ミラコレ-FM日記

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~11月24日

10月17日  リーグ1 (H)   ○3-1 
         vs  Swindon    得点:ベックフォード、OG、エルディング

試合結果/選手評価

13日の試合の延期分です。
今回はミハリク、シーハン、フローがまだ代表に居て不在。 ミハリク居ないのは痛いです。
シーハンが居ない左サイドバックにはトップに残したベン・パーカー起用。リーグ戦デビュー。
ゴールを決めたベックフォードが胸部の怪我で1週間の離脱。

 

10月20日  リーグ1 (A)       ○3-1
         vs  Northampton     得点:カンドル、ミハリク②

試合結果/選手評価

ミハリクの背番号33だし、ベックフォードが退団したら背番号9はミハリクのものだな・・・。
まぁ、実際は退団なんて100%無いですけど。意地でも残留させます。
これでミハリクはリーグ戦でチーム得点王になりました。ちょっと凄すぎます。
来年良い背番号用意してあげようかな。
リザーブ漬けになってるコンスタンタインを放出するつもりだから10番とか・・・。

 

 

15試合で34ゴール。ちょっと凄いですね。
ただ現実は下のリーグからカップ戦2試合で9得点してるんですけど。

 

 

10月23日  リザーブリーグ

この試合でもエリオットがハットトリックと爆発してます。
トップチームにも合流して点を取ったことが自信になっているようです。
また、トップチームに合流させて控えに入れようと思います。

 

10月27日  リーグ1 (H)    ○1-0
         vs  Walsall     得点:カンドル(PK)

試合結果/選手評価

相手のFWのMatty Fryattが12試合で14ゴールをあげてるので要注意。
どのような攻撃的なスタイルなのか、
ウチは守備弱いけど大丈夫なのかとドキドキで試合に入りましたが、
相手はなんと引きこもって後ろでパス回し続けるあのイライラ戦術でした。
こんな糞戦術は相手のファンのためにもコテンパンに倒さなくちゃいけません。

 

微妙な判定のPKでぶっ潰してやったぜ!

 

10月28日  リザーブリーグ  試合結果

な、なんじゃこりゃ~。
トップチームでベンチ入りした16人以外全員リザーブに落としたら
快勝という言葉では物足りないような結果になってしまいました。

 

 

月間最優秀監督賞を受賞。

月間最優秀選手賞をカンドルが受賞。

 

 

11月3日  リーグ1 (A)    ○ 1-0
        vs  Tranmere    得点:プラットン

試合結果/選手評価

36分に相手MFがレイトタックルにより一発レッドで退場するもリーズは攻めあぐむ。
しかし終了間際、全員攻撃が実を結びプラットンのシュートで勝ち点3を物にする。
評価点の低さが全てを物語っている。しかし現在2位のチームを倒せたのは大きい。
これで8連勝。ちょっと出来すぎかな・・・。

 

 

DM

 Jamie Adams

20

186cm

スコットランドのキルマーノックから移籍金1200万円で獲得。
スコットランドU21代表で将来飛躍的に成長する可能性を秘めているそうです。
守備ができ、高さもあり攻撃も出来そうな選手。そしてイケメン。
2012年まで、年俸1550万円で契約。1月1日に合流します。

 

 

11月7日  リーグ1 (H)    ○3-1
        vs  Brighton    得点:カンドル②、プラットン

試合結果/選手評価

連勝しているからか、相手が引きこもる。
なのでベックフォードが何も出来なくなってきた。ただ逆にカンドルが絶好調。
この試合でトンプソンがリーグ戦通算400試合出場達成。

 

11月10日  FAカップ (A)         △2-2
         vs  Bradford (リーグ2)   得点:ヒース、マルケス

試合結果/選手評価

勝っても負けてもいいから引き分けだけは嫌だった・・・。これで再試合か・・・。
リザーブ漬け中心で組んだけどやっぱ決められず。
セットプレーからセンターバック2人のゴール。
フローはもうダメっぽいです。下相手で全然ダメだった。
途中出場でも最近なにもやってなかったけど、この内容じゃベンチにも入れない。

 

11月13日  LVDヴァンストロフィー (A)    △2-2 (PK○5-4)
         vs  Huddersfield (リーグ1)   得点:ベックフォード、カンドル

試合結果/選手評価

PK戦の末勝利。PK戦、すごいハラハラした。 これでベスト4進出。
タイトル1つくらい取っておきたい。 相手もリーグ1以下ですし。
しかし、2試合連続2-2の引き分け。2失点は多いなぁ・・・。

 

 

「リーズ・ユナイテッドのヒース移籍に向けて前進!」
移籍請願書を提出してきましたが今抜けられては困るので却下。
来季には放出となっちゃいそうです。
センターバックには高い人よりもカバーの上手な選手が欲しいです。
パレルモ時代のビアーバのような。
そうすればミハリクも心置きなくチャージにいけると思うんですよね。
でもなかなか良い人材が見つからない。

 

 

 

11月24日  FAカップ (H)
         vs  Bradford (リーグ2)

FAカップ1回戦再試合です。相手はリーグ2なので負けたくない。
代表召集でかなり期間空いたけど、ミハリクは温存。
この間にあった試合が全部延期されてこのあとの過密さが凄い・・・。

 

3分、
溜めを作ったベックフォードのスルーパスで抜け出した
プラットンが決め軽々先制点をあげる。

 

11分、
シーハンのクロスを受けたベックフォードが右隅に決め2-0.
やっぱ攻撃陣、主力出したら圧倒的だな・・・・。

 

61分、
左からのFKから相手のOGにより3-0と差を広げる。

 

ピックアップする必要の無い試合だとは思ってたんですが、
まったくその通りでした。何事も無く勝利。
しかしリーグ戦はまだ昇格争いやってないし
かといって残留争いしそうにないし、
どの試合ピックアップすればいいかよく分かりません・・・。

 

試合結果/選手評価

 

Leeds 3-0 Bradford

 

この試合消化後ヒースが3日前に言ったことをもう忘れたようです・・・。
移籍する意思がなくなりました。たまに先発で使ってますからね。
ハンティントンがまだ若いからか、どうしても安心できないし
ヒースには頑張ってもらいたいです。

 

 

 

引き分けを挟んで連勝中です。負けてません。

でもまだ19位。2試合未消化なので連勝できたら真ん中までいけます。
ただ日程がどんどん過密になっていってるのでキツイかな・・・。
こんなに連勝してるのにこんな下ってのは悲しいです。

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  1. 2008/04/20(日) 16:19:43|
  2. FM:旧リーズ編
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開幕~10月9日

8月11日  リーグ1 (A)
        vs  Bristol Rovers

ダグラスとプラットンが開幕から出場停止で居ません。
その上ヒューズも怪我明けでコンディションが整ってないので
トンプソンとキルケニーの守備できないコンビしかありません・・・。
ベックフォードも怪我でまったくコンディションが整ってないのでベンチ外。
主力が多数欠ける苦しい開幕戦となります。
2トップは自己中コンビです。やっぱ自分がって感じになって相棒にパスしないのかな・・・。

 

 

後ろからのロングボールが多いなぁ。
選手個々の能力が低いからこそしっかりとした戦術が必要みたいだ。

 

17分、
ムーアのポストからウォーカーがエリア外から低くて速いシュートを左隅に突き刺し
ブリストル・ローバーズが先制する。すごい針の穴を通すシュートだ・・・。

 

パス回しさせてもパスミス連発。フォワードも思うように動いてくれない。
自分がいかにミランやパレルモ時代戦術面で適当だったかよく分かりました。
中盤のパス能力ってやっぱ重要。オフザボールも重要だ。フォローがまったく無い。

後半の頭からフローとブラッドリー・ジョンソン投入。
ジョンソンはキルケニーに代えてボランチでやってもらいます。

 

すると49分、
左サイドをスウィーニーが突破するとファーサイドへクロス、
エリア内に飛び込んで来たソルサが決め同点弾~!

 

83分、
均衡状態が続いたのでハンティントン投入でミハリクを前線で起用。

 

試合結果/選手評価

難しいです。なかなか上手くいきません。勝ち点マイナス15だし昇格は本当にないな・・・。

Bristol Rovers 1-1 Leeds

 

 

 

 

8月14日  カーリングカップ (A)  ×1-2
        vs  Crewe         得点:エルディング

試合結果/選手評価

過密日程ぶりがすごい。GKも含む8人をチェンジで挑む。
エルディングが先制ゴールを奪うも今日もミドルシュートを決められ失点。
前節はいいコースつかれたけど今日のはルーカス止められただろ・・・。もう起用ないかな。
その後逆転され敗北。徐々に臭ってきましたクビの香りが。
それにしても酷い敗戦。シュート2本て。
まぁプラスに考えて、日程が少し楽になったと考えるべき。

 

 

フローとソルサとミハリクが代表に招集された・・・。
ちょうど試合の無い日だけど疲労とかうんぬんで大変だ・・・。

 

8月18日  リーグ1 (H)  △2-2
        vs  Oldham   得点:ミハリク、ベックフォード

試合結果/選手評価

ベックフォードの復帰戦。シーハンのFKにミハリクが合わせて先制すると
ベックフォードも自身の復帰を祝うゴールを決める。
しかしまたもミドルシュートを決められ1点差とされると、
そのまま82分に同点弾を決められ試合終了。
今シーズン初ホームでも勝利を飾ることが出来なかった。

 

守備が全然ダメ。センターバックは高さでは負けないけど1対1で悉くやられてる。
次はマルケス使ってみるか・・・。

 

8月25日  リーグ1 (A)    ○2-0
        vs  Cheltenham  得点:ベックフォード②

試合結果/選手評価

ベックフォードの2得点で公式戦初勝利!
流石ウチのエースストライカー。そして初完封。

 

9月1日  リーグ1 (H)   △1-1
       vs  Hartlepool  得点:ミハリク

試合結果/選手評価

42分、ミハリクがCKから先制ゴールを奪うとリーズは45分にもPKを獲得する。
しかしこれはトンプソンが外してしまう。これが響き終了間際同点弾をくらい結果はドロー。

 

9月5日  LDVファンストロフィー (A) ○5-1
       vs  Lincoln (リーグ2)   得点:カンドル②、エルディング、プラットン②

試合結果/選手評価

どしゃぶりのせいで芝がグチョグチョ。
大量得点で大勝利。こんな距離からのシュートも決まる始末。

 

9月8日  リーグ1

なんか代表召集いっぱいされたからって理由で延期してもらえました。
次の試合は1週間後なのでベックフォードやトンプソン等主力をリザーブの試合に出場させる。
代表召集されたのは、ミハリク、ハンティントン、マルケス、ソルサ、フロー、カーディスなど。
ベックフォードが4得点をたたき出して勝利するもトンプソンがひざの故障で全治3週間・・・。

 

9月12日  リザーブリーグ   試合結果

期待の若手FWエリオットが前節のベックフォードの真似とばかりに4得点。
左サイドバックのベン・パーカーも期待できる若手の1人。
どちらも良い選手になってもらいたいものです。

 

9月15日  リーグ1 (A)    △2-2
        vs  Gillingham   得点:ヒューズ、フロー

試合結果/選手評価

2点リードしたのにまた守りきれなかった。
なんかアビスパ見てるみたい。長身軍団でリードしても守りきれない。

 

9月19日  リーグ1 (H)   ×0-1
        vs  Yeovil      得点:

試合結果/選手評価

この前の延期分の試合です。カップ戦で2試合2得点のエルディングを先発起用。
リーグ戦初負け。ホームでまったく勝てない。そろそろ監督解任論出るな。
最初からファンはこの監督就任支持してなかったし。
毎試合、試合前の「強敵リーズに○○(相手チーム)が挑む」って新聞の記事が悲しくなってくる

 

9月22日  リーグ1 (A)    ×1-2
        vs  Swansea    得点:カンドル

試合結果/選手評価

途中から出場のカンドルがわずか1分で同点弾を決めるも
終了間際に決勝ゴールを決められジ・エンド。連敗です。
あー、絶対クビになる。

 

9月29日  リーグ1 (H)    ○4-1
        vs  Southend    得点:スウィーニー、ミハリク、ベックフォード
                         シーハン(FK)

試合結果/選手評価

嫌な流れを変えるためにユースのエリオットを昇格させベンチ入り。新しい風を取り入れる。
トンプソンも復帰しベンチ入り。流れが来たのか4得点の快勝。この調子で連勝を飾りたいです。

 

10月2日  リーグ1 (H)     ○3-0
        vs  Doncaster     得点:フロー、ミハリク②

試合結果/選手評価

良い流れのメンバー変えたくなかったけど過密日程でそんなこと言ってられない。
フローの先制ゴールとミハリクの2得点で2連勝。ミハリクはチーム得点王となる5得点・・・。
不甲斐ないぞ前のほう!2位はベックフォードの4得点。主力休ませて勝てたのは大きい。

 

10月6日  リーグ1 (A)       ○2-0
        vs  Leyton Orient     得点:ベックフォード、プラットン

試合結果/選手評価

とうとう3連勝。完全に流れに乗れたかな。やっと勝ち点マイナス15を返済完了。
晴れて勝ち点プラス1となりました。この調子で勝ち星を重ねたい。

 

10月9日  LDVヴァンストロフィー (A)   ○3-1
        vs  Accrington (リーグ2)    得点:エリオット②、ベックフォード、
                                 マルケス

試合結果/選手評価

下からベン・パーカーと18歳期待のGKランドを召集し先発。マーティンは代表召集で不在。
もちろんエリオットも先発起用。するとベン・パーカーのスルーパスからエリオットが決め先制。
ユースコンビがやってくれると乱打戦を制して勝利。エリオットは試合終盤にも決めて2得点。

 

 

 

 

 

シーズン開幕後は苦労しました。現在はカップ戦も含めて4連勝中です。
この調子で勝ち点を重ねあわよくばプレーオフ進出といきたいです。

現在22位。早いとこ10位くらいにいきたいですが
勝ち点離れてる・・・。

  1. 2008/04/11(金) 03:54:41|
  2. FM:旧リーズ編
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~7月31日

ポジ

 名前

年齢

国籍

身長

 コメント

GK

 Casper Ankergren

27

191cm

 デンマーク人のリーズ守護神

GK

 David Lucas

29

188cm

 サブGK 今季契約切れたらそのままバイバイ

GK

 Alan Martin

18

188cm

 若手有望株 反応の速さが売り

DRC

 Darren Kenton

28

181cm

 集中力などメンタル面が乏しいのが痛い

DR

 Frazer Richardson

24

178cm

 メンタル面はそこそこもスキルが低すぎる

DC

 Matt Heath

25

194cm

 空中戦は強いがスピード面に不安

DC

 Paul Huntington

19

194cm

 19歳ながらレギュラーになれる逸材

DC

 Ludomir Michalik

23

193cm

 ディフェンスの要 セットプレイでの得点も期待

DC

 Rui Marques

29

180cm

 コーチ談:視野が狭くピッチで見せる知性は低い

DL

 Alan Sheehan

20

181cm

 なかなか優れた選手 強烈なFKも売り

MRC

 David Prutton

25

181cm

 チームの為に走るチームプレイヤー

MC

 Neil Kilkenny

21

173cm

 ファンタジー溢れるドリブルで魅了する選手

MC

 Jonathan Douglas

25

181cm

 そこそこ平均的な選手 空中戦にはすごく弱い

MC

 Alan Tompson

33

183cm

 ベテランだがパスで試合を作れる選手 足遅い

MC

 Andy Hughes

29

178cm

 スタミナ豊富で優秀なチームプレイヤー

AM R

 Sebastian Sorsa

23

175cm

 なかなか優秀な選手 右サイドで先発候補

AM L

 Peter Sweeney

22

183cm

 スキルは高いもフィジカルが弱い

AM LC

 Bradley Johnson

20

178cm

 スピードあるドリブルとロングシュートが売り

AM LC

 Filipe Da Costa

22

181cm

 なかなか良い選手も既に成長は止まっている・・・

ST

 Jermaine Beckford

23

188cm

 長身ながらスピードある快速エースストライカー

ST

 Leon Constantine

29

188cm

 自己中心的で勤労意欲のない10番

ST

 Tresor Kandol

25

186cm

 自己中心的で空中戦に強い選手

ST

 Tore Andre Flo

34

193cm

 空中戦に強い頼れるベテランストライカー

ST

 Anthony Elding

25

183cm

 視野が狭く知性は低いも献身的な選手

PNGじゃ容量オーバーするのもあったので全部JPGにしました。
画質はガクッと落ちたもののまぁ別になんか不都合があるようなもんじゃないですしね。

 

 

一通り見てあきらかに右サイドバックが補強ポイントです。
メンタル面の乏しいケントンとスキル面が論外なリチャードソンの2人しか居ません。
アシスタントマネージャーに聞いたところ、前線の駒も役不足だそうですが
先に右サイドバックからでしょう。

 

そしてチームの中心背番号10はなんと
自己中心的で勤労意欲のないコンスタンタインがつけています。
たしかにやる気なさそうな顔してる。
さらにフォワード5人中2人が自己中だそうです。
まぁ個性的でおもしろい・・・かな・・・。

 

それにしても前と後ろはデカイ選手揃ってるなぁ。
苦しくなったときとかにセットプレーとか放り込みで助かりそうです。
そしてパレルモと比べて選手の人数が雲泥の差。
多少負傷者が出ても耐えられる人数が揃ってます。

 

 

親善試合の日程表。強豪と組んで資金集めに走りました・・・。
そしてバルセロナの試合がテレビ中継されるようになったみたいです。
放映権料も入ってクラブもアピールできて一石二鳥。バルサTVが放送するんでしょうかね。

 

 

7月11日  親善試合 (H)
        vs  Chelsea

まぁ、負け試合~。

5分、
ミケルのCKからリカルド・カルバーリョが頭で決めチェルシー先制。

 

12分、
ミハリクがエリア内でドログバを倒しチェルシーPK獲得、
ランパードが左隅に強烈に決め0-2.

 

17分、
マルダからパスをもらったランパードが1人かわして右隅に冷静に決め0-3!

 

そういえば昔ミランで弱小クラブ相手に14-0でボコボコにして喜んでたっけ。
今回はそれをやられる番なんですね。

 

もうパスの精度とスピードが段違い。

 

40分、
ジョー・コールのパスを受けたドログバが決め0-4!

CKに期待してたのに1回も無かった・・。
全員交代。

 

72分、
初CK、しかしスタメン長身軍団は居ない。
しかしサブ長身軍団もなかなか高い。
するとスウィーニーがあげたCKからベテランフローが頭で決め1点返す!
あのジョン・テリーに競り勝った!すげぇ!!もっと若かったら良かったのに・・・。
引退直前というのが悲しいところ。

 

78分、
ダグラスのスルーパスで抜け出したフローが右隅にズドンと決めた!
・・・と思ったらオフサイド判定。しかしフロー、ほんとに期待できるストライカーです。

 

80分、
ベレッチのクロスからピサーロが決め1-5.リーズ選手はオフサイドを主張。
よく見てみると・・・(笑)親善試合でチェルシーの笛使わなくても。しかも3部リーグ相手に。
すぐ後ろに戻ってオフサイドっぽくはなかったんですけどね。まぁ戻りオフサイドです。

 

そうなったら気になるじゃないですか。前のプレー。
試合後ハイライト映像見てみたら・・・

 

 

 

完全なオフサイドでした

 

試合結果/選手評価

後半の選手の評価点を見ても分かるとおり後半なかなか良かったです。
フローはいくつか得点の匂いのあるプレーが出来てました。
スウィーニーもドリブル突破から結構おもしろいクロスをあげていました。
チェルシー相手でもなかなか良い試合できていたと思います。
そもそも選手個々のレベルが違うので悲観するほどの内容じゃありませんでした。

Leeds 1-5 Chelsea

 

え?この一部のお客さん頭おかしいんじゃないの?
過激でアホってどんだけだよ・・・。

 

右サイドバックの質にばかり目が行ってたのですが、
左サイドバックが1人しかいないことに気づきました・・・。
ここを最初に補強しなくちゃいけませんでした。

 

 

 

7月14日  親善試合 (H)  ×2-5
        vs  Barcelona   得点:ブラッドリー・ジョンソン、フロー
                        アンリ、デコ、メッシ、マルケス、ボージャン

試合結果/選手評価

まぁ完敗。ただ2得点は驚き。ベテランフローがまた決めちゃった。
大舞台を楽しめる選手なのでほんと頼りになりそう。
うちには大舞台を楽しめる選手が多いのでプレーオフとかには強そう。

 

7月17日  親善試合 (A)  ○3-0
        vs  Wrexham   得点:ヒューズ、ベックフォード、ソルサ

試合結果/選手評価

相手は5-3-2と守備的な布陣。ヒューズのミドルとベックフォードのFKからの得点。
そしてソルサの直接FKでリーグ2のクラブ相手に快勝。

 

 

DL MLC

 Michael Timlin

22

176cm

フラムから今シーズン終了までの期限付きで獲得。
まぁ平凡な選手ですけどね。シーハンのサブ扱いです。
これで左サイドバックが2人になりました。ただどちらもレンタル選手・・・。

 

ついでに2人放出。ウェストレイクウェストンです。
もともと頭数に入れてなかったので上のリストにも書いていませんでした。
ウェストレイクは年俸が3500万円と高額でボランチはそこそこ揃っている
ウェストンは20歳にして成長が既に止まっているようなので放出しました。

 

7月21日  親善試合 (H)  ×0-1
        vs  West Brom  得点:

試合結果/選手評価

ハンティントンのバックパスをニコルソンに奪われ先制されるとそのまま試合終了。
チャンピオンシップ(2部リーグ)のウェストブロム相手に敗戦。
リチャードソンがひざの靭帯損傷で全治3ヶ月・・・。

 

7月25日  親善試合 (A)  ○1-0
        vs  Accrington  得点:フロー

試合結果/選手評価

GKのフィードで抜け出したフローおじさんが決めリーズが先制すると
その1点を守りきり勝利する。ちょっとシュートが少ないなぁ。

 

落ちないように頑張れだと。 頑張ろう・・・。

 

7月28日  親善試合 (A)  ○5-0
        vs  Chester    得点:トンプソン、ベックフォード、ミハリク、OG、エルディング

試合結果/選手評価

開始2分でPKを獲得するとトンプソンが冷静に決めリーズが先制すると
23分、カウンターからトンプソンのパスで抜け出した俊足ベックフォードがGKをかわして2-0。
そして42分にはCKからミハリクが頭で決めて3-0、高い打点からの強烈なヘディング。
その後オウンゴールやエルディングのゴールもあり5-0でリーズが快勝を収める。

 

7月31日  親善試合 (H)   ×0-4
        vs  Dinamo Kiev  得点:

試合結果/選手評価

ボコボコだ
ボランチのヒューズが脳震盪で少し離脱

 

DR

 Paul Caddis

19

171cm

セルティックから今シーズン終了までの期限付きで獲得しました。
19歳ながらウチのしょぼい右サイドバック2人より優秀です。
当然レギュラーです。

 

 

契約が2008年にきれる選手が多い。
トンプソンとは1年延長するつもりですけど、他はいいかなぁ。
マルケスルーカスは延長しません。
FWのフローは更新するつもりがないそうです。引退か母国に帰るつもりなんでしょう。
右サイドバックの2人、ケントンとリチャードソンも延長するつもりがないそうなので
そのまま放出することになります。これで来季サイドバックが1人も居なくなる・・・。
ダ・コスタもそのまま放出です。

 

8月3日  親善試合 (H)    △0-0
       vs  Southampton  得点:

試合結果/選手評価

チャンピオンシップのサウザンプトン戦。最後のテストマッチです。
75分からミハリクをあげてパワープレイをするとミハリクのポストからエルディングが決めるも
オフサイドでノーゴール。選手達はオフサイドじゃないと信じているようです。

 

きっちり上には負けて下には勝ってって感じです。 

 

 

チームのキャプテンにはアラン・トンプソン、
副キャプテンには守護神カスパー・アンカーグレンが就く。

  1. 2008/04/09(水) 00:33:09|
  2. FM:旧リーズ編
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リーズ就任

リーズ・ユナイテッドです。古豪です。昔は1部リーグで優勝争いを演じていましたが、
財政破綻のため3部リーグである「リーグ1」への降格を余儀なくされました。
数々の名選手を輩出しています。詳しくはwikipediaみてください。

いつの日かリオ・ファーディナンドを復帰させられたら良いんですが、無いかな。

 

 

古豪だけあって施設はなかなか充実しています。スタジアムも大きい。
メディアの順位予想は4位だそうです。
ただその下に書いてある通り、勝ち点マイナス15・・・。
財政破綻に対するペナルティーです。まず昇格できません。
1年目は他クラブなども含めていろいろと観察したいと思います。

 

 

監督はパレルモ編でおなじみMilanoCollection AT監督です。国籍は勿論イタリアです。
やや無名イタリア人監督の来訪もケン・ベイツ会長は温かく迎えてくれました。
そしてそのまま5年契約を締結。な・・長いな・・・。
ただ5年後には2部リーグを優勝しろとのことなので難しい・・・かな?
元々トップリーグに居てもおかしくないクラブなので達成できるかな・・・。

 

 

アシマネ談

選手個々の説明は次の回に全部書きますが、とりあえずアシマネとの挨拶です。
チームナンバー1選手はセンターバックのルドミル・ミハリク(23)選手だそうです。
スロバキア代表選手です。193cmの高さから高精度のヘディングを放てる選手。
セットプレーでの得点に期待できます。バルツァーリでも3点か4点くらい決めてたから
もっと高いミハリクは何点決めてくれるだろうか・・・。楽しみです。

 

とりあえず今シーズンの目標には「中位から上の順位でシーズンを終える」にしました。
昇格するぞー!なんて言っても勝ち点マイナス15が許してくれません。

 

こういう弱小クラブでのプレイは初めてなんでどんな感じでやっていけばいいか少し分かりません。
補強の仕方とか、いろいろ。お金少ないですからね。
お金持ってるチームは金に物言わせてそこそこの選手獲れば良かったんですよね。
とりあえず現在ニートの選手達などを見て回ってます。

 

そしてコーチが少ない。当たり前なんですけどね。やっぱミランと比べると少ない。
各ポジション1人ずつしか居ません。ただウチは古豪だから最低限いるんであって
他の普通の弱小クラブはもっと居ないからな・・・。贅沢は言ってられない。
後1人雇ってもいいそうなので、これまたやっぱりニートコーチを散策。
架空コーチでなかなか良いコーチが居ます。あのゾラさんもニートで居ました。
厳密には代表コーチに参加しているのでニートではないですけどね。
オファー出したらすぐ来てくれるようです。
やっぱり監督と同郷のイタリア人コーチは必要かなと考えたんですが、技術指導以外低い。
結局そこそこ能力の高い架空イングランド人コーチを雇いました。

 

 

リーズ奮闘記、いったいどうなるか。
やっぱ金が無い。移籍金というより年俸面がキツイです。
今まではそういうこと考えなくてよかったから楽だったなぁ~。
イギリス名物中1日もやってけるのか不安です。
レンタルとかのルールも細かく、労働許可証とかもありますからね。メンドイ。
まぁEU外選手獲得するつもりありませんから別にどうでもいいことですけど。

 

次の更新は所属選手紹介です。

  1. 2008/04/07(月) 02:58:43|
  2. FM:旧リーズ編
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