシステムなのにFWが1人しか残ってない状態だったので出番があるでしょう。
トップチームの重要な戦力と位置付けられていますし、試合に出続けて経験を積んでもらいたいです。
リーグ2最下位のチームをどれだけ立て直すことができるか。

 

9月22日  リーグ1
        vs Swansea (A)

現在リーグ1で2位のスワンシーとの試合。
連戦で選手のコンディションがきついでの微妙に変更して試合に挑む。
FWはどちらも代えてフリアット、カンドルの2トップ。
フリアットはいまだにゴールがないのでそろそろ決めてほしい。
右サイドハーフにカディスを置いてケオーを右サイドバック。少し守備的に。
ベンチにアカデミー出身のMFジョニー・ハウソンを招集。将来有望の19歳です。
現実のリーズではすでにレギュラーとなっている選手です。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ルイ・マルケス、シーハン
MF:カディス、ヒューズ、トンプソン、B・ジョンソン
FW:フリアット、カンドル

SUB:ルーカス、ヒース、スウィーニー、ハウソン、ロッシーニ

前半はリーズペースで試合が進む。
フリアットが決定的場面を迎えるもGK真正面。この人ポジショニングよくてフリーの場面があるけど全部GKに当たる・・。
それでも17分にCKからCBミハリクが頭で合わせてリーズ先制。純粋な高さ勝負では初ゴール。やはり高さが武器になります。
その後もリーズが攻め続けるも決め切れない。フリアットはいい場面を迎えるも枠に飛ばせない。それでも全員強引にシュートを狙い続ける。
すると36分、波状攻撃の結果最後はブラッドリー・ジョンソンのミドルが相手の選手にあたってコースが変わりながら決まり2-0.見事先発起用に答えました。

後半は前半と打って変わってスワンシーペース。リーズはボールをキープすることさえできない。
15分間の間にシュートを10本程度撃ち込まれると60分に波状攻撃から決められ1点差にされてしまう。
そして61分、キックオフからバックパスを受けたミハリクがなぜかドリブルをつくと相手に奪われそのまま持ち込まれ決められ同点。
2分間でまさかの同点ゴールを決められてしまう。
点が欲しいリーズは72分、カディスのスルーパスを受けたフリアットが一人交わすとGKの動きを冷静に見ながら決め初ゴールと共に勝ち越し。
そして守備固めFWカンドル、MFB・ジョンソンを下げてMFハウソン、DFヒース投入。5-4-1にしてガチガチに守る。
10分間攻め続けられロングボールを放り込まれ続けたが、ミハリク、ヒースなどが懸命に弾き返し3-2でなんとか勝利!
激しい試合になった。

試合/選手

前半シュート数が4本対12本くらいでダントツで勝ってたんですよ。
それが後半で24対15って・・・。本当に心が辛くなる試合でした。

・この試合で負傷した守備的MFヒューズが1週間の離脱。
・リザーブの試合で活躍したベテランのFWフローが膝の靱帯損傷で全治2か月。

 

9月26日  カーリングカップ3回戦
        vs Fulham (A)

前節が激戦だったのでカディスとアンカーグレン以外全員変更。
DFは前節ミスを犯したミハリクを下げてヒース、ハンティントンのコンビ。
ミハリクはお休み。出ずっぱりでしたからね。このコンビも怖いですが、まあ相手がフラム。あたって砕けろ。
中盤より前はベストメンバー。1点でも取れたら嬉しいです。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ヒース、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、スウィーニー
FW:ベックフォード、ロッシーニ

SUB:ルーカス、ケントン、トンプソン、フリアット、カンドル

10分、アンデルソンに直接FKを決められ失点。
54分、マクブライドのシュートはGKアンダーグレンが弾くもジョンソンに詰められ0-2.
その後1点を追加される。それでも81分にパスを受けたベックスが決め1点返して試合終了。

良い内容だったんですけどね。正直互角以上にやれたと思います。
ただ致命的なまでにシュートが枠に飛ばなかった。決定力の差ですね。
最終ラインぶち抜いてドフリーでシュートを放つこと3回。全部枠の上に飛んで行きました。

試合

試合後の新聞でフラム幸運な勝利って出たからうれしかったです。

 

9月29日  リーグ1
       vs Southend (H)

リーグ戦前節は2位の相手だったんですが今日は1位・・・。
なかなかしんどい日程。リーグ2位、プレミア・フラム、リーグ1位を1週間半で立て続けか。
ブラッドリー・ジョンソンをボランチで起用。2トップはロッシーニとフリアット。
人数は多いと思ってましたが、この過密日程に加えて同じポジションで2人減ったらなかなかキツイ。

GK:アンカーグレン
DF:ケオー、ミハリク、ハンティントン、シーハン
MF:ソルサ、プラットン、B・ジョンソン、スウィーニー
FW:フリアット、ロッシーニ

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、トンプソン、ベックフォード、カンドル

38分、CKからきついマークを受けたミハリクが倒されPK獲得。
プラットンが蹴るもGKに止められ得点ならず。
それでも前半ロスタイムにCKからミハリクが頭で決めてリーズが先制点を奪う。この高さは本当に武器だ。
さらに54分、カンドルのスルーパスで抜け出したフリアットが決めて2-0!いつもGKに当ててばっかだけど今日は決めてくれた。
さらにさらにその直後の57分、フリアットが倒されFKを獲得するとプレマッチでも直接叩き込んだハンティントンが狙う。
これが左ポストに当たりながらも決まり3-0!CBが2人ともゴールしました。
73分、相手の右サイドからのクロスを頭で合わせられて失点。
ミハリクがマークの引き受けをミスって遠い所にいたケオーが競りにいきましたが競り勝てず。
試合終了間際にスウィーニーが潰され負傷退場。すでに交代枠を使い切っていたため10人での戦い。
そのまま攻められ後半ロスタイムに失点。
それでもあとは守りきり3-2で勝利。勝ち点3をゲット。

気になるのは左サイドハーフレギュラーのスウィーニーの怪我の具合。
B・ジョンソンは体力ないからフル出場は厳しいし継続した出場はもっと厳しい。
診断の結果は足首の捻挫で全治1か月の離脱。痛い・・・。

試合/選手

 

全勝により9月の月間最優秀監督賞を受賞。
3試合で2ゴールのベックフォードが月間MVPを獲得。

 

10月2日  リーグ1
       vs Brighton (A)

19位に沈んでいるチームとの対戦。軽く勝ってリーグ戦8連勝としたい。
でも過密日程できつい。ベンチにリザーブからハウソンを招集。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、B・ジョンソン
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、トンプソン、ハウソン、フリアット

20分、アンカーグレンのロングフィードを相手DFがトラップしたところをベックスがカット。
そのまま持ち込むとスピードでDFを置き去りにしながらGKも軽々かわして決めリーズ先制。本当に速い。
しかし30分にマークミスからパスを回されて決められ同点にされてしまう。
一進一退の流れの中72分にベックスのクロスを受けたダグラスが決め勝ち越し!
後半ロスタイム、相手が前掛かりになり前線に何枚も枚数を残している状態から
カウンターでベックスのシュートが相手に当たってコースがかわって決まりオウンゴールで追加点。
試合終了。勝ち点3ゲット。

格下とは思えないくらい攻撃が上手かった。ピンチも多々あったけど決定力の差ですかね。
この試合でプラットンが累積警告がたまり1試合の出場停止。10月9日以降の試合に出場停止になりました。

試合/選手

 

10月6日  リーグ1
       vs Gillingham (A)

現在23位に低迷しているジリンガムとの試合。リーグ戦9連勝はもろたな。
リーグ最多失点のチーム相手にリーグ最多得点のリーズがどれだけ爆発できるか。
ダ・コスタが初のベンチ入り。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、B・ジョンソン
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:ルーカス、ケオー、ダ・コスタ、ロッシーニ、フリアット

開始2分、GKのパントキックで抜け出したベックスが軽々決めリーズ先制。
さらに34分にソルサの浮き玉のパスを受けたベックス確実に決め2-0.
48分、カディスのクロスにカンドルが頭で合わせて3-0。
78分、またもや交代枠を使い切った後に今度はロッシーニが負傷退場。
ベックスの大車輪の活躍で勝ち点3ゲット。リーグ戦9連勝となった。

試合/選手

 

負傷したロッシーニなんですが、こんな記事初めてみました。
健康状態の再度評価って何やればいいんでしょうね。
それに負傷状態の足の怪我の兆候ありって・・・。
初めて見ましたよ。爆弾抱えてるんでしょうかね。
とりあえずこれから代表ウィークなので様子見。

 

開幕でポカミスしてからずっとリザーブなどでトップチームの出場がなかったハンティントンですが、ここ4試合連続で出場中。(リーグ戦3、フラム戦1)
20歳にもなりイングランドU19代表にも選ばれている実力を発揮してくれています。
まあ代表には選ばれてますけど出場した経験はありませんがね。
センターバックは層が厚いです。ミハリクは守備の核。ルイ・マルケスも出てきたときはきっちり仕事します。
そうなってくるとヒースの出番がない。実力がだいたい横一線のメンバーだと使い分けが大変です。

 

10月17日  リーグ1
        vs Walsall (H)

リーグ9位のワルサールとの試合。
ロッシーニは練習を再開したもののプレーできる状態ではない。
そしてケオー、ミハリク、シーハンのDF3人がまだ代表召集のために合流できず。
ケオーとシーハンは今帰りの便に乗ってる状態らしいです。
またB・ジョンソンも前節軽く負傷を負っていたために出場が困難。
プラットンが出場停止と戦力を何人も欠いて試合に挑まなくてはなりません。
最終ラインはカディス、ヒース、ハンティントン、ベン・パーカー。
ヴィガーズが代表でびっちり使われたのでアカデミー出身のベン・パーカーを起用。これがリーグ戦初出場です。
中盤はソルサ、ダグラス、トンプソン、ダ・コスタ。
前節途中出場したダ・コスタを先発起用。

また急にエルディングの顔写真が出て来てみてみたらラグビー系な感じでハンサムだったのでベンチ入り。
動機が明らかに不純ですが、エルディングにとってはチャンスでしょう。このチャンスを掴んでほしいです。
リザーブでは5試合で3得点と好調。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ヒース、ハンティントン、ベン・パーカー
MF:ソルサ、ダグラス、トンプソン、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、カンドル

SUB:ルーカス、ルイ・マルケス、ハウソン、エルディング、フリアット

相手が全然攻めてこないので後半開始からエルディングを投入して前掛かりに。
カンドルが負傷退場してしまいフリアットと交代。
ベン・パーカーに代えて攻撃的なハウソンを投入するなど前線を厚くしてゴールを狙っていく。
それでも相手の引きこもり戦術と後ろでパスを回し続ける消極的な戦術に手を焼いてしまう。
ベックスも決定機に決め切れず時間だけが過ぎていく。
そんな終了間際の89分、ソルサのクロスをフリアットが拾うとそのまま決めリーズがとうとう先制!
4分間のロスタイムも守りきり苦しい試合も勝ち点3をゲットできました。

カンドルが東部の打撲で全治1週間。

試合/選手

このゲームのあのボールのキープの仕方が気に入らない。
現実ではありえないですよあそこまで攻めないでディフェンダーとボランチでボール回し続けるの。
簡単には奪えませんしね。これをされるとイライラが溜まる・・・。

 

10月20日  リーグ1
         vs Millwall (H)

風呂上がりに夜風に当たると気持ちいい。PCの目の前に窓があるからゲームやりながら風にあたれます。
今日は開幕から調子が出ず3勝4敗4分けで13位のミルウォールとの試合。
一方のリーズは開幕こそ敗れたものの現在リーグ10連勝で10位にまで浮上しました。

カンドル、ロッシーニ、そしてリザーブでフローと背の高いFWがことごとく故障したのでフリアットとベックスの快速2トップ。
故障者が多い。キルケニー、スウィーニー、カンドル、ロッシーニと全員先発でいく選手ですよ・・・。

GK:アンカーグレン
DF:カディス、ミハリク、ハンティントン、ヴィガーズ
MF:ソルサ、プラットン、ダグラス、ダ・コスタ
FW:ベックフォード、フリアット

SUB:マーティン、ルイ・マルケス、ハウソン、B・ジョンソン、エルディング

20分、ダ・コスタが左サイドを突破、フリーでクロスをあげるとフリアットが頭で決めてリーズ先制!
42分、べっくすからパスを受けたフリアットが角度のないところから低い弾道のシュートを隅につきさし2点目。
フリアットは途中出場のときは力を出せないけど先発だと凄いな・・・。このコンビが合うとは思わなかった。
カンドル、ロッシーニがポストプレイヤーとしてFWの片方確定と思ってたけど、このコンビでも良いなぁ。
FWのポジション争いは厳しいです。

前半厳しいファールで目をつけられたダ・コスタをB・ジョンソンと交代させて後半開始。
ダ・コスタ自体はすごく良かったんですが、退場されたら大変ですからね。
53分にミルウォールの右サイドからのクロスにフリーでマカリスターが頭で豪快に合わせるもクロスバー直撃。
試合はそのまま終了。2-0で勝利しリーグ戦11連勝となった。

今日3試合ぶりに先発出場したフリアットがかなり気持ちよさそうにプレーしてました。
チームにもフィットしてきてチャンスをかなり作ってました。
すべてのシュートのうち半分の5本を放ちました。すべて決まってもおかしくない感じでした。
わずかに枠をそれた感じばかりでした。

試合/選手

 

エリオットは頑張ってるかなと見に行ってみたらこんなことに。
よそ様の采配のどうこうケチつけるわけではありませんが、GKが退場した直後になんでGK入れてないんでしょう・・・。
89分に3枚替えと同時にGKも含めて交代しているようです。それまでフィールドプレイヤーがGKを務めていたんでしょうね。
なんでそんな交代の仕方を・・・。
エリオットは5試合で3得点と好調のようです。
またリーグ戦勝ちなしでダントツ最下位だったDag &Redですが、エリオット加入後2勝と徐々に結果が出ています。

 

フラム戦を除いて全勝。安定しなかった守備もここ3試合完封です。
11連勝ですよ。出来すぎです。リーグ最強の得点力です。
そのうえ失点もドンカスターに並んでリーグトップです。

最初はプレーオフ圏内に入れれば上出来と思ってましたが、自動昇格の2位までもう勝ち点差5です。
2位のチームは6勝1敗5分けと勝ち点が伸びてませんね。1位のスワンシーもすでに4敗。
自動昇格どころか優勝も狙えます。

  1. 2009/04/11(土) 00:14:30|
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