ミラコレ-FM日記

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ヤクルト1年目/
ヤクルト2年目
ヤクルト3年目/

 

投手紹介  野手紹介

 

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  1. 2007/12/22(土) 14:50:29|
  2. やきゅつく2003
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ヤクルト3年目

ヨーロッパの野球アカデミーから投手カヴァルロ(25)を紹介してもらう。
投手はたくさん居ても困らないので契約。しかし外国人が既に4人いるので誰か解雇しなければならない。
と、言うことでホッジス解雇。昨年4勝10敗と大きく負け越し成績も悪かったですからね。
契約金4億9500万、年俸2億4000万で契約。

トレードを見てたらホークスの和田と杉内が宮本慎也、戎、高津臣吾で獲れるようです。
ゲーム的に見たら即決級の超お得トレードですが、現実的にみた場合はうーん。
功労者で引退間近のベテランを送り飛ばしてエース獲得ってのは現実的では無いですね。
なんのために資金MAXで始めたのかって話ですから現実的に進めたいと思います。
宮本慎也と高津臣吾はヤクルトで引退させます。
しかしそれじゃ投手不足解消にならない。そこで西武ライオンズの帆足和幸(26)を戎信行(33)で交渉。
架空若手2人つけたら成立の可能性が高いそうなのでその条件でいきます。
このゲーム左腕が強いですからね。

 

先発中継ぎ抑え
ベバリン(32/右)鎌田祐哉(27/右)橋本武広(26/左)
藤井秀悟(28/左)河端龍(29/右) 
石川雅規(25/左)五十嵐亮太(26/右) 
カヴァルロ(25/右)石井弘寿(28/左) 
戎信行(33/右)坂元弥太郎(23/右) 
高井雄平(21/左)  

伊藤智仁(35/右)宮本和知(22/左)前田浩継(29/左)
高津臣吾(37/右)子門俊弘(20/左)仁科武之(19/左)

高津と伊藤はかなりしんどくなってきてると思う。しかし一軍は20代中心で組めてる。
戎は帆足とのトレードだし、ベバリンはまあエース。昨季成績悪かったけど期待してます。
石井弘寿は抑えとして使ってたら登板機会が少ないのでもったいない。
頼れる中継ぎが全然居ないので中継ぎに戻す。抑えはとりあえずルーキーの橋本武広。
まあすぐ変わるとは思いますけど、当たれば儲けものということで。

先発ではありますが、高井を中継ぎで使ってみたら意外と良い。
やっぱり短い時間で全力投球的な感じのほうがいいのかな。
中継ぎで使ってみたいんですが、ほかに先発が居ない。
鎌田、坂元はどちらも先発でボコボコに打たれましたし、伊藤は1年間ローテ守れない。
宮本和と仁科の成長待ちな感じです。

  スタメン控え   
1中堅真中満(34)捕手古田敦也(40)捕手小野公誠(31)
2遊撃井端弘和(30)二塁城石憲之(32)三塁田代富雄(20)
3三塁岩村明憲(26)三塁畠山和洋(23)遊撃宮本慎也(35)
4左翼ラミレス(31)遊撃野口祥順(24)外野小関竜弥(29)
5右翼稲葉篤紀(33)    
6一塁ベッツ(32)二軍   
7二塁三木肇(28)三塁鈴木健(35)外野町田博幸(19)
8捕手福川将和(29)    

捕手は福川をスタメン起用。古田の肩が落ちすぎて福川のほうが良いと判断。
リードも古田と同じAにまで成長しましたし古田の代わりは務まるでしょう。守備面は。
攻撃面は・・・。ラミレスの今以上の活躍に期待します。
投手はそこそこ若返りできたと思いますが、野手がピンチですねぇ。
スタメンに5人も30代が居ますし、ベンチにも30代が溢れています。
将来性があって先が長い選手って田代と岩村だけですね。どっちもサードです。
町田は使ったこと無いのでどんだけ成長するか分かりません。

新戦力の背番号は井端が7、小関が28、橋本武広が13、カヴァルロが42、仁科が46、町田が50番。
そして田代に土橋引退で空いた5番をつけさせる。期待の表れです。

 

昨シーズンはBクラスと不振により選手達も大減俸を受け入れました。今年はどうなるでしょうか。
年俸2億4000万円のカヴァルロに期待しています。契約金も5億と高かった。

オープン戦、オリックス戦。長池がさっそく4番に座ってる。新人なのに。そのうえHR打たれた・・・。
留学は早く戦力になってもらいたいということで仁科を送ることに決定。

 

 

4月1週後半:カヴァルロが初登板。9回被安打6無自責点1失点で完投勝利。

4月2週後半:橋本武広がプロ初セーブ。
         トレード成立。帆足和幸(26)が加入し戎信行(33)が西武へ移籍。
         先発ローテに加え背番号は36番。47番も34番も空いてない・・・。

4月4週前半:高井が先発で厳しいようなので中継ぎに転向。
         中継ぎの坂元弥太郎を先発ローテに入れてみる。
         そして中継ぎの鎌田を二軍に降ろして前田を一軍に昇格。

4月4週後半:巨人打線相手にまったく抑えられない中継ぎの高井、河端、前田が二軍落ち。
         子門、高津、そしてルーキーの宮本和知を一軍に上げる。

5月1週後半:子門、宮本の一軍昇格は気が早すぎたようでボコボコに打たれる。
         どちらも二軍に下げて鎌田、伊藤を一軍に昇格。

5月2週前半:ルーキーながらに抑え指名をした橋本でしたが、抑えるときは抑えるが打たれるときボコボコに打たれるので
         二軍落ち。高井を一軍に昇格させて抑え指名。

5月3週前半

(A)中日 ×0-1   勝:松坂  S:岩瀬  敗:ベバリン    松坂を崩せず無得点で敗戦
(A)中日 ○4-2   勝:藤井  S:高井  敗:野口      岩村の8号2ランHRなどで勝利
(A)中日 ×2-11  勝:朝倉  敗:石川             先発石川が2回6失点と大炎上

(H)巨人 ○1-0   勝:カヴァルロ 敗:林           カヴァルロが最強巨人打線をノーヒットノーランで抑え続けるも9回ワンアウトの場面でヒットを許す それでも最後をゲッツーで絞め完封
(H)巨人 ○9-2   勝:帆足  敗:ラス             ラミレスが2HRの活躍
(H)巨人 ×3-4   勝:真田  S:岡島  敗:坂元

(A)阪神 ○10-3  勝:ベバリン  敗:伊良部
(A)阪神 ○10-8  勝:鎌田  S:高井  敗:久保田
(A)阪神 ×4-5   勝:井川  S:ウィリアムス  敗:石川

前田を一軍に上げて高津二軍落ち。

(A)中日 ○6-3  勝:カヴァルロ  S:前田  敗:バルガス  昇格してきた前田が最後を締め勝利
(A)中日 ○4-0  勝:帆足  敗:小笠原
(A)中日 ○6-1  勝:坂元  敗:岡本

 

5月終了。
26勝22敗で3位。巨人が36勝12敗とダントツです。5年以内に日本一になれるのだろうか・・・。
5月が終わって高橋由伸の打点が60、異常すぎる。このゲーム打ちすぎるところが面白くない。

 

(H)横浜 ×3-6  敗:ベバリン  勝:ドミンゴ  S:ギャラード
(H)横浜 ×1-3  敗:藤井    勝:吉見    S:ギャラード
(H)横浜 ○11-3 勝:石川    敗:後藤

  1. 2007/02/02(金) 16:43:22|
  2. やきゅつく2003
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ヤクルト編2年目

2年目

昨季は1年目から優勝できたものの日本一を逃しました。
今年の目標は日本一。そしてたぶん今年から世界大会も開催されると思いますからさっさとノルマ達成したいですね。
それにしてもFAで選手補強できなかったのは痛い。おそらく選手を別の日に解雇したことで来なかったんでしょうね。残念です。

ドラフト選手の背番号は宮本和知が17番、子門が24番、田代富雄が25番です。
過去の選手の現実の背番号はあまり気にせず、自分のイメージでつけようと思います。
田代は土橋引退後5番をつけさせようと思います。

 先発中継ぎ抑え
ホッジス(31/右)鎌田祐哉(26/右)石井弘寿(27/左)
ベバリン(31/右)河端龍(28/右) 
藤井秀悟(27/左)前田浩継(28/左) 

石川雅規(24/左)五十嵐亮太(25/右) 
高井雄平(20/左)坂元弥太郎(22/右) 
戎信行(32/右)  
 2軍
伊藤智仁(34/右)
宮本和知(21/左)
子門俊弘(19/左)
高津臣吾(36/右)

 スタメン 控え   
中堅真中満(33)捕手小野公誠(30)捕手福川将和(28)
遊撃宮本慎也(34)二塁城石憲之(31)三塁田代富雄(19)
三塁岩村明憲(25)三塁畠山和洋(22)三塁鈴木健(34)
左翼ラミレス(30)遊撃野口祥順(23)外野飯田哲也(36)
一塁ベッツ(31)    
右翼稲葉篤紀(32)    
捕手古田敦也(39)2軍 土橋勝征(36)   
二塁三木肇(27)    
投手     

先発ローテーションに弱冠20歳の高井を入れます。
今シーズンは一年を通して頑張ってもらいたいですが、ダメそうならすぐ下げます。
新人の宮本和知は20歳だったから結構即戦力かなと期待していたんですが、思った以上に低かったので開幕一軍入りはならず。
留学に送ろうと思ってるんですが、その場合投手の数が足りなくなるので考えもの。
でも宮本以外送る選手もいないので宮本送りますけどね。

守護神は石井弘寿。高津がもうしんどそうなので上げたり下げたりしたいと思います。
ただ石井に繋げるセットアッパーが居ない・・・。
今のところは前田と昨シーズンボロボロだった五十嵐に期待しています。
留学から帰ってきた坂元弥太郎にはロングリリーフを期待しつつ、先発が足りない時に先発で頑張ってもらいます。

一方ドラフト1位で獲得した田代富雄。将来の主砲ですが、高卒ですでに能力が高い。
ベンチでは鈴木健に次いでの能力を持ってます。1年目から代打やファーストなどでどんどん起用していきたいと思います。
ただ鈴木健もそうですけど、能力の高井バッターが1、3塁に固まってのが残念。
レギュラーのベッツと岩村はきっちりと成績残してますからね。鈴木健とベッツとのポジション争いです。
そして将来的にはファーストのレギュラーになってもらいます。

それにしてもやっぱり即戦力でチームを編成するとベテランの多さがきつい。もう少し考えて組めば良かった。
通常プレイだったら全員若手って状態ですからね。
古田の後釜は福川、宮本の後釜は野口で何とか。真中(外野)の後釜は・・・。補強が必須です。

 

開幕ですが、高井の調子が絶不調なので二軍で調整。
替わりに34歳の伊藤智仁を一軍先発ローテーション入りさせる。

4月1週後半:ルーキー田代富雄が代打でプロ初安打
         岩村が通算100本塁打を達成。

4月3週後半:2軍の高井雄平が調整完了したので1軍へ。高津臣吾もついでに一軍行き。
         打たれまくってる前田浩継と調子の悪い河端龍が二軍行き。
         高井を先発ローテに加えて戎信行を中継ぎで起用。
         阪神第3戦で福川将和にマスクをかぶらせたら完封リードした。
         捕手としてなかなか優秀なのかも。

4月4週後半:2敗防御率6.41と打ち込まれてるホッジスを二軍へ。
         架空投手の淵上を今シーズンも一軍へ。戎を先発で淵上を中継ぎ。
         ラミレスが通算100HRを達成。

 

4月は16勝7敗で首位です。2位巨人とは2.5ゲーム差。
昨シーズン頑張った投手が打たれまくってます。
中継ぎの前田、先発のホッジス、藤井などなど。それでも6球団では一番優秀な防御率です。

 

5月1週前半:前田浩継を一軍に上げ淵上を二軍へ。
         横浜第1戦で田代富雄が4打数3安打でプロ初の猛打賞。

5月1週後半:前田浩継が簡単に打たれたので再度二軍行き。河端龍が一軍に昇格。
         真中満が通算1000本安打を達成。

5月2週前半:伊藤智仁を二軍に落としホッジスを一軍に昇格させる。
         真中満が通算1000試合出場達成。
         宮本慎也が通算1000本安打達成。

5月2週後半:巨人打線打ちすぎ・・・。先発に防御率3点台が一人もいない。
         ベバリンが2点台キープですけど、それ以外全員4点以上。
         あんま打ちすぎたり打たれすぎるのは個人的におもしろくない。

5月4週前半:高井を二軍に落とし伊藤が一軍昇格。坂元弥太郎を先発ローテに。
         稲葉が通算1000試合出場達成。
         打ちすぎ打たれすぎ。セリーグは阪神を除いて5球団がチーム防御率4点台中盤。
         メジャーリーグかって話ですよ。まだ超大物OB出てないのに・・・。
         各球団のエース、上原とか松坂の防御率が5点台以上とか見てて嫌だ・・・。

6月1週前半:前田浩継を一軍に上げて石川雅規を二軍で調整。

6月2週後半:石川雅規、高井雄平、新人の子門俊弘が一軍昇格。
         高津臣吾、坂元弥太郎、伊藤智仁が二軍降格。
         稲葉が通算1000本安打達成。

6月4週後半:調子の落ちてる五十嵐、石井弘、そして新人の子門を2軍に下げて
         伊藤、高津、坂元を一軍に昇格。

7月2週前半:高井と前田を二軍に下げ五十嵐、石井弘を一軍に昇格。

7月4週後半:オールスター  セ9-6パ
         投手からベバリン、野手から岩村とラミレスが選出される。
         成績はベバリンが2回3失点、岩村が4-1の2四死球、ラミレスが5-2の1HR4打点1三振

 

7月終了時点で92試合51勝40敗1分で2位。首位は巨人軍。5.5ゲーム差もつけられています。
巨人強すぎる。得点力が半端ない。今の時点ですでに500得点超えています。
まあそれ以前にヤクルトの防御率が酷すぎるんですけどね。4.54です。せめて3点台にしたいなぁ。

 

8月2週後半:高津、ベバリンを下げて高井、前田が昇格。

8月4週前半:高井を下げてベバリンが昇格。

9月3週後半:古田敦也が通算200HRを達成。

 

 

 試合数引分勝率ゲーム差
巨人14083552.601 
阪神14081572.5872.0
中日14070673.51110.5
ヤクルト14070691.5041.0
横浜14055823.40114.0
広島14054833.3971.0

後半戦さらに失速しなんと4位のBクラスでフィニッシュ。
投手力の問題です。

 得点失点HR盗塁打率防御率
巨人81361820460.2863.98
阪神6925809595.2863.92
中日59954113059.2783.65
ヤクルト69370813712.2884.75
横浜56373912365.2654.86
広島60678011428.2755.13

きっちりチーム防御率でAクラスBクラス分けされています。
っていうか巨人の204HRってなんなんだよ・・・。しれっとトレードでロッテの福浦獲得して強すぎる。

パは西武、ダイエー、近鉄、オリックス、日ハム、ロッテの順。西武が2位と0.5ゲーム差で制す。

 

 

最優秀防御率2.07井川慶(25/阪神)3.00和田毅(23/ダイエー) 
最多勝16勝井川慶(25/阪神) 14勝バーン(30/近鉄) 
最優秀救援39SPウィリアムス(32/阪神) 40SP宮本大輔(23/近鉄) 
最多奪三振158藤井秀悟(27/ヤクルト) 125寺原隼人(21/ダイエー)

首位打者.352ラミレス(30/ヤクルト).344小笠原道大(31/日ハム)
本塁打王41本ラミレス(30/ヤクルト) 48本中村紀洋(31/近鉄)
打点王154打点ラミレス(30/ヤクルト) 148打点

中村紀洋(31/近鉄)

最多安打197安打ラミレス(30/ヤクルト) 187本柴原洋(30/ダイエー)
盗塁王77赤星憲広(28/阪神) 51松井稼頭央(29/西武)
最高出塁率.471今岡誠(30/阪神) .464小笠原道大(31/日ハム)

ベスト9
投手井川慶(阪神)バーン(近鉄)
捕手阿部慎之助(巨人)日高剛(オリックス)
一塁手新井貴浩(広島)松中信彦(ダイエー)
二塁手今岡誠(阪神)井口資仁(ダイエー)
三塁手岩村明憲(ヤクルト)中村紀洋(近鉄)
遊撃手ニ岡智弘(巨人)松井稼頭央(西武)
外野ラミレス(ヤクルト)坪井智哉(日ハム)
外野福留孝介(中日)谷佳知(オリックス)

外野

赤星憲広(阪神)ローズ(近鉄)
DH 川口憲史(近鉄)

GG
投手松坂大輔(中日)和田毅(ダイエー)
捕手谷繁元信(中日)清水将海(ロッテ)
一塁アリアス(阪神)吉岡雄二(近鉄)
二塁今岡誠(阪神)平野恵一(オリックス)
三塁岩村明憲(ヤクルト)小笠原道大(日ハム)
遊撃小坂誠(横浜)松井稼頭央(西武)
外野赤星憲広(阪神)小関竜弥(西武)
外野高橋由伸(巨人)谷佳知(オリックス)
外野廣瀬純(広島)高波文一(西武)

新人王防御率勝利SP奪三振
林昌範(巨人)3.257085
パ該当なし    

MVP:ラミレス(ヤクルト)
    豊田清(西武)・・・防御率2.25、勝利3、38SP、奪三振43

 

 

土橋勝征(36)内野手と飯田哲也(36)外野手が引退。
他にも架空若手を3人解雇する。

 

 巨人阪神中日ヤクルト横浜広島
1

有田修三(自)
21/捕手/A

吉竹春樹(自)
18/外野/B
音重鎮(自)
24/外野/B
橋本武広(自)
25/投手/A
石井浩郎(自)
25/一塁/B

萩原文彦(自)
18/遊撃/A

2石川準也(自) 
25/捕手/A
中村勝広(自)
22/二塁/B
二宮至(自)
22/外野/B

町田博幸(自)
18/外野/A

本間典行(自)
18/遊撃/A

塚越修(自)
22/外野/B

3福良淳一 
24/二塁/A
森田光一
22/一塁/A
亀田興
18/投手/B
仁科武之
18/投手/B

西尾博志
18/外野/B

霧島啓太
18/一塁/B

 西武ダイエー近鉄オリックス日ハムロッテ
1宮崎誠一(自)
18/投手/A
荒井徹平(自)
18/外野/B
南保駿太郎(自)
19/二塁/B
長池徳士(自)
21/外野/S
高代延博(自)
24/遊撃/B
高木晃次(自)
18/投手/A
2

鈴木葉留彦
22/一塁/B

森本昌義
18/遊撃/B
桜木勇造(自)
22/二塁/B
藤井康雄(自)
24/外野/A
福地護(自)
24/捕手/B
水本吉雄
18/投手/A
3岩下晃一
18/二塁/A
塚本大進
22/捕手/B
真喜志康永
26/遊撃/B
大津清一
22/三塁/B
永瀬一治
18/捕手/B
山田洋介
18/一塁/B

今回のドラフトの勝ち組はどう見てもオリックス。外野の強打者を2人も獲得しました。
どっちもかなり打つ打者に成長しますし、どっちも即戦力です。

我がヤクルトは投手の橋本と外野の町田を逆指名で獲得。
長池を発見しましたが、時すでに遅し。オリックスから奪うことはできませんでした。
橋本は即戦力中継ぎ投手。活躍が期待されます。

 

 

FA

投手:黒田博樹(29/広島)、小野晋吾(29/ロッテ)
内野:福浦和也(29/巨人)、井端弘和(29/中日)
外野:柴原洋(30/ダイエー)、小関竜弥(28/西武)の6名がFA宣言。

福浦は巨人にトレードで来たばっかなのにもうFAか・・・。これでロッテに帰ろうものならたまげるな・・・。
ヤクルトの補強ポイントは・・・。まずは投手。投手は何人いても足りません。
遊撃手、宮本がもう衰えていて、後継者もいない。即戦力の井端は魅力的。
外野手、頭数が絶対的に足りない。守備の上手い28歳小関は凄く魅力的。
ということで黒田、井端、小関の中から2人を選びたいと思います。
悩む・・・。投手は来年もいい選手市場に出てくるかな・・・ということで小関と井端に照準を定める。

 

 

 試合数防御率S年俸
藤井秀悟(27)25 3.6213701億1000万→1億2000万
石川雅規(24)23 4.8510408000万円→8000万
ベバリン(31)18 4.16 1億1000万→9000万
ホッジス(31)23 4.59 10 1億2000万→9000万
戎信行(32)25 5.18 10 4600万→5600万
高井雄平(20)21 4.91 2400万→2400万
坂元弥太郎(22)45 4.58 1700万→3400万
伊藤智仁(34)21 6.56 10 2800万→2800万
前田浩継(28)51 6.25 4400万→3800万
河端龍(28)41 5.00 3200万→3200万
鎌田祐哉(26)65 5.25 1800万→3000万
五十嵐亮太(25)54 3.31 7200万→6200万
高津臣吾(36)30 4.66 1億5000万→9000万
石井弘寿(27)49 4.44 24 9400万→9400万
子門俊弘(19)7.20 800万→800万
宮本和知(21)00.000001200万→1000万

名前

ポジ





年俸

1真中満(33)中堅.3163391億円→9000万
2宮本慎也(34)遊撃.2961401億3000万→9400万
3岩村明憲(25)三塁.320351241億4500万→1億5000万
4ラミレス(30)左翼.352411541億8000万→2億5000万
5稲葉篤紀(32)右翼.300221068800万→8800万
6ベッツ(31)一塁.31715617000万→7000万
7古田敦也(39)捕手.2705452億円→1億4000万
8三木肇(27)二塁.2587432400万→2400万
田代富雄(19)三塁.2793102000万→1700万
 

鈴木健(34)

三塁.2844192200万→1400万
 小野公誠(30)捕手.231011500万→1000万
 畠山和洋(22)三塁.28017750万→950万
 城石憲之(31)二塁.238031800万→1400万
 野口祥順(23)遊撃.29605900万→700万
 福川将和(28)捕手.23106900万→800万

 

こんかいはBクラス落ちということで極寒更改となりました。
まあ下げた額四冠王ラミレスがグイっと上がってますけどね。

FAは井端と小関をきっちりと獲得。やっぱ投手にすればと少々後悔しつつも大きな戦力です。
黒田→ダイエー、小野→広島、福浦→日ハム、柴原→ロッテ

 

と言うことで2年目終了しました。早く日本一→世界大会優勝しないとゲームオーバーになっちゃう・・・。
まさかのBクラスということで、純粋に考えてFAは投手じゃないといけなかった気がしますが、獲らなかったのでしょうがない。
即戦力新人の橋本と留学から帰ってきた宮本和を上手く使って投手陣を立て直したいと思います。
トレードも考えようかな。

  1. 2007/01/05(金) 04:59:00|
  2. やきゅつく2003
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