FM2009 ACミラン編
FM2009 アストン・ヴィラ編
FM2009 リーズ・ユナイテッド編
FM2008 リーズ・ユナイテッド編
FM2008 アストン・ヴィラ編









| アシスト | ||||||||||
| 新加入 | GK.1 | フォスター | 26 | ![]() | 188cm | 8500万 | 8試合 | マンUから自由移籍 | ||
| 4年目 | GK.12 | アンカーグレン | 29 | ![]() | 191cm | 3250万 | 14試合 | 1→12 | ||
| 2年目 | GK.33 | ウォーカー | 37 | ![]() | 188cm | 1900万 | 32試合 | |||
| 新加入 | DF.2 | ハビ・ナバーロ | 35 | ![]() | 182cm | 3000万 | 元スペイン代表 | |||
| 3年目 | DF.3 | ハンティントン | 21 | ![]() | 194cm | 5500万 | 19試合 | 1得点 | ||
| 2年目 | DF.4 | セザール・ナバス | 29 | ![]() | 196cm | 8000万 | 40試合 | 5得点 | 2A | |
| 4年目 | DF.5 | ミカリク | 25 | ![]() | 193cm | 6750万 | 41試合 | 7得点 | ||
| 2年目 | DF.6 | バロン | 21 | ![]() | 178cm | 3750万 | 38試合 | 2得点 | 11A | 20→6/スコットランドU21 |
| 3年目 | DF.13 | シーハン | 22 | ![]() | 181cm | 5500万 | 27試合 | 7A | 11→13 | |
| 新加入 | DF.26 | レジーニ | 18 | ![]() | 183cm | 880万 | イタリアU19代表 | |||
| 新加入 | DF.31 | カサパ | 33 | ![]() | 180cm | 1100万 | 11試合 | 元ニューカッスル | ||
| 期限付 | DF.35 | ギャビン・ホイト | 19 | ![]() | 183cm | 33試合 | 1A | アーセナルからレンタル | ||
| 2年目 | DF.38 | ホワイト | 17 | ![]() | 178cm | 142万 | 18試合 | 8A | ||
| 4年目 | MF.7 | デルフ | 19 | ![]() | 173cm | 2500万 | 39試合 | 5得点 | 12A | 15→7 |
| 3年目 | MF.8 | キルケニー | 23 | ![]() | 173cm | 4000万 | 33試合 | 3得点 | 4A | |
| 2年目 | MF.10 | パレーホ | 20 | ![]() | 180cm | 4750万 | 19試合 | 1得点 | 2A | 21→10 |
| 6年目 | MF.14 | ハウソン | 21 | ![]() | 181cm | 6250万 | 34試合 | 6得点 | 5A | |
| 3年目 | MF.16 | ジョンソン | 22 | ![]() | 178cm | 2150万 | 28試合 | 2得点 | 5A | |
| 新加入 | MF.19 | バイオッコ | 34 | ![]() | 172cm | 1700万 | 16試合 | カタニアから自由移籍 | ||
| 新加入 | MF.22 | フレイ | 20 | ![]() | 181cm | 1700万 | 3試合 | 1得点 | バーゼルから自由移籍 | |
| 2年目 | MF.23 | スノドグラス | 21 | ![]() | 182cm | 2150万 | 31試合 | 2得点 | 4A | |
| 3年目 | MF.30 | プラットン | 27 | ![]() | 181cm | 3500万 | 21試合 | 3得点 | 1A | 7→30 |
| 5年目 | FW.9 | ベックフォード | 25 | ![]() | 188cm | 8250万 | 43試合 | 18得点 | 14A | |
| 2年目 | FW.15 | ベッキオ | 25 | ![]() | 187cm | 1950万 | 25試合 | 8得点 | 10→15 | |
| 新加入 | FW.17 | ロッシーニ | 22 | ![]() | 193cm | 4000万 | 12試合 | 2得点 | 移籍金2750万円 | |
| 5年目 | FW.29 | エリオット | 18 | ![]() | 191cm | 780万 | 4試合 | |||
| 2年目 | FW.41 | フォンティーヌ | 17 | ![]() | 175cm | 1300万 | 5試合 | 1得点 | 1A | ベルギーU21代表 |








GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、キルケニー、ベッキオ
パレホをボランチで起用。いずれはデルフ放出後このポジションで使うつもりです。
ワントップ+トップ下なんて布陣を毎試合使おうとはあまり思ってません。私は2トップ主義者です。
試合はベックフォードのゴールで先制し追いつかれるもアラン・スミスのゴールで勝ち越し。
その後途中出場のベッキオが決め最後にアランスミスがダメ押しを叩きこみ4‐1で勝利。
4-1 1位→
確信しました。もう優勝決定。強すぎる。負ける気しない。
2位ともぐんぐん差が離れだして現在勝ち点差9となりました。
クロス多くしたらもうサイドに流してクロスだけで点が奪えそう。
ベッキオが生き生きしてます。2試合で3ゴール。
過去8試合ノーゴールだったけど戦術変えたら2試合で3ゴール。
どれもクロスに頭を合わせたゴール。
見事にFWだけがゴールするチームになってしまいました。
中盤もゴールするようなチームはどうやった作れるのだろうか・・・
1月20日 カップ戦決勝
vs Scunthorpe (A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF;ハウソン、エドガー、アラン・スミス、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ウォーカー、トーザー、プラットン、キルケニー、スノドグラス
前の試合でナバスが短期の負傷したのでハンティントンが先発。
エドガーはボランチとして外せないので控えはニューカッスルからレンタルで来てるトーザー君(18)。
今シーズンはリーグ戦に1試合(開幕)とカップ戦1試合にしか出てません。
ベックフォードのPKで先制したがやはりこの試合も同点ゴールを決められてしまう。
同点のまま試合終了かと思われたが試合終了間際にCKからプラットンが決めて勝ち越し。
2-1で勝利し2ndLegに向けて大きなアドバンテージを得た。
2-1
スイスU21代表MFファビアン・フレイ(20)をボスマンで獲得。
サイドハーフは今シーズンサンマリターノを獲得しましたがはっきり言って期待外れ。
来シーズンは上で戦うということで補強しました。
ボスマンでの獲得ということで合流は来シーズンになります。

1月24日 FAカップ4回戦
vs フラム (H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:アンカーグレン、トーザー、プラットン、パレホ、ベッキオ、シーハン、スノドグラス
デルフが戦列に復帰。フラムとのFAカップ4回戦です。
ナバスが戻ってこれなかったのは痛い。ハンティントンはたいして良くないですから・・・。
20分、ゴール前でFKを獲得。ハウソンが直接決めリーズが先制!
しかし物事はすべてが順調にいくわけではない。ミカリクが負傷。
さすがにトーザーを出すわけにはいかないのでエドガーをCBにしてパレホ投入。
守備的なプラットン入れればよかったかなとも思いましたが試合を作れるパレホ投入。
すると29分、パレホからパスを受けたベックフォードが決めて2-0!
すげぇ。プレミア相手に凄い試合やってる。
俊足アンディ・ジョンソンもハンティントンとエドガーが協力してきっちり止め2-0で勝利。
次のステージにコマを進めた。
2-0 5回戦進出
1月27日 リーグ1
vs Hereford (19/A)
GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、シーハン
MF:サンマリターノ、プラットン、キルケニー、ロビンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:アンカーグレン、トーザー、ネイラー、スノドグラス、アラン・スミス
先制はリーズ。サンマリターノが抜け出して決め先制。
しかしその後にミカリクが負傷。ネイラーが投入されると守備が不安定になってしまう。
その流れのまま同点にされてしまうが、後半に途中出場のスノドグラスが勝ち越しゴールを決めリードを奪う。
それでもまたもや同点ゴールを決められ引き分けかと思われた89分、スノドグラスの突破からのクロスに
ベックフォードが頭で叩き込んで三度リードを奪う!
これで勝利かと思われた93分、相手のロングボールを下がりながらバックパスをしたネイラー。
かなり強烈なキックでのバックパスをGKウォーカーは反応することができずオウンゴールでまさかの同点。
そして試合終了。試合終了間際の波乱で引き分けとなった。
3-3 1位→
1月31日 リーグ1
vs Leyton Orient (16/H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:アンカーグレン、ネイラー、ジョンソン、パレホ、ベッキオ
デルフの公式戦初ゴールにより1-0で勝利。
途中出場のパレーホ。本当にセンスある。天才です。パスセンスが凄い。「違い」を確実に生み出す選手です。
1-0 1位→
ベルギー1部のRAEC Monsからアラン・フォンティーヌ(16)を獲得。
移籍金4500万円で年俸は1000万円で契約。ただ16歳なので最初はユース契約となり57万円の契約です。
初の架空選手獲得。あまり長続きしないですからねぇ。架空選手を使う機会がなかなか無かったです。
この選手。私が大好きなフィリッポ・インザーギタイプです。16歳にしてこの決定力。
ヘディングの上手さはあるものの高さ自体はない。残念なのはスピードがまったくないところ。
スピードがもうちょっとだけでも速ければ面白そうだったんですけどねぇ。惜しいです。
加速力でどこまでカバーできるか。
ベルギー1部で8試合に出場。1ゴールです。

冬の移籍

上がInで下がOut。
フォンティーヌ獲得のためにFW2人放出しました。ショウンミとグレッラ。
グレッラはまだ22歳のアメリカ人、もうちょっと成長するかもしれませんでしたが
正直あまり期待してないので放出。
スピードのベックフォード、高さのベッキオが居て中途半端なグレッラでした。速さも並み。高さも並み。
新加入のパレーホとフォンティーヌに期待。
フォンティーヌのトップチームデビューは早急には考えてませんがあるかもしれません。
ほんとカツカツの資金繰りをしてますが来シーズン2部に上がって移籍資金増えるんでしょうか。
正直もう売れる選手居ませんよ。やっちゃうならデルフを数億円で売るしかない。
ベックフォードは絶対に売れません。この人が居なくなったら点取れる気がしない。
でも移籍志願されちゃったらどうしよう・・・。その時は10億円以上で売って新しいストライカー獲るだけか。
2月3日 リーグ1
vs Tranmere (6/A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、シーハン
MF:サンマリターノ、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ウォーカー、ネイラー、キルケニー、パレホ、ベッキオ
前半からホームの相手が攻勢を仕掛けてくる。守り切れず先制を許しそのままゴールを奪えず0-1で敗戦。
ちょっと不満の残る試合だった。
0-1 1位→
2月7日 リーグ1
vs Oldham (18/H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ハンティントン、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:アンカーグレン、ミカリク、プラットン、ジョンソン、アラン・スミス
すこし攻撃陣に変更をくわえて臨む。アラン・スミスが不調気味なのでベンチスタート。
パレホをボランチで起用しデルフを左サイドにおく。
シュートこそ多かったがまったく決定的な場面を作り切れない。
セットプレーでは良いシュートを打てたが決めきれない。
またもやゴールできずに終わるのかと思われた88分、
シーハンのクロスにファーサイドに飛び込んだベックフォードが決めて辛くも勝利。
1-0 1位→
2月14日 FAカップ5回戦
vs West Ham (H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:アンカーグレン、ハンティントン、プラットン、ジョンソン、ベッキオ、スノドグラス、フォンティーヌ
ベンチ枠が多いのでフォンティーヌがベンチ入り。
試合はリーズが攻め込む展開だったもののCKからコリンズに頭で決められ失点。
それでも50分にパレホのパスで抜け出したデルフのシュートはGKグリーンに弾かれるもアラン・スミスが詰めて同点!
逆転ゴールがほしいリーズはハウソンに代えてフォンティーヌを投入。
その後は一進一退の攻防を続けるも自力に勝るウェストハム、コリソンが豪快なロングシュートをたたきこみ
ウェストハムが勝利。リーズは5回戦で敗れることとなった。
1-2 5回戦敗退
2月17日 カップ戦決勝2ndLeg
vs Scunthorpe (H)
GK:アンカーグレン
DF:シンクレア、ミカリク、ハンティントン、ホワイト
MF:ロビンソン、プラットン、キルケニー、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ウォーカー、ネイラー、スノドグラス、サンマリターノ、フォンティーヌ
ウェストハム戦で全力を出し切った選手が多いのでサブ主体で。
こちらは決勝戦ですけどね。1stLegは2-1で勝利しています。
ブラッドリー・ジョンソンのゴールで1-0で勝利。これで北地区代表になれたようです。
後は南地区代表との最後の決勝を迎えるのみです。
1-0 決勝進出
2月21日 リーグ1
vs Bristol Rovers (4/A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ウォーカー、ハンティントン、キルケニー、スノドグラス、ベッキオ
先制ゴールを許すが30分にホワイトのクロスを相手がオウンゴールしてしまい同点。
しかし35分にデルフがエリア内で倒したとしてPK献上。決められ勝ち越しを許す。
それでも73分にナバスのゴールで同点に追いつき試合終了。
2-2 1位→
アラン・スミスがリーズでリーグ戦200試合出場を達成。
そのアラン・スミスは膝靭帯損傷で全治1カ月。2度目の靱帯損傷。だいぶガタが来てる・・・。
さらにアンカーグレンも足首のねん挫で全治7週間。
一時怪我人全員帰ってきたけどここにきて怪我人が一気に増えてしまった。
現在怪我で離脱してるのはGKアンカーグレン、MFプラットン、MFロビンソン、FWアラン・スミスの4人。
2月25日 リーグ1
vs Hartlepool (2/H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、フォンティーヌ
SUB:ハンティントン、パレホ、スノドグラス、ベッキオ、エリオット
アラン・スミスが居ないので下からフォンティーヌとエリオットを召集。
フォンティーヌを先発で起用。さらにベンチにGKを置きません。5人ともフィールドプレイヤー。
ちょっと冒険してみます。怪我とかはしないと思いますけど・・・。
GKのウォーカー、年末まで素晴らしい働きをしてたんですが1月あたりから一気に衰え出しました。
ミス連発で評価も最悪。明らかに動けてませんでした。
アンカーグレンが正GKに戻ったとたん負傷してしまいウォーカーに頑張ってもらうしかありません。
2位のハートルプールとは勝ち点差6.負ければ3になってしまいます。
勝てば圧倒的な9差となるのでなんとしても勝ちたい。
18分、デルフのスルーパスで抜け出したハウソンが決めてリーズが先制ゴールを奪うと
39分にはベックフォードのパスで上手く抜け出したフォンティーヌが決め2-0.
本当に冷静で素晴らしいシュート。GKとの1対1も冷静に左隅に決めた。
仕上げは90分、右サイドバックのバロンが決めて3-0で完勝。
フォンティーヌはゴールを決めエリオットも動きが良かった。楽しみな2人。
3-0 1位→
2月28日 リーグ1
vs Scunthorpe (3/A)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、フォンティーヌ
SUB:ハンティントン、パレホ、スノドグラス、キルケニー、ベッキオ
2本の長距離直接FKをねじ込まれ0-2で敗戦。
あの距離で決められるんだからGKの責任だよなぁ・・・。
0-2 1位→
3月3日 リーグ1
vs Cheltenham (13/H)
GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ハンティントン、ナバス、ホワイト
MF:サンマリターノ、エドガー、パレホ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ミカリク、ジョンソン、デルフ、キルケニー、フォンティーヌ
なかなか攻めることができずにスコアレスドロー。
流れが悪い。アラン・スミスが抜けてからボロボロです。
そりゃ替えが効かない選手ですけど・・・。
0-0 1位→
3月7日 リーグ1
vs Carlisle (18/A)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:キルケニー、ハウソン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ハンティントン、ジョンソン、パレホ、エドガー、フォンティーヌ
先制ゴールを奪われ試合のペースを握っていたものの決め切れずPKを決められ0-2で敗戦。
茫然自失。3試合連続無得点となってます。ベックフォードはまたスランプに突入。
7試合連続無得点。前回9試合くらい連続で無得点が明けた後6試合連続ゴール決めてくれましたから
早くスランプが治ってゴール連発してもらいたいです。
これで2位との勝ち点差は4.もう後がなくなってきました。
0-2 1位→
3月10日 リーグ1
vs Colchester (8/H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、エリオット
SUB:ハンティントン、スノドグラス、パレホ、キルケニー、ベッキオ
士気が最悪なことになっている。まさに負のスパイラル。
FWは18歳エリオットを招集。フォンティーヌはベンチ外。
2分、CKからナバスが頭で決めて待望のゴール。たよりになる高さです。
さらに6分にはジョンソンのクロスに試合前にゴールを約束した悩めるベックフォードが決めて2-0.
宣言通り決めてくれました。今作は予告ゴールなんてしてくれるんですね。見事なゴール。
66分にもベックフォードのクロスに飛び込んだ途中出場パレホがダイレクトで決め3-0.
ベックフォードの587分ぶりのゴールで快勝。
この流れに乗っていきたいです。
3-0 1位→
3月14日 リーグ1
vs Peterborough (15/A)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ハンティントン、ジョンソン、パレホ、プラットン、エリオット
右サイドバック、バロンのゴールで先制すると45分にはベッキオが決めて2-0.
ベッキオは1月27日以来、2か月ぶりのゴール。ベックフォードは2アシストの大活躍。
2-0 1位→
3月18日 リーグ1
vs Brighton (7/H)
GK:ウォーカー
DF:シンクレア、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、パレホ、デルフ
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ハンティントン、シーハン、ジョンソン、キルケニー、エリオット
プラットンが怪我から復帰。アラン・スミスとロビンソンも練習再開。
試合はベックフォードのゴールで1-0で勝利。
1-0 1位→
3月21日 リーグ1
vs Yeovil (24/H)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、エドガー、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ハンティントン、シーハン、スノドグラス、キルケニー、アラン・スミス
アラン・スミスがベンチに復帰。
ベッキオの2ゴールとデルフのゴールで3-0の快勝。
3-0 1位→
4月5日 カップ戦決勝
vs Peterborough (N)
GK:ウォーカー
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ジョンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、アラン・スミス
選手が代表に選ばれたりして15日間も開いてます。
おかげで選手は全員完全にリフレッシュしたものの流れとかは途絶えてしまったと思います。
アランスミスはベンチスタート。前節ベッキオが2ゴールと活躍しましたからね。
ここはスタメンで起用しないと腐っちゃいます。
ベックフォードのPKで先制するがすぐさま同点にされてしまう。
30分にはベッキオのゴールで勝ち越すも、またもやすぐさま同点にされてしまう。
HTでベッキオに代えてアラン・スミスを投入。
すると46分に負傷のジョンソンに代わって投入されたスノドグラスからパスを受けたアラン・スミスがあっさり決め三度リードする。
さらにハウソンのパスで抜け出したベックフォードが決めると
82分にもFKからセザール・ナバスが頭で決め5-2でリーズの勝利。
リーズはこのカップ戦初優勝となり歴史に名を刻んだ。
5-2 優勝
この試合は相手がめちゃくちゃ攻めてきたので楽しかった。
ただ撃ち合いでは負けませんよ。相手は同じリーグの15位のチームです。負けられません。
4月8日 リーグ1
vs Hudderfield (11/H)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、ベッキオ
アンカーグレンとロビンソンが怪我から復帰。
プラットン、アラン・スミス、ベックフォード、デルフのゴールで4-1と快勝。
4-1 1位→
4月11日 リーグ1
vs MK Dons (21/A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:エドガー、キルケニー、パレホ、スノドグラス、ベッキオ
アラン・スミスとミカリクのゴールで2-1で勝利。
2-1 1位→
この試合で2部リーグへの自動昇格が決定。
2位とは差が開いてますし優勝も間近です。
チームは上り調子だがリーズの新しきファンタジスタはと言うと

スランプに陥ってるみたいです。
途中出場で多く経験を積ませていますが少し起用を控えたほうがいいのかなぁ。
以前Leedsのトッププレイヤーだったって人は一体誰なんだろうか。
4月13日 リーグ1
vs Crewe (21/H)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、サンマリターノ
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、フォンティーヌ、ベッキオ
地獄の中1日。
試合はハウソン、ベッキオ(PK)、ナバスのゴールで3-0と快勝。
しかし選手はヘトヘト状態。次の試合大丈夫なのだろうか。
3-0 1位→
4月18日 リーグ1
vs Swindon (20/H)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、スノドグラス
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、パレホ、ベッキオ
アラン・スミスとベックフォード、ハウソンのゴールで快勝。
ベックフォードはスーパーゴールだった。
ハーフラインからドリブル開始するとトップスピードに乗って2人抜いて弾丸シュートをたたきこんだ。
3-0 1位→
この勝利でリーグ1優勝が決定。
シーズンを振り返るのは最後にしたいと思います。
残り3試合全勝目指して頑張ります。
4月22日 リーグ1
vs Leicester (9/A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、シーハン
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、パレホ、ベッキオ
プラットンの直接FKで先制するも同点にされ終盤へ。
87分にアラン・スミスのシュートのこぼれ球をデルフが押し込んで2-1で勝利。
2-1
4月25日 リーグ1
vs Millwall (5/A)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、パレホ
FW:ベックフォード、アラン・スミス
SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、スノドグラス、ベッキオ
前半は疲労からかリーズはまったくボールを持つことができず再三に渡りピンチになる。
しかし33分、ベックフォードの素晴らしい突破からプラットンが決めてリーズが先制。
終盤戦、エドガーから守備的MFの地位を奪い返したプラットンは絶好調。
さらに45分にデルフが強烈なロングシュートを決めて2-0.
後半アラン・スミスが2枚目イエローをもらい退場してしまうと
1点を返されたものの後は守り切り2-1で勝利。
今日は個の力量で勝った試合。チームとしては全然だめでした。
とにかくシュートを打たれまくった。たぶん疲労のせいだと思うのであまり心配はしてません。
2-1
5月2日 リーグ1
vs Walsall (18H)
GK:アンカーグレン
DF:バロン、ミカリク、ナバス、ホワイト
MF:ハウソン、プラットン、デルフ、ロビンソン
FW:ベックフォード、ベッキオ
SUB:ハンティントン、エドガー、キルケニー、スノドグラス、パレホ
ベッキオとベックフォードのゴールで2-0と快勝。
ベックフォードはリーグ戦100ゴールを達成。
2-0
1年間終了!
ヴィラ編の合間でやろうと思ったのに面白くて1年間やってしまった。
このまま2年目に突入するつもりです。今回はやはりアラン・スミスを獲れたことで面白さが倍増した。
CBのセザール・ナバスも同様です。やはりすごい軸が居ると楽しさが違います。
アラン・スミスのせいかどうかは分かりませんがベックフォードのゴールが少なかったのは残念ですけどね。
まあ少ないくはないか。43試合で18ゴール。この舞台では格段に多いとは言えない数字。
2試合に1ゴールは欲しかったけど満足はできる数字です。

見事に優勝。
34勝6分6敗でしたが驚くのはホームでの成績。

ホームではなんと20勝3分と無敗でした。
失点数もわずかに7。23試合やって7失点しかしていません。
| 総試合 | 総得点 | 総アシスト | MOM | ||||||
| 3年目 | GK.1 | アンカーグレン | 28 | ![]() | 191 | 19試合 | 13失点 | 10無失 | |
| 新加入 | GK.33 | ウォーカー | 36 | ![]() | 188 | 41試合 | 29失点 | 23無失 | |
| 3年目 | GK.32 | エドワーズ | 17 | ![]() | 191 | 1試合 | 0失点 | 1無失 | |
| 新加入 | DF.4 | セザール・ナバス | 28 | ![]() | 196 | 47試合 | 5得点 | 2アシスト | 3回 |
| 2年目 | DF.3 | ハンティントン | 20 | ![]() | 194 | 25試合 | 1得点 | 1回 | |
| 3年目 | DF.5 | ミカリク | 24 | ![]() | 193 | 52試合 | 9得点 | 5回 | |
| 新加入 | DF.6 | ネイラー | 31 | ![]() | 186 | 13試合 | 1得点 | 1回 | |
| 期限付 | DF.34 | エドガー | 21 | ![]() | 188 | 41試合 | 4得点 | ||
| 期限付 | DF.27 | トーザー | 18 | ![]() | 191 | 1試合 | |||
| 新加入 | DF.20 | バロン | 20 | ![]() | 178 | 46試合 | 3得点 | 12アシスト | 2回 |
| 期限付 | DF.28 | シンクレア | 20 | ![]() | 168 | 13試合 | 1アシスト | ||
| 2年目 | DF.11 | シーハン | 21 | ![]() | 181 | 32試合 | 8アシスト | ||
| 昇格 | DF.38 | ホワイト | 16 | ![]() | 178 | 27試合 | 9アシスト | 1回 | |
| 5年目 | MF.14 | ハウソン | 20 | ![]() | 181 | 46試合 | 8得点 | 10アシスト | 3回 |
| 2年目 | MF.7 | プラットン | 26 | ![]() | 181 | 34試合 | 4得点 | 1アシスト | 2回 |
| 3年目 | MF.15 | デルフ | 18 | ![]() | 173 | 49試合 | 5得点 | 17アシスト | 3回 |
| 2年目 | MF.8 | キルケニー | 22 | ![]() | 173 | 42試合 | 3得点 | 6アシスト | 1回 |
| 2年目 | MF.16 | B・ジョンソン | 21 | ![]() | 178 | 38試合 | 3得点 | 5アシスト | 1回 |
| 新加入 | MF.25 | サンマリターノ | 22 | ![]() | 162 | 16試合 | 2得点 | 1アシスト | 1回 |
| 新加入 | MF.23 | スノドグラス | 20 | ![]() | 182 | 41試合 | 3得点 | 5アシスト | 1回 |
| 新加入 | MF.18 | ロビンソン | 28 | ![]() | 173 | 27試合 | 8得点 | 2アシスト | 3回 |
| 新加入 | MF.21 | パレーホ | 20 | ![]() | 180 | 23試合 | 1得点 | 4アシスト | 1回 |
| 期限付 | FW.17 | アラン・スミス | 27 | ![]() | 178 | 43試合 | 20得点 | 6アシスト | 3回 |
| 4年目 | FW.9 | ベックフォード | 24 | ![]() | 188 | 55試合 | 23得点 | 17アシスト | 8回 |
| 新加入 | FW.10 | ベッキオ | 24 | ![]() | 187 | 33試合 | 11得点 | 2アシスト | 2回 |
| 新加入 | FW.41 | フォンティーヌ | 17 | ![]() | 175 | 7試合 | 1得点 | 1アシスト | |
| 4年目 | FW.29 | エリオット | 18 | ![]() | 191 | 4試合 |

一人ひとり画像撮っていくとしんどすぎて嫌になりそうなので簡単に。
GK:
GKは当初ウォーカーが守護神の座を務めたが衰えを感じさえ始めアンカーグレンにスイッチした。
ウォーカーは残り1年の契約を控えとして全うさせて放出になると思います。
37歳のベテラン。1年間頑張ってくれました。
DF:
センターバックはセザール・ナバスとミカリクが年間通して務めた。
2人で計16得点。大きな得点源です。守備面もきっちりしてて安心して任せられた。
控えのハンティントンはあまり良くなかったものの控えとして頑張った。
大事な時期に怪我したりとあまり良くないシーズンになったものの来シーズンに賭ける意気込みは強い。
ベテランのネイラーはほとんど出番もなく来シーズン放出になると思います。
右サイドバックはバロンが一年間頑張ってくれた。
12アシストは立派だし攻撃参加が冴えわたってました。
左サイドバックでは17歳のホワイトがターンオーバーで起用され続けた。
監督からの期待を受けて27試合に出場。シーハンと変わらず良いプレーをしてくれました。
MF:
センターバックが本職のエドガーが守備的MFとして開花し素晴らしいプレーを続けた。
とくに中盤でのボール奪取能力が秀でていてサイドへの展開など中心として働いた。
しかしレンタルでの加入ということもあり終盤戦はプラットンにポジションを奪われる。
そのプラットンも前半戦とは打って変わって素晴らしいプレーを見せた。
これなら来シーズンの守備的MFは任せられそうです。
その相方として1年間頑張ったのがファビアン・デルフ。18歳ですが49試合に出場。5ゴールを挙げています。
強烈なロングシュートに加えパス能力も高くアシストも多い。
驚くべきはタックルの数字。1試合平均4.35はチーム最多。
守備はあまり上手くないが俊足を生かして相手に追いついて奪ったりすることが多いです。
右サイドでは20歳のハウソンが頑張った。
下部組織出身のハウソンが今シーズン一番飛躍したんじゃないでしょうか。
8ゴール、10アシスト。得点能力も高く、良いプレーを見せてくれました。
左サイドは激戦区。と言うより小粒感が否めない。
スノドグラスは期待外れでした。もう少し頑張ってくれると思ってたんですけどね。
テクニックに優れていて得点能力もあるので軸になると思ってたんですけど。
ブラッドリー・ジョンソンがレギュラーの座を掴みましたが物足りなさを感じずにはいられません。
控えとしては放出候補だったロビンソンが思った以上の活躍を見せました。
中盤で27試合で8ゴールは立派。それでも高給取りなので来シーズンも放出候補となりそう。
FW:
エースストライカーとして1年間頑張ったベックフォード。
55試合に出場、23ゴール17アシストと活躍。
得点能力も然ることながらアシストも17個と凄まじい数字を残してます。
とにかくドリブル突破は驚異的で相手ゴールを脅かし続けました。
ただサイドに流れてドリブルで仕掛けることが多く増え続けるアシストに反して得点は落ちていきました。
来シーズンはもっとわがままにゴールを狙って行ってほしいです。
相方になったアラン・スミス。
はっきり言って3部リーグには場違いです。この人が居ると安定感が違う。
プレーのひとつひとつが正確だし決定力が凄まじい。来シーズンも居てほしいですがどうなる事やら。
リーグ1の年間ベスト11にFWでベックフォード、MFでデルフ、DFでミカリクとバロンが選出される。
監督も年間最優秀監督賞を受賞。





Author:ミラコレ
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