ミラコレ-FM日記

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フットボールマネージャー

リーズ・ユナイテッドです。古豪です。昔は1部リーグで優勝争いを演じていましたが、
財政破綻のため3部リーグである「リーグ1」への降格を余儀なくされました。
数々の名選手を輩出しています。詳しくはwikipediaみてください。

 

 

 

5年契約を締結。会長にも「1年で昇格してみせますよ」とコメント。
未来を見てきた男の確固たる自信です。

 

 

 

アシスタントマネージャーのレポートです。ミハリクは言わずもがな。
B・ジョンソンは代えの聞かない選手って評価だったんですね。
完全にベンチウォーマー、いやベンチ入りすらままなってませんでした・・・。

 

 

 

まずは基本的に構想外の選手を移籍リストに掲載していきます。計6人を掲載。
前回もまったくの構想外だったキャロル、ウェストン、ウェストレイクと
リザーブ漬けにされてたダ・コスタ、リチャードソン。
そしてノルウェー代表の34歳フローです。
この人年俸高いし前回はすぐに劣化しちゃったので先行売却・・・。
全員の年俸の合計は1億7750万円です。高い・・・。
全員がサッパリ売れればかなりの節約になりますね。

 

 

 

ポジ

 名前

年齢

国籍

身長

 コメント

GK

 カスパー・アンカーグレン
 Casper Ankergren

27

191cm

 デンマーク年代別代表にも選ばれた
 経験もある守護神

GK

 デイビット・ルーカス
 David Lucas

29

188cm

 サブGK 
 今季契約切れたらそのままバイバイ

DRC

 ダレン・ケントン
 Darren Kenton

28

181cm

 集中力などメンタル面が乏しいのが痛い

DC

 ルドミル・ミハリク
 Ludomir Michalik

23

193cm

 ディフェンスリーダー
 高い打点のヘッドから得点を量産する

DC

 ルイ・マルケス
 Rui Marques

29

180cm

 アンゴラ代表ディフェンダー
 集中力がないのが痛い

DC

 マット・ヒース
 Matt Heath

25

194cm

 空中戦は強いがスピード面に不安

DC

 ポール・ハンティントン
 Paul Huntington

19

194cm

 19歳ながらレギュラーになれる逸材

DL

 アラン・シーハン
 Alan Sheehan

20

181cm

 なかなか優れた選手 強烈なFKも売り
 左サイドバックのレギュラー候補

MC

 ネイル・キルケニー
 Neil Kilkenny

21

173cm

 ファンタジー溢れるドリブルが売り
 オーストラリア代表選手

MC

 アラン・トンプソン
 Alan Tompson

33

183cm

 頼りになるベテランキャプテン

MRC

 ディビット・プラットン
 David Prutton

25

181cm

 チームの為に走るチームプレイヤー

MC

 アンディ・ヒューズ
 Andy Hughes

29

178cm

 スタミナ豊富で守備のスペシャリスト

MC

 ジョナサン・ダグラス
 Jonathan Douglas

25

181cm

 そこそこ平均的な選手
 空中戦にはすごく弱い

AM R

 セバスティアン・ソルサ
 Sebastian Sorsa

23

175cm

 右サイドでレギュラー候補

AM L

 ペーター・スウィーニー
 Peter Sweeney

22

183cm

 スキルは高いもフィジカルが弱い

AM LC

 ブラッドリー・ジョンソン
 Bradley Johnson

20

178cm

 ドリブルが得意なサイドアタッカー

ST

 トレザー・カンドル
 Tresor Kandol

25

186cm

 高さに強いストライカー

ST

 ジャーメイン・ベックフォード
 Jermaine Beckford

23

188cm

 長身ながら俊足ストライカー
 これから愛称のベックスと呼びます

ST

 レオン・コンスタンタイン
 Leon Constantine

29

188cm

 自己中心的で勤労意欲のない10番
 プレマッチ次第では放出候補

ST

 アンソニー・エルディング
 Anthony Elding

25

183cm

 能力自体はそこそこ高い
 ロングシュートは脅威的

 

とりあえず開始段階のトップチームはこの20人です。
補強箇所はサイドバックですね。後は全体的に優れた選手を集めるだけです。

 

 

ポジ

 名前

年齢

国籍

身長

 コメント

GK

 アラン・マーティン
 Alan Martin

18

188cm

 スコットランド出身のGK

GK

 ジョニー・ランド
 Jonny Lund

18

178cm

 アカデミー出身のGK

DR

 スコット・ガードナー
 Scott Gardner

19

180cm

 アカデミー出身の右サイドの選手

DL

 ベン・パーカー
 Ben Parker

19

178cm

 アカデミー出身の左サイドバック

MC

 ロベルト・ベイリー
 Robert Bayly

19

176cm

 アイルランド出身のセンターハーフ

AM

 オリバー・ホッチキス
 Oliver Hotchkiss

17

177cm

 アカデミー出身の攻撃的MF

ST

 トム・エリオット
 Tom Elliott

17

191cm

 アカデミー出身のストライカー

 

この7名が目ぼしい若手選手です。
ベン・パーカー、エリオットは前回でもトップチームに合流してました。
新データになって驚いたのはエリオットの能力値。
決定力が16になって冷静さも13あります。
すでにトップチームレベルの力をもっているような気がします。
フリーキックの能力分が決定力などにいったような感じですね。
よかったら見比べてください。前回の能力値です。
全体的に上がっていつトップチームに定着してもおかしくありません。
ただ1つ気になるのは積極性が17から3にまで落ちていること。
積極性の無いストライカーになってしまったということになりますね。
これがどう影響するのか・・・。

 

他にも優秀な選手がそろっています。
とりあえず最初は全員リザーブに所属させています。
いつの日かトップチームにも参加することでしょう。
一番の有力候補はエリオットですね。
本人もトップチームのレギュラー獲得に手ごたえを感じているようです。

 

 

 

7月10日  親善試合 (H)
        vs  Salzburg

 

オーストリアのザルツブルグとの親善試合。ツネ様がいるところですね。
計28人がトップチームに居ます。若手有望株も居れば放出直前の選手まで。
このプレマッチでの動き次第です。チャンスは全員1試合45分までです。

 

やっぱりまだチーム初試合なのかぎこちない。
しかも相手はオーストリアの強豪ザルツブルグなんだからこれで良しとするか。
いやいや、まだまだだとするか。まだまだな感じがしないでもない。
試合は85分にサイドからのクロスを合わせられて失点。負けました。
期待の若手のエリオットを後半出したのですが、ゴール前でシュートを打たない。
積極性のなさはストライカーとして致命的かもしれません・・・。

 

試合結果/選手評価

Leeds  0-1  Salzburg

 

 

 

7月13日  親善試合 (H)
        vs  Aston Villa

 

プレミアリーグのアストン・ヴィラとの試合。
結果0-2で敗戦。まぁ1部相手に勝とうとか考えてませんでしたし。
でも、後半結構良かったです。それにしてもエリオットはシュート狙っていってくれないかなぁ。

 

試合結果/選手評価

Leeds  0-2  Aston Villa

 

 

 

DR

 Paul Caddis

19

171cm

今回もやっぱりカーディス獲得。
セルティックから期限付きで獲得しました。

 

そしてアダムスも一緒に夏に補強しようと思ったんですが、市場価格が高いんですよね。
6000万円くらいはかかるそうです。現在ヘルニアを患って長期欠場中。
その間に評価が落ちて1200万円で買えるようになるそうです。
なので節約して今回も冬に獲得したいと思います。
流れ的に前回とまったく一緒になるな・・・。他にも補強しとくか・・・。

 

 

 

7月17日  親善試合 (H)
        vs  Zenit Peterburg

 

ロシアのゼニトとのテストマッチ。
期限付きで加入したカーディスは早速スタメン。

 

アルシャビンが速い・・・。でもクロス上げられても長身DFが弾く。
そんな中22分、CKからミハリクが頭で決めてリーズ先制~。
しかし43分、アルシャビンがシュート、これはクロスバーに当たるも
こぼれ球をアルシャビン本人が詰め同点。
後半ロングシュートを決められ逆転されるも、CKからヒースが頭で合わせて同点。
セットプレーは強豪と張り合えます。
その後も1点ずつ決め結局3-3の引き分けとなりました。

 

試合結果/選手評価

Leeds  3-3  Zenit Peterburg

 

 

 

7月20日  親善試合 (H)
        vs  Standard

 

放出候補のコンスタンタインがゴールするも大敗。

 

試合結果/選手評価

Leeds  1-3  Standard

 

 

 

ST

 Matty Fryatt

21

178cm

フリアットを期限付き移籍で獲得。今回は頭から獲得してみました。
イングランドはレンタル獲得してこっちからお返しできるからいいですね。
フィットしなかったらこちらから返却できるんですよねぇ。
それに移籍期間以外でもレンタルで獲得できるし。
背番号は43です。なんかパロスキの影響で
若手ストライカーに43をつけるようになっちゃいました。

 

 

 

7月24日  親善試合 (H)
        vs  Leicester

 

 

チャンピオンシップのレイススターとのテストマッチ。
フリアットの貸し出しクラブなのでフリアットは出場できません。
親善試合にくらい出させてくれてもいいじゃん・・・。

 

トンプソン、ミハリク、ヒースのゴールでチャンピオンシップ相手に3-2で勝利。
ルイ・マルケスがどうしようもないトラップで相手に1点献上。

 

試合結果/選手評価

Leeds  3-2  Leicester

 

 

 

7月27日  親善試合 (H)
        vs  St.Mirren

 

ミハリク、カンドル、ヒースのゴールで快勝。

 

試合結果/選手評価

Leeds  3-0  St.Mirren

 

 

 

DC

 カルロス・バエス
 Carlos Baez

25

183cm

パラグアイ代表センターバックのバエスを獲得。と、ここで2つの問題が。
1つ目は代表チームのところから見つけてそのまま獲得に動いたので
現在期限付きで放出されていることに気づかなかったこと。
仮に加入しても来シーズンからって言うことになります。

 

そしてもう1つは大きな問題。
そういえばイングランドは労働許可制でしたね・・・。すっかり忘れてました。この問題。
代表って言ってもまだ1試合にしか出てませんし、
たしか代表にたくさん出てなくちゃいけなかったような・・・。
才能のある選手は特例とかなんとかあったような気がしますけど、
所詮3部リーグが獲ろうとしている選手。大丈夫なんでしょうか・・・。

 

翌日、見事に却下されました。

 

 

 

7月31日  親善試合 (H)
        vs  Sheffield

 

世界で最初にできたクラブとのテストマッチ。
完勝して選手のモチベーションを上げようって魂胆です。
エンブレムも最初のクラブだーって主張してますね。

 

7分にベックスのポストプレーから飛び込んできたヒューズが決め先制。
その後はミハリクをFW起用してみたりして前半終了。
そして後半開始直後にダグラスがシュートのこぼれ球を押し込み2-0.
58分にヒースがCKから決めて3点目。ミハリクより決定力高いかな?
結果は3-0で勝利。でも相手のレベルを考えてもうちょっと点が欲しかった。
っていうかFWの点が欲しい・・・。

 

試合結果/選手評価

Leeds  3-0  Sheffield

 

 

 

DR

 シト 
 Sito

27

176cm

スペイン人右サイドバックをイプスウィッチから1年間の期限付きで獲得。
年俸の負担もまったくありません。背番号は34です。
完全に今を勝ち抜くための補強です。カーディスの控えとして起用します。
カーディスの能力が優れているのでカーディスを前で使う場合もあるかもしれません。
保有権を持っているサイドバックは2人。
その2人ともシーズン終了後居なくなるからサイドバックの補強は必要ですね。
現在有能なスコットランド人、17歳の若手選手獲得に動いているんですけど、
プレミアリーグのウィガンとバーミンガムと争奪戦中・・・。
3部リーグのリーズにとって部が悪すぎます・・・。

 

 

 

バエスの労働許可が下りずこの移籍は消滅してしまったようです。
こんな有能な選手を獲得できないなんて残念・・・。
この値段でこの能力は他には居ませんよ・・・。

 

 

 

8月4日  親善試合 (H)
       vs  Bradford

 

新加入のシトはスタメン起用。前居たとこではまったくの戦力外だったようで
試合勘が戻ってないので45分で代えずに使えるだけ使い続けようと思います。
右サイドアタッカーのソルサが怪我で戻ってないのでカーディスを起用。
前節負傷したエリオットもベンチ外。

 

30分、相手のパスをカットしたシーハンのクロスを
フリーで受けたベックスが右隅に決めリーズ先制。
前半終了、おそらくカーディスの右サイドハーフでの起用は当たりでしょう。
シトも試合勘が無い割には良くやっていたと思います。
と、この試合でも負傷者発生。フリアットが怪我させられました。
それでも89分にロングスローのこぼれ球をヒースが決め2-0と差を広げ試合終了。

 

試合結果/選手評価

Leeds  2-0  Bradford

 

 

 

フリアットが足を骨折で全治3~5ヶ月の離脱。
長期欠場となるようで契約を一旦切って所属クラブに返して
所属クラブで診療を受けられるように薦められました。
そっちのほうが本人の為にもいいでしょうし、フリアットと契約解除・・・。
夏中に骨折して帰ってくるなんて・・・悪いことしたなぁ・・・。

 

コンスタンタインは既にレンタルで出しているので
FWはカンドル、ベックス、エルディング、エリオット、フローの5人となりました。
フローは正直戦力外扱い、エリオットは積極性が無くシュートが少ない。
エルディングは得点力の問題が・・・。カンドル、ベックスもテストマッチで微妙ですし・・・。
まぁフリアットが別段良いってわけでもなく周りと一緒で微妙でしたけど・・・。
FWの補強も考えようかな・・・。安い南米選手は労働許可の問題があるか・・・。

 

これで親善試合がすべて終了です。1週間後に開幕です。

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  1. 2008/08/14(木) 21:11:18|
  2. FM:旧リーズ編
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